成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,024話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

マチアプで付き合った大学生彼女との初体験

投稿:2026-02-11 09:42:23

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆IoYCJBk(石川県/20代)

これは22歳の時にマッチングアプリで出会い付き合った女子大生彼女との話。

有名なマッチングアプリ、タ○プルで遊ぶ女性を探していると、女子大生を名乗る彼女がいた。

最初は何気ないやりとりのところから始まり、一度会ってみようとなって会って話すと会話が盛り上がり、また歯科矯正中でピザを噛み切れないからと言って、ナイフとフォークで上品に頑張って食べようとする姿も可愛らしく、3回目のデートで告白をし付き合うこととなった。

付き合ったのが6月、彼女の誕生日が7月末だったので、いきなり誕生日。彼女のことをこれからAと呼ぶ。

Aの好みもわからないし、どうやらあまり付き合った回数は多くないようで、誕生日どうしようかなみたいなことの相談をしてもなかなかうまく言わなかった。

ちなみに体型はややスリムな体型で、胸はB位の大きさ。経験は、処女ではないようだったが、あまり多くない様子だった。

とりあえず、これまでの経験から、夜はおしゃれだけど服装制限のないフレンチのコースディナーを予約し、昼位から会って、夜はそこに行こうかと言う話になった。

ただまだ付き合って1ヵ月も経っていなかった頃だったので、キスもしておらず、自分は下半身で行動しているので誕生日までにやりたいと思っていた。

ただ、アプリでであったから、あまり家も近いわけではなく、なかなか遊びに行く機会がないし、Aが実家住まいだったこともあって、機会に恵まれなかった。

誕生日当日、7月末となればものすごく暑い日が続いていて、最初は街の中を歩いていたが、暑すぎて一人暮らしをしている。

自分の家でちょっと涼もうかと言う話になった。

自分はこれはチャンスだと思い、飲み物買おうよと言ってコンビニに入りコンドームを購入。

彼女には別のものも買うからドリンク入れたらちょっと待っててね。買ってくるからと言ってレジの所には来させず、無事忘れずに購入することができた。

そこから5分ほど話をしながら歩いて自分の家に着いた。

6畳一間のあまり広くない間取りだったからこそ、ちょっと肩を寄せ合って座りドリンクを飲みながら話しだした。

その日の彼女の服装は、ワンピース姿で地面に座っていると足が見えて、自分が非常に興奮したのを覚えている。

話を盛り上がっていたが、自分がやりたいと言う思いが頭の中を埋めており、徐々に触れ合うことを増やしていった。

最初は手をつなぎ、恥ずかしがる彼女を見て楽しんでいたが、頭を撫でたり抱き寄せたりすることで少しずつ雰囲気を作っていった。

彼女もそういう気持ちになってきたのか、体を預けてくれるようになり、顎を持ち上げキスをした。Aとは初めてのキスだ。

付き合ってもなかったが、性格の事とかも踏まえてAを好きになっていたので、キスにすごく興奮し勃起したのを覚えている。

ちなみに自分は平均的なサイズのためあまり女性をイカせる自信があるわけではなかった。

キスを繰り返し、頭を撫でながらしていると、徐々にAの目がトロンとしだしていたのを覚えている。

「口開けて」と言い、大人のほうのキスをしだす。

最初はAはおずおずと下を絡めてきたが、こちらから積極的に舌を絡め唾液の交換を行うと、少しずつAも積極的になりぴちゃぴちゃと静かな部屋にキスの音が響きわたった。

ディープキスの3回目位、俺は彼女の胸に手を当てて優しく触りだした。

びくっと肩が震え、少し体を引く素振りを見せたが抱きしめると、また力を抜いてくれても胸を揉まれ出した。

Bカップはあまりやはり大きくなく、ブラジャーの硬い感触が手に残っている。

早く直接触りたくて、ワンピースを脱がそうとした。Aは「するの?」と聞いてきて、嫌かと聞くと、迷った素振りを見せたが、再度キスをしてしたいなと言うと、コクリとうなずいた。

俺は、ワンピースを下から持ち上げて脱がすと、上は肌着を着ているが、白色の肌着だったので、紺色のブラジャーがうっすらすけ、下のパンティーの紺色の感じも大人っぽくてエロかった。

すぐに俺も服を脱ぎ、全裸になった。Aの肌着を脱がし、キスをしながら、ブラの上から胸を触る。

感度が高いのか、ブラの上からでも、少し甘い声がキスの合間に聞こえるようになってきた。

ブラを外して、いよいよおっぱいとご対面。あまり大きくはないが、綺麗な形をしたおっぱい。

いきなりがっつくと最後まで行けるかどうかわからなかったので、まずはキスをしながら優しく乳首の周辺を触り出す。

すぐに小さめの乳首はピンと立ち、優しくつまむと「アンッ」と声が漏れた。

相当な感度だ。

5分ほどキスをしながら、両胸をフェザータッチし続けた。Aはされるがままだった。

キスを止めて、おっぱいを見る。

ピンとたった乳首が恋しくて、顔を寄せていきペロリと舐める。

びくんと体が震える。

この愛らしさにとてつもなく興奮した俺は、両乳首をしゃぶり付き舐めますことを10分ぐらい行った。

彼女ももう漏れる甘い声を隠そうとせず、いやらしい雰囲気が漂っている。

乳首を舐めながら、パンティーに手を伸ばす。股の間に手を入れると、ものすごい湿り気を帯びていた。

これまで数人の女性とやってきたが、ここまで濡れやすい子は初めてだ。すぐにパンティーを脱がし、おまんこと対面。

なんとパイパンだった。視線から気づいたのか、Aは恥ずかしそうに衛生面のためにと言った。

毛がないから、控え目にあるビロビロも少しぶっくりしている両側の肉も丸見えである。

M字に開かせてまたの間に顔を入れる。舌を伸ばし、ペロリと舐めると驚いたことに匂いがなくめちゃめちゃ舐めやすい。

これまでの女性は大なり小なり、チーズやおしっこの匂いがしていたが、いつまでも舐めていたくなる無味無臭だった。

舌で肛門あたりからまんこまで舐め上げると、エロい声が響く。

俺は夢中になって舐め続けた。最初から濡れていたがどんどん愛液が溢れてきて、両手で肉を開き、舌を奥へと突き刺す。

感度がすごく高く、この時彼女は既にイキかけていた。腰が浮くのがわかった。

クリトリス周りを優しく舐めるように切り替え、右手の中指を使い、膣に指を入れる。

ほどよく締まりが良く、指1本でもきゅっと締めてくる。

第二関節を曲げて、いわゆるGスポットあたりに指先を持ってき優しくかき回す。

徐々に声が大きくなっていく。腰も震える。

俺は、ここまで簡単に女性をイカせたことがなく、興奮してきていかせようと思った。

少し掻き回す指を荒くして舐めるペースも強める。

するとAは、腰をググっと持ち上げ、小さな声でイクと言って、体に力が入り、ぐっとなった後にスッと体から力が抜けていくのがわかった。

後から聞くと、経験回数は3回と少なかったが、オナニーは良くしていたらしい。

自分で触るよりも触られる方がこんなに気持ち良いとは知らなかったそうだ。

イッたAの膣は収縮を繰り返しており、今すぐにでも入れたかったが、もう少し前戯を楽しもうと今度は指を2本に増やす。

同じように、2本の指で掻き回すと甘い声が響く。下に敷いてた。

カーペットに液が落ちていく。我慢できなくなった俺は、Aの手を取り、自分の股間へと持っていく。

Aは、おずおずと竿をしごき始めたが、慣れてなさと自分が既に興奮していたこともあり、すぐに行きそうになってしまった。

慌てて手を止めさせ、ゴムをつけてまたの間に体を入れる。

「入れるね」と言うと、少し緊張した表情でコクンと頷く。

まんこに竿を当て、少しずつ中に侵入する。正常位の体制だったから、少しずつ入っていく中で彼女の顔を見ながら楽しんでいた。

すべて中に入るとびっくりだ。きゅっと土手を閉めてくる感じ。奥はすごく暖かく初めて入れた瞬間に気持ちいいと感じた。

彼女との相性がいいのか、彼女が名器かわからないが、すごく気持ちいい。

すぐに行ってしまいそうだったので落ち着けるために、「痛くない?」と聞いて、キスをしながら胸を揉む。Aは大丈夫と言い、キスを受け入れる。

慣れてきたので、少しずつ腰を動かす。

最初はゆっくりと膣の中を楽しむ感じで、先っぽが出る位まで引き根元まで生まれまで奥まで入れる。

彼女の顔見るとエロい、光悦とした表情をしていた。興奮した俺は、乳首を舐めながら腰を振るペースを早めていく。

結合部からは水の音がする。相変わらずすごく濡れやすい子だ。

パンパンと部屋に音が響く。彼女は乳首を吸うとダメと言い体に力が入る。

気にせずに続けるとイクといい、体を震わせた。興奮していたため、止めずに出し入れをくり返す。

ぎゅっと閉めてくるので、イキそうになり、ゴムつけてるから中で言っていい?と聞くと、「イッテ、気持ちよくなって」と甘える声で言ってきた。

ぎゅっと興奮が高まり、さらに腰をぶつけるペースを早める。

乱暴に唇を奪い、舌を絡める。またAは「イクイク」と声を荒げ、体を震わせる。

俺も我慢ができなくて、「イク」といい、最後に奥にねじ込み思いっきり射精した。

膣も出されているのがわかっているのか、最後まで絞り取ろうと竿をぎゅっと締める。

とてつもなく気持ちいい射精だった。

時間にして1時間くらいのセックス、最高に気持ちよかった。

この後ディナーの予約時間になっていたため、びちょびちょになったカーペットを洗濯機に放り込み、服を着た彼女と出かけることになったが、ここから会うたびにセックスするようになった。

日帰り旅行が泊まりになり、すごく興奮するセックスをしたんだが、これはまた別の機会に。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:25人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:27人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:4人
合計 70ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]