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【高評価】いつのまにか◯だくさん!?・・・11(病院で会ったのは、まさかの。)(2/2ページ目)

投稿:2025-04-07 09:52:59

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本文(2/2ページ目)

「でも、それに気づいて動いてくれたのが理子さんだけだったんでしょう?理子さん、その時から、ゆうくんのこと、大事に思ってくれてたのね。」

「私、人付き合いって得意じゃないから、普段はあまり人には深くかかわらないようにしてたんですけど、あの日のゆうくんだけは、放っておけなくて・・・。」

「御縁を大事にするって言葉があるけど、ほんとに大事にするべき瞬間って、難しいけど、もしかしたら気づかずに目の前でたくさん見逃してるのかもしれないわね。理子さんは、それをちゃんと大事にしたのね。」

「あまり考えずに動いてたから、結果としては、そうなりますけど、大事にできてよかったと思ってます。」

「回り回って、あみさんまで一緒にこうして会えて、短期間でも一緒にいられるなんて、ほんとに不思議です。」

「そのことなんだけど・・・。またちょっと提案があるんですけど。」

「なんだろ、また提案って、ちょっとドキドキしてきた。昼間もびっくりしたけど、今度は何言い出すやら・・・」

「んふふ、なんだろ、理子さん、なに?」

「ええと、私の出産後のことにも繋がるんですけど、その前に、今の状況を、誰に伝えておくか、なんです。」

「え、伝えておく必要がある人って、いる?」

「ゆうくんさ、あみさんは一ヶ月前まで妊婦さんだったんだよ?来週月曜から、ゆうくんは平日昼間、家にいないんだよ?赤ちゃんもいるんだよ?もっといろんなこと、想像してみてよ。いつなにがあるかわかんないんだよ?」

「え、わ、私?大丈夫だと思うわよ?この一ヶ月も、大丈夫だったし。」

「赤ちゃんが熱出したなら、あみさんがタクシーで病院に連れていくと思うんです。でも、あみさんが倒れたら?赤ちゃんもいるのよ?普通は大丈夫、でいいと思うんです。でも、私は極力、万が一があっても大丈夫、って思えるようにしておきたいんです。」

「そういうことか。たとえば里美さんだったら知ってるから、そういうときは頼れるかもしれないな。」

「里美さんなら、私も知ってるから、頼りになる気がするわ。」

「はい、里美を頼るのもいいんですけど、妊婦ですし、あの、それでですね?提案の話になるんですけど。」

「え、里美さんだけじゃないの?理子さん、あらたまって、ちょっとこわい・・・」

「あとは思いつかないけど・・・」

「私、ウチの両親に事前に話しておきませんか?」

「ええー!!!」「え!?理子さんのご両親に?!」

「はい。この際、ゆうくんの子であることも含めて、洗いざらい話して、あみさんを身内に引き込んでしまいたいと思ってるんですけど。」

「ゆうくんのご両親だったら、男の甲斐性、とか言って受け入れてくれそうな気もしないでもないけど、理子さんのご両親でしょう?引き込める・・・?むしろ、逆効果にならない?」

「ゆうくんがよそに子どもを作ってたことを出産直前に暴露したうえでその女が子連れで戻ってきた、って構図よ?嫁の両親から見たら、完全にヤバい状況じゃない?」

「でも、あみさんがゆうくんの子ども作ったのって、ぜんぜん悪いことじゃないですよね?それに、あみさんの今の境遇も、あみさんもゆうくんも、ぜんぜん悪くないですよね?うちの両親になら、ちゃんと説明したら通じると思うんです。」

「むしろ、伝えないままで、たとえば来週末とか、うちの両親が突然来たらどうします?妻が入院している間に、よその女を連れ込んでる構図にしかならないですよ?それから説明しても、言い訳がましくて話半分しか聞いてもらえない気がするんです。」

「た、たしかに・・・いきなり来られたらヤバいね・・・」「そのとおりね・・・私、ちゃんと説明できる気がしないわ・・・。」

「それで、ですね?明日、私の入院って午後からだし、午前中に、私の実家に、一緒に行きませんか?」

「えっ!いきなり?!」「えええ!」

「善は急げ、って言いますし、話すなら会ったほうがいいと思うし、たぶん、私も行って、私自身が納得してるってことを伝えることが重要だと思うの。だとしたらチャンスはそこしかないですよ?とりあえずお母さんさえ味方にしておけば、我が家は丸く収まると思うので。」

確かに、いつもは愛美さんがお父さんを立ててるけど、実際のところ、お父さんが愛美さんに断言されたら、言い返せそうな気がしません。

「たしかにそうだね・・・。じゃあそうしよっか。あみさんも、いい?」

「・・・そ、そうね・・・。もしダメだったら、私、また1人で暮せばいいだけだし。」

「じゃあ、今のうちに連絡だけしておくね。」

理子さん、電話をかけはじめました。こういうときの理子さん、素早いです。

「もしもし~、理子だけど、お母さん?元気だった?みんなも元気?ってお父さんしかいないか。」

「あら、理子、どうしたの?元気よ、お父さんも。」

「あのね、明日なんだけど、ちょっと家に行きたいんだけど、いいかな?10時くらいとか?お父さんは仕事?」

「午前10時ね、大丈夫よ?お父さんも明日は代休だって言ってたわ。いると思うわよ。」

「ちょっと報告とね?紹介したい人がいてね。ゆうくんと一緒に、その人も連れていくから。」

「あら、何かしら。気になるけど、明日、2人で待ってればいいのね。」

「お願いします。じゃあ、また明日ね。おやすみなさい。」

ふう。誰ともなく、ため息がでました。

「じゃあ、明日に備えて、今日は寝ましょうか。あみさんの布団はさっきゆうくんに出しておいてもらったから、それを使ってください。布団は上げても上げなくてもいいです。むしろ昼寝もしたほうがいいんだったら、敷きっぱなしのほうがいいかもですね。」

「ありがとう、そうさせてもらうわ。」

「それじゃ、おやすみなさい。夜中にキッチン使うのであれば、自由に使ってくださいね。熱湯は電気ポットに入ってます。ミルク作るときとか、使ってください。」

「ありがとう、理子さん。ゆうくんも、おやすみなさい。」

「あみさん、おやすみなさい。」

そして私達も寝室に行きました。

「ゆうくん、明日からしばらく一緒に寝られないから、今日、ゆうくんとエッチしたいと思ってたの。あみさんがいるけど、してもらっていい?」

「もちろん。いつもみたいな感じで、いいかな?」

「うん、お願い。」

そう言って2人でキスをしながら、お互いの体を弄ります。お腹を冷やさないように、寝室の気温はいつも少し上げてあります。

「理子さんの胸、大きくなったよね。おっぱい、たくさん出るといいね。」

そう言いながら、乳首をそっと撫でたり、舐めたりすると、前より大きくなった乳首が立ってきました。「はうう・・・」理子さんも気持ちよさそうです。

乳首を撫でつつ、体を下げていき、お腹も撫で回します。もう、破裂しないのが不思議なくらい、パンパンです。愛おしくなって撫でていると、内側から蹴ってきました。

「あ、蹴られた。どっちが蹴ってるんだろ。笑」そう言いながら、腰にも手を回し、撫でていきます。

理子さん、腰が感じるようで、「くぅぅ」と声を上げながら、腰をくねらせます。

足の間に体を滑り込ませ、にじみ出てきた蜜を舌先ですくい取って、それを塗りつけるようにクリをそっと舐めます。

「ひんんん!!!!」理子さん、大きな声を出さないように、枕カバーを噛んでいるようです。しばらく理子さんのクリを舐めると、時々とぷとぷっ、と蜜が溢れ出します。腰も時々持ち上がっています。

「じゃあ、先っぽだけ入れるよ・・・」そう言って、ゴムをつけ、理子さんに四つん這いになってもらい、バックの体制で亀頭を埋め込みました。

「んんんん~~~~~~~!!!!」理子さん、それだけでイッてくれたようです。よかった。顔を枕に押し付けて、声を上げています。何度か先っぽだけ出し入れしたあと、一度抜き、理子さんの足を揃えて、持ち上げ、クリと擦るように足の間に私のモノをねじ込みます。バックで素股です。

理子さんが妊娠してからは、挿入は少しだけにして、理子さんをイカせたあと、奥まで入れる代わりに、素股をさせてもらっています。クリもこすれて理子さんも気持ちいいみたいですし、私も奥まで出し入れできて意外と満足感もあります。

バックの姿勢になってもらうことで、素股の時に理子さんのお腹を圧迫しないで済みます。

理子さんからどんどん蜜が溢れてくるので、潤滑オイルも要らないくらいで、程よい摩擦感が刺激になって、私も短時間で射精感が高まりました。

「理子さんっ!イクよっ!!」そう言って、理子さんの腰に抱きつくようにして、ゴムの中に放出しました。はぁぁ・・・。気持ちよかった・・・。

理子さんも荒い息をしながら、私の方を振り向いて、私のゴムを外し、私の中に残っているものを吸い出してくれました。「くっ!」理子さんのお掃除フェラも、今ではすごくうまくなり、気持ちよくて、逆にすぐ復活してしまい、もう1回したくなりそうになりますが、そこは1回でやめることにしています。

「理子さん、ありがとう・・・気持ちよかった・・・。」

「私も・・・気持ちよかった・・・ありがとう。」

パジャマを着直して、並んでベッドに潜り込み、いつものように手を繋いで、眠りにつきました。

夜中の2時頃、ゆうとの泣き声で目が覚めました。かわいい声です。ベッドを抜け出して客間をそっとノックして、覗いてみると、あみさんが起き上がったところでした。

「あみさん、ゆうとは、オムツ?」と聞くと「あ、起こしちゃったね、ごめんね。たぶんオムツとミルクと、両方じゃないかな。」

「ゆうくん、ちょっとゆうとを見ててもらっていい?お手洗い行きたいの。」

「じゃあ、オムツ換えておこうか?」

「いいの?じゃあお願い。」

ということで入れ違いに私が客間に入り、ゆうとのオムツを交換します。昨夜、一度練習させてもらっているので、昨日よりは慣れた気がします。

おしり拭きを出し、下を解いて新しいオムツを敷いた上でオムツをはずし、お尻を拭いて新しいオムツを履かせれば完了です。よし♪

ちょうどそこにあみさんが戻ってきました。

「え、もう終わったの?!ありがとう!」

「うん、うんちしてたけど、大丈夫だったよ。ちっちゃいお尻だよね。かわいいなあ。」

「ゆうくん、ほんとにいいお父さんになるわね・・・理子さん、うらやましいわ。」

「あはは、ありがとう。愛想つかされないように、まずは日常を頑張らないとと思ってるけどね。笑」

「世間じゃ自分の子でも、うんちのオムツ替えはダメって父親、多いらしいわよ?」

「いや、ゆうとは自分の子ですから。それにさ、オムツ替えする期間なんてさ、ほんの数年じゃない。特にこんな動けないときのオムツ替えなんて、数ヶ月でしょ?それをしないなんて、もったいないよ。」

「そうなのね・・・。ゆうくんトコは双子だから、2人とも戦力にならないと大変だもんね。」

「そっか、あんまり考えてなかったけど、そうだよね。ウチは2人でさっさと作業を済ませて2人で遊ぶ、っていうスタイルだから、なんでも2人でやろうと思ってるんだよね。そうしないと、2人で遊べないからね。それだけなんだけど。」

「いいことだと思うわ。おかげで私も助かっちゃった。ありがとう。」

オムツを替えたゆうと、まだぴぃぴぃ泣いてます。

「あとはミルク?」

「うん、先に母乳をあげてからね。」

そういって、あみさんが、パジャマをめくって、ゆうとにおっぱいを含ませました。はぐはぐ、という雰囲気で、乳首に吸い付いて飲み始めました。授乳って、人体の神秘の1つのような気がします。そして、あみさんのおっぱいは、いつ見てもきれいです。

「なぁに?ゆうくん、じっと見てどうしたの?」

「あみさんがお母さんしてて、それが似合ってて、すごいなと思って。授乳している姿も、すごくきれいで、見とれてた。」

「やだ、恥ずかしいわ。人前で授乳したのって、病院内を除いたら、昨日がはじめてなのよ?どう見えてるかも考えたこともなかったわ。」

「ミルクも飲ませるの?作ってこようか?」

「うん、ありがとう。50mlでお願い。」

「わかった~。」

ミルクの作り方も、理子さんと一緒に、昨日教わりました。キッチンに準備してあります。

電気ポットの熱湯でミルクを作り、流水で冷ますのだそうです。

作ろうとしていると、理子さんが起きてきました。

「あれ、理子さん、起きたの?起こしちゃった?」

「おトイレ行きたくなっちゃって。お腹が押されるからトイレが近くて。ゆうくんは?」

「ゆうとの泣き声に気づいたから起きてオムツ替えて、いまミルク作るとこ。あみさんはおっぱいあげてるよ。」

ミルクを作り終わると理子さんもトイレから出てきて、一緒にあみさんのところに行きました。

「作ってきたよ。」

「ありがとう。理子さんまで、起こしちゃったみたいで。ごめんね?」

「ううん、お腹大きくなってから、トイレが近いの。2人も入ってるから、お腹の中、満員なのよ。膀胱が押されてるからみたい。」

「そういえばそんなことがあった気もするわ・・・懐かしいな。」

「そろそろミルクのタイミングかな。ゆうくん、やってみる?」

「うん、やっていいの?ありがとう。」

「哺乳瓶のこの穴が上にくるようにね・・・」

そう説明されて、抱っこしてミルクを飲ませてみます。壊れそうだけど、愛おしいです。

はぐはぐ、と哺乳瓶の口を咥えて飲み始めます。結構な勢いで飲んでいましたが、あと少し、というところで、こくり、こくり、と寝始め、口が離れ始めました。

「お~い、あとちょっとだよ~!」と頬をつんつんするとまた飲み始めますが、またすぐ寝ます。

「そろそろ終りね。でもまぁまぁ飲んだかな。」

ゆうとをあみさんに渡すと、肩にガーゼを置き、縦に抱っこして、背中を叩いてゲップをさせます。しばらくして、げふっ!といいゲップをしたので、終了です。そっと寝かせると、一瞬だけ手足をばたつかせましたが、そのまま満足そうな顔をして寝てくれました。

「毎日、これが6回よ?この時期は睡眠が細切れになってゆっくり寝られないのがちょっとつらいわね。」

「そうなんですね。ウチの子たち、どんなかなぁ。」

「楽しみだね!双子だし、どんなふうに育つかなぁ。」

そんな話をしながら、あらためてあみさんにおやすみを言い、寝室に戻って、再度眠りにつきました。

この話の続き

翌朝目が覚めると、隣に理子さんがいませんでした。6時半過ぎ。起きてキッチンに行ってもいません。客間に行ってみると、理子さんがいて、ゆうとにミルクをあげているところでした。「おはよう!ゆうと泣いたの?ぜんぜん気づかなかったよ!負けた!」#ブルー「ゆうくんおはよ。うん、泣いたよ。もうミルクも終わ…

-終わり-
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