体験談(約 30 分で読了)
【高評価】11歳の舞妓の妹の逝き狂い…少女に何度も絶頂を味わせたお兄ちゃん。(13)【美優舞妓編】(3/5ページ目)
投稿:2023-02-06 12:42:15
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本文(3/5ページ目)
「へっ?続き?縄跳びか?」
「エッチの!」
あらあら、結局、そうなるのね。
「おい、優奈、悠真くんはええのか?」
「ん?それ誰?」
「またそんな言い方してぇ〜。オマエの彼氏やっ」
「だ、か、ら、別れたって言うたやん!」
「ほんまに、オマエなぁ。。。」
「そんなんいいから、続き、続きっ」
優奈は短パンとパンツを一緒に下ろすと、ポイと横に放(ほか)した。
こんなトコはとても美優の妹とは思えへんわあ。
「はしたないのぉ。」
「だって、パンツが濡れて気持ち悪いもん。」
「はぁ〜。」
「お兄ちゃん、抱っこっ♡」
俺はヒョイと軽い少女を持ち上げ、ベッドに連れて行った。
巨乳少女を仰向けに寝かせると、肉付きの良い太腿に手を添え左右に開く。
解剖される蛙みたいな体勢を恥じた優奈が脚を閉じようとするより早く、俺は股間に頭を割り込ませると幼くもとても穢れなき淫花に口付けた。
「ああぁっ!」
反った白い喉を嬌声が裂いて迸る。
「んむっ、じゅるるるっ……ちゅぷっ」
「あっ、ひぁあっ!お股ペロペロしないでよぅ!お兄ちゃんぇのえっちぃ!」
「アホっ、こうせな、チンチン挿れにくいぞっ!」
夢中で舌を伸ばし、肉花に溜まった甘露を舐め啜る。ざらついた感触が心地よいのか肉孔はヒクヒクと小刻みに痙攣し、蜜は後から後から溢れ出した。
まるで溺れそうになりながらも俺は夢心地で喉を鳴らして恥ずかしい汁を口の中に取り込む。
濃厚な味……汚れてない味、癖になりそうやわ。
「んんっ、あふぅ……そんなに舐められたら感じちゃうよぉ……あっあぁん!」
俺の頭を掴みながら、身体を捩る優奈。
優奈は途切れがちな喘ぎを漏らす。
俺が舌先を尖らせ、裂け目の天辺にある皮被りの肉芽を弾くと、少女は激しく小さな身体を痙攣させて喜悦に染まった悲鳴を上げた。
「ソコは弄っちゃらめなのぉ!もうむりぃ!あたし逝っちゃうぅ!」
快楽神経が密集したクリトリスをベロベロと舐め回され、たちまち少女の意識は悦楽の頂点へと持っていかれそうになってるみたいや。
そりゃそうや、クリは少女じゃなくて、最高に感じる場所や。
これは女なら誰でもウィークポイントのはず。
だが、絶頂への階段の最後の一段を駆け上がろうとした瞬間に俺の舌は無情にも離れて行く。
「あっ……な、なんでぇ?」
おあずけを食らった優奈は恨みがましげな瞳で意地悪な俺をもどかしそうな目で見つめる。
「ここまでは準備運動やで。体育だって最初に体操するやろ?」
「なんなんっ?!体育って。お兄ちゃんっ!意地悪せんといてぇ」
「特訓開始やぁ」
「もうぉぉぉ」
俺は口元を拭うとズボンを降ろした。
ばね仕掛けの玩具のように、赤黒い血管を亀頭に浮き立たせた怒張が飛び出す。
「ひゃあっ!おちんちんで……特訓するの?」
「そうやで、俺が仰向けになって寝るから、優奈はおちんちんを跨いでコレを挿れたまま上下に腰を動かすんやで」
「あっ、そっか、それで足腰が強くするんやぁ」
「そ、そうなん!?」
別にセックスの要素を取り入れる必要などなく、スクワットなり腹筋なりして鍛えればよい話だが、無垢な優奈はすっかり信じ込んで瞳を輝かせた。
ベッドにべたっと仰臥すると俺は少女へと呼びかける。
「さぁおいで、優奈。」
「は〜い、お兄ちゃんっ」
可愛い可愛い優奈は、顔歪ませながら、ゆっくりと腰を落としていった。
「おっきいよ・・。」
ズブズブ……
「あぁぁぁ、あ、」
あぁぁぁ、この瞬間が堪らんなぁ〜。
少女の幼口は濡れているとはいえ、まだまだ狭い過ぎる。
亀頭が入るだけで、背中に痺れがくる程や。
独り言まで、漏れ出てしまう。
「キツっ」
キツキツの少女のアソコを裂けるように肉棒が埋没していった。
何度見ても、凄い結合部やで。
俺のチンチンがこんな子供のマンコにズッポリ挿ってんねんから。
健気な優奈は顔を歪めながら、俺に言う。
「お兄ちゃん、優奈頑張る」
「うん、頑張りや。」
「お兄ちゃんを直ぐに気持ちよくさせたいねん!」
優奈はあたかも俺をすぐにイかせれる様な口調で、俺に動く事を伝えた。
ゆっくりと腰を上げていく。
優奈は持ち上げた腰を下ろし、俺の怒り立った肉棒を再び飲み込んだ。
「あっ、あんっ」
「ふっ、ふんっ、んっ」
俺のモノが自分の幼い膣に挿入される感覚に優奈は甘い声を上げる。
優奈は騎乗位で不器用に腰を動かし続ける。
ヌチャヌチャ、パンパン
と音が響き出す。
優奈の大きな胸は動きに合わせ、プルンプルンと揺れ動く。
これだから、豊満な少女との騎乗位は堪らんねん。
幼い顔とこのアンバランスな乳房が絶景以外の何物でもあらへん。
益々、俺のモノに血液が注がれる。
「あんっ、あ、あっあんっ、はぁ、はぁぁん」
「どうや?」
「はぁ、はぁ、はぁ、お兄ちゃん、き、気持ちいい?」
喘ぎながらも優奈は不安そうな顔で、俺に質問した。
「おう、優奈の騎乗位、なかなか気持ちええで。そのペースで続けてくれや」
「き、きじょうい?」
「そう、この格好や。」
顔を歪めながらも、口元でニコっと合図した。
「あと、顔がちゃんと見えるように、こっちを見ながらやるんやで。」
「う、うん。」
何一つ、疑いもなく俺の言いなりの優奈。
優奈は俺が気持ち良くなってきている事を聞き、早く俺を逝かせたいと思いながら一心不乱に腰を動かし続けているようやった。
ホンマ健気やなぁ。
そう、この健気さは、美優と全く同じ。
俺に対しての愛情はとても深い。
「あんっ、あ、あっあんっ、うんっ、んっ、あっ、あぁ、あぁああはぁぁん」
腰を振りながら子どもとは思えないような喘ぎ声を上げていた優奈が、急に体を小刻みに震わせ、動きを止めた。
そして優奈の膣から愛液がジワっと漏れだした。
「ん?もしかして逝っちゃったんか?」
あまりの早さに俺は流石に、これには驚いてしもうたわ。
「ハァハァハァ、ご、ごめん、お兄ちゃん、気持ちよすぎて…」
「お、お兄ちゃんも終わったん?」
「へぇ?」
思わず笑いそうになった。
俺の射精にはまったく快感が足りていなかった。
しかし俺は面白がって嘘をついた。
「えー、まだ俺は逝ってへんで。でも、もう少しだったのやったのになぁ」
「そうなん?」
「優奈、何も言わへんで勝手にイっちゃうからぁ」
「ごめん、お兄ちゃん。」
「ええか、イキそうな時は、絶対にイクって教えなあかんでぇ」
俺はこんなペースじゃ、優奈があと何回逝く事になるのだろうかと、心の中でそう思っていた。
「ほな、もう一回頼むわ、ほらっ、早く早く」
優奈はコクりとうなずき、腰を再び振り始めた。
俺も今度は豊満な乳房を下から持ち上げるように揉みしだいた。
腰を動かし出すと、優奈はすぐに声を上げる。
「ふっ、うっ、んっ、うんっ、ふぁっ、んっ」
深く深く突き上げると
「あっ、あ、あんっ、あん、だめぇ」
既にイった優奈の中は敏感になっていた。
予想もしなかった快感が、自分の膣内から体全体に広がっているみたいや。
「あっ、嘘っ!、やだ、だめっ、も、もう、いきそう」
きゅうきゅうと締め付けがまたも激しくなり、俺のモノを刺激する。
「う、ウソっ、あっ、あんっ、イっ、イク、いっちゃうよぉ」
優奈は再び、体を震わせて動きを止めた。
「ハァハァハァ」
俺は自分の身体の上で息を切らし口を半開きにして、顔を赤らめている優奈に異常な興奮を覚えた。
「ご、ごめなさい、お兄ちゃん。気持ちよすぎて、ウチ。…」
すぐにイってしまった事を申し訳なさそうに謝る優奈に俺は可愛くて可愛いくて仕方がなくなる。
何かもスイッチが入ってしまったんやろうな。
敏感になり過ぎて、こんなんなってしまうことは女ならよくあることや。
ましてや、俺のおっきなモノで膣内どころか、奥底まで存分に刺激されてるんやから。しゃーないわ。
「優奈、別に謝らへんでもええねんぞ。」
「でも…」
「まったく…、はぁ、次はイキそうになっても、少し我慢してみ」
俺はワザと意地悪そうな口調で、優奈を休ませずにセックスを再開するように指示した。
ふっ、優奈エロい顔してるな。
そんな休まずに再開したら、どうせまたすぐにイっちゃうやろな。。。
俺の口調に悪いと思ったのか、言われた通りにセックスを再開した。
グチュ
グチュ
グチュチュチュ
大量の愛液混じりの鈍い音が鳴り響く。
「あんっ、あん、あっ、あ、ああぁぁ、うっ、うん、だ、だめぇ、イキ、いきそう」
予想通りや。連続で二回も逝った為、優奈のアソコは相当に敏感になっている。
多分、優奈は自分が動かなきゃという使命感と、早く俺を逝かせてあげたいという思いで、必死に我慢をして腰を振っている。
ホンマ、健気でええ子やなぁ。
「あっ、だめっ、だ、だめぇ、もう、もうイキそうなの」
優奈は声をあげ、俺に訴える。
「だめや!もう少し我慢しろ」
俺は優奈を叱るように伝える。
優奈は顔をしかめて必死に我慢する。
しかし、その我慢は続かへん。
「も、もう、無理、無理なのー、だめ、イっちゃう、イっちゃうのー」
優奈は反射的に足に力が入り、俺の身体を締め付けた。
そして、のけ反るように絶頂に達した。
そして疲れたように俺に倒れこみ、抱きつくように体を休ませた。
体制を変えた事で、優奈の膣からは愛液がジワーと溢れ出し、俺の股関を濡らした。
流石に三連続で逝ったとなるとキツいか。。。
小学生でも、一旦逝くまくると、こんなことになってしまうのかぁ〜。
まさに逝き狂いとはこういうことやな。
俺は倒れこんできた優奈の背中に手を回し、軽く抱き締めてやる。
優奈は時折、武者震いのようにピクピクと身体を震わせる。
この震わせ方が生まれたての小動物のようでとても可愛い。
可愛いすぎて、口付けをした。
弱々しく舌を絡ませてくるのが、また、可愛い。
ホンマに逝きまくったんやなぁ。
いまだ中から全体に、快感が駆け巡ってるんやろうなぁ。
「ええよ、優奈、少し休み。」
労わるように、頭を撫でながらそう言うと。
優奈はトロンとした目で、俺を見つめたまま軽くうなずいた。
「うん…じゃあ、ちょっと、こうさせて。」
優奈は申し訳なさそうに俺に伝える。
俺は背中に回していた片方の手を、優奈の頭に回して、彼女の顔を自分に近づける。
「そんじゃ、落ち着くまでもう一回キスでもしよか?」
「うん、チューしたい。」
優奈はペロッと舌を出し、俺のキスに応じた。
クチュクチュ
チュッ、チュッ、クチュ…
俺はワザとイヤらしい音を立てて、優しく、ゆっくりと優奈の舌に自分の舌を絡めていく。
優奈はその優しいキスに、次第に自らも舌を動かし、俺とのキスに没頭していった。
優奈は無意識に、俺に胸を押し付けていた。
俺もその胸の動きに気がつく。
ふっ、優奈がおっぱい押し付けてるな。そんなに快感欲しいんか?
ホンマにせっかく休ませてやってるのに…。
困った子ちゃんなぁ。
ほな、続けてやるか……。
俺は一旦優奈の口から自分の口を離し、話しかける。
「優奈らゆっくりでいいからさ、このまま腰を動かせるか?」
「う、うん。」
「ホンマ、にゆっくりでええからな」
優奈は俺の言葉に素直に従い、腰を動き出した。
グチュ
グチュ
グチュ
「ふっ、あん、あっ、はぁぁん」
俺は甘い声をあげた優奈の口に、再び吸い付きキスを再開する。
「ふっ、んっ、ん」
「らめっ、ふぅ、うんっ」
優奈キスに小さな抵抗をみせたが、それが本心ではないと、俺はすぐに理解した。
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