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体験談(約 30 分で読了)

【高評価】11歳の舞妓の妹の逝き狂い…少女に何度も絶頂を味わせたお兄ちゃん。(13)【美優舞妓編】(1/5ページ目)

投稿:2023-02-06 12:42:15

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本文(1/5ページ目)

ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…

前回の話

11歳の舞妓の妹の豊満な乳房はちょっと硬めながらも柔らかく…甘美そのもの。(12)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編・・週一ペースで更新中。雪子はん、Gやん、大当たりや!本日更新です。今は美優が中継をしてくれて助かってますわぁ。…

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11歳の舞妓の妹の逝き狂い…少女に何度も絶頂を味わせたお兄ちゃん。(13)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編

一週間振りです。

取り急ぎ、お昼休みにぶっ込みます。

お待たせしました。

渡辺主任と・・・。

果たして、結果は如何に???

30代お好きな方にはお待たせしました!

では、本編どうぞ!

●遠坂美優

17歳

ついに舞妓さんに…

祇園育ちのバリバリの京都娘。

かなり世間ズレしている。

純和風の可愛い子。

とても礼儀正しい。

とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。

身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。

でも、まだ10代なんだよなぁ〜。

現在、舞妓で日々奮闘中。

殆ど逢えない・・・。

正直、逢えないのはかなり寂しいわ。

●優奈

11歳

美優の妹。

身長140センチ

バストは驚愕のCカップ

ムチムチ感満載の身体。

天真爛漫な少女。

幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。

久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。

相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。

小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。

ついに、小5の優奈と一線超えてしもうたわ。

とても良かった。

堪らんかったでぇ。

優奈は益々、俺にべったりとなった。

しかし、なんと、神村先輩とベッドにいる所を見られてしまった。

しかし、何とか元さやに?

やっぱり俺のことが好きみたいや。

●神村佐江子

26歳

営業企画部所属

会社の先輩。社内でも評判の美人。

とても真面目で、口説くのに一苦労した。

しかし、俺といるときは、ただの雌になる。

このギャップが中々いい。

とても優しく、清楚な女性。

テキトーな距離感で、俺にとっては都合のいい女。

でも結構靡始めている。

しかし優奈との一件で疑いを持ち始めた。

●渡辺富喜子

33歳

営業課事務員

事務主任

俺の事務ペア。

メガネを掛けた、怖い先輩。

真面目な方で、とても五月蝿い。

ちょっと苦手。

しかし、私服を見たら、豊満でビックリ。

ーーーー

「着きましたよ。ちょ、ちょ、降りてください。」

「だめーぇ、しんどい。」

運ちゃんが迷惑そうな顔をしている。

「はぁー。」

仕方ないので、俺も一緒に降りて主任に肩を貸した。

そして俺は主任の部屋まで一緒に行った。

鍵をモゾモゾとカバンから漁り、それらしい鍵があったので、部屋に入ることが出来た。

電気を付けると、なんとまあ、無機質な部屋。

生活に必要最低限のモノがあるだけで、女性の部屋にありそうなぬいぐるみや可愛らしいモノなんて一切ない。

主任ぽいなぁ。

「みずぅぅぅ」

「へいへい。」

コップに水を注ぎ、渡すと一気に飲み干した。

「じゃあ、俺、帰ります。」

すると、驚愕な一言があの渡辺主任の口から出た。

「帰るのぉ?泊まれば?」

「えっ、えっ?泊まる?」

時計の針は10時前やった。。。。

「またぁ〜、冗談ばっか!」

「え〜、冗談に聞こえる?」

すると、上着を脱ぎ、ブラウス一枚に。

ブラウスの上からでも分かる豊満な乳房。

思わず目が行ってしまう。

「ね、大っきいでしょ?」

「ま、そうですね。」

こりゃ、ヤバいと思い、帰ろうとした。

「待ちなさい!ちょっとは付き合いなさいよ!」

「はぁ…」

「主任命令よ」

「パワハラやん…笑」

二人で宅飲みをすることに・・・。

「ほらほら、飲んで、飲んで!」

「いや、マジで飲めんし、勘弁して下さいよ」

「じゃあ、違うことする?」

艶かし目で、黒のパンストを脱ぎ始めた。

ムンムンと大人の匂いが漂ってきそうな太もも。

「ちょ、ちょ、主任っ!」

「ムレちゃうから、脱ぐだけよ」

目の前で生足が剥き出しになるから、目のやり場に困っていた。

「あらぁ〜、案外純情なのかしら?」

「あのねぇ〜。」

俺の顎をするりとなぞると、ニヤッとしながら主任は言う。

「ねぇ、松木くんって、めっちゃ女癖悪いって噂よ。そこんとこ、どうなん?」

「・・・。」

「色々、聞いてねんからぁ……松木くんのこと。」

もうこの頃になると、大阪本部では仕事はするけど女に手が早いと悪評がすっかり定着していた。

10人ちょいしか手を出してへんやん。

結構悪いヤツやった。

「へぇ〜。それで俺を部屋にってことは、そう言うことなんやね………渡辺主任。」

「渡辺主任なんて、やめて。富喜子よ、富喜子って呼んで。」

俺の膝に手を乗せて来た。

間違いなく誘惑をしている。

真横にいる女は、いつものお堅い主任の姿はなく色気を振り撒く雌だった。

ゴムで髪を括り始め、眼鏡を外した。

女として全く見ていなかったけど、改めて間近でメガネを外した顔を見ると整った綺麗な顔をしてるわぁ。

「ほー、主任、結構、可愛い顔してますやん。」

「ありがとっ」

そのまま押し倒され、唇を奪われた。。。

お酒臭い、舌がニュルと入って来て、俺の舌に絡まってくる。

甘い香水の匂いも何とも言えない。

俺はなすがままに、主任の舌を受け入れていた。

ぴちゃ

ぴちゃ

じゅる

じゅる

静かな部屋に響く主任の激しいキス。

時折、唇が離れると、俺の顔を見て

「ふぅー、可愛い顔♡」

「何でやねん。」

そして、また、唇が落ちてくる。

流石に三十歳を回っているキスや。

ほっぺの裏側や、顎の上やら、濃厚な舌技。

んー、この人、絶対キスが好きやな。

この俺が、あまりの激しさで、圧倒されていた。

ネクタイを外され、ワイシャツのボタンも外された。

「ちょっ、主任っ」

「富喜子でしょ?」

すると、耳を舐められる。

クネクネと耳の中まで舌が入り、キーンとなりそうになった。

首筋をチュッチュッとされると、舌を這わされる。

これが中々気持ちいい。

その舌は顎下を舐め、鎖骨をベロベロ舐めると、

「うっ、ちょっ」

T-SITEまで、たくし上げられた。

「おっ。思った通りいい身体ね。」

主任の手は胸をなぞるように、優しく這わしてくると、直ぐに乳首に口を落とした。

「あっ、それ、ヤバっ」

左乳首をクリクリされながら、右乳首を舐め始めた。

レロレロ

ペロペロ

とてもいやらしい舌。

明らかに少女達とは異なる、舌。

女はエロというが、ホンマにエロいわぁ。

全く無抵抗でなすがままだった。

多分、気持ちいいので、任せてっきりやったと思うわ。

先端を甘噛みしたり、強めに噛んだり、手慣れたもんや。

当然、股間には血液が集中していた。

カチャカチャ…

ついにベルトを外され、ズボンを下げると

「ここは、その気やん。大きくなっちゃってぇ。」

当たり前や、こんなことされて勃起しいひん男はおらんわ。

パンツの上から、肉棒を撫でられた。

しかし・・・

「あかんって、主任、あかん。」

ドンと主任の身体を強めに押し退けた。

「えっ?」

俺は、ズボンを、引き上げ、主任から離脱。

「やっぱ、やめましょう。」

「どうして?」

「そんなん、明日から主任の顔見れへんようになるわぁ」

「・・・」

立ち上がり、ズボンを履き、ワイシャツのボタンを留め始めた。

「オバさんだから、魅力ないの?」

「ちゃう、ちゃう、魅力的やから、あかんねん。」

「なに、それ?」

「同じ課の先輩と、すんのは、ちょっと。なぁ」

「ふーん。意外と真面目なんやね。」

「俺、意外と真面目やねんぞっ、渡辺主任っ。」

俺は軽く唇にキスをすると

「じゃあ、ゴチでした。」

「あっ、松木く、ん!」

逃げるように帰った。

自販機でコーヒーを買い、タバコで一服。

「ふっ、ふぅー。まじかぁ」

ヤベェ…チンチン咥えられたら、間違いなく一線超えてたわぁ。

しかしオッパイデカかったなぁ。あーいう人が隠れ巨乳ってヤツやなぁ。

勿体ないことしてしもうたな…。

決して臆した訳ちゃうけど、俺なりに実はポリシーがあったんや。

新入社員の時、同じ課の子とそう言う関係になってドえらい目に合った。

めっちゃ仕事がやり難くなってしまい。

仕事まで支障がでてしまったのだ。

それ以来、同課では手を出さんと決めていた。

しかし……あのお堅い主任にあんな一面があったとは。。。

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(2020年05月28日)

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