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【高評価】舞妓の豊満な小学生の妹…破瓜…とても官能的やった(7)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編(1/5ページ目)
投稿:2022-12-25 22:36:23
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『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…
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舞妓の豊満な小学生の妹…破瓜…とても官能的やった(7)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編
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今回はかなり長めとなっています。
大事な大事な優奈とのことをじっくりと描いています。
俺の心情、優奈の表情を想像できるほど落とし込みました。
全編において、優奈との行為ばかりとなっております。故に、たった二日間の出来事のみです。
かなり詳細に描きましたので、ちょっとだけエッチな気分で読んでください。
早めの更新は、俺からのクリスマスプレゼントやと思って下さいね。
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本編スタート♡
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●遠坂美優
17歳
ついに舞妓さんに…
祇園育ちのバリバリの京都娘。
かなり世間ズレしている。
純和風の可愛い子。
とても礼儀正しい。
とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。
身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。
でも、まだ10代なんだよなぁ〜。
現在、舞妓で日々奮闘中。
殆ど逢えない・・・。
正直、逢えないのはかなり寂しいわ。
●優奈
11歳
美優の妹。
身長140センチ
バストは驚愕のCカップ
ムチムチ感満載の身体。
天真爛漫な少女。
幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。
久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。
相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。
小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。
優奈からの可愛いキスをされた…。
ついに、優奈の身体に俺の毒牙が伸びる・・・。
●神村佐江子
26歳
営業企画部所属
会社の先輩。社内でも評判の美人。
とても真面目で、口説くのに一苦労した。
しかし、俺といるときは、ただの雌になる。
このギャップが中々いい。
とても優しく、清楚な女性。
現在、彼女ではないが、微妙な関係である。
ーーーーー
優奈の乳房にハマったまだまだ愛撫を続けた。
唇をすぼめてちゅぅちゅっと、赤ん坊がそうするようにしてやる。口に含んだまま舌で乳首の頭をつついて、側面を舐め回す。
膨らんだ乳輪が一気に真ん中に寄り、くしゅくしゅっとシワを作る。
「んっ、ひ、ぃぃくすぐっ、たぃ!やめ、ははぁは……!」
暴れる優奈の身体を片手で押さえつけて。たっぷりと時間を掛けて、優しく撫で回す。乳首は激しく舐め回す。
と、すっかり顔が蕩けて、抵抗するにも笑い疲れたらしく、びく、びくんと小刻みに震える。
「ハァ、ハア……は、ぁ……はー」
よだれまみれになるまでじっくりと乳首を味わったら、胸の周りに舌を這わしながら、やわやわと揉みしだいた。
まだ、おっきいだけで、ほんまに未成熟な果樹のような乳房や。
その硬さに興奮も隠しきれない。
優奈のオッパイ、優奈のオッパイ…。愛おしいわぁ。
夢中で揉みしだきながら、唾液を塗りたくるように舐め回した。
優奈はそのあたりで我に返ったのか、むっちりとした脚に力が入る。
乳首責めとくすぐりで疲れ果てているせいでほとんど形だけの抵抗でしかなく、簡単に割り開けた。
ショーツは布地のピンクとグレーのボーダーの模様。またそれが何ともそそる。
「お兄ちゃん!ち、近いよっ!」
下着を見入る俺の顔がくっつく距離に近づく。
俺の息は下着越しの優奈の陰部にかかっていた。
ん?・・・あれ?これって、まさか…
優奈の下着の変貌に気づいた。
下着の中の陰部のワレメに沿うように、うっすら滲んで濡れていた。
ありゃぁ〜、しっかり濡れとるやんかぁ。
ワレメの溝から出た愛液がそうさせたのだろう。
優奈本人は気づいてなかった。
さっきから優奈がムズムズしていたのは、多分、優奈がエッチな事に感じた疼きやったはず。
「もうー!お兄ちゃんのエッチっ!何で匂い嗅いでるのぉ!」
クンクンと鼻をひくつかせ匂いを嗅ごうとする俺を止める優奈。
しかし、俺が止めるはずもない。
その濡れた向こうに幼き少女の大事な部分があると思うと見たい衝動を我慢出来なくなっていく。
俺は優奈の太腿を掴むと、下着に手を掛けた。
「いやん、お兄ちゃんっ」
下着をずらしと目の前にまっさらなワレメが顔を出す。
毛も生えてないツルツルの幼い陰部。
なんの霞もなく、両側がモコっと盛り上がり、一本の筋が入っているだけ…。
まさに剥きたてのゆで卵のようや。
こんなに至近距離で…久しぶりに見る、少女の穢れなき陰部…
そして分かるその清潔さ。
美優もこんな感じやったなぁ〜。
まさに今、美人姉妹のアソコを俺は見た事になった。
姉妹揃ってなんて、綺麗なモノなんや・・・。
美優の望みとは言え、流石に悪いと思ったが、もはや止まるつもりもなかった。
俺のモノは驚くほど怒り勃っており、優奈の中に挿れることしか考えてなかったからや。
少女の穢れなきアソコは陰毛の生え揃った大人の女性の陰部よりも遥かにエッチな光景に思える。
「もうー、下着だけって、言ったのにぃ〜」
「すまんなぁ〜つい、な、」
謝っているものの、全く申し訳ない気持ちはなかった。
バタバタと足を動かす優奈の蹴りはとても弱く、一応、抵抗している…みたいな身体の動きだった。
俺は夢中になって見入っていた。
「ちょっと濡れてるやん、優奈も感じてたんやな・・・」
「う、嘘やんっ」
俺のその言葉にバタついて優奈の足は止まった。
「ホンマやで」
「・・・だって、ムズムズするんやもん」
さっきから感じるムズ痒さの理由がまだ分かってないんやろか?
小学5年生ではあるが幼い体型の優奈。しかし、女としての膨らみやムチムチ感はしっかりある。
やはり女の子やった。
俺の陰茎を触り、精液の匂いを嗅いだ優奈は初めての発情したのかもしれへんな。
ワレメからは今も粘り気のある液体が少し滲んできている。
恐らく俺に見られて感じたからだろう。
お風呂に入って洗ったせいで石鹸のいい匂いがしていた。
そして、それとは違う少女特有の甘い匂いも混じっている。
あぁぁ、俺、この匂いとても好きやなぁ。
やはり姉妹なんやろうか、美優にも似たとても甘くて、むしゃぶりつきたくなるような香。
その匂いに興奮していく…。
思わず、優奈の柔らかい太腿を掴んだ。
「あっ!!」
次の瞬間、優奈は大きな声を上げる。
優奈に黙ってそのワレメに舌を刺し込んでいた。
「ダメっ!お兄ちゃんっ!それはダメだってばぁ!」
俺の頭をポカポカと叩く優奈だが、もちろんそんな事ぐらいで俺が止まる訳もない。
「あっ!…んんっ!…何?変な感じ…これぇ・・・」
狭い隙間に強引に入った舌。
しっかり閉じられたワレメの溝に沿うように無理矢理刺し込んだ舌先が下から上へと舐め上げる。
石鹸の匂いと仄かに鼻をくすぐる少女の匂いを感じながら、滲みでているソレを味わった。
陰部を初めて舐められる優奈は
「あっ…んっ…やぁっんっ」
思わず出た声…それは少女のモノではなく
女の喘ぎ声やった・・・。
いつの間にか叩く手も止まると、俺のいやらしい舌の動きに優奈は身を任せる。
「っふぅあ…お、お兄ちゃん…変やよ」
俺も舐めれば舐める程溢れてくる液体に夢中に舌を這わせていく。
「ぷぁー………子供のクセにヌルヌル、スゲ〜な」
俺が顎が疲れて顔を上げた頃には、優奈の陰部は唾液と愛液でベトベトになっていた。
「いやっ…お兄ちゃん…」
ドンッ…
「うっ!」
途端に我に返った優奈の手が俺の胸を強く押した。
いきなりの手押しなのに俺は全く気にもしてなかった。
それで済むなら安いもんやなあ〜なんて満足すらしていた。
「なぁ…優奈。気持ち良かったんちゃうんか?」
「え?……そ、そんな事ある訳………」
否定するやろなぁ〜なんて思っていたが、
「・・・う、うん」
俺のその問いに優奈は顔を真っ赤にして頷いた。
「気持ち良かった・・・」
確かに気持ち良かった。
初めての快楽に体が震えたのが事実だった。
「そうやろ……ほな、もっと舐めちゃあかんか?」
小学生の美優の妹相手に恥ずかしげもなく懇願気味に聞いた。
「お兄ちゃん、どうしてもしたいなら…後・・・ちょっと・・・だけ・・・ええよ・・・特別やよ・・」
美優の妹やんか・・・。
でも、美優も公認やしなぁ…。
葛藤はかなりあったが、優奈のこのムチムチした身体を目の前に、いけない行為と分かりつつ止められへん。
それが興奮を増長させてるのに気づいていーひんかったわ。
小学生と行為をすると言う背徳感と言う名の不道徳な行為に…。
優奈は基本的に俺のことが大好きなんで、すっかり俺のペースに流されていく。
それは仕方のないことやったのかもしれへん。
一方、俺はただこの少女とセックスしたいという欲望に従ってるだけやった。まさに自分の欲望のみで突き進んでいく……。
美優にお願いされてから、何度か優奈との性行為は想像していたが……
まさか………今は現実になってる事に興奮していた。
ぴちゃっ
ぴちゃっ
ぴちゃっ……
「優奈、優奈のここ…美味しいでぇ…」
「いやーんっ、お兄ちゃん、オシッコするとこやよ」
最初は腫れ物に触るように恐る恐るだった俺の舌使いは大胆になりつつある。
ワレメに沿っていた舌が、今は膣内なかに深く入り込んでいた。
優奈のソコはしっかりと潤っていた…いや、濡れていたと言う方が正確や。
ぐちゅちゅ…
刺し込んだ舌が膣口の少しだけ中をグルグル動き掻き回す。
優奈は多分自分でも触れた事のない奥の部分に触れられているはずや…。
こんだけ、しっかり閉じられているし、オナニーなんてしてへんちゃうやろか…。
膣内に少しだけ入った俺の舌は所狭しと、クネクネと動かした。
俺の鼻に当たる皮を被った小さな肉芽・・。ソレに照準を変え、舌先で優しく剥いてやるように、肉芽の根元から押し上げるように舐めると
「ぁううっ、あぁぁぁ、お、お兄ち〜ゃっ」
顎を上げて悶えまくる少女。
ここは大人だろうと、少女だろうと必ず感じるポイントの一つやな。。。
舌で丁寧に剥くと、白ぽっい赤みを帯びた小さな肉豆。まさにもぎたてのとても小さな果樹やな。
口を窄めてジュジュっと吸いつく。
「っあっん…っんあ…あかんよ…そこは!」
奇声を上げながら大きく身体を反らす優奈。
そのまま、舌でコロコロと舐め続けた。
幼い少女の身体はとても柔らかく、大きく折れるほど仰け反っている。
スゲ〜な、身体、めっちゃ柔らかいなあ。さすが子供やわ。なんて感心さえしていた。
太腿を掴む手を見ると、深く食い込んでいた。
こんなトコもめっちゃ柔らかいやん。
舌だけは優奈のアソコを蹂躙し続けた。
「あっ…お、お兄ちゃん…んんっあん…気持ち…」
優奈は自分で再現出来ない快楽だったに違いない。
「ふぁ!…あっ………やん!……お兄ちゃ・・・あっ!・・・」
聞いた事のない優奈の悩ましい声が俺の耳にも届いてくる。
あのいつも天真爛漫で元気な優奈とは、全く違う女の嬌声に俺も昂った。
優奈が掴んだ俺の頭への力は少しづつ力が入らなくなっていく…
「はぁはぁ…はぁはぁ…お兄ちゃ……ん…ちょっと……変だよ…変になっちゃう…はぁはぁ」
優奈の尋常ではない息づかいに、さすがの俺も動きを止める。
「どないしたん?どっか痛いんか?」
「お腹ん中…変なの………熱いの………ドクドク脈打ってねん…」
大きく拡げた優奈のムチムチとした太腿…。
あんなに恥ずかしがっていた優奈が大胆に陰部を俺に晒していた。
そして、自ら陰部のワレメに指を当て、切羽詰まった表情で訴える。
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(2020年05月28日)
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