体験談(約 30 分で読了)
【高評価】11歳の舞妓の妹の逝き狂い…少女に何度も絶頂を味わせたお兄ちゃん。(13)【美優舞妓編】(4/5ページ目)
投稿:2023-02-06 12:42:15
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優奈はディープキスをした状態で、アソコに挿入された俺の肉棒を使い、快感を求める様に腰を振り出した。
優奈は仰向けに寝転がる俺の上に覆い被さり、身体を密着させている。
大きな胸を俺に押し付けながら、そしてディープキスをして腰をイヤらしくゆっくりと動かしていく。
見方によっては俺が無理やりにレイプされているようにも見えるんちゃうかぁ?
優奈はゆっくりと動かしているが、敏感になっている膣内からは激しい快感が体を駆け巡っているに違いない。
俺は何も言わずに、優奈が舌をなめ回し、腰を振って肉棒に刺激を与えてくるのを楽しんでいた。
俺は、その行為を思う存分に味わい、優奈を一旦止めて、話しかけた。
「優奈、さっきのようにしてや。」
「うん、これでええの?」
優奈は俺に促されるように起き上がり、体制を整えた。
そして優奈は腰を振り、行為を再開した。
しかし、優奈は数分するとすぐにイってしまい、動きを止めてしまう。
その都度、俺は休ませずに優奈に行為を再開させる。
「お兄ちゃん、だめぇ、あかんねん。我慢してるのにー」
その言葉に俺は応えるように、子宮口を突き上げる。
「いっちゃう、いっちゃうよぉ」
優奈が逝く事を宣言すると、毎回俺は逝くのを我慢するように指示する。
「だめだ!もう少し我慢せ、俺ももうすぐやから、ほらっ、イクの我慢せぇよ。」
実際には俺は射精するほど刺激を感じていなかった。
嘘を付く事で、優奈に逝くのを限界まで我慢をさせ、楽しんでいた。
だって、あの顔が可愛い過ぎて、何回も見たくなんねんから。仕方あらへんやん。
「イヤー、だめ、もうムリなのー、我慢なんて無理よー」
「ええで、逝っても。」
「うわあぁぁっ、あああぁぁんっ」
何度目か分からないぐらいの絶頂を迎えた優奈は、倒れこんで俺に抱きついてきた。
それは、もう再開出来ないといった優奈なりの意思表示のようや。
さすがに小学生の優奈にここまでするのは、あかんやろうと思い。
騎乗位は止めることにした。
「よし、ほな、一回チンチン抜くぞ」
俺は起き上がり、優奈を寝かすようにベッド倒した。
そして正常位のような体制になり、肉棒を優奈の膣から抜いた。
ヌチャ、ゴボッボッ
優奈の膣から大量の愛液が流れ出す。
白くドロッとした塊も含んでいた。
どんだけ、逝っとんねん。
まるで、俺の精液が溢れてきたみたいやん。
すぐさま足を開かせると優奈の膣にギンギンに猛り狂った欲棒を挿入した。
「あぁぁぁぁぁ」
今日一の嬌声を上げる優奈。
そして俺は優奈を抱き抱え、膝立ちに膝にお尻を乗せの吊り橋の体制にしてやった。
「よし、優奈、手を付け、これで終われるぞ」
優奈は肘をつき、綺麗な吊り橋スタイルになった。
「お兄ちゃんもそろそろ逝くしな。優奈も数分ぐらいはイクの我慢してくれよ」
既に限界を迎えていた優奈は、仰反る形で俺に激しく腰を打ち付けられた。
パチン
パチン
パチン…
「ハァハァハァ」
優奈は、吊り橋のコツを掴んだように、俺の突きに合わせるように腰を動かし始めた。
「あ、あ、あ、あん、あ、」
数回腰を動かしたあたりで、優奈は白目を剥き、激しく痙攣をしながら、大声で俺に訴えてきた。
「あっ、やっぱりだめぇ、お兄ちゃん、お兄ちゃん、も、もうイっちゃいそう」
吊り橋も、しっかりと優奈の気持ちいいトコをえぐっている。
優奈が反り返れば、反り返るほど、俺の先端が優奈のGスポットを抉るような形になっている。
俺もモノも亀頭を激しく締め付けられ、キツイキツイ少女のソコで最大級の刺激を受けていた。
「もうすぐ俺もイクから」
「っん、んん、あ、あ、あっん」
優奈は顔をしかめ、必死にイクのを我慢を続ける。
しかし腰を動かす度に、優奈のアソコからは、とんでもない量の愛液がぷしゅぷしゅと噴出している。
優奈にとって、その快感を我慢するのは拷問に近いかもしれへんわ。
「おっ、いいぞ、そろそろイキだ」
優奈の立膝が折れ、背中がベッドに着いた。
・
・
グリッ…
・
・
一番の刺激が先端に掛かる。
・
・
や、やべっ
・
・
俺は限界を超えた我慢により、頭の中は真っ白になっていた。
「ぁぁぁ」
微かに聞こえてくる、喘ぎ声に俺は無我夢中で腰を振る。
あまりの痺れに腰砕けになりそうや。
足の甲が痺れた。
つま先まで、痺れてきた。
「おっ、イクでっ」
「優奈、もう我慢しなくてええで」
「ほら、イっていいぞ、」
優奈は、腰だけ俺に掴まれ、浮いた状態で何度も仰反る。
「はぁぁん、イク、いっちゃう」
「あっ、あ、あー、だめぇ、イグー」
優奈は身体全体を震わせて絶頂に達した。
我慢させられていた為、悲鳴のような声が部屋に響き渡った。
俺はそれを確認すると、少女の幼い膣内に、当たり前の様に精子を大量にぶちまけた。
ドクンっ!
ドクンっ!
・
・
・
・
ヘロヘロになった優奈はベッタリとベッドに倒れ込んだ。
いつもは、直ぐに、俺に乗っかってくるのに、かなり応えたようや。
髪を掬うように、優奈を愛でていた。
「大丈夫か。」
「はぁはぁはぁはぁ」
返事もできない優奈は犯されたように、丸まって、息を荒げていた。。。
「優奈、逝き過ぎや。」
「はぁはぁ…だって、だってお兄ちゃんのおっきいし、凄くお腹の中を掻き回されてるみたいなんやもん。はぁはぁ….」
確かに…。
俺のデカいモノは、優奈の幼い膣には刺激が強過ぎるのかもしれへんなぁ。
でも、俺かて、めっちゃ気持ちええねんぞ・・・。
・
・
・
しばらくグッタリしていた優奈が
「あっ!」
立ち上がり、服を着始めた。
「おいおい?帰んのか?」
「ちゃうよっ!」
小気味よく、下着を付けると、ジャージを着た。
「お兄ちゃん、お兄ちゃんっ、身体ほぐれたし、縄跳びやろ!」
「えっーー!?」
元気な優奈ちゃん。
セックスしてすぐ縄跳びかいっ!
俺もそそくさと着替えて、再度屋上へ行った。
「何か跳べそうな気がすんねん。」
「そ、そうなん?」
「あっ。オッパイ触ったらあかんよぉ」
「分かっとるわい!」
少女に念を押されてしもうたわぁ。
前跳びから、始めると、
ひゅん
ひゅん
と、二重跳び。
「おっ?」
やはり、シューズに引っ掛け、失敗。。。
「あーー。」
「うん、跳べそうや、もう少し腰を引いて、足を上げてみいや。」
「うん。」
ひゅん
ひゅん
「おっ!!!」
何と、成功した、それも三回も跳べたのだ。
「ヤッターっ!!」
嘘やん??
「おーー、ようやった、ようやった。」
さすが子どもや。
コツを掴んだら、もう、難なく跳べるようになった。
そのまま、日が暮れるまで、練習をした・・・。
部屋に戻ると。
「お兄ちゃんおおきに。」
「良かった、良かった。」
「もし体育の時、跳べへんかったらどないしよう?」
「大丈夫や。もう跳べるわ。」
「跳べへんようになったら、また、セックスしてね♡」
「・・・あ、ほ、か」
「そ、かっ。そんなしなくても、お兄ちゃんエッチしてくれねんもん。」
「・・・。ま、まぁ。そうかな。」
敵わんなぁ〜。
俺は優奈には、勝てんわ。
こうして、優奈は二重跳びをマスターした。
偶々かもしれへんけど、ウソみたいなホンマの話ですわ。
翌週、優奈はしっかりと縄跳び検定は合格したみたいやった。
特訓?した甲斐があったのぉ〜。
チャンチャン。。。。
・
・
・
・
会社でちょっとしたトラブルがあった。
外回りから帰社すると、課長が声を荒げて、俺を呼ぶ。
「松木っ!ちょっと来い!」
「はい、はい、課長何ですか?」
「○○建設の見積もり、間違ってんぞぉ!先方さんから先程クレームが来たぞ。」
営業から帰るといきなり課長に叱られた。
「えっ?そんなはずは…」
メールを確認すると、確かに大きく間違っている。
あっ・・・・。これは。
実は営業が忙しくて、渡辺主任にやって貰っていた見積書やった。
あれから、めっちゃ優しかったし、ついつい甘えてしまっていた。
ま、マジかぁ。
完璧なはずの主任が。
男が絡むとミスをしてしまうのか??
チラッと主任の方を見ると、とても申し訳無さそうな顔をしてこちらを見ている。
主任が立ち上がって、課長席の方へ向かった。
どうやら、自分が…っと言いそうな雰囲気。
すぐさま、主任を遮るように課長の元へ行った。
「すいません、確認不足でした。今から、先方に謝罪してきます。」
「あ、あの、課長、それは、」
「主任、主任、これ、これ、これやっといて。」
主任の背中を押しながら、課長の元を去った。
渡辺主任の耳元で
「何言おうとしてるんですか?」
「だって私が。」
「ちゃうちゃう。最終チェックしーひんかった俺があかんねん。気にせんといて下さい。」
「ま、松木くん・・。」
俺は先方に赴き、散々叱られたが、何とか今日中に再見積もりをする事とある交換条件を呑むことでことで事なきを得た。
ふぅー、何となったわぁ。。。
日付が変わる前に訂正した、見積書を先方さんにメールを出来た。
何とか早く済んだのは、渡辺主任が手伝ってくれたからだ。
「主任、すいません。こんな時間まで。」
「何言ってんの。私のせいやないの。」
「ほな、飯でも奢って下さい。」
「いいわよ。」
二人で会社を後にした。
「吉牛でええわっ。」
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(2020年05月28日)
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