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【評価が高め】元ヤン年上女房京子のスクール水着姿…中出し連発する俺(2/2ページ目)

投稿:2022-10-14 19:22:10

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気持ち良過ぎて声が出なかった。

京子「アタシが育てたチンポ…アタシのチンポ、誰にも触らせん…浮気したら殺す…わかっとるよね?」

「はい…」

チンポを触って、眺めながら言う京子…怖いのと、快楽で『はい』としか言えなかった。

京子はウンコ座りの体勢でチンポをマンコに当てて擦る…ヌチャヌチャと音がしてきた…ゆっくりとチンポを飲み込んだ…

京子「あっっ…んんぅぅ…はっぁぁぁぁん」

根元まで飲み込みゆっくりと悶える京子…さっきと一緒で、腰とお尻をゆっくりと回しながら、低い声で悶えた…

俺の手を取り胸を触らせる…水着の上からオッパイを揉んだ。

京子「あぁぁん…き、も、ち、いぃぃ……んんぅぅ…き、も、ち、いぃぃ……アタシの…チ、ン、ポ…育てた…あぁぁぁん、チンポ…」

俺の目を見ながら唸るように言う京子…チンポを咥え込み睨むような京子が怖かった…。

京子が俺の手を掴み上下にピストンしだした。

京子「はぁん、はぁん、はぁん、はぁぁぁん…」

パンッ、パンッと身体が当たる音を立ててバウンドする京子…顔が完全にイッていた。

白っぽく泡立っているチンポをマンコが咥えたり、出したり…ハサミで切った穴から見えるベチャベチャの陰毛とビラビラがエロかった。

「京子…出そう」

バウンドを止めて、チンポを根元まで飲み込みお尻を俺に押し付ける…

京子「んんぅぅ…んぎゅぅぅぅ…んぐぅぅぅ…」

まさに、唸りまくる女帝だった。

俺…『こいつ、中出しする気満々やな…』

外に出す事は不可能な体勢…そのまま京子の中に放出した。

京子「あっっ…ふぁぁん…あっはぁぁぁん」

精子が入ってきたのを感じ取るように唸る京子。

俺…『コイツ凄えなぁー…二人目出来たかなぁー…』

とか考えた。

京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ…気持ちいい…ハァハァハァ…トモ、今日デカいもん…太い…気が狂う…」

俺…『よー言うわ…お前から搾り取られたんよ…』

心の中で思った。

「京子の方がスゴいわ!二人目出来たかもね?」

京子「ごめん、声大きかったやろ…スゴい気持ち良かった…出来とったら…いーやん!フフフッ、アタシ頑張るけん!」

ちょうどこの時、チビが泣き出したので京子はスクール水着のまま、チビを抱き上げて癒していた。

京子「ミコー!どしたのー?オシッコしちゃったのー?ヨシヨシ!」

スクール水着の母親…ちょっとおもしろい光景だった…。

京子との水着コスプレの思い出の夜になった。

次の日の朝、目が覚めると京子もチビもリビングにいた…

「おはよー…泣いたん?」

京子「うーん、朝方ねー、ちょっと早かったけど起きた…ミルク飲ませたらいい子よ!」

「ミコー!おはようー!よー泣くやっちゃ!」

トイレに行き、顔を洗いに脱衣所に行くと、昨晩のスクール水着が裏返して洗濯機のラックに干してあった。

ドキッとした…ちょっと股の部分を見てみる…穴が開いたクロッチ部…匂いはしなかったが、ちょっと興奮した。

「水着洗ったん?」

京子「あーっ!洗ったよ!だって汚れたやん!エヘヘ」

「京子の汁の匂いがいいのに!勿体ない!」

京子「あははは!何それ!…また着てやるよ!フフフッ」

あっけらかんと言う京子が可愛かった。

朝食を取り、京子がチビを連れてバタバタと出勤…俺も出勤の用意をしていた。

車の運転中、メールが…真理子さんからだった。

俺…『んっ⁈』

真理子『おはよー!聞いてるかも知れないけど、リフォームの件でちょっと困ってる…時間空いた時連絡お願いします』

とりあえず賃貸という事で、部長に報告してからウチの仲介の部署に紹介していた。

その後、真理子さんから案件が決まったとはメールで連絡はあったが、直接の会話はしてなかった。

ウチの人間とお抱えの建築業者のチョンボで…

真理子さんと協議となり…二人で話し合い…コレは浮気ではない…と、言い聞かせる俺だった…。

この話の続き

会社に着いて、朝礼をテキトーに聞いて仲介担当者に話を聞いた。先輩にあたる担当者だったので、うるさくは言わなかったが、俺から見て『何やってんだ!』と言いたくなる内容だった。とりあえず、真理子さんに連絡した。俺「おーいっす!ご迷惑掛けてるみたいですみません…」真理子「おはよー!迷惑ってい…

-終わり-
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