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塾でのイタズラ1

投稿:2026-02-09 21:06:45

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Sさんですよ◆IGOIVjI(秋田県/10代)

これは僕が通う塾でのイタズラだ。

登場人物

「おれ:中学3年脚フェチ匂いフェチ」

「Rちゃん:中学3年同じ学校高身長華奢」

「Yちゃん:中学3年違う学校顔が僕のタイプ細身」

この3人が今回の主要人物だ。

冒頭でも説明したとうりおれは脚や女の子の匂いが好きだ。

しかしビビりなため女の子の匂いを嗅げるのはごく稀だ。

そこでおれは考えた。

「塾なら人も少ないしチャンスがあるのでは?」

そう思ったおれはすぐ行動に移した。

おれの塾には自学するスペースがいくつかある。

自学スペースはあまり人気でないためほぼ人がいない状況である。

なのでおれは女の子が椅子に座り、帰った直後に椅子を思いっきしかごうと決めた。

ある日、チャンスは訪れた。

自学スペースにYちゃんが現れた。

「これはチャンス!」

そう思いちらちら見ながら自学を続けた。

そして2時間程だったらYちゃんが自学スペースを去った。

「きたっ!!!」

おれはすぐに椅子のおしりの部分に顔を擦り付けた。

ふわぁっと女の子らしい甘い香りが鼻に直できた。

俺はこれだけでちんこがビンビンだった。

このまま椅子にかけようと思ったがその時はさすがにまずいと思い帰った。

そしておれは何度も作戦を実行し女子のおしりの匂いを間接的に嗅いでいった。

ある日、いつものようにチャンスを伺おうと自学スペースに行ったらうずくまってるRちゃんがいた。

どうしたのだろうと思い自学をしていたら塾長が自学スペースに訪れた。

「Rちゃん、大丈夫?今親を呼んでいるからね?」

そこでおれはRは具合が悪いのだとわかった。

そう気づいた時にふと思った。

「具合悪くて寝ているなら少し体に触れてもバレないんじゃないか?」

そう決めた俺は塾長が去ったあとRちゃんに近づいた。

まずは顔をRちゃんの脇腹辺りに近づけた。

ものすごい女の子の匂いがした。

もう僕は興奮しっぱなしだった。

僕は脚フェチで生足よりタイツなどの方が興奮する。

Rちゃんはタイツを履いていたのでタイツの匂いも嗅いだ。

タイツだけではあまり匂いがしなかった。

どうしようかと悩んだ時、足先なら匂いが強いと思った。

しかしRちゃんは普通にローファーのような靴を履いていた。

やっぱ厳しいかと思った矢先、Rちゃんのはいている靴にチャックがあることに気づいた。

僕はすぐにチャックを下ろしてみた。

そうするとチャックはくるぶしの下辺りまで下りた。

そこに僕は鼻を押し当てた。

その直後僕は昇天した。

女の子らしい香りと少し汗のような匂いが混じっていて強烈だった。

僕はもうバッキバキに勃起しておりぶっかけようか迷った。

しかし直でかける度胸はなかった。

そこで僕はトイレに行き鼻に残る匂いで1発出した。

ドロドロの精子をトイレットペーパーにつけ何個も小さな玉を作った。

表面はテカっており臭いも強烈だった。

その玉たちを自学スペースまで持っていきRちゃんの靴のチャックからその玉を入れていった。

俺は俺の精子がRちゃんの体に触れていることにものすごく興奮した。

俺はついでにバックからRちゃんの筆箱を持ち出しその中に唾液を入れて置いた。

少し時間が経つとRちゃんの親が来たみたいでそのまま帰っていった。

今日はいい体験ができたと満面の笑みだ。

-終わり-
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