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体験談(約 18 分で読了)

夏休み、中一の妹と・・・由美への説明えっち(けーちゃん・和香さん再現)(2/3ページ目)

投稿:2024-04-09 07:02:13

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本文(2/3ページ目)

「うん、そんな感じ。で、ぼくは全部脱いで入り直す」

脱衣場で全裸になり、浴室に入り直した。

「”ほら、ぺん太、入ってこい”」

「あ、入浴剤、白くて濁ってるやつだった」

「うち、そんなのない」

「だよな、じゃ、お湯は濁って見えないことにしといて」

「うん」

たしか先にけーちゃんの身体を洗ったが、そこはA子おばさんに膣出しした精液をけーちゃんに塗りたくった部分なので、カット。

由美の後ろに並んで詰めて浴槽に入る。

「まだこのとき、けーちゃんの身体は見えてないんだ」

「あー、白く濁ってるから」

「そう」

でもお風呂に入る前に、けーちゃんのあそこに触って突き飛ばされたのを思い出した。

「(あ、どーやって、それを挟もうか)」

少し実際とは違うけど、浴槽内で触ったことにする。

「由美、おちんちん触って。で、”昔よりおっきくなってるじゃないか”って」

にぎにぎ♡

「”ぺん太、おちんちん、昔よりおっきくなってるじゃないか。それに硬くてぴんぴんになってる”」

「”けーちゃんはどーなの?”ここで、触られた瞬間、ぼくを突き飛ばす。”いやっ”って」

くにくに♡さわさわ♡

「あん♡、”いやっ”」

由美がぼくを押した。

「・・・これでいい?」

「”けーちゃん、ごめん”。このときほんとびっくりして、何が起きたか分からなかった」

「何が起きたの?」

「けーちゃん、たぶん誰かに触られてそれ以来トラウマになった。そして、もう自分はバージンじゃなくなったと思い込んだ」

「そんなことが!」

「B男さんは、たぶん相手を知っていて、その人からお金を取り続けてる」

「・・・」

「その時は分からなかったけど、後で五年祭の席で、B男さんとA子おばさんがひそひそ話しているのを聴いたんだ。そう考えれば、納得がいく」

「はぁー、そんな話を聞くと、えっちな気持ちが萎んじゃうね」

由美がしんみりとした口調で言った。

「でもね、喜んで。けーちゃんはバージンだったんだ」

「ほんと?」

「バージンを奪われたと思ったのはけーちゃんの思い込みで、けーちゃん、処女のままだったんだよ」

「よかったー♡」

由美がほっとした。

「じゃあ、続けるよ」

「うん♡」

「”はは、ぺん太、まだびんびんじゃないか。そんなに入れたいのか”」

「”びんびん。そんなにおちんちん入れたいのか”」

「”もちろん入れたいよ”」

「”はは、じゃ、おちんちん入れてみろよ”。きっと投げやりだったんだね、こんな感じ?」

「そう!じゃ、由美、入れるよ」

お風呂の中で由美のおまんこの中にぼくのおちんちんを入れていく。

ずにゅー

「”あれっ、”」

「けーちゃんは、”あ痛っ”でいーよね?」

「合ってる。”あれ、血が出てる。けーちゃん、バージンだよ”」

「”え、うそっ。ほんとだ、やったー!”」

「”良かったね、けーちゃん”」

「”うん、ありがとう、ぺん太”」

もみもみ、くにくに

「こんな感じだった。由美、こっち向いて」

ちゅっ♡

すりすり、くにくに

「はぁん♡」

「(うー、お風呂の中でも由美のおまんこ気持ち良すぎる)」

ひくんひくん

「良かったね、けーちゃん」

「うん、よかった」

ちゅっ♡、ちゅっ♡、

由美のおまんこにぼくのおちんちんがしっかり嵌ってひどく気持ちいい。

「あー、また気持ち良くて射精する」

「あにき、気持ちいい♡」

「由美、気持ちい、行くっ♡」

どぴゅっ

「あはっ♡」

じょわあー

浴槽内のお湯の中に由美のおしっこが広がっていった。

そのまま二人で繋がったまま、後ろから抱いてキスを続ける。

ちゅっ♡、ちゅっ♡、

「由美、愛してる♡」

「・・・けーちゃんに愛してるって言ったの?」

「これは今の気持ち。はぁ、気持ち良かった」

「うん、気持ち良かった」

「でね、気持ちが晴れ晴れしてけーちゃん、気が変わって盆踊りに行くことになったんだ」

「なるほどね、わかった♪」

ちゅっ♡

「あにき、説明ありがとう」

「どーいたしまして」

「実はねー、まだまだ聞きたいことある」

「えっ?」

「あにきのカバンの中にいっぱい入ってたコンドーム、あれ、一体どーゆーこと?」

次は和香さんの話だ。これはそのまま話して問題ない。

「あー、それね、和香さんにもらった」

「和香さん?教えて」

「たこ焼きパーティーに遅れたろ?あのとき、和香さんの寝室に行ってた」

「何があったの?」

「ほら、ぼくだけお風呂場の中に残ったじゃんか、和香さん酔っててお風呂に入って来て」

「それで?」

「”ぺん太、彼女いるの”、”います”、”えっちしたの”、”しました”」

「”彼女”って?」

「由美のことに決まってるだろ」

「あにき♡」

由美が抱きついてキスした。

ちゅっ♡、ちゅっ♡、ちゅっ♡、ちゅっ♡

「あにき、大好き♡愛してる♡」

ぎゅー

ちゅっ♡、ちゅっ♡、

「”ぺん太、まだ中学生でしょ!?避妊してる?どんなふーにえっちしてるか、彼女にちゃんと優しくしてるかやってみなさい”」

「あにき、優しくしてくれてるよ♡」

「”こっちにいらっしゃい”、で、和香さんの寝室に行った」

「次はベッドね♪パパとママの部屋、行こ!」

パパとママの寝室に移動した。

「ふー、ここで毎晩ママとパパが♡」

「ここでえっちするの、初めてだよな」

「うん」

「さすがに緊張するな―」

「でも、ここが一番和香さんのときと近いんでしょ?」

「そーだけど・・・」

「お願い、ここでしよ?ね?」

「じゃあ、タオルケット、何枚か持ってきとくか、お漏らし対策」

「えー、だいじょーぶだよ」

「いや、絶対準備した方がいい。念のためだから、念のため」

「わかったよ。」

タオルケットを持ち込んで、お漏らし対策の準備ができた。

「じゃ、和香さん役やるよ。”ぺん太、いつも彼女にしているとおり、やってごらん”」

「”はい”。えっと、和香さん、お風呂から裸のままで部屋まで来たから、今の由美と一緒」

「すごいね、和香さん」

「かなり酔ってたからな」

「なるほどね、でも酔ってるのは真似できないなー」

「大丈夫だよ。ぼくがやるのを黙って受け止めていただけだったから」

「それならだいじょーぶ」

「いつも由美にやってるとおり、やっただけだったんだけどね」

「うふっ♡でも、そのままやってみて♡」

本当にそのときは特に何も考えていなかった。いつも由美にしているとおり、しただけだ。

普段どおり、由美を抱いてキスをする。

「由美、愛してるよ♡」

ちゅっ♡

「名前、言ったの?」

「あ、いや、名前は言ってない。相手も中学生か聞かれたから、そうだと言った」

「なら、いーけど・・・あにき、愛してる♡」

ちゅっ

ぎゅー♡、ちゅっ♡、ちゅっ♡、

由美のうなじにキスをする。

「あん♡くすぐったい」

耳を甘噛みする。

「由美、可愛いよ」

「あふぅ♡」

さわさわ、すりすり

由美の脇の下から乳腺・乳房を手で包み、指先で乳首を優しく刺激する。

くにくに、くにくに

「はぁ♡気持ちいい」

ちゅっ♡

由美が手を伸ばしてぼくのおちんちんを柔らかく握る。

さわさわ、にぎにぎ

「はぁ♡由美、気持ちいい」

「あにき、ここいじられるの好きだもんね」

ぎゅっ♡、ぎゅっ♡

「くー、この力加減がたまらない♡」

「たまたまも♡」

もみもみ♡

「くー、きもちいい」

ぼくも由美にお返しする。

くにゅくにゅ♡

「あぁん♡」

ちゅっ♡

にぎにぎ

くちゅくちゅ

「はぁー♡」

「あ♡、あ♡」

「ふぅー♡」

「はぁ♡、はぁ♡」

「由美♡」

「あにき、気持ちいい♡」

ちゅっ♡

抱き締めてキスをした後、69の形になった。

「うん、和香さんとも69になった」

くぱぁ♡、ぬちゃぁ♡、れろおん、ぴちゃ♡、ぴちゃ♡、

あむぅ♡、かぷっ♡、ちゅぱっ♡、んぐ♡、んぐ♡、

「由美、キス」

「あにき♡」

態勢を戻した。

ちゅ-♡、ちゅっ♡、ちゅっ♡、れろっ♡、れろっ♡

「はぁ♡、はぁ♡」

「ん-♡、ん-♡」

「由美、入れるぞ♡」

「入れて♡」

ぬちゅっ♡、ぬりゅ♡、ぬりゅ♡、

ずにゅー

「んくっ♡」

「んー♡、はぁ♡」

「あー気持ちいい、由美のおまんこ、どうしようもなく気持ち良い。我慢できない」

「んー♡、ん-♡、あーん♡」

しょわあー

でも、今日はいっぱいタオルケットを敷いてあるから大丈夫なはずだ。

「由美♡出るっ」

どぴゅっ♡

「っかはぁ」

「あはぁ♡」

ぎゅー

ちゅ-♡、ちゅっ♡、ちゅっ♡、

「・・・」

「・・・」

ぎゅっ♡

ちゅっ♡

「由美、愛してる♡」

「おにーちゃん♡」

つながったまま、そのまま二人で休憩した。

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