体験談(約 32 分で読了)
【超高評価】【ちょっとだけファンの方へプレゼントです】美少女との純愛ラブストーリー〜その後の大学生生活【祇園編〜(1/6ページ目)
投稿:2022-11-23 19:51:18
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『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…
・・・↑↑重要なアイテムです。【最終回】美少女との純愛ラブストーリー+さよならの向こう側に…後編【祇園編〜16】美優&優奈編正当続編・・いよいよ最終回です。もう何も語りません。皆さんの目で行く末を確認して下さい。では本編スタート…
・・・↑↑最後に、皆さんへ俺たちが口付けをしていた路地裏をちょっとだけお見せします♡
ここで美優が可愛く目を瞑って、背伸びをして来たお地蔵さんの前ですよ。ここにヒロと美優が居たと想像して下さい。
【ちょっとだけファンの方へプレゼントです】美少女との純愛ラブストーリー〜その後の大学生生活【祇園編〜オマケ】美優&優奈編正当続編
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勤労感謝の日如何お過ごしでしょうか?
サッカー観戦で家にそろそろ戻ってくる時間かな?
そんな皆様へプレゼント。
サッカーが始まる前のひと時の暇つぶしにでもして下さい。
沢山の高評価、感想ありがとうございます。
感謝の意味も込めて、早めの投稿します。
当然、美優と別れた後なので、なんのドラマもありません。
ちょっぴり美優も出てきますさかい。
お菓子片手にテキトーに読んでください。
里帰りがメインとなりますので…あしからず。
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残りの大学生活だけ一気に書きます。
美優は・・・です。
それでもよければ読んで下さい。
アホな大学生活がメインとなります。
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「ふぅー。」
美優の大好きやった熱い宇治茶を一口啜り。
湯呑み茶碗を机に置き、卒論を描き始めた。
「これは俺の体験に基づく論文です。」
と言う書き出しから。
そして置かれた湯呑み茶碗には
美優の筆で宏さんの文字が記されていた……
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あれから、もうひと月も経ったか〜。早いもんやなぁ。
「これっ、ヒロはん手がお留守やで。」
「あっ、すんまへん。」
やっぱりボーとしていることが多いわ。
「たんと食べとるかえ?」
「はぁー。」
「少し痩せたなぁ。」
「なんか、買い物とか行くのもめんどくさくて」
「ほな、明日お店休みやし、何か作りましょうかぇ?」
「ん?ウチに来るってことですか?」
「あかんのやったらやめとくぇ。」
そんなん…今、来られたら……。
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ピンポーーン♪
「女将さん、ほんま来はったんやね。」
「当たり前やないの、行く言うたでしょう。」
手に買い物袋を持っており何やら色々入っていた。
女将さんは当然私服だが。白いサマーニットにブラウスを羽織り、赤い膝丈のスカートを履いていた。
「着物もええけど、私服も可愛いですね。」
「ほんま、落ち込んどんかいな…くすくす。」
「めっちゃ落ち込んでますよ。」
「お台所借りますぇ。」
長い髪を腕に巻いたゴムでクルクルと縛り、簡単なポニーテールを作った。
女将は台所へ行き、手際よく料理を始める。
ポーと眺めていたら、
「ヒロはんは卒論でもやりなはれ。」
「はい、そうさせてもらいますわ。」
トントントン…
まな板に包丁を落とす音が聴こえる。
なんや、女将さんが、ウチの台所にいるなんて変な感じやなぁ。
小一時間すると
「机、かたしてな。」
*かたす…片付ける
「はいはい。」
ナスと挽肉の炒め物と生姜焼き
「お、美味しそう。」
そして、小鉢にオクラに鰹節の和物、九条ネギと揚げの味噌汁、ご飯が次々とお膳に並んだ。
「こんなもんしか出来ひんけど…」
「何言うてはりますのっ!ぎょーさんあるやん!」
二人で、ゆっくり夕飯を食べた。
「ほらほら、ゆっくり噛んで食べなはれ。」
「うまい、うまいっ。」
美味しいのもそうやけど、わざわざ心配して料理を作りに来てくれる気持ちが嬉しかった。
「おかわりは?」
「頂きます。」
綺麗に平らげると
「ほんま、よー食べたなぁ。感心するわ。」
「誠志郎さんも食べたでしょう?」
「ここまで、食べへんよ。3合のご飯が無くなってもうたやないの。」
「普通、普通。」
「やっぱ、そんだけの身体やし、よーけ入るんやねぇ。」
温かいお茶を湯呑みに注がれたとき
「あら?手作りやね。」
「あ、これ…」
「美優ちゃんかぇ?」
「はぁ、一応。」
「ほーか…」
テーブルを片付け、綺麗にして、洗い物までしてくれた。
「このぐちゃくちゃな衣類は何ぇ?」
「あ、洗濯もんが乾いて、そのまんまですわ。」
「あー、あー、シワになるやないの。」
女将さんは手際よく綺麗に畳だし、
「もうええって!パンツもあるし。」
「くすくす、そんなん今更何言うてはるの。」
「確かに中身まで散々舐められたもんね笑」
「アホなこと言わんと、これタンスにしまいやっ!」
何か、彼女というより、しっかり者のお姉さんみたいやわぁ〜。
ほんま癒されるでぇ。
「ほんとに、ありがとうございます」
じーっと見つめてくる彼女に俺は思わず目を逸らした。
「もう大丈夫そうやね。じゃ、ワテはこれで…」
立ち上がろうとした瞬間、思わず女将の腕を取りバランスを崩してしまった。
「まだ、帰らないんといて」
「え…」
「今夜は、1人になりたくないんです…」
彼女の目を見つめる。
潤んだ瞳がこちらを見ていて、俺のストッパーが切れた。
激しく唇に吸い付く。
舌を絡めると、それに応えるように彼女の舌が巻き付いてくる。
「んっ…はぁ」
服を捲し上げ、手を滑り込ませた。
豊満な胸の頂を指で捏ねる。
その度に、彼女の口からは喘ぐ声が漏れた。
女将さんとのあの夜のことが鮮明に蘇ってくるようだった。
「…ぁ、んっ…あっあ…あかんぇ」
腰をくねらせながら、俺の首に腕を回してくる彼女の姿が可愛くて、俺はいじめたくなった。
「ほんまは俺に抱かれに来たんちゃうの?」
「あっ、ぁ….んっ…んっ」
「ここもこんなぐちゃぐちゃにして…」
スカートの中に手を入れるとそこにはぐちょりと濡れた下着があった。
「ぁ、そんなこと…あぁっ」
「そんなことない?めっちゃ濡れてるで」
下着の脇から勢いよく指を差込み、ぐちゃぐちゃと掻き混ぜてやる。
「…ぁっ、あ…んっ…そんな、こと、ない…っぁ」
「身体は正直やね。」
「やぁっんっ、んっ…ちが、っぁっ….」
首を振りながらも喘ぎ、乱れる女将の姿が俺の目にうつった。
「ワテ、んっ…ヒロはん…が…ヒロが」
「え?」
攻める指の動きを止めて、必死に伝えようとする彼女の言葉を聞く。
「ぁ、はぁ…んっ…ヒロはんが寂しそうな姿見ておれへんのぇ…ワテの身体で良かったら好きにしたらええ」
「お、女将さん……」
「…美優ちゃんみたいに若くて綺麗ちゃうけど…かんにんやで…」
「そ、そんな…」
この慈愛やなぁ。ほんま…。それなら、沢山、女将に女の悦びを与えなあかんわ。
彼女が言い終わると同時に、俺はまた激しく指を突き動かした。
「あぁぁっ、んっんっ…ぁっ、やぁっ」
ドロドロに溶けでた愛液が指を伝って流れてくる。
それを舌で舐め取りながらベッドに座る。
女将は俺の膝の中に身体を入れ俺のモノを優しく触りはじめた。
「こんなに大きくして…」
カプっ…
小さな口が俺のモノを呑み込む
ねっとりと甘い舌触りで思わず背中が反る
何か亀頭に絡まり這いずり周り、そして裏筋に何かが移動し、刺激してくる。
「き、気持ち…っあ、ええっ…」
じゅじゅっと強烈な吸引が始まると、爪先が痺れ指がバラバラに動く。
女将のポニーを掴むと、激しく前後運動が始まった。
ジュポっジュポっ…
ひゃぁ、こりゃ堪らん。
頬を窄め、中では軟体動物が蠢き、俺のモノを襲ってくる。
あれから、誰とも身体を重ねていない俺には少々厳しい試練やわ…。
上目遣いで俺が感じているのを確認しながら、よりストロークが速くなる。
陰嚢を手で転がされ、何度もびくつくと、女将の目は微笑んでいるように見える。
しばらく得も言えぬ快感を堪能していたが、さすがに無理や
「女将さん、は、早く乗って」
「もうええのかぇ?」
女将は自ら全てを脱ぎ去り、俺のモノを撫で回すと俺に跨ってきた。
そして、その上に彼女を座らせた。
女将は俺のモノを握りながら自分のソコにあてがいながらゆっくり腰を落とす。
ズブズブ…
「…んっぁあぁっ…」
ぐぐっと大きく反り勃った俺自身が彼女の中へと挿っていくのを感じた。
とても元既婚者とは思えない名器や。
直ぐに肉棒にヒダが絡み付き粘膜がヒクヒクと蠢きながら、俺のモノに合わせるかのようにしっくりくる。
それだけで背筋のゾクゾクが止まらない。
「…女将さん…ありがとう。」
俺の言葉に、彼女は目を見開く。
「なん、で…御礼なん?」
俺は彼女の首筋に噛み付いた。
「痛っ…」
自分の印がくっきりと首筋に残る。
「ひ、ヒロは…」
「…え…」
俺は彼女が何か言う前に下から激しく突き上げた。
「あっ、ぁっ…んっ、も、おっきいっ」
「まだまだこれからだよ」
ギシギシとベッドが音を上げる。
「あっ、あっ、あ、かんにんぇっんぅっん…やぁぁっんっ…」
豊満な乳房を頬張り、綺麗なピンク色の突起物を強めに噛み付く。
右手で大きく揉みしだきながら、突起も同時にいじめまくる。
ナカの淫肉は更に収縮し、俺のモノに襲いかかり、果てさせようとしていかのようや。
子宮口を何度も押し上げながら、大きな膨らみを蹂躙し続けた。
「あ、あかんぇ…もう…」
女将が激しく身体が震え始めた。
先に絶対、逝かしたるぞー。その一心で
彼女を抱きしめながら更に動きを早めた。
「やぁ、っぁっ、…も、あかんぇ、あかんぇっぁ、あっ、あぁんっぁっっっ」
プシャァッと液体が弾ける。
「あ、ぁ、あぁんっ…んっ…はぁんっ…」
「女将さんはほんと、よく潮吹くな」
耳元で囁くと、かぁっと血が登って耳まで赤く火照っていくのがわかった。
「俺の名前、呼んで」
ぎゅっと抱きしめながら言う。
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(2020年05月28日)
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