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【高評価】いつのまにか◯だくさん!?・・・1(山口母娘来訪)(2/2ページ目)

投稿:2025-03-11 20:46:30

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本文(2/2ページ目)

「理子さん、私たちはお酒でも飲んで見物してましょっか。」

「いいですね!私、グラス用意しますね!」

聡美さんがフロントに電話をして、聞き慣れない名前のワインとおつまみを頼んでいます。

理子さんがグラスと小皿を出しました。

まもなくノックの音がして、ホテルスタッフの女性がワインとおつまみを持ってきてくれました。亜美ちゃんにはジンジャエールを。

その間も、亜美ちゃん、私に抱き着いて離れません。

ホテルの女性は、生暖かい目でこちらをみて、下がっていきました。

・・・ん?聡美さん、いま、理子さんのほうのグラスになにかしました?一瞬、なにか入れたように見えたんですけど・・・。気のせいか・・・?

「それじゃ、かんぱい!」「かんぱい!」

乾杯するのを横目で見ながら、亜美ちゃんが抱き着いてキスするのを受け入れていましたが、ソファから落ちないように支えていると、どうしても体のアチコチに触れることになります。

亜美ちゃんは時々「ひあっ!」とか「あふっ」とか声を上げながら、だんだん脱力していきました。

「亜美ちゃん、大変そうだから、今度は俺のほうからするね。」

そう声をかけると、恥ずかしそうにこくん、とうなずきます。

体勢を逆にして、私が上になります。ソファに横たわった亜美ちゃんに、しばらくキスをしたあと、顔じゅうにキスを降らせ、耳を舐め、首を舐め、手を胸に這わせて撫で、腰を撫で・・・としていると、亜美ちゃんが切なそうに喘ぎます。

アチコチ撫でながら、ブラウスのボタンを少しずつ外し、背中に回した手でブラのホックを外し、、腰に回した手でスカートのホックをはずしてファスナーを下ろします。

あとは、くるん、という感じで、生まれたままの亜美ちゃんのできあがりです。かわいい。

「・・・ゆうくん、脱がす手際がすごいいいんだけど・・・」

「家族で温泉に行ったときはみんな浴衣だったから一瞬だったけど、服を着てても一瞬なのね・・・」

「たしかに、私たちと温泉に行った時も、浴衣だったからすぐだったけど、脱がすのを見てるだけで、なんか自分が脱がされてるみたいな気分になってきて、ヘンな気持ちになってくるわね・・・」

「そうですよね・・・なんかドキドキしてきます・・・」そう言いながら、手が下半身に時々ふらふら伸びそうになっています。

「もしかして、理子さん・・・もう濡れてる?」

「そ、そんなことっ・・・あ、あります・・・すみません・・・」

そう言いながら、理子さん、股間を抑えながら、モジモジしています。理子さん、普段と違う状況のせいなのか、なんか発情してませんか?顔も赤いですよ?お酒のせいってわけじゃないですよね?

「理子さん、宮崎さんより年上なんですよね?それなのに、清楚でなにも知らない、っていう感じで、宮崎さんよりもっと若く見えるわ・・・かわいいわ・・・」

「小柄だし、地味だから・・じゃないですかね・・・ゆうくん、ごついし大人っぽいから年上に見えるし。聡美さんこそ、高校生のお嬢さんがいるようには見えないです。私よりちょっと上くらいの、美人のおねえさん、っていう感じで、素敵です・・・」

なんか、ワインを飲んでる2人の距離が縮まっています。見ているこっちも、なんかヘンな気持ちになってきました。なんだろう、この気持ち。

「理子さん、私、一人っ子だったから、妹とか欲しかったの。なんか、かわいい妹ができたみたいな気分になってきちゃった。」そう言いながら、聡美さんが、理子さんと腕を組みました。

「私、長女なので、お姉さんって欲しかったんです・・・聡美さん、しっかりしてて、お姉さんができたみたいでちょっとうれしいです。。。」

そう言うと、理子さんが聡美さんにもたれかかり、なんか2人で見つめあってます。理子さんの目がトロン、としてます。亜美ちゃんを感じさせながら、そちらも目が離せません。私までドキドキしてくるというか、なんか苦しい気持ちになっている気がするのはなぜでしょうか。

とはいえ、いまの私の相手は亜美ちゃんです。かわいい乳首が、すでに立っています。舌先で軽く触れると、「はうっ!」と声を上げて白い喉を見せます。

脇の下から腰にかけて指を這わせながら、乳首に触れるようなキスをしていると、「はぁぁっ、おにいちゃん、気持ちいいよっ!」と声をあげてくれます。

そして乳首を強く吸うと「ひあああああ!」と大きく声をあげ、大きくのけ反りました。軽くイッてくれたようです。

その時、「んんっ!」という声が聞こえて、ふと横を見ると、なんと聡美さんが理子さんにキスしています。理子さんも、受け入れているようで、舌を絡ませています・・・ど、どうしてそんなことに?!

亜美ちゃんを見ると、肩で息をしながら、脱力しています。足を持ち上げると、恥ずかしそうに顔を隠しますが、秘所はしっとり濡れて蜜があふれ出しています。

舌を這わせて蜜を掬い取りクリに塗り付けるように舐めると、「ひぃぃぃぃ!!!そこすごいっ!おにいちゃんっ!気持ちいいよっ!!自分でしてもそんなに気持ちよくないのにっ、なんでっ!」そう叫びます。

クリを舐めながら、指も入れます。奥のざらざらを見つけて擦ると、

「ひっ!ひあっ!そこダメっ!感じ過ぎちゃうっ!!!あああ!!!おにいちゃんっ!!イっちゃうううう!!!」そう声を上げて、プシュプシュ、と潮を吹きました。

「あああっ、聡美さんっ・・・んんっ!そこだめぇ・・・!」

なにがダメなんだろうと思ったら、聡美さんが理子さんにキスしながら、スカートの中に手を入れてます・・・聡美さん!両刀使いだったなんで聞いてないんですけどっ!

亜美ちゃんはすっかり準備ができたようなので、私も服を脱ぎました。すると、「私達も脱ぎましょうか。」と聡美さんが言い、理子さんもこくん、と頷いて、なぜか理子さんと聡美さんも脱ぎ始めます。なんで?!

私はバッグからゴムを取り出して装着、「亜美ちゃん、いくよ?」と声をかけ、頷くのを確認して、ぬぷ・・・と先を挿入します。

「あああ!!入ってきたぁぁ!!おにいちゃんっ!うれしいっ!!これすごいいい!!」

半分も入れないウチに、亜美ちゃんがピクピク痙攣しながら、

「中ぁ、こすれて、広がっちゃううう!!ああ!!またイッちゃう」

いい声をあげてくれます。軽く抜き差ししながら、さらに奥に腰を進めると、7~8割入ったところで、奥に当たります。さらに、奥に押し入ります。

「奥、来たぁぁ!!すごいよぉぉ!」

「奥ぅぅ!!ゴリゴリされてるううう!!あああ!またイク、イッちゃううう」

全部入ったところで、腰を揺すってこすりつけると、

「ひぃぃぃ!!!ダメダメダメぇぇぇ!おかしくなっちゃうう!!!イクイクぅぅ!!」

「あああ!またイクぅぅぅ!!おにいちゃん!だめぇぇlイクの止まんないぃぃぃ!!!」

「ああっ、わ、私、なんかヘンなのっ!聡美さんっ、気持ちいいっ!」

「おにいちゃんっ!!またイクぅぅぅ!!!ああああ!!!だめぇぇぇl!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!あああああ!!!」

「理子さん・・・私も気持ちいいわ・・・」

「くぅぅぅ!!!また、またくるっぅぅぅ!!」

「理子さんっ・・・かわいいわ・・・私も・・・イキそうよ・・・」

「おにいちゃんっ!!!しんじゃうしんじゃぅぅぅ!!!!ああああああ!!!!」

「あああ!!聡美さんっ!イッちゃう、ゆうくんじゃない人に、イカされちゃう、ゆうくんっ、ごめんなさいぃぃぃぃ!!!イックぅぅぅぅぅぅ!!!!!」

「おにいちゃぁぁんっ!!!ああああ!!もうだめ、あみ、もうダメになっちゃうううう!!!ひああああ!!!!」

「んんんん~~~~!!!っっっくううううう!!!」

亜美ちゃんが大きく体をバウンドさせ、静かになりました。

・・・隣も静かになってます・・・理子さん・・・?脱力しちゃってますけど、なんかさっきいろいろ聞こえた気がするんですけど、聡美さん、その姿勢って、貝合せ、ってヤツですか?

私の理子さんになんてことするんですかっ!

この話の続き

「聡美さん・・・?」#ブルー「ご、ごめんなさい、理子さんがかわいくて・・・つい・・・」#グリーン「小さくなってもダメです。どこでこんなこと覚えてたんですか・・・」#ブルー「わ、私、女子高女子短大だったから、女子同士でするのってどうしてもあって・・・で、私、可愛いタイプでもないし、どちらか…

-終わり-
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