体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】主婦の不倫告白(夫のイケメンで巨根の部下と…)
投稿:2024-10-26 12:26:13
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夫の部下(森田君)と不倫していたことがバレてしまいました。
夫は私を許す代わりに、森田君との出来事を全て告白させた上で、何と関係を続けるように命令したのです・・・。
この文章は森田君との情事の一部始終に加えて、過去の男性経験についても告白するようにと夫の指示に従って書いたものになります(夫が一部修正)。
私は30代前半の主婦。夫は私と歳が離れてて40代前半、子供は3歳の一人娘がいます。
私はSEXに関しては元々淡白な方だと自分で思っていました。不倫前の夫との性生活は月に2回程度でした。それで特に不満はありません。
婚前交際中の夫は精力旺盛で会うたびに私を求めてきましたがその時は夫に合わせて楽しんでいました。それが子供を産まれると夫は週3から1、月2と求めてくる回数が減って、結婚6年目では月一回あるかないかでした。
そのくせフェラチオで処理することは毎週強いられました。夫は口でされるのが好きなのです。週末には30分も奉仕させられ、私の口の中に射精。貯めた精子で私の口はいっぱいになり、それを「全部飲んで」と要求されます。
実は私はこの行為がすごく嫌でした。相手を喜ばせることがは好きなのでフェラチオそのものはいいのですが精子を飲む行為はいつまでも好きになれません。
汚いものではないと思っていても排泄物のようだし、私が飲んだ後にキスを避ける夫に『自分は汚いと思ってるのに飲ませるんだ、、、』と嫌悪感を感じました。
それでも夫との初フェラチオから飲んでいるので今更断ったり、吐き出したりすることができなかったのです。
私が精子を飲み干すと夫は満足そうな顔をしますし、SEXの時でも最後は口に出すことを好みました。
フェラチオ好きの夫は私に男性の気持ちいいところ(亀頭のカリや裏の筋、睾丸など)を教え込み、舐めたり吸わせたりしてコーチしていることに悦に浸っていました。
しかし実は私は初体験の相手に教わっていたのです。学生時代のバイト先の店長・・・妻子がいる男性で不倫でした。今回の告白(森田君との不倫)で過去の不倫経験も夫に暴露することになったのです。
私の男性経験は夫の前に3人です。バイト先の店長、サークルで知り合った男性、社会人になってからテニスサークルで知り合ったサラリーマン。
夫にもこの3人のことは話したことがありました。ただ、店長のことは詳しく話してませんでした。不倫だったからです。店長は初体験の相手で私に女の喜びを教えてくれた男性です。
男性自身も過去の他の男性より大きかった・・・。
しかし今回の相手、森田君はさらに大きかったのです。長さは夫の倍ほどあると思います。太さは片手で握れないくらい、店長よりもたぶん太い…。
顔もイケメンで身長は180以上、女性に人気がありそうな容姿です。
そんな森田君と不倫関係になってしまったのです。
森田君と会うのは週2、3回平日の昼間、近所のショッピングモールの駐車場です。
そこに呼び出されては車の中で森田君のオチンチンを咥えさせられました。
会社のお昼休みに出てきた森田君は〇ックのハンバーガーやポテトを食べながら、下半身を露出して私に口で性処理させるのです。股間に顔を埋めて一生懸命にフェラチオする私に森田君は、
「亀頭!」、「タマタマ!」、「尿道!」と舐めるところを命令します。最後はふざけて、「ホラ、シェイクだぞ!飲めよ!」と言って私の口の中に射精するのです。
出された大量の精子は全て飲むことを強要させられました。とても屈辱的な行為でしたが拒否することは出来ません。
恥ずかしいことですが私は森田君の逞しいオチンチンの虜になっていたのです。
早く射精させることができた時は、「ご褒美だ」とアソコにも挿入してくれるのです。そのために一生懸命に奉仕していました。
さて、
森田君に会ったのは夫が「問題のある部下を家に連れてくるけど、コミュニケーションをとるために飲みたい」と言ったのが始まりです。
森田君の最初の印象は背がスラっと高くて、少しチャラいけどイケメンで・・・夫が言うほど悪い感じはありませんでした。夫は背が低く、身長が160センチ台ですが、実は私は大柄な男性が好みだったのです。夫の前の3人の男は全て175以上ありました。
さらに森田君はお喋りも上手で愛想がいい。何度も私のことを
「奥様、綺麗ですね!」とか「美人で課長が羨ましい」と若いイケメンに褒められてお世辞と思っても嬉しくなってしまいました。
夫と2人で森田君の私生活を質問して最初は盛り上がっていました。楽しい雰囲気です、
ところが徐々にですが、森田君の私を見る目つきがイヤラしくなってきたのです。
私もいけないのですが、首元が広いTシャツを着ていたので配膳で屈んだ時にブラジャーを見られてしまい、凝視している森田君の目線が分かりました。
また、お酒が進むと下ネタが多くなり、森田君は盛んに自分のオチンチンのサイズを自慢していました。自分で「20センチはある」と言うのです。この時は信じられませんでしたが後で本当であったことを身を持って知ります・・・。
夫も驚いたようで、強がって私に、
「そんなに大きいの経験ある?」と聞いてきました。
私はすぐに最初の男、バイト先の店長を思い出しましたが、
「ないわ」と答えました。店長も確か20センチあると自分で言ってたのです。
そうしたら森田君は、
「課長のは何センチっすか?俺のより小さいんすか?奥さん、満足してます?」と失礼なことを言うのです。
夫は適当にいなしてましたが明らかに動揺していたと思います。それを隠すようにかお酒が進み、その内に寝落ちしてしまったのです。
中々起きない夫を森田君と隣の部屋に運び、横に寝かせて毛布をかけました。
リビングに森田君と2人きり、
「もう少し飲みません?」と言われました。
私は危険を感じ、いけない・・・と思いつつもこのイケメンで、アソコも大きいと自負する森田君に興味を持ってしまったのです。
SEXしたかったわけでなく、若い魅力的男性と性的な会話を楽しみたかったのだと思います。
森田君のお土産のワインで飲み直し。飲みながら私の容姿を盛んに褒めてくれました。そして森田君は、
「俺、次の彼女は奥さんみたいな人がいいな」と言い、
「もう、森田君から見たら私なんてオバさんでしょー!」と答えました。
さらに「俺、年上が好きなんです」とか「今度、ご飯行きませんか?」とか言うのです。
私が満更ではない雰囲気を出してしまったのか…森田君は私の肩を抱いてキスをしてきました。
隣の部屋で眠る夫のことは意識していましたが、咄嗟のことで動けなかったし、キスくらいならいいかと受け入れてしまったのです。
そうしたら森田君、私を押し倒し覆い被さってきました。口をつけたまま胸も触ってきました。男性用の香水が香り、クラっとしました。
流石にまずいと思って手で跳ね除けようとしたのですが、勢いに押されブラを外されてしまいました。
私のコンプレックスである小さめな胸に顔を埋めて乳首を吸いました。私は気持ち良くってつい、
「あはぁ、、ンン、、、」と声を上げてしまいました。
(隣の部屋の夫に聞かれるかも・・・)そう思うとさらに興奮してしまったのです。
私の喘ぎを了解と認識したのか、森田君はTシャツを脱がして上半身を露わにされました。
「すげぇ引き締まったウェスト、タマんねぇ、いいカラダ…」
小さな胸が恥ずかしかったのですが若い男性に裸を褒められ複雑な心境でした。
森田君の手は私の下半身にも伸びました。パンツの横から指を潜り込ませて、私のアソコを刺激しました。若いのに巧みで、手慣れてて、絶妙でした。
「あ、あ、、もうダメ、、、ダメ、」と、貞操を守りたいのですが身体は言うこと利きません。完全に発情しているのです。
アソコが濡れていくのが分かりました、私の股間からネチャネチャとイヤらしい音がするのです。
(夫に聞かせたくない・・・その思いも虚しく、後日、この辺りから夫は起きて隣で聞き耳を立てていたことを知りました。)
森田君は乳首を舐めながら私が感じている様子をニヤニヤしながら眺めています。若い男にいいように感じさせられて恥ずかしい…。
森田君の指は的確に私の感じるところを刺激します。初めて会った男性に触られたのもあり、興奮して、気持ち良くなり、喘ぎが止まらなくなりました。
「あぁ、ああぁ、もうダメ、いぃ、、あぁぁ、、いぃ、」
確かこんな声を上げていたと思います。そして腰を突っ張らせ、ついにオルガスムスを迎えてしまいました。
私がイク様を見て自分に落ちたと判断したのか、
森田君はズボンとパンツを下ろしてオチンチンを曝け出しました。
「・・・え・・・大っきい・・・」思わず声を出してしまいました。森田君のオチンチンはそれくらい立派でそそり立っていたのです。
こんなものを入れられたら完全におかしく成る・・・。私はオチンチンに惹かれる自分を必死に抑えつけました。
自分から森田君のオチンチンを握りしめて上下に擦り始めたのです。両手を駆使して、、とにかく射精すれば勃起が治まって森田君も私も落ち着くと思いました。
森田君は私のアソコを触りながら耳元で、
「これ、イレようよぉ、、、」と何度も言いました。
私は首を横に振って貞操を守ります。
「じゃあ、口でシテくれる?」と言うのです。
中々発射しない森田君、私は最後の一線が守られるならとうなづいてしまいました。
森田君は体勢を変えてソファに座り直しました。股を大開きするので私は膝まづいて、そそり立つオチンチンを口にしたのです。
私は早く射精させるために強く吸いながら頭を上下にピストンしました。
「奥さん!上手いよ!気持ちいい!」と喜ぶ声が聞こえました。そして、
「俺の課長よりデカいてすか?」と聞いてくるのです。私は無視してオチンチンを吸い続けました。さらに、
「チンチン美味しい?」と何度も聞いてくるので、面倒くさくなって、
咥えながら「オチンチン…美味しい・・・」と答える私に、
「あっはは、奥さん、エロいわぁ、、、エロすぎるよ!」と笑います。
さらに何を考えたのか、森田君は自分のスマホで私が奉仕する様を動画撮影していたのです。
気づいた時にはもう撮影は進んでいました。
酔いのせいもあるのか、私は森田君の侮辱的な行為を受け入れてしまいました。逆に大きな口を開けてオチンチンを咥えるはしたない顔を撮られているという屈辱に感じてしまったのです。
私は先のことも考えずにカメラを見ながら睾丸を口に含んだり、亀頭の裏筋を舐めたり・・・もうAV女優になった気分でした。
「スゲェ、エロいよ!奥さん!」森田君も喜びました。
そして、森田君を射精させるためにオチンチンを咥えて中で舌を横に使いながら頭を上下に激しく振りました。
夫に教えてもらったローリングフェラです。
「ヤベ!スゲェ!もう、出る!」と森田君をやっと射精させることが出来ました。
「出るよ、飲んで、飲んで、、全部飲んで、、あぁ」と身体をのけ反らせて感じながら、森田君もやはり精子を飲ませることを好みました。
私は応じて森田君の精子を飲み干します。オチンチンを咥えながら何度も手でシゴいてあげました。
あらかた出尽くした森田君は私にオチンチンを咥えたまま横に座るように命じました。侮辱的な指示でしたが従います。
森田君の横に並んで座り、頭を彼の太ももに乗せながらオチンチンを愛撫し続けました。
私にオチンチンを舐めさせながら、
「こんな気持ちいいフェラ初めてだよ。上手いね。風俗経験あんの?」と失礼なことを聞いて来ました。
「まさか、課長に教わったとか?笑笑」
私は適当に誤魔化しましたがつい、
「(オチンチン)大っきいね」と口に出てしまい、
「課長はどれくらいなの?」と聞くので、
「(森田君の)半分くらいかな・・・」と答えてしまいました。
「うわ!ちっさー!奥さん満足出来てんの?ホントはこれ欲しいんでしょ?笑笑」と夫と私を侮辱したのです。
(後でこの会話を夫が聞いていたことを知り、胸が痛くなりました・・・)
そして森田君は私を押し倒してきて、挿入を迫り始めました。
「タマんない、やっばイレさせて!」
「ヤダヤダ!ダメだよ、ヤメて!」必死に拒みます。
森田君に股間に手を潜り込ませてきたのですが指で愛撫されながらも必死に股を閉じ続けました。
そして、またフェラチオをすることを条件に我慢してもらいました。
私が森田君のオチンチンを咥え、森田君が私のアソコを舐める体位です。
彼を射精させるために一生懸命フェラチオをしました。森田君は逆に私をその気(SEX)にさせるためか股間を愛撫し始めます。
「気持ちよさそうなマンコだ!キチキチだよ!やっばイレて〜」とか、喘ぐ私に、
「チンチン欲しくなった?チンチン欲しくなった?」
と何度も煽るのです。
それでも私が愛撫に耐えていると何とワインボトルの細いところを私のアソコに入れ始めました。
激しく出し入れしながら聞いて来ました。
「どうだ!気持ちいい?俺のチンチンの方が気持ちいいけど笑笑」
気持ちいいとは思いませんでしたが、侮辱的なのと壊されるほど激しく動かすので、
「分かったから、もう、抜いて・・・お願い、、」と仕方なく了解してしまったのです。
森田君は嬉しそうに挿入しようとします。私に上に乗れと指図しました。
その時・・・娘の泣き声がしました。
私は森田君から離れて服を着ます。下着はつけてませんがそのまま廊下に出て娘のもとに走りました。
嗚呼、森田君との情事を聞かれたのか・・・と心配しましたが、幸いにも単なる夜泣きでした(娘は3歳夜泣きがあります)。
何とか娘を寝かしつけてリビングに戻ると森田君は自分でオチンチンを弄ってました。私の方を見てニヤニヤしています。
素に戻った私は無視して夫が起きてないか、隣の和室を覗きに行きました。横になって寝ている夫。この時は寝たふりだとは思わずホッとして和室を出て襖を閉めました。
私を待ち構えていた森田君は大きなオチンチンを握りしめて、さっきの続きをしたそうな顔をしています。
「お願い、服を着て!もうヤメましょう!」
「へへへ、大丈夫、大丈夫、早くシヨ♪」とヤメる気配はありません。
それどころか、「ホラッ」#ピンクと言って、スマホを私に向けて撮ったばかりの私のフェラチオ動画をニヤニヤしながら見せるのです。
そこには森田君の大きなオチンチンを嬉しそうに舐めている私の顔が映し出されていました。顔から火が出るほど恥ずかしかったです。
夫には見せられない・・・誰にも・・・。そんな私の心配を手にとるように森田君は暗に脅しているように感じました・・・。
「お願いです。全部消してください」
「それはムリだよ。コレは俺のモンだもの。でも、俺の言うこと聞いてくれたら課長には見せないであげてもいいよ」
冷静に考えればこんな動画を見せたら森田君も身を滅ぼすはず。だけどこの時は気が動転していたのです。
森田君は、「ホラ!ホラ!早くやろうぜ!」と言ってオチンチンを動かし始めました。「続き♪続き♪」と言って手を使わずにブルンブルン回してます。まるで森田君とは別の生き物のようでした。
ところが…それを見た私は、つい欲情してしまったのです。堪らなく森田君の男性自身が欲しくなってしまいました。頭では拒否しているのに・・・。
「・・・でもここでは嫌!・・・」、「どこならいいの?」
「お、、お風呂場なら・・・」
咄嗟に浴室なら防音が効くと思ったのです。
森田君は立ち上がり、私の手を引いて浴室に駆け込みます。
「はぁ、はぁ、立ってヤるから手をついて!」
私は大人しく従いました。浴室の壁に手をついて背を反らせてお尻を森田君に向けました。
「へへへ、、奥さんのマンコも欲しがってるよ。グチョグチョじゃんマン汁」
森田君は私のアソコにオチンチンを当てがい、先の方上下に動かして濡らし・・・
「ふふふ、腰の括れすげぇ、タマんねぇよ…課長、いただきまーす…」
と言って、ゆっくりと、私の中に入ってきたのです。
「ンン・・・ンああぁ・・・・・・」思わず声が漏れてしまいました。
結婚してから初めて夫以外のものを受け入れてしまったのです。それも特大の男性自身を・・・。夫とのときより私のアソコが拡がっていくのがわかりました。
「ア、、あぁー、あぁッ・・・」
ググッ、メリメリ、、味わったことのない感覚でした。痛くはないのですが、圧迫感がすごくて息がしづらかったんです。
「ンン、あぁ、スゴイ・・・大っきい、、」
「ハハハ、まだ、、半分も行ってねぇけど、、奥さんのマンコもシマりい〜よ〜♪」
「ああぁ・・・ああぁ・・・」
これまで経験したことのない大きさに、下半身を支配され、犯されて感じてしまったのです。
「ホラッ、全部入ったよ」
アソコが森田君でいっぱいになりました。もう、カラダの半分くらいにオチンチンが入ったように感じました。
「ヘヘッ!いくよ♪」と言って森田君は腰振りを始めました。
「あッあッあッ、はあぁッ、あッあぁー」と思わず大きな声が漏れたと思います。
(この時も夫は浴室の外で聞いていたそうです!)
森田君は腰を私のお尻に打ち付けるので
パンパンパンパンと肉と肉がぶつかる音が浴室に響きました。
「ヘヘッ!どじゃ!どじゃ!俺のチンポ!」
森田君は容赦なく私の奥へと突き続けます。
「あぁッ、あぁッ、気持ちぃ、あぁッ、スゴイ、ズンズンくる!」
今まで感じたことがなかった奥まで私のアソコが拡がってます。
「おぉ,シマるシマる!奥さん、タマんない、最高!」
「あッあぁッ!あッあッ!もダメぇ!」森田君に褒められて、淫らな声が大きくなります。
全身で森田君のオチンチンを感じまくってしまいました。
「ヘッ、俺のチンコ気持ちイ?」
「あぁ、スゴイッ、大きい、気持ちィ、あッ、いぃ〜、コワれるぅ!」と答えると森田君のピストンはさらに激しくなりました。
「スゲェ!スゲェ!このマンコ、スゲェ!」と言ってお尻をペチペチ叩かれました。
あぁ、もうダメです。初めての快感が込み上げてきました。
「あぁッ、ダメ、スゴイ、イ・・・イキそう」
ああ、ついに絶頂感です・・・私は挿入で達したことがなかったのです。
森田君は嬉しそうに私のお尻をさらに叩いて、
「ほら、イケ!イケェ!俺もイクぞっ!中でイクぞ!!」と凄いピッチで腰を動かして膣内射精を宣言したのです。
「あッ、もダメ、、イク!、イッちゃう、あッあッあッ、イクーイクッ・・・」
「俺も出すぞ!中に出すよ!」
私がオルガスムスを迎えるのとほぼ同時に森田君は私の中に射精しました。幸いこの日は安全日だったので森田君の射精を膣で受け入れてしまったのです。
「はぁ、はあぁ、中出し最高!2発目なのに気持ちいーわー」
私は力尽きて浴槽にしゃがみ込みました。まだ足腰が痙攣しています。それなのに森田君から
「さぁ、また咥えて」と命令されました。
浴槽に腰掛けて脚を開いています。私は朦朧としながら森田君の股間に顔を埋めました。
私のフェラチオで硬さを取り戻した森田君は体位を変えてまた私の中に入ってきました・・・。
この後も数回、森田君は私の中に出して、私も何度もオルガスムスに達してしまいました。
激しく突かれながら、
「奥さん、また、ヤろうよ!奥さん、俺の性奴隷な!また、会いたいだろ!!」と酷いことを言われたのに私は、
「あぁッ!うん!会いたい!あぁッ!あぁッ!気持ちいい!また会ってぇ!」
そんな淫らな声を上げていたのです。
性欲を出し尽くした森田君は明け方ごろ家を出て行きました。
次の朝、ほぼ全てを知っていた夫は何も知らない顔で起きて来ました。私は普通に接しましたが後悔と懺悔の1日でした。
次の日の夜に森田君から会おうと連絡がありました。背徳感の中、私は約束の時間を決めたのです。
その日から私は森田君に呼び出されては彼の相手をすることになりました。愛人と言うよりは性処理道具の代わりとして・・・。
そして森田君の要求は徐々にエスカレートしていったのです。
夫に夫の部下との不倫がバレてしまい、許す代わりに体験談を書けと命じられた主婦の後日談です。夫の部下の森田君は180センチ以上の長身でおっきなオチンチンは夫の倍くらいありました。(夫にこう書くように強要されています。)顔もイケメンで鈴木伸之さんに似ていて口の上手いタイプです。彼に抱かれてか…
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(2020年05月28日)
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