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【高評価】親戚の元ヤン風爆乳叔母さんとの初体験(1/2ページ目)
投稿:2025-12-12 02:15:51
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この話は僕、安藤康夫の初体験物語。
僕の初体験は浪人中の夏休みだ。相手は親戚の叔母さん。叔母さんと言っても見た目若くてお姉さんのような存在で「明里(あかり)ちゃん」と呼んでいた。
明里ちゃんの印象は化粧が濃くて少し下品、小柄ポッチャリなおネエちゃんて感じ。いつも爆乳オッパイをアピールするような服を選んで着ていて子供ながらいつも目のやり場に困ったのを覚えている。
当時、明里ちゃんは31歳の主婦。ことが起こったのは明里ちゃんが旦那さんと喧嘩して実家である僕の家に帰省している夏休みだった。
僕の家は関東の田舎にあり、地元では少し名家。親の兄弟は全員一流と言われる大学を出ていて医者や事業を営んでいる。(浪人の僕へのプレッシャーもきつい…)
その中で明里ちゃんは高校中退して19歳で地元の大工さんと結婚、2年で離婚して東京に行ったと思ったら23で会社員と再婚。知り合ったのは明里ちゃんが勤めていたキャバクラだったそうだ。ところがその会社員とも2年で離婚。その後、関西に行ってラウンジで働き出したと思ったらまたもやお客さんと29歳で再婚した。そして、今は31歳。
僕の方は高校までラグビーをしていて身体は大きいけどイケメンとは言えずに彼女いない歴は恥ずかしながら年齢と同じだった。
SEXどころか女の子とデートしたこともない。なのに風俗に行く勇気もなかった。
僕は進学校に通い、成績は悪くなかったけど偏差値の高い大学を目指して不合格、そのまま浪人に突入。夏には予備校も殆ど行かなくなったので女と言えば母親としか話さない日々だった。
溢れ出す性欲はスマホで動画を見ながら1日に4回も5回もオナニーで慰めていた。
生身の女としたい…。ヤリたくてヤリたくて我慢できない。夏になると薄着になった近所の女子中学生を見ても犯したくなるほど行き詰まっていたのだ。
そんなとき、お盆の2週間前から明里ちゃんがやって来た。旦那さんの浮気で喧嘩したらしい。明里ちゃんと会うのは結婚式以来の3年ぶりだけど…。
久しぶり会った明里ちゃんは少し痩せてキレイになっていた。相変わらずオッパイをアピールするような服を着ていて爆乳は健在であることは分かった。
浪人中で女日照りの僕には刺激が強過ぎ。軽く日焼けもしてセクシー、茶髪は金髪に変わっていて旦那さんの影響か関西弁になっていた。
「ヤッくん、大っきくなったなぁ。久しぶりぃ…彼女は?おらんの?ひょっとしてまだチェリー君なん?www」
相変わらず下品な明里ちゃん。眉をひそめる僕の母。
「浪人だし、知り合う機会ないし…」
罰が悪くて自分の部屋に戻ろうとした僕に明里ちゃんは近づいてきた。この3年で10センチ背が伸びた僕を見上げて明里ちゃんは、
「デカッ、ホンマ、大きくなったやんか。モテそうなんやけどなぁ…。顔もフフッ、少しマニアックかな。アタシは好きなタイプやけどなwww」
突然、好きなタイプと言われてドキッとした。
僕は少しサル顔だと言われていた。告白されたことがないわけではない。好きになった子に相手にされなかっただけ。モテるのは叔母さんだけかと少し情けなかったけど…
その時はそれよりも見下ろすと僕の真ん前に立つ明里ちゃんの胸の谷間が丸見え!僕には刺激が強すぎた。
紫のブラも見えて勃起したペニスがバレないか気が気じゃなかった。
その晩は特に何ごともなく時が過ぎた。僕が夢の中で明里ちゃんを犯す夢を見た以外は…。そう、僕は実の叔母をレイプする夢を見てしまったのだ。
明里ちゃんの寝床に入り込み、裸にしてイキリ勃つペニスを明里ちゃんに突っ込むという夢だった。
明里ちゃんの乳首や乳輪、ヴァギナは見たことがないのでモヤってしてたけど僕に突っ込まれて感じてる顔や声はタマらなくセクシーだった。
どうしようもなく、残念なのが僕は挿入経験がないため、SEXの感覚が全然分からないことだった。
「(はあぁ、ペニスを女にイレるのってどんな感じなんだろう…)」
それどころか生のマンコは見たこともない。
「(マンコ舐めたい…、マンコの味ってどんなん??)」
起きると明け方でまだ薄暗かった…。僕はヤリたくてヤリたくて我慢できなくなった。足音を殺して廊下に出る。
悶々として明里ちゃんの寝ている離れに近づく。ドアに耳を当てるけど何も聞こえない。
このドアを開けたら僕はもう我慢できないだろう。明里ちゃんに襲いかかり、ペニスを突っ込む…好きなだけ射精して思いを馳せることができるのだ。
だが、その後に待ち受けるのは…親戚からの迫害。下手すると刑務所行きかも…。僕はその場を引き返すことにした。
そしてあることを思いつく。
帰り際に風呂場に寄り、脱衣カゴを漁った…明里ちゃんの下着を手にすることができた。
ブラとパンティを取って浴室に入る。紫で揃えた下着上下をじっくり観察した。
ブラの大きさに驚く、70Gとタグにあった。、
「(デカっ…Gカップかぁ、爆乳サイズじゃん)」
ブラに顔を埋めて嗅ぐと明里ちゃんの香水の匂いがした。
勃起は最高潮!僕はタマラなくなり、パンツを下ろした。
片手でペニスをシゴきながら乳首が当たる部分に舌を這わせる。
「明里、、ちゃ〜ん…ああぁ、」
叔母の下着でオナニー…もう倒錯した世界だ。
そしてパンティを手に取った。股の部分に汚れがある。
「(何だこれ?)」
触るとクリーム色の汚れがこびり付いていた。それが「オリモノ」だとその時は知らなかった。
汚い…と思いつつも勇気を出して軽く甘噛み…何だか酸味を帯びたような味がした。
今思うと汚いがその時は欲求不満と興奮で狂っていたと思う。
僕はブラの匂いを嗅ぎながらパンティの股間部分を勃起ペニスに巻いてオナニーを始めた。
「(くうぅぅ、タマんない…)」
夢の中みたいな気持ちになってそのままパンティの膣が当たる部分にザーメンを発射したのだ。
そのまま浴室でパンティを洗った。洗ってるうちにまた勃起が始まったので2回目のオナニーをしてしまった。次はブラに射精。
それも洗っていると何と明里ちゃんが脱衣所にやって来たのだ。
まだ朝の6時だった。扉越しに話しかける明里ちゃん。
「あれ?ヤッくん?どないしたん?朝シャン?」
「う、うん。スッキリして朝から勉強しようと思って。明里ちゃんは?まだ早いのに寝られなかった?」
「ううん。パンツ洗うの忘れて。」
僕はヤバい!と思った。
「え?自分で洗うん?洗濯機でいいんじゃないの?」
「あかんっ、女の子には自分で洗わんとあかん日があんねん…」
脱衣カゴをあさる明里ちゃん。僕はドキドキしながらシャワーを浴びるフリをした。
「あれ?ないなぁ?アタシのパンツ…」
不思議がる明里ちゃんについ、
「あの、、明里ちゃん、俺出たいんで(脱衣所から)出てくんない?」と声をかけた。
「え〜、アタシおってもええやろぉ。ハハッ、、嘘、出るでwww」
明里ちゃんを外に出して脱衣所でジャージを着る。洗濯機の奥に洗った明里ちゃんの下着を隠した。
そしてドキドキしながら居間に戻った。そして少しすると、明里ちゃんも入って来て、
「なぁ、アタシのパンツ、洗って洗濯機に入ってたんやけどアタシ入れてへんねん。ヤッくん、何故か知らん?」
僕は見たくもない朝のニュースを凝視しながら、
「え?知らないよ…」
「ふーん、まぁええか。」明里ちゃんは疑いながらも去っていった。
夜は祖父母、父母と近所の兄家族が集まり、明里ちゃんを囲んで大宴会になった。
明里ちゃんの下ネタギャグに真面目な義姉さんは引き気味だったけど兄夫婦たちも最後は盛り上がった。
僕は受験生なので途中退散。夜中まで勉強してると夜の1時ごろ父に呼ばれた。
「明里が居間で寝ちゃったから一緒に離れに運んでくれ」
というものだった。
居間に行くと酔い潰れた明里ちゃんがいた。
ノーブラにTシャツ、短パン姿だった。ゆすっても起きないそうだ。
僕は脚を持ち、父は両脇に手を入れた。
「(僕も脇が良かった…)」
なんて思いながら明里ちゃんを離れまで運んだ。ムッチリしたモモやふくらはぎの柔らかい感触を味わってしまった。堪らない。
明里ちゃんは途中で頭をぶつけても「んん〜〜…」と言うだけで起きる気配はない。
やっとこさ離れに運んで布団に寝かせた。
明里ちゃんの脚の感触が良いこと、今夜は酔い潰れて起きないことがよく分かったのだ。
部屋に戻った僕は妄想モードに入り、夢で見た明里ちゃんとのSEXを想像した。
「(チャンスだ…今夜はチャンス)」
そう思うといてもたってもいられない。僕はすぐ脱げる短パンをノーパンで履いた。(使う予定がないのに)昔買ったコンドームをポッケに入れる。そして…スマホのシャッター音を消すためにスピーカーをテープで塞いだ。
足音を消して一階に降りる。そして離れの明里ちゃんの寝ている部屋にそおっと忍び込んだ。隣の部屋には祖父母が寝ている。
部屋は真っ暗。心臓はドキドキ鳴っている。じっくり目を鳴らせると月明かりに明里ちゃんが寝ているのを確認した。動いた形跡はない。
僕は枕元にしゃがみ込み、明里ちゃんが熟睡していることを何度も確認した。
そしてTシャツをめくり上げる。ゆっくり、ゆっくり。乳房が見えて……乳輪…そして乳首までたどり着いた。
「(はぁ、、はぁ、、デケっ、、はぁ、乳首、、)」
僕はそおっと舌で乳頭を触り、乳首の感触を味わった。
「(ん…よし、起きない、)」
乳首を口に含み、唇に挟んで弄んだ。今思うと乳首は立ってる気がした。
「はぁぁ……、すうぅぅ、」
心なしか明里ちゃんの寝息が大きくなるけど起きる気配はない。
「(大丈夫…だな)」
僕はスマホに残そうと腰から上に向けてシャッターを切った。ところがフラッシュライトが点灯!暗闇にもの凄い閃光が走ったように感じた!
「(ヤバい!明里ちゃんが起きる!!)」
ところが明里ちゃんは無反応だった。ホッと胸を撫で下ろしたが、首から上は撮らないことに決めた。
後でこの写真を確認したけど明里ちゃんの爆乳が寝顔と一緒にまるまる写っていた。思っていたより乳輪は大きくて色は濃くて卑猥だった。これは今でも僕のお宝だ。
「はぁ、あぁ、、チュ、、チュパッ、、チュパッ」
起きないと思った僕は明里ちゃんのオッパイを舐めて吸って揉んで、思う存分堪能した。
「(次は…オマンコ…下だな)」
明里ちゃんに掛かるタオルケットを捲り上げた。さっき触った脚が露出した。
ダラシなく股を開いている明里ちゃん、無防備な感じがエロい。
短パンは脚の部分が広がったので股間に手を差し伸べることが出来た。パンティはTバックだったので脇からゆっくりゆっくりと指を侵入させた。
「(毛…凄いな)」
明里ちゃんの陰毛は想像よりも濃く、目的のヴァギナ到達までには時間がかかった。近づくと湿っていたのですぐ分かった。
「(はぁ、はぁ、、、マンコ、、だ、、穴は、、、、)」
僕は膣を探し当て穴に指を一本挿入した。
「(思ったよりもお尻に近いんだ)」とその時感じたのを覚えている。
明里ちゃんは濡れやすいタイプだった。中は何故かグショグショですんなり指が飲み込まれていった。
一旦抜いて、指で割れ目を開いてスマホで撮影した。明里ちゃんの顔にフラッシュライトが当たらないように配慮した。凄いグロい写真が撮れた。
明里ちゃんのヴァギナに口をつけて愛液を味わった。味は全くしなかったがドロドロで卑猥な液だった。
次に人差し指と中指の2本をイレた。
「んん……、すうぅぅぅ、」
一瞬起きたかと思ったが、大丈夫、寝てる。
僕の指は明里ちゃんの愛液でグッチョリになった。
「(…イレたい。)」
明里ちゃんの短パンは緩い生地で脚の部分が広いので履いたままでも頑張れば挿入出来そうだった。
僕はパンツを脱いだがペニスは…情けないことに柔らかいままだった。情けないのだが緊張と興奮し過ぎて勃起しないのである。
僕は股間に顔を近づけて舌でヴァギナを舐め回しながら自分でペニスをシコシコした。
勃つ気配は全くなかった…。
「(こんなに興奮してるのに、こんなにヤリたいのに)」
今夜出来ないと一生できないように感じた。
明里ちゃんの脚を開き、半勃ち以下のペニスをパンティの脇からヴァギナになすり付けた。
勃たな過ぎてコンドームは付けられない。無理矢理付けたけど縮んだままですぐ取ってしまった。
開き直ってナマの亀頭で明里ちゃんのヴァギナの感触を味わった。それでも勃つ気配はなかった。
僕は明里ちゃんの頭の方に移動して唇に亀頭を近づけた。
ポッテリとした唇が僕の亀頭に触れた。僕のペニスにキスする明里ちゃんの姿はエロかったけど勃起には至らなかった。
勃たないのにペニスは気持ち良かった。そのまま股間に戻り、亀頭を何度もなすり付けた。徐々に硬くなってくる感じはあった。あぁもう少し、ところが、、
「あっ…(ヤバい、で、出た…)」
いつも間にか暴発して明里ちゃんの股間周辺に射精してしまったのだ。半勃ちのまま…
「(ヤバい、ヤバい…)」
僕は我に戻り、持って来たタオルで明里ちゃんの精子まみれの股間を何度も拭いた。ザーメンを取り切れたとは思わなかったがその場から離れたくて、明里ちゃんのシャツと布団を直すとそおっと自分の部屋に戻った。心臓は終始ドキドキとなり続けた。
次の朝、僕は恥ずかしくて食卓に出られなかった。
「(明里ちゃんに昨夜のことがバレてたらどおしよう…)」と思ったのである。
母には徹夜で勉強してたと嘘をついて部屋でゴロゴロ。昼になっても部屋にこもっていた。
「(昨夜の明里ちゃんの画像でも見て抜くかな…)」
なんて思ってるとドアがノックされた。
「ヤッくん、おるんやろ?お昼持って来たんやけど、開けて、、、」
明里ちゃんである。
「…ん、ありがとう。そこに置いといて」
「ドア開けて…何?オナニーでもしとるんか?笑笑。顔見せぇや」
仕方なく僕はドアを開けた。昨日の夜と同じ姿の明里ちゃんが立っていた。
「姉さん(僕の母)はじーちゃん、ばーちゃんと病院行ったわ。アタシとヤッくんしかおらん。」
だから何なんだろう。ちなみに父は仕事に行っている。
「なぁ、聞きたいことあるんやけど…」
心臓ドキドキ、明里ちゃんに目を合わせられない。
「昨日の夜、アタシの寝てる部屋に来たやろ?」
「行ってないよ。寝てる明里ちゃんを父さんと運んだけど…」
「ふーん。ホンマかぁ?じゃ、誰やろ。アタシのパンツにあの匂いがしたんやけど」
「あのって?」
「精子や。、間違ない…思う。ヤッくん、エッチなことしたやろ…。怒らんから言うて」
「…行ってないよ」
「なぁ、ホンマのこと言って。出ないと兄さん(僕の父)やじいちゃんになるんや。そんなんアカンやろ、」
確かこんな感じで見事な関西弁だった。
関西弁は関係なしに確かにまずかった。僕のしたことが親族会議にかけられる!そう思うと恐ろしかった。
「なぁ、どーなん?」
「………、、」
「タマっとったんやろ?素直に言ったら許したげるからぁ」
僕は恥ずかしかった。人生でこんな思いはしたことなかった。
「ゴメン…なさい」
もう、泣きそうだった僕。
「ふーん、やっぱそうか。で、ヤッたんか?」
僕は首を横に振り、、
「出来んかった。途中で出ちゃって」
「アハハ、それでパンツが汚れてたんやなぁ。何でアカンかったん?入れる前に出ちゃったんか?」
「全然、勃たなくて…」
「まぁ、オバハンのカラダやかなら、、」
「そんなことない!明里ちゃんのカラダは…その…あの、綺麗で…それで、緊張して、」
僕はエロいとは言えなかった。
「ふーん。アタシのカラダはしっかり見たんやなぁ。タダで。」
「うん。ゴメンなさい」
「オッパイどやった?、自信あるんやけどwww」
「大っきくて、その…綺麗だった」
「ホンマかぁ…、フフッ、また、見たい?オッパイくらいならいつでもええよ」
機嫌が良くなる明里ちゃんを見てホッとしながら、
「(えぇー!)その、いいよ、別に…、」
痩せ我慢の僕。
「あ…、そーなん。」
あっさり引く明里ちゃん。このまま終わったら一生の後悔になると思った。
「あ、いや、その、見たい…です…」
「フフッ、素直でええ。男は素直なのが1番や。ホレッ!」
明里ちゃんはTシャツを捲り上げた。昨夜のまま。ノーブラだったのだ。明るいところで見る初めての生チチ。
「ゴクッ…」
乳房は少し垂れ気味で乳輪はドドメ色だったけどそれが返って卑猥だった。
「どや、Gカップ。あ、、知っとるか。下着洗ってくれたやんなwww」
「………、」
一昨日の、ことはお見通しだった。
「なぁ、触ってもえーよ、」
僕は無言で手を伸ばした。昨夜と同じ感触。だけど明るくてはっきり見える分、エロさが倍増していた。
「フフッ、こうなったら、…オマンコも見る?」
「(ウンッ)」僕はうなずいた。
明里ちゃんは短パンをパンティごと脱ぎ、ベッドの上に脚を開いて座った。いわゆるM字開脚だ。
濃いめの陰毛の中にビラビラと割れ目が見えた。
凝視する僕を見て怪しく笑いながら、
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