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日々のエロ体験備忘録23・家庭教師エロ体験談(生徒エロ体験告白)

投稿:2024-07-29 03:01:33

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ヤマダ◆IJKSCJY(大阪府/30代)
最初の話

はじめまして。タイトルにもあるようにこれは個人的な備忘録です。自分も三十代に差し掛かり、これまでのエロ体験を残していこうと考えた次第です。時代は小学生の頃から現代に至るまで、内容もパンチラ、ブラチラ目撃談からレイプ紛いのものまで、ジャンルごちゃ混ぜで記していこうと考えています。極力、…

前回の話

私は大学生からずっと家庭教師を行っています。今も本業の後、週に何件か家庭教師を行っており、ライフワークといっても過言ではありません。最初は学生時代、部活中心の私が手っ取り早く稼ぐために始めたことでしたが、いざやってみると盗撮し放題の環境のため、なかなか止めることが出来ずにいます。家庭…

今回の話しは私の体験談の中でもかなり異質なものになります。

というのも、私自身が何かをしたわけではないからです。

20代中盤に差し掛かって新境地にたどり着いたという感じでしょうか。

今回の話は前の話にも出てきた姉妹の姉の方、そらです。

彼女は本当にガードが堅く、何回か腰パンが撮れた位で5年間見た生徒としては本当に少ない撮れ高でした。

しかし、彼女は全く違った形で私に興奮をもたらすことになります。

そらは変態ホイホイでした。本人の性格が良く、誰に対しても素直で穏やかに対応出来るためか、変な中年男性を勘違いさせてしまうようでした。

そのため、中々辛い思いをしたこともあるそうです。

中学生の時には当時担任だった先生に車で数時間つれ回され、体を触られたことがあるそうです。

高校になると、電車通学が始まり、そこで痴漢に会うことも何回もあり、酷い時には男に暗がりに連れ込まれたれそうになったこともあります。

また、学校の先生がそらのスカートの中を逆さ撮りして、その現行犯で捕まったこともあります(これは地方のニュースにもなりました)

塾に通えば、塾長からセクハラを受けたそうです。

彼女はまともな大人として私を信用しており、そう言った出来事を私に話してくれます。

私を虜にしたのは彼女に自分の経験を語らせ、それを盗撮して行くことでした。

あまり根掘り葉掘り聞くと、嫌がられるのであくまで、そらに寄り添う形で相槌をうちながら相手の話を遮らず進めて、最後は涙ながらに体験を語らせるのは最高でした。

初めてそういう告白をうけたのは中学三年生の秋でした。

「担任の先生が車で乗せて帰ってくれるって。家近いから断ったんだけど、無理矢理車の助手席に乗せられて、家と全然違う方向へ走って行って」

「それ、大丈夫なん?」

「走りながら、先生、私が最近勉強頑張ってるから、無理してないか心配やって言って、太もも触ってきて…」

私は沈黙を守って口外に先を促します。

「そのままスカート中に手をいれて来て…、先生も最近、仕事忙しくてこっちの方が全然って、私の手に服の上からオチンチン触らせて…」

「あー…、それはヤバいな」

「先生、ズボンからオチンチン取り出して私に直で触らせて、コスッてって…俺の事好きなんやろって…」

この辺りで、そらは泣き出してしまいます。

「先生の事…信じてたのに、好きとか全然そんなんじゃないのに…」

「あー、先生、勘違いしてるなぁ…」

「私、メッチャ泣いて嫌がったら、先生がじゃあ、これで終わりにするから手でしろって、それで終わりにしたるって」

「うわぁ…」

「私、そんなのしたことないから、全然出来なかったけど、頑張って、先生私の手に射精して、それを舐めろって、それで、許してやるって」

「それはアウトやなー」

「チクったら先生、クビになるけど、そうしたらわたしだけじゃなくて、クラスみんなの受験もグチャグチャになるぞって」

「おどしてくるわけや…、大変やったなぁ」

そして、高校生になって直ぐ位です。

「先生って、コンビニの店員の事好きになったりする?ちょっと優しくしてもらったりとか」

「ないやろ。向こうはそんなん、仕事でやってるんやから」

「そーやんな、普通そうやんな」

「なんかあった?」

「バイトしてるコンビニのお客さんなんやけどね、最初はお釣り渡す時、メッチャ手触ってきてキモいなぁ、位やったんやけど…」

「エスカレートしていった?」

「うん…、なんか連絡先書いた紙手渡して来て、それで怖いなーと思って、でもバイト先みんなイイ人だから辞めたくないし、店長に相談したら、そのお客さんが来たら、私レジに出ないで、バックヤードで作業していい事にしてくれたのね」

「良い店長さんやね」

「うん、でもお店で見なくなったら今度はバイトの帰りに電車で見るようになって…」

「ストーカーになったわけか」

「うん。何か、すごい近くに来て、お尻とか触ってくるようになって…」

「ヤバいやん」

「うん、息荒くてメッチャ怖くて、バイトの帰りは絶対1人で電車乗らんようにしてたの」

「そうした方が良いやろなぁ」

「そしたら、こないだバイト終わって友達と合流しようとしたら、その人がいきなり腕つかんで、建物の隙間に連れ込まれて…」

「マジか」

「私、ビックリして腰抜けたみたいになって立てなくて、逃げれなくて、なんか向こう凄い興奮してて、オチンチン取り出して、私の口に近づけてきて」

この辺でそらは涙声になってきます。

「うわ…」

「凄い力で頭つかんで無理矢理頭私の口を開けさせて、オチンチン咥えさせてきて、嫌だったけど、頭つかまれてるし、オチンチン喉に入れられてめっちゃ苦しいし」

遂に泣き出してしまいました。

「それはヤバいな」

「途中で探しに来てくれた友達が私を見つけて大声で叫んでくれたから、相手が逃げてくれて助かったんやけど…」

「大変やったなぁ」

後の2つは高校3年の秋でした。

「先生、こないだうちの高校の教師が盗撮で捕まったんですけど知ってます?ニュースにもなったんです」

私は携帯で最近のニュースについて調べます。

「これ?」

ネットニュースには学校の名前は伏せられていたものの、高校教師が階段を昇っていた女子高生を逆さ撮りしていたところを現行犯で捕まった事が書かれていました。

「これ、撮られてたの私なんです」

「マジかよ」

「私、後ろからスカートの中撮られてるなんて全然気づいてなくて…」

「まぁ、普通はそんなこと考えへんよなぁ」

「私、被害者じゃないですか?だから取り調べとか受けたんですよ」

「それは災難やったね」

「ホント、最悪ですよ。その先生、めちゃくちゃ盗撮してたらしくてスマホに一杯写真あるんです。でも、分かってる被害者って、私1人じゃないですか。だから1枚、1枚これはあなたのパンツですか?って聞かれるんです」

「おぉ…」

「映ってる写真ってスカートとパンツの股の部分たけですよ?そりゃ、分かる時もあるけど、制服だと皆スカート同じだし、パンツだって白とかピンクとかだと全然分かんないですよ、でもちゃんと答えさせられるんです」

「まぁ、そんなもんやろなぁ」

「盗撮当時の状況とかメッチャ聞かれるし。私普通に歩いてただけですからね、答えようないです」

「それはそうやろなぁ」

「しかも、家のパソコンからもっと写真出てきて、また別の日に警察まで行って同じことされましたよ、このパンツあなたのですか?って」

「大変やったなぁ」

「なんか更衣室での着替えとかも撮ってたみたいで、それは私確認してないですけど。皆が、今メッチャ不安がってますよ、自分も撮られたんじゃないかって」

「自分では中々撮られたって気づかんからなぁ」

「委員会の担当の先生だったんで結構話しとかしたんだけどなぁ…、まさかそんな人だったなんて」

最後のひとつは授業前に急に保護者に呼び出された所から始まりました。

バレないように最善を期していましたが、遂に自分の盗撮がバレたかと内心ドキドキしてしまいました。

「先生、受験生までもう少し授業増やせませんでしょうか、ちょっと塾を辞める事になりまして…」

「この時期にですか?」

「えぇ、ちょっと色々…、教室長からセクハラ的なものがありまして」

「おぅ…、ちょっとそういう事でしたら、スケジュール調整して日程の相談させていいただきます」

そらの自室で2人きりになりました。

「また、中々災難やったな」

「信じてたのに…」

「悪い大人っておるからなぁ…」

「元々ちょっとスキンシップの多い先生やと思ってたけど…、肩揉んできたり、頭撫でてきたり」

「それ、今のご時世アウトやからね」

「でも、授業してくれる先生は凄い良くしてくれたから…」

そらの通う塾は個別指導塾で授業自体は大学生が担当しているそうです。

「だから、辞めたくなかったんだけど…」

「そんだけ塾長が酷いことしてきたんやな」

「うん…、自習室で1人で勉強してたらやって来て、頑張ってるなって言って、肩揉んできて、いつもはそれくらいなんやけど…」

「まぁ、この時点でアウトやな」

「塾長、なんか疲れてるって、癒しが欲しいって言って私の胸触ってきて」

「おぅ…」

「男はいくつになってもおっぱいに癒されるっていいながら、私、ビックリして固まっちゃって…」

ここら辺でそらが泣き顔になっていきます。

「まぁ、しょうがないよな。塾長の事、信頼してたやろうし」

「私がなにも言わないから、塾長どんどんエスカレートしてきて、私のシャツとブラを脱がして、おっぱいを舐めてきて、しかもオチンチン出して私に触れって、授乳手コキ?ってやつしろって」

「欲望に忠実すぎるやろ」

確かにそらはかなりのおっぱいの持ち主です。

「私、怖くて言いなりになってて、途中で私の事、ママって呼び出すし」

「そりゃ怖いな」

「私、頑張って射精させたんだけど、まだ硬いまんまで、今度はパイズリしろ、おっぱいに挟ませろって、私を机に寝かせて、おっぱいにオチンチン挟んで、おっぱいムチャクチャに揉まれながらメッチャ腰パン振ってて、ママァ、ママァとかいってんの」

「怖すぎる…」

「それで顔に精液かけられて、その後、パンツ脱がされて、そこで私も正気に戻って走って逃げてきたの」

実際はもっと全て聞き出すのに時間がかかりましたが、内容としてはこんな感じでした。

中々、経験としては異質なものでしたが、そら自身には可哀想ですか、告白してる時のあの表情はかなりペニスにクルものがありますね。

それではまた次回

この話の続き

引き続き、家庭教師のお話です。家庭教師は母親を抱く機会が出来るのもいいです。若い頃はあまり興味がありませんでしたが、最近は母親との年齢も縮まってきて、家庭教師を続ければ、自分より若い母親と出会う機会も出来るでしょう。今後、積極的に狙っていきたいところではありますね。今回はその母親を狙った…

-終わり-
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