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夏休み、中一の妹と・・・由美への説明えっち(けーちゃん・和香さん再現)(3/3ページ目)
投稿:2024-04-09 07:02:13
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・・・
「由美♡」
「あにき♡」
ちゅっ♡
「何枚も重ねたからだいじょーぶだと思うけど、ちょっとチェックしてみよ?」
「ごめんね、どーしても出ちゃう」
「そのために重ねたんだからだいじょーぶ。どれどれ」
重ねたタオルケットの下の方までは染みていなかった。
「由美、大丈夫だよ」
「良かった・・・でも」
「どーしたの?」
「なんか、途中から気持ち良くなって、いつもと一緒になっちゃった。和香さんとはどうだったのか、わからなくなっちゃった」
「いっしょだよ」
「えっ?」
「いっしょだよ。だって、いつも由美としているとおりにしただけだもん」
「そーなの?」
「そーだよ。いつも彼女にしてるようにしてみて、って言われたんだから」
「本当に、いつものまましただけなの?」
「そーだよ」
「ふふ、なーんだ」
「あ、でも、今度和香さんに説明するときには、もっと付け足す必要がある」
「それって」
「そーだよ。今は、こっちもしてるからね」
由美の腰を持ち上げて、アナルを広げる。
「ああん」
ぺろぺろぺろ
「入れるね」
ずにゅー
「んああ-♡」
「はぁ、由美のここも気持ちいい♡」
「ああ、気持ちいい、これは和香さんとやってないのよね」
「そう。でも次回やるとしたら、やらなくちゃ」
「ああん、もう和香さんとはしなくていい。和香さんだって、もうしないよ」
「そーだね、コンドームもらえたのも最初だけだろーな。これからは自分のお小遣いで買わなくちゃ」
「でも私たちじゃ買えないよね。」
「そーだな・・・由美。動くよ」
にゅち♡、にゅち♡、にゅち♡、にゅち♡、
「あ♡、あ♡、あ♡、あ♡、」
「はー、由美のアナル、気持ちいい」
「あん♡、あん♡、ああ、おしりの穴♡、気持ちいい♡」
「由美、つぎ、両方同時、行くよ♪」
「♡」
ぷしゃあ♡
由美はその呼びかけだけで、イッた。
宣言したとおり、アナルを指でくにくにしながら、最高に気持ちいい由美のおまんこでおちんちんを擦る。
「はぁ、はぁ、気持ち良くてたまらない、由美のおまんこ、気持ち良くて堪らない」
快楽を貪りたくて、憑かれたように腰が勝手に動く。
「おほぉ♡、同時いい♡、いいの♡、らめ、またぁ♡」
快楽のあまり一突きごとに潮を吹きながら、由美が快感を訴える。
にゅりぃ♡、にゅりぃ♡、にゅりぃ♡、にゅりぃ♡、
「おほぉ♡、おほぉ♡、らめえ♡、止めて♡」
くにくに♡、くにくに♡、ずりぃ♡、ずりぃ♡、
止めてあげたくても止めることができない。腰が勝手に快楽を求めて、コントロールできない。
「由美、ごめん由美のおまんこ気持ち良すぎて、どーしても止まらない」
「おほぉ♡、そんなぁ♡、らめえ♡、あーん♡、あーん♡」
ぷしゃあ
涎を垂らしまくっていた由美が、とうとう伸びてしまった。
力を失って、腰だけをぴくぴく痙攣させている。
しょわあー
再びお漏らしをしたが、量ももうわずかだ。タオルケットの吸収力を確認できているので安心だ。
「由美、ぼくもいま行くからね」
反応のなくなった由美の緩んだ膣の、カリが当たると気持ちいいところで擦りながら、腰を掴んでピストンする。
じゅりぃ♡、じゅりぃ♡、じゅりぃ♡、じゅりぃ♡、
どうしようもない快感が込み上げる。
「あぐっ♡、由美っ、いぐっ、いぐー♡」
膣奥に接しそうなところで射精する。
びゅるるっ、どっびゅー
亀頭にかかる反射した精液がくすぐったい。
「っく、かはぁ♡あはぁ♡」
「・・・」
ぶぴゅっ、ぶぴゅっ、ぶぴゅっ、・・・
頭が痺れて脱力して腕の力も抜けて、由美の上にそのままぐったり体重をかける。
挿入しているおちんちんから、由美の膣の中にどくどくと精液を注ぎ続けながら眠りに落ちた。
・・・
気持ち良く仮眠を取って目が覚めた。
由美を抱いて、由美とつながったまま上下逆に入れ替わる。ぼくの上でスースー寝息を立てている可愛い由美。
「由美♡」
「すー、すー、」
あどけない寝顔で気持ち良さそうに寝ている。
緩んだ結合部から二人の愛液と精液が混じって垂れているが、タオルケットを重ねてあるから心配いらない。
そろそろお昼になる頃に由美が目覚めた。
「由美、おはよ」
ちゅっ♡
目覚めのキスをする。
「こんにちわだよ、あにき♡」
ちゅっ♡
二人でタオルケットを下洗いし、洗濯機で洗ってベランダに干した。
空は青く澄み渡り、雲一つない。
たまたま同じタイミングで出てきたお隣さんと挨拶する。
「いーお天気ね」
「はい、いー天気ですね」
「よくお手伝いして本当にえらいわー」
「えへへ」
この日以来ぼくと由美は、晴れている日は十分なタオルケットを用意して、パパとママの寝室でえっちするようになった。
ぼくは中三男子のぺん太。共有住宅の6階にパパ、ママ、実妹の由美と4人家族で住んでいる。同じ学校の後輩でもある中一の由美と相思相愛で、両親に隠れて日常的にえっちする関係だ。夏休み中、朝から夕方まで両親は不在、家にはぼくと由美の二人だけ。やりたくなったら二人でセックスしたり、アナ…
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