体験談(約 33 分で読了)
【高評価】【摩耶編】加賀美人の超絶美少女と派遣社員小島さん。派遣社員はとてもエロかった。(超濃厚な絡みあり)(1/5ページ目)
投稿:2024-02-18 20:51:54
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【摩耶編】加賀美人の超絶美少女と派遣社員小島さん。派遣社員はとてもエロかった。(超濃厚な絡みあり)
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部屋はしーーんと静まり返る。
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どうして豊満な胸元に目が行く。
あかん……限界や。
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「ごめん、摩耶ちゃん。」
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バタンと押し倒した。
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「えっ!?」
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両肩を抑え、ピンクのリップが少し剥げたプリプリとした唇が目前にある。
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少女の顔が迫る。押し倒した拍子でただでさえ近かった唇の距離が、限りなくゼロへと近づいてゆく。
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俺は首をたった数ミリ動かして。
チュッ…
唇を重ねた。
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スッと横向きに摩耶は顔を晒した。
「お兄さん……摩耶…ファーストキス…です。」
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「えっ?」
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俺は摩耶と唇を、重ねてしまった、その上ファーストキスを奪ってしまったみたいだ。
彼女は目をぎょと見開いたが、覚悟を決めたように目を閉じた。。。
もはや、目の前の摩耶の態度に興奮はMAXや。
「摩耶は可愛いから、何回もキスしてるんやろ?」
と、意地悪く聞くと、
「………本当に……初めてですよ。」
と少し悲しげに答えた。キスの行為そのものよりも、そういう質問が嫌だという表情をしていた。
再び、俺も目を瞑り唇を落とす。
一瞬柔らかい感触が走って、その次の瞬間にはやっぱり柔らかい感触が唇に触れてきた。
軽い接触が、暫く続く。
その感触は少しだけ震えていて、とくん、とくん、と摩耶の鼓動が伝わってくるような気がする。
けれどそれは決して嫌なものではなく、むしろ、
「は……んぅ……」
何度も、して欲しいと思ってしまうような、そんな感触。
「ちゅ……ちゅ……ちゅ……」
離れて、今度は啄むようなキスが何度も繰り返される。
接触ごとに、頭がぽわっとする。表現できない柔らかな衝撃が走る。
「っ⁉︎」
摩耶の両肩に手を置いた。
「ちゅぅっ……ん……は、んん……」
舌をねじ込むと、彼女の舌を探り当てた。
柔らかな舌…
無臭の口内…
初めての異物に目を白黒させる摩耶。
それが俺の興奮を呼んだ。
「はぁ…ちゅちゅ……ちゅぷっ…ぴちゃぴちゃ」
たぶん、摩耶も少し、興奮している。
少しだけ目を開くと、麻耶もぽおっとした顔をしながら必死にキスしてきていた。
「んっ……」
今までよりも深い接触になって、お互い舌を絡め合った。
「ちゅむ……」
摩耶の深い場所で繋がり始め、お互いの舌の感覚が麻痺し始める。
唾液が摩耶の口元からこぼれ始める。
「んぅっ……ちゅ、じゅる……んむぅっ……」
柔らかく、熱をもった場所で触れ合う。
身体の外側じゃなく、内側。
「っは……は、んんっ……ちゅむっ……」
甘い、甘い香りで頭が、沸騰しそうや。
唇を触れ合わせるのとは全然違う、能動的に絡め合わせるという行為。
とろとろで、熱くて、えっちで、気持ちよくて、そう、気持ちええ。
「んっ、んっ、ちゅっ、ちゅぷっ……!」
せやから、もっともっと激しくしたくなる。
俺も彼女も、いつの間にか抱きしめ合ってた。もっと深くキスしたくて、もっともっと、繋がり合いたくて。。。
「っは!摩耶ぁ……はぁ、んっ……!」
「お兄さん…」
息継ぎの瞬間さえ、求め合う。互いの名前を呼び合って、心でも繋がり合い、そしてその後は、また深く繋り合った。
「じゅぷっ……はむ、んっちゅぅ……!」
身体が熱くなる。頭が熱くなる。心が熱くなる。
もうこの女子高生のことしか考えられへんようになってしまう。
「ちゅむっ……んっ、ちゅぷっ……!」
女子高生相手に発情しているのが自分でも分かる。今すぐ気持ちいいことをしたい、と身体が叫んでいる。
でもそれは摩耶も一緒。俺の腕の中でもじもじしていた。
「チュプァ……はっ……はっ……は……!」
リップ音を残し、唇を離したのは一緒のタイミングだった。
俺はすごく嬉しかった。ちょっと天然ぽいけど、こんなに可愛い摩耶のファーストキスを奪って、天にも昇る気持ちだった。でも人間は欲深い生き物で、それ以上のものが欲しくなる。
キスが初めてなら、当然処女だろ。。。
摩耶のファーストキスを奪ってしまった。とたんに、彼女を性的に見るようになっていた。
どんな色のブラジャー着けてるのかな?
俺は摩耶の肩をしっかりロックした。
「!!……お兄さんっ」
摩耶は驚き、俺を見る。俺は倒れた摩耶に覆いかぶさり、再度唇を奪った。
「んっ…んんっ…」
唇から摩耶の緊張が伝わってきた。
摩耶のブラウスの胸の膨らみを見て、両手で優しく揉んだ。女子高生の胸を揉んだのは金沢に来て初めてだった。
緊張をほぐすように優しく優しく揉んだ。
「んっ…んんっ…んっ!」
声を出すのを我慢している摩耶。可愛い。何度も優しく胸を揉み続けた。
「んんっ!んっ…んっ…んんっ!」
摩耶のブラウスのボタンを外そうとするが、摩耶が何度も身体を捻るのでなかなか外せない。
「動くなよ。」
動きが止まった。
どうにか脱がすと、摩耶は恥ずかしそうに目をつむったり、顔を少しそむけたりした。
俺は服を脱ぎ、ズボンを脱ぎ捨て、トランクス一枚になった。摩耶は驚き、慌ててまた目をつむった。
白いレースの肌着からブラジャーの輪郭だけが見えた。それがまた興奮した。俺はまた摩耶の両胸を肌着上から優しく揉んだ。
「あっ!!んっ…んっ…んっ…んっ!」
一瞬、摩耶の甘い声が出たが、我慢して声を抑えた。
俺は我慢出来ずに美織の肌着を脱がすと、厚めのピンクのレース模様のブラジャーが見えた。おニューの綺麗なブラジャーや。
「ん?おニューか?」
茹でタコみたいに真っ赤になる摩耶。
こんなブラジャーを着けてるなんて、摩耶もこうなる事をずっと待っていたのか?
摩耶が愛しい……摩耶が愛しい………
短いキスを何回かしながら、ブラジャー上から摩耶の胸を何度も何度も揉んだ。ブラウス上より肌着上より、胸の感触を両手で感じながら、何度も何度も。
「ああっ!あんっ!あんっ!お兄さんっ!!」
摩耶はとうとう我慢出来ずに喘ぎ出した。
「摩耶、もうやめて欲しい…?」
喘ぎながら、彼女は恥ずかしそうに黙ってしまった。
ええってことやな。都合のいい解釈をする俺。
俺は摩耶のスカートのホックを外し、それを脱がすと、靴下も脱がしてから彼女の背後にまわり、後ろから両胸を揉んだ。そして、慣れた手つきでブラジャーのホックを外した。
「お兄さん…やっぱり慣れてるね。。」
「ま、そりゃ、この歳やしな。」
正面にまわると、摩耶は右腕で胸を隠した。
「摩耶、好きやで……俺だけに見せてくれへん?」
摩耶の腕をほどいた。
俺の目の前に雪国特有の真っ白な桃のような摩耶の豊満な乳房が露になった。
デカい上に綺麗や。これが率直な感想。
「お兄さん、恥ずかしいよぉ…」
摩耶は乳房を腕で隠す仕草を見せたが、それもほどいた。
「めっちゃ綺麗やで、摩耶」
俺は摩耶に囁くと、眼前にある薄い桃色の果実を口に含んだ。
「あっ!はぁぁぁっ!あんっ!あんっ!」
乳房を唇全体で含んでから、乳首を優しく優しく舌で舐め、乳首に絡める。また、ちゅぱと音を立てて乳房を吸い続けた。
たまらない。
こりゃ、マジでたまらへん!
ハリは女子高生特有でありながらも、しっかりと柔らかい。
この歳ならではの奇跡の乳房や。
「はぁぁぁ!はぁ、はぁ、はぁん!」
摩耶は目を閉じながら、感じていた。
摩耶の耳は真っ赤に染まっている。
俺はゆっくりと摩耶の真っ白で綺麗な乳房に両手の指を這わす。
形の良い大きな乳房の膨らみ始めからゆっくりと円を畫くように頂点の乳首を目差した。
指先で触れるだけでもその若い乳房はパンパンに膨らんだ風船のような弾力があるのが分かる。
俺の指先が乳首に近づくと既に麻耶の乳首はむっちりと上を向いて尖っている。
「……乳首立ってんぞ。」
「いやっ」
まるで早く触れて欲しいと強く主張しているかのようやった。
俺の指先は色素の薄い乳首の周りと透き通るほどに真っ白な素肌の間を丹念になぞる。
めっちゃ触り心地がええやん。
乳首だけでなく若い乳輪も固く腫れていくのが分かる。
「ふゎっんんんっ」
俺の指先が乳輪を捉えると堪えきれないかのように摩耶は熱く甘い吐息を漏らしてしまう。
「イヤって言ってる割には…感じててんのか?」
「だってぇ……」
摩耶が何かを言おうとした時に俺は親指と中指で固く尖った乳首を摘み上げカリカリと人差し指の爪を立てた。
「はぁっ」と息を飲んだ摩耶の身体が一瞬浮き上がったかのように伸び上がった。
俺の右手は摩耶の乳首を摘んだり指で弾いたり転がしながらパンパンの乳房に押し込んだりと強めの刺激を繰り返した。
「あっ、ん、いや、お兄さ、ん」
艶めかしい声を出す摩耶。
左手は摩耶のアゴを掴んでい強引に横を向かせると彼女の唇を俺の唇で塞ぎ息も出来ないのような激しいキスをした。
俺は摩耶の唇をキツく吸いながら固く閉じた彼女の唇を押し割るように舌を捩じ込む。
逃げようとする摩耶の首に手を回し必要に押し入り犯すかのように舌を出し入れした。
俺は摩耶の唇を開放すると彼女は深く大きく「ふぅーふぅー」と息を吸う。
俺は再び両手で摩耶の乳房と乳首を弄びながら耳から首筋にウナジへとベチョベチョと音を立てながら舌を這わした。
摩耶の身体は恐れからか快感からか小刻みに震えているようやった。
摩耶の顔を掴んでい引き寄せると俺は舌を出して彼女の口の周りをベロベロと舐めた。
ホンマにツルツルしとる。これがJKの肌なんやなー。
「お兄さん、いやっ」
顔を振って嫌がる摩耶の頭を掴んだまま上を向かせると血管が浮かぶほど真っ白な張りの有る大きな乳房に激しく吸い付いた。
暫く吸い付いた後口を離すとちゅぽんと音がする
そこには紋章のようにクッキリとキスマークが残っていた。
「ほら自分の乳房と乳首がどんな風にしゃぶり尽くされるからちゃんと見ときや。」
「お兄さん、いやらしい…よ」
と言うと俺は摩耶のたわわな乳房を寄せ形が変わるほど中央に押し合わせる
僅かに交わらない両方の乳首を口に含みチュバチュバと吸い出しレロレロと両方の乳首を舌で舐め上げる。
「ははっ…はっ…ははっ…はぁっ…はん」
摩耶は声にならないようなかすれた吐息を漏らしながら口に含まれた自分の乳首が有るであろう俺の口元を見つめていた・・・。
しばらく摩耶の勃起した乳首を平等に味わい、おへそやまわりを舌で這う。
乳房の愛撫で少し身体の緊張が解けていた。
ピンクのショーツに目を通すと既にエッチなジュースで濡れていた。うっすらとスジが見えた。
うわっ、感じとるやん♪
「摩耶……めっちゃ濡れてる…」
「あんっ…そんなことないもん……そんな変な事、言わないで」
横たわる摩耶に抱きつき、キスをしながら右手で乳房を軽く愛撫し、ショーツの上から恥丘をなぞり、中に入れた。
「いやっ!はぁぁぁぁぁっ!」
摩耶の割れ目を優しく指でいじり、クリトリスに辿る。まだ触れられた事のない肉芽の皮を軽く剥いてから、膣の中に指を入れようとした。
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(2020年05月28日)
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