官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】清楚な年上女医のオナニー鑑賞をした
投稿:2021-08-04 20:52:06
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オレ19歳大学生でハルキ。175cm70㌔の見た目普通で彼女いない歴は19年っす(笑)地元の実家住まいだけど、トモダチはあまりいなくて兄弟もなし。隣に住む沙希姉ちゃんが昔から兄弟でもあり、母親でもあり、親友でもあるような関係。沙希姉ちゃんも1人っ子で、3つ上の22歳で隣町の小さな病院で看護師…
その後も千花さんとのLINEは毎日したが、内容は明らかに変わった。
エッチな質問をしても戸惑いながらも丁寧に答えてくれた。
東京にいたときに彼氏がいて、結婚を考えていたが浮気されて破局。それからは仕事一筋で恋愛もしてないとのこと。別れた彼には目隠しやプチ露出の命令なんかもされてたようで、そういう願望はないが言われたら断れないM体質のようだ。
沙希姉ちゃんにバレないかは凄く気にして「姉ちゃんに言うよ」
というと何でも言うことを聞いてくれた。調子に乗ったオレはいつからか〝千花〟と呼び捨てで呼ぶようになった。
平日昼間の講義中に千花からLINEが来た。
「きちんと起きれたかな~?」
「暑いけど体調管理はしっかりね」
以前は夜にしか来なかったLINEが最近は昼や夕方にも千花から来るようになった。
「大丈夫だよ。それより千花はどんな下着で診察してるの?」
「相変わらずエッチなこと聞くよね~。仕事中だから薄いピンクのお揃いだよ~」
「見たいな~。画像で送ってよ」
暫く待ったが、さすがにやりすぎたのか返信は来なかった。
夕方、バイト先に向かう途中にケータイを見ると千花からのLINEがあった。
下着姿で姿見の前で直立する千花だった。
薄いピンクのお揃いで、その美しさに見とれていた。
「恥ずかしいから見たら消して」
そんな言葉も気にせず、オレに従順な千花に益々調子に乗って行った。
「恥ずかしい?興奮したんでしょ?」
「してないです。恥ずかしい~」
「嘘だよ。濡れてるんじゃないの?」
「濡れてなんてないわ。仕事中だよ」
「濡れてない証拠見せて?」
オレ自身でもオレがコントロールできないくらいイジワルになっていた。
「ごめんなさい」
「何で謝ってるの?」
返信したのと入れ違いで画像が届いた。
姿見の前でM字に開脚した千花。クロッチ全体には大きなシミができていた。
「朝からずっと濡らしてました」
「こんな淫らなおばさんでごめんなさい」
「嫌いになったんじゃない?」
「別れる前に最後に会いたい」
千花は何かが壊れ、千花の中で物事が勝手に深刻化していた。
電話で話をして少し落ち着いたが、バイトが終わったら千花の部屋に行くことになった。
バイトが終わり、千花の部屋に行くといつもの千花が花柄のパジャマ姿で現れた。
「オレは千花が好きだよ」
それだけ言うと抱きしめてキスをした。
千花が言うには、セックスに興味がないと思っていたが、性欲に蓋をしていただけでオレに抱かれたことで欲求のコントロールができなくなったそうだ。
「千花もオナニーとかするの?」
「・・・・うん」
「週に何回くらい?」
「・・・・最近は毎日」
「若い時から?」
「学生の時以来よ・・・」
「千花のオナニー見てみたいなぁ」
「え??恥ずかしすぎるよ~」
「ダメってこと?」
「・・・・わかった。」
「いつもみたいにしてみせて」
千花はパジャマを脱いでヌードになった。
透けるような色白の体でピンクに紅潮した乳首が上を向いて尖っていた。千花はそれを隠すようにベッドにうつ伏せになると、お尻だけを膝を折って高く突き上げた。
肩幅に開いた足の間から右手を伸ばして、クリトリスを自ら刺激し始めた。
剛毛の中を器用に掻き分けて、慣れた手つきでクリトリスを探し当てた。
「見られると余計に感じちゃう」
人差し指と中指で挟んだり、摘んだりした。その指の動きが早くなるに連れて、蜜汁が溢れ、周囲の剛毛は余すところなく潤っていた。
「あ~ん。気持ちいい~。」
腰が時折、ビクッビクッとなるのが快感の波に襲われていることだとわかった。
「あ~ん。あ、あ、いや~ん。」
清楚な見た目とは別人格のように、おマンコは男を求めるように口を開け、激しく動く指は蜜汁にまみれていた。
「あ~ん。見ないで~。イク~」
腰を跳ねるような動きをすると、お尻を突き上げた状態で放心状態となった。
蜜汁は両太ももを伝い、千花の右手は手首まで濡れていた。
千花は呼吸を整え、ゆっくりと仰向けになるとオレに向けて濡れたおマンコを見せるように足を開いていった。
オレはたまらず身体を重ねて、おマンコに肉棒をあてがうと吸い込まれるように挿入していった。
「凄く熱いよ~」
溢れる蜜汁でピストンのたびにビチャビチャと大きな音を立てた。
「ハルキくんの凄くいいわ~」
千花はそういうとオレにしがみついた。
「おマンコ、エッチな音してる」
「ハルキくんのせいよ~あ~ん」
千花は自身で乳首を摘みながら、目を閉じて快楽の波に身を委ねていた。
「千花~イきそうだよ~千花~」
「千花もまたイッちゃう~」
「出るよ~。あ~。気持ちいい」
「千花にかけて~。いやん。イク」
肉棒を抜くと、千花の顔をめがけて射精した。
千花もイッたようで、小刻みに痙攣しながら快楽の余韻に浸っていた。
千花は精子を指で掬って口に含んで、1滴残らず舌で絡めとった。
「ハルキくん愛してるわ」
そういうと蜜汁にまみれたチンポを美味しにしゃぶり、オレが止めなければ何時間でもしゃぶり続けるような様子だ。
千花を言いなりにするために、とオナニーを動画で撮ったが、それはもう必要なさそうだ。
いつも朝は8時過ぎに目が覚める。ケータイのアラームを止めると千花からLINEがきていた。「オナニーしました。」#ピンクオナニーしたらオレに報告しろ、と半ば冗談で言ったが真面目な千花は従順に従っていた。報告は毎朝5時過ぎには必ずあり、たまに夜にも来ることがあった。土日は千花の部屋で…
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