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体験談(約 30 分で読了)

【高評価】11歳の舞妓の妹の逝き狂い…少女に何度も絶頂を味わせたお兄ちゃん。(13)【美優舞妓編】(2/5ページ目)

投稿:2023-02-06 12:42:15

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本文(2/5ページ目)

翌日、当然だが、渡辺主任とは顔を合わせる。

しかし、至って態度は普通。

流石、若い子とはちゃうわぁ。

表情には全く出さへんわぁ。

しかし、俺へのサポートは激変した。

スタスタと主任がやってきて、途中まで書いている書類を俺から取り上げると

「松木くん、これ、やっとくわ」

「えっ??まだ書類、不備だらけですよ。」

「いいの、いいの、私がやっとくから。営業行っておいで。」

「ええですか?」

「はいはい、さ、沢山、商談成立させて来なさい。」

「りょーかいっ!主任にために大口取ってきまーす!」

「ふふふ、頑張ってね。」

うそーーっ。完璧な書類しか受け付けない渡辺主任がこのグダグダな書類を自ら持って行っちゃった。。。

それも、とっても嬉しそう。

これは・・・。ラッキーなのか?

一夜にして、対応が変わった渡辺主任。

全く、女って奴は・・・。

これで一線まで超えてたら、どんなサービスが待ってんやろ?

なんて考えていた。

俺を見る目は明らかに♡♡になっていた。

んーー。今度は俺がサービスしなあかんやろか??

次、誘われたら、しちゃうしかな無いなぁ。

なんて思ってたけど、それからお誘いは無かった。

しかし、週末には、あの子が当たり前のようにやって来る。

ただ、いきなり来ることは無くなった。

ちゃんと勉強してるみたいやな。

ええ子や。ええ子や。

ガチャっとドアを開ける音が聞こえた。

ドンドン…廊下を駆ける音。

バタンっ扉が開くと笑顔の幼い少女が、

「お兄ちゃ〜〜ん!」

「おう、来たか。」

今日の出立ちは、赤い毛糸の帽子に白のダッフルのロング。膝小僧まで隠れていた。

可愛い子供らしい格好や。

いつもは、直ぐに横にくる優奈がリビングで立ったまんま。

「どないしてん?こっち来いや。」

「うーん、あんなぁ〜。」

「ん?」

「どうないしょうかなぁ。」

なんか可愛く何か言いたそうにモゾモゾしている。

「オシッコか?笑笑」

「ちゃうわぁー!アホ兄っ!」

「ハハハ、なんや、なんや?」

優奈は白いロングのダウンジャケットを脱ぐと長袖のジャージと短パンのジャージ姿。

「な、なんや?マラソンでもすんのか?」

「なんでやね、マラソンやねん!優奈、森脇健児ちゃうわっ!」

「ぶっっ、も、森脇健児って」

思わず秀逸なツッコミに笑ってしまった。

関西人ぽく、ソッコーツッコミを入れてくる優奈。

そう言うと真剣な顔をして、俺に言う。

「なあ、お兄ちゃん、二重跳びできる?」

「おー、三重跳びもできるデェ」

優奈は鞄から、ピンク色の縄跳びを出した。

「ねぇ、二重跳び教えてぇ!ねぇお兄ちゃん、おねがいおねがいおねがいっ!」

「えっ?今日か?」

「うん、今すぐ!」

「だって、今度、体育で縄跳びの検定があんねん。ね、ね、お願いっ、お願いっ!」

首を縦に振るまで離さないとばかりに、優奈は俺の腰に抱き着いた。

ジャージに包まれた豊満な幼果実が腹筋に押し付けられてムニュウっと潰れ、少女特有の高い体温と柔らかさを伝えてくる。少女の甘酸っぱいフェロモンが白いうなじから立ち上り、鼻腔をくすぐった。

グラリと音を立てて俺の理性が揺らぐ。

「うん…しゃーないな。特訓をしてやろう」

「ほんと!?わーい!お兄ちゃん大好き」

瞳を輝かせ、飛び跳ねんばかりに無邪気に大喜びをする少女。

俺はニヤリと片頬を吊り上げ、言う。

当然、部屋なんかで縄跳びなんて出来ひんしな。

「よし、じゃあ落ち着いて練習できる場所に行くぞ。付いて来いや。」

「はーい!」

ニコニコと笑う美少女の手を成人男性が引く構図は側からみたらどないな風に映るんやろ?

あんまマンション住民に見られたくないなぁ。

マンション前でもええけど。流石にちょっと、な。

あんま人気があるとこは避けとこっ。

屋上の隅にあるボイラー室へと俺は優奈を連れ込んだ。

薄暗いけど、小学生一人が縄跳びできるくらいのスペースは用意できる。ここなら滅多に人は来ない為、落ち着いて事に及べるはずや。

「さぁ、まずは跳んで見せてみ」

「うん。わかった!」

縄跳びの持ち手を握り締め、優奈は軽やかに床板を蹴ると前跳びを始める。

美優と違って運動が得意なだけはあり、胸にぶらさがる二つの重りをものともせず少女はロープを飛び越えていく。

弾みを付け、手首を素早く二回回して優奈は二重跳びへと挑んだ。

ヒュンヒュンと風を切る音に続き、パシンとロープが向こう脛を打つ音。

「あぁん!またしっぱいやぁ・・・」

ガックリと優奈は肩を落とした。

「惜しかったやん。跳べそうやで。」

「何で上手くいかへんのやろ?」

「なんでって、そりゃ」

俺はおもむろに少女の脇の下へと両腕を差し込み、発育の良すぎる乳房をすくい上げるように鷲掴みにした。

「ひゃあん!?お、お兄ちゃんっ?」

驚きに目を丸くする少女に構わず、俺は無遠慮に乳房を揉んでお椀型に整った形と大きさを確かめる。

「こんなにも胸が大きくなったんじゃ、上手く跳べへんで当然やろ?」

ランドセルを背負う年齢でありながら、ジャージをパンパンに膨らませるロリ巨乳は大人の男の両手に余る肉体積であった。

優奈の豊満な乳肌には瑞々しい張りがあり喰い込ませた指を押し返してくる。まるで温水の詰まった水風船みたいな感触や。

こんなおっきなオッパイが付いてたら、そりゃ重くて跳べへんやろ。

「俺がおっぱいを支えておいてやるから、もう一回チャレンジしてみぃや。俺も一緒に飛んでやるわ」

瑞々しい肉果実の感触を十本の指で堪能しながら黒髪から覗く可愛らしい形の耳へ言葉を注ぐ。

「う、うん…やってみる。」

ほっぺを赤く染めながら優奈は縄跳び練習を再開するものの、その動きには明らかにキレがなくなっている。

容易にこなせていたはずの前跳びすら満足に出来ず、縄を足首に絡ませる始末だ。

「ほら、ほら、もう一度」

「も、お兄ちゃ……んっ、あぁん……そんな風におっぱい揉まれてたら力が出せへんよぉ〜」

敏感なロリータ巨乳を荒々しく揉みしだかれ、少女は華奢な肩をピクピクと震わせる。

ふっくらとした薄紅色の唇からは甘えるような息が漏れ、潤んだ双眸の奥底には妖しい光を宿らせている。幼くとも彼女は既に牝として目覚めているような顔をしている。

乳房の先端ではジャージが二か所、ぷっくらと膨れ上がっている。そこに指先を押し込んでやると一際高い喘ぎ声が響いた。

「ひゃぁんっ!お兄ぃち、ゃ、ぇそこあかんってぇ!痺れちゃうからぁ」

「痺れる?感じるの間違いちゃうか?」

「お兄ちゃん、エロぉぉぉ。」

「ハハっ」

ガクガク震える優奈の腰は砕けてしまう寸前で、もはや縄跳びなど出来そうにない。

「どないしてん?もう疲れたんか。」

何もかも分かっている癖に、俺は底意地の悪い笑みを浮かべて言葉を投げかけた。

「ち、ちゃうねんけどぉ。もう…」

「じゃあ、どないたんや?」

意地悪ぽく、声を掛ける。

優奈のムチムチな身体を見ていたら、当初の目的から大きく逸脱して、エロい気持ちになってしまった。

相変わらず、子供とは思えへんええ身体やなぁ…。

悪いお兄ちゃんな俺。

掌にもたれる巨乳の重みを楽しみながら、さりげなく密着してムチムチに丸みを帯びたお尻の谷間に股間を擦り付ける。

欲望を滾らせた肉棒はジャージの短パンを押し上げ、少女に対し獣じみた衝動を抱いていることを知らしめていた。

優奈はお尻を引っ込める仕草をしながら、声をあげた。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん!硬いのがお尻のエッチなとこに当たって……あぁっ、乳首弄っちゃだめぇ!あたしヘンになっちゃう!あっ!あぁあぁん!」

俺の腕の中で優奈は魚のようにビクビクンっと小さく身体を跳ねさせた。

次の瞬間、操り人形の糸を切ったように少女の身体が地面にヘナヘナと崩れ落ちる。

「はぁっ、はっ、はぁ……もう、お兄ちゃん…」

もしかして少し逝ったのか?服の上から胸を弄ってやっただけでこの反応とは……こりゃ将来が楽しみやなぁ〜。なんて、少女をエロい大人の目で見ていた。

犬のように呼吸を荒げる少女を見下ろし、俺はニヤリと頬を緩めた。だがすぐに表情筋を引き締め、わざと怒った口調で言う。

「練習を始めてからたいして時間が経ってへんのに、もう立てへんくらいへばっちゃったんかいっ?」

「あぅぅ……ごめんなさい」

しゃがんでお尻を触りながら、優奈は謝罪する。

やっぱ、子どもやのぉ。

「まずは身体をほぐした方がいいかもな。その為に特別メニューをしてやるわ」

座り込んだ優奈の腰を掴んで浮かせ、俺は濃紺色の短パンを喰い込ませた肉感的でぷりぷりな桃尻へとむしゃぶりついた。

「ひゃうぅ!おっ、お兄ちゃん、えぇ!?」

薄暗いボイラー室で優奈の声が響いている。

ポリエステル主体の紺生地はゴワゴワとした感触ながらも柔らかで手触りが良く、脚口からむっちりと食み出すお尻はマシュマロのように柔らかい。

俺はまさに雄犬のように無我夢中になって愛らしい女子小学生の魅惑の尻谷に顔を埋めると、桃肉を揉みしだきながら下品に鼻を鳴らして甘く酸っぱい汗の匂いを貪った。

噎せ返るほどに濃密な少女のフェロモンが脳を刺激する。

「やぁん!お兄ちゃん、そんな所、クンクンしないでぇ!」

顔を赤くした優奈は俺の頭を押して股間から引き剥がそうとするが、成人した男に女子小学生が力比べで勝てるはずもなく、好き勝手に蹂躙されてしまう。

「優奈ぁ、エロい匂いがするな。汗だけじゃこうはならへんぞ。見せてみぃ」

「お兄ちゃんアカン!!」

抵抗する少女の短パンを力尽くでずらし、女の子の秘密の場所を暴いてやる。

まったく日焼けしていない鼠径部は雪のように生白く、ふっくらと盛り上がった恥丘には正に毛など全くなくツルツルな子どものソレ。

おっぱいこそ大人顔負けな大きいものの、未成熟なスジまんこは彼女が幼い童女であるという背徳的な事実を改めて思い起こさせた。

何度見ても、ここは子どもやなぁ〜。

そりゃ初潮もまだやし。当たり前かぁ。

そんなことで感心してしまう。

「おぉ、子どもらしくて可愛いつるつるで綺麗やなぁ…お尻の穴まで綺麗なもんや。」

優奈は頭をイヤイヤと振りながら、声を上げた。

「お兄ちゃんのエッチっ!お尻の穴なんか見んといてぇ〜」

羞恥心を煽るように言うと、あれは肉土手に添えた指をチョキの形に開いて蕾のように可憐な陰唇をくつろげた。

くぱぁ、と飾り気のなかった縦スジが菱形に変形し淫らな本性が露わになる。

花開いたサーモンピンクの媚粘膜は、湧水のように膣口から溢れ出る愛液によって満たされ、ヌラヌラと輝いていた。

今度は、先程とは違い手で顔を隠し、小声で言う。

「あぅぅ……お兄ちゃん、いや、お願い。見ないでぇ」

流石に何度も俺に身体を曝け出すのが抵抗のない少女といえ、さすがにこんな場所で異性に至近距離から発情した性器をマジマジと見つめられるのは気恥ずかしいらしい。

「そうか、そうか、恥ずかしいんやな」

優奈の円らな瞳は涙で潤み、真っ赤に茹で上がった頬からは湯気が出そうや。

クンクン……

「少しおしっこ臭い匂いもすんなぁ〜。ちゃんと拭いてるか?」

「っ!いつもキレイにしてるもん!」

「ホンマかぁ〜?念のためにお兄ちゃんが綺麗にしたろか?」

イタズラっぽく、優奈のお尻を揉みながら、言うと。

「お外でこんな事、いやーーーっ!グチュン、グチュン、グチュンっ」

あっちゃーーあ、やってもうた。。。

確かにボイラー室とはいえ、ここは外やもんな。

揶揄い半分で、少女を弄んだツケが泣かしてしまうという、結果を生んでしもうた。

「あ、かんにんな、かんにんやで、」

下を向いて、ペシャリと座り込んだまま、グチュングチュンと泣いている。

「バカ・・・」

「か、かんにん、優奈…」

俺は、優奈を引っ張っりあげると、いたわるように頭をヨシヨシしながら屋上から部屋に連れ戻った。

「グチュン…グチュン…嫌い、嫌い、お兄ちゃんなんか大嫌い。」

「ごめん、ごめん、こっちおいで。」

部屋に入ると優奈を慰めた。

ギュッと優しく抱擁し、ずっと撫で撫でしながら謝罪していた。

あかんなぁ。所詮まだ小5の子どもったわ。

「かんにんな、優奈。ちょっと調子に乗り過ぎたわ」

頭にキスしたり、頬にキスしたり、目一杯、優しく優奈を可愛がってやった。

鼻を赤くしながら、俺を見上げて、

「へへへ、やっぱ、お兄ちゃんは優奈に優しいなぁ」

「えっ?」

「おにぃ〜ちゃん、優奈のこと好き?」

「うんうん、大好きやで。」

涙を袖で拭いながは、ニコニコし始めた。

「泣いてたやんか?あれはウソ泣きちゃうやろ?」

「うん。恥ずかしかってんもん。」

「ホンマ、そうやなぁ〜、すまんなぁ。もうせーへんし。」

「えへへへ、ねぇ、優奈のお尻可愛いの?」

さっきまで泣いてたカラスがもう笑っとるわ。

ホンマ、天真爛漫な子やわぁ。

俺はこういう優奈が可愛くて仕方なかった。

「うん、うん、可愛いお尻やったで。」

「へへ、じゃー、許す。」

なんか知らんけど、許されたわ(笑)

「じゃあ、続き、しよっ」

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