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タイトル(約 6 分で読了)

近所に住んでいる安めぐみ似の人妻さんとのエッチ体験談パート2

投稿:2020-02-16 00:22:23
更新:2020-02-16 00:22:23

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本文

伊吹おろしの股触ろうさん(40代)
前回の話

あらためまして、はじめまして

伊吹おろしの股触ろうと申します

皆さまよろしくお願い致します

前回の更新でたくさんの皆さまにお読み頂きありがとうございます、大変嬉しく感謝しています

本当にありがとうございます

今回の更新も、近所に住んでいる安めぐみ似の人妻さんとの体験談の続きです

今回はそんなに長くはないと思います

では、たわいない話にどうかお付き合いよろしくお願いします

一度交わるとお互いに激しく求め合う様になってきたのが嬉しく思う今日この頃です

初めて関係をもってから一週間後の休みの日に彼女の家に遊びに行ってきました

その日の朝、お子さんが小学校に行ってから帰ってくるまでが時間が勝負だ、笑

ピンポーンとドアホンを鳴らす

ドアを少し開けヒョコッと顔だけ出した彼女

実は裸にバスタオルを巻いただけの格好にさせたからだ

大きめで柔らかな白のバスタオルは、色白の肌とも良く似合う

前日の夜LINEで指示を出しておいた

LINEで話してたら相当のMっ子ちゃんで

エッチが大好き、下ネタを話をしてる時もかるく濡れてきてムラムラするとか、欲求不満だとか

その日は調教っぽくソフトSMとエッチするって話をしてたので、早速聞きわけの良い娘になってた

玄関に入り彼女に私の服を脱がせてもらう

シャワー浴びてないおちんちんを手を使わずにお口だけで歯を立てず丹念に丁寧にいやらしくフェラさせる

「ジュルジュル」「ちゅぱちゅぱ」

と音を立てさせてのフェラ

裏筋からタマタマにお尻の穴もだ

自分もこういう経験が少なく?興奮し更に早漏も手伝ってあえなくフィニッシュ!!(笑)

もちろんこぼさずにゴックンさせた

そしてそのまますぐに寝室に移動

暖房も効いてポカポカだ

普段旦那さんと寝る部屋だろう、もちろん旦那さんとエッチしてるだろうベッドだろう

早速用意させておいたタオルで目隠しをし

もう1枚のタオルで手を縛りソフトSMからスタート

彼女愛用のバイブでじっくり責める

バスタオルは剥ぎ取らず、仰向けに寝そべる姿勢からうつ伏せにさせ、上半身をひれ伏せさせる様に、お尻を突き出す様な姿勢を取らせる

バスタオルだけだからお尻もアソコも丸見えだ

LINEで指示した通りパイパンにしてきた彼女

彼女のアソコからはエッチな愛液が既に溢れ出て垂れてきてる

彼女愛用バイブをエッチなおまんこの周りからあてて責める

円を書くようにし、だんだんと中心へと責める感じですぐに敏感なオマンコには当てず、じっくり焦らす

ブーンと小刻みに動く振動が私にも伝わってくる感じだ

まだ先日交わったばかりの彼女のオマンコは幼い子?の様なパイパンになりとてもいやらしくなってた

愛用バイブをいとも簡単にいやらしく咥え込んでいく

彼女「あぁぁん」

彼女のお尻を「ピシッ」と平手打ちする

「エッチなおまんこやな」

彼女「あぁんっ、えっ、えっちじゃないもんっ」

「いや、エッチだよ、ほら、バイブを外さないじゃない?ほらっ」

彼女の下のエッチなお口にバイブを入れたままにし、私は手を離しそのままにして彼女が感じる姿を見る

バイブがクネクネといやらしく動きをしながら彼女のおまんこに突き刺さる様にも見えて、クインクインとエッチな音をたてている

彼女「いやっ、見ないで、はずかしいっ」

「〇〇(←彼女の名前)のエッチなオマンコがバイブを咥えてるよ」「ほら、すごくエッチだよ」「お尻もクネクネさせてるしね」

耳元で囁く

彼女「あんっ、いやぁん、だ、ダメ、い、言わないでっ」

私はバイブを持ちだんだんと奥深くまで入れてみる

彼女「あぁぁっ!!」

「気持ちいいのか?」

彼女「はっ、あぁっ、きもちいいっ」「はぁっ、もっ、と、もっとして」

ピンク色のボディのやや大きなのクリバイブがついてるバイブを出し入れする

彼女の愛液がたぷりとついて糸を引く

クチャクチャといやらしい音がなる

私はだんだんとゆくりと引き抜いていく

彼女「はぁうん、いっ、いやっ、お、お願いっ、してぇ」

「ん?なにをかな?」

バイブを彼女の下のお口にあてがい焦らす

彼女「いやっら、じ、焦らしちゃいやっ、お願いっ、あんっ、バイブを、いっ、いれてっ」「もっとしてぇっ」

彼女の感じる蜜壷の入口にバイブの亀頭みたいなふくらんだ所を入るくらいで止める

彼女「いやっ、だ、ダメっ」「恥ずかしいっ」「は、早く入れて、お願いっ」「焦らさないでっ、お願いっ」

彼女は自ら入れようとお尻を突き出してくる

私はあえて反対の動きをして入れないようにする

蜜壷の入口にあてがい、離しては、また少し入れる、あてがうと繰り返す

彼女「はうっ、い、いやっ、おねがいっ」「バイブを入れてください」「私のエッチなオマンコにバイブを入れてくださいっ」

彼女は悶えるがおかまいなしだ

彼女「あぁぅ、お、おねがいっ、早くぅっ」

手を縛られ自由を奪ってるからあまり動けず、動いて気持ちよくなりたい感じでクネクネ身体を動かす

「仕方がないな、エッチな〇〇」

といいバイブを入れてあげる

激しくすると痛がるとダメだから加減しながら強弱をつけて出し入れする

ビクンビクンと身体が脈打つ

軽くイッたようだ

「こら、イクならちゃんと言いなさい」

お尻をピシッと平手打ちする

「わかったか?」

ピシッと平手打ちしながら

クリバイブを彼女の綺麗なピンク色のクリにあてる

彼女「ひゃっ、あぁぁぁっ、はい、ごめんなさいっ」「いいっ、いくいくっ」

「イキやすいんだね」

彼女「はぅっ」

逝ったからか?彼女はビクンビクンと身体を震わせながら上のお口からはのヨダレをたらし下のエッチなお口からは愛液をたらす

クリバイブで彼女の敏感な核心を外さずに小刻みに出し入れをする

彼女「うぐぅ~っ、ら、らめぇ、ダメぇっ」「や、やめてっ」「や、休ませてぇ」

と言うがやめないで、ずっと責め続ける

彼女「あぁぁぁっ、ダメ、も、もうダメっ」

「待つ、待ってぇっ、いいい、イグッ、またイクの、ああぁぁぁぁっ」

ビクンビクンと激しく身体を震わせる

彼女「はぁ、はぁ、もうだめ」

膝立ちしてお尻をつきだす姿勢からうなだれるようにして横向きになる

シュポンとバイブが抜ける

私は有無を言わさず横向きに寝た彼女を責め続ける

目隠しされ手を縛られてるから自由に動けない

また彼女のオマンコにバイブを入れる

彼女「はぁ、はぁ、もうダメっ、お願いっ、ダメっ」

別のタオルで彼女の両脚を1本ずつ折り曲げた状態にして縛る

その間もバイブを入れたままにして

彼女「あんっ、ああっ」

首を横に振りながらも悶え苦しんでる

あまりにうるさいから別のタオルを口にほりこむ

彼女「うぐぅ~」

ビクンビクンとまたイッたようだ

スマホでビデオや写真を撮りながら

バイブがクインクインと動き感じてる彼女が首を横に振っている

口に詰めタオルを取り目隠しを外す

彼女「はぁ、はぁ、いやんっ、恥ずかしいっ」「は、はずいわ」「はずかしいっ」

苦しそうにしてる彼女が恥ずかしそうに

彼女「もっとして?」「キャッ、恥ずかしいっ」

顔を隠してる彼女

なんとも愛おしくてキスをする

クインクインとバイブが彼女の中で動き続けてる

すると彼女の手が伸びてきた

俺のしょんぼりしてるおちんちんに

彼女「可愛いっ」「ねぇしてあげる」

ねっとりフェラをし始めた

彼女のお口で大きくなってくおちんちん

彼女「ねぇ、大きくなってきたよ、おちんちん」「バイブよりもこれがいい」「ねぇ入れて」

大きくなったおちんちんをしゃぶりながら話す彼女

もちろんもう俺も気持ちよくなりたくて入れたくて仕方がなかった

バイブで弄り続けてたから洪水のように濡れ濡れでベッドまで濡れていて、さっきまでイキ続けてた彼女に俺のおちんちんを入れる

彼女「あぁっ、いいっ、来て」「いっぱい突いて」「おちんちんがいいっ」

膝曲げされたままの彼女を横向きから仰向けにさせる

正常位で奥深くまで入ってく

彼女「あああっ」

顎を突き出し喘ぎ声を発した

おちんちんを深く浅く強く弱くと挿入したり

時々奥まで突いたり

角度を変えながら挿入したりした

連続でイッてたからか、またビクビクしてる

少し前にフェラ抜きしてもらってるから

暫くはイカないおちんちん

また苦しそう悶える彼女

彼女「ハァ、ハァ、ダメダメ」

そして1度抜き彼女をうつ伏せさせる

脚が曲がってるのもあり

またお尻を突き出す格好だ

彼女「目、目隠しして」

と言うのでバックからする前に目隠しし

手も後ろ手にさせ背中で縛る

濡れ濡れのパイパンマンコにバックから挿入

ベッドに顔を埋めたり時々横向いたりしてた

ガンガン突くたびにビクンビクンと震わせながらもうダメという彼女にお構い無しで突き続けた

彼女「これいいのっ」「あ、た、るの」「あたるぅ、いいっ」「あんっ、あんっ、もっとぉ」

彼女も腰をエッチに動かす

私もイキそうきなってきた

その日はさすがに中田氏はだめだから

彼女のお口でフィニッシュ

ほんとに2人で汗だくになってエッチしてた

少し休もうと時間を見たら3時間ぶっ続けだお昼前だった

ピザを注文して食べる事にした

もちろん裸で取りに行かせよか?とか検討したがさすがにやめておいた

俺がいない時に何かあったらダメだからだ

その日はピザを食べ一緒にお風呂でシャワーしてエッチして帰りました

体験談の更新はここまでです

長々とありがとうございました

またよろしくお願いします

-終わり-
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