体験談(約 33 分で読了)
【超高評価】 先生との官能的な日々〜。大橋未歩似の学校庶務係の女性を酔わせてそのまま無し崩しにやっちゃったお話((1/5ページ目)
投稿:2023-11-20 18:55:45
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『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…
女子教師との官能的な日々〜。地味な女子教師は爆乳だったので・・しちゃいました。(地味先生編)・・・・ーーーーーー「じゃ、これ着けて。」#オレンジ園部先生はバックからショールを出すと俺の首に巻き付けた。「ええのに。」#ブルー俺は優…
先生との官能的な日々〜。大橋未歩似の学校庶務係の女性を酔わせてそのまま無し崩しにやっちゃったお話(かなり抵抗された編)
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ーーーーーー
「松木さん、あそこ入ろ。」
ボソっと言ったその先にはラブホのネオンが
輝いていた。。。
しっかりと「空室有り」にランプも点っていたんや。
「・・・・・」
はぁ…アイツ付いて来とるしなぁ。。。
「松木さん、ね、入ろよ。」
「せやな。」
「ほら、わたしの肩抱いてくださいよ。」
「えっ〜〜。」
「恋人同士に見えへんでしょ?」
俺は仕方なくキララちゃんの肩を抱いてラブホに入った。
確かにヤツには効果的かもしれん。
「キララちゃん、じゃ2時間ほど時間潰してから帰ろか?」
「はい。本当すいません。」
「ええって。でもラブホに行ったこと美優には言うなよ。」
「もう遠坂とは、別れたんですよね?」
「うん。まあ、そうやな。………もう関係ないな。」
「それとも、遠坂に言えない事私にするつもりですかw」
「アホっ。貧乳には興味ないわっ!」
「ちゃんと胸あるもん!!」
「はいはい、5年後にエッチしよなw」
「いけずっ」
俺は飲み物を渡し、テレビを付けた。
「寝たかったら寝てもええで。起こしたるし。」
俺も疲れていたのでソファでウトウトしていた。
「ねぇ松木さん、ヒロさん、お兄はん、寝ちゃいました?」
「ん?お兄はんって……笑」
ベッドの上で足を伸ばして座っているキララちゃんが俺を呼んでいた。
「はは、ちょっとウトウトしただけや。」
「いいですよ、一緒に寝ませんか?」
「それは不味いって。」
「やっぱ遠坂のこと気にしてます?」
「イヤ別に。」
「じゃあ。」
誘われるまま、キララちゃんの横に入って背を向けた。
さすがに女の子の匂いがする。
昨日やりまくっていなかったら
ヤバかったかもしれんな、和歌ちゃんありかと(笑)
しかし、ゴソゴソと何かをしている。
俺の目の前を着ていたブラウスが通過した。
えっ!?脱いだ?
「松木さんならいいですよ。」
振り向くとイチゴ柄のブラと小ぶりな谷間。
ん!?そして横腹にアザがあった。
「ちょ、もしかして身体も殴られたんか?」
「・・・・」
ポロと涙を流すキララちゃん。。。
涙をティッシュで拭き取ってやった。
「ちぃっ!アイツもっと殴っとけば良かったわ。」
「・・・いいの。もう。」
「美優はこの事、知ってのか?」
「知らないと思う……彼氏が出来た話しかしてへんし。」
「そっか…」
俺は胸を隠すようにシーツをキララちゃんにかけた。
それを制するように一言。
「キスして。……抱いて下さい。」
見つめ合う若い男女・・・。
カチャ、カチャ……
「お、おっきいぃぃ。」
そして・・・・・。
………………
…………
……
そして2時間後、最寄り駅まで送りキララちゃんと
別れた。
昨日から殆ど寝ていないので、身体もフラフラになっていた。
家に帰ると少しうたた寝をした。
ガチャン
女がいない時は、基本鍵は掛けてへんので、勝手に入って来られんねん。
大学が近いので溜まり場になっていた。
「入るでーー」
「お邪魔しやーすっ」
昼過ぎに草木と菅野がやってきた。
「家におったんやな。」
「昼に来たらおらんかったやん。」
「ふわ〜〜〜、ちょっと、な。」
「で、お前ら、あの後どやった?」
「どやったって、カラオケでそれなりに盛り上がったわ。」
「そんだけ?」
「そや。なんかマスターのゲロでケチ付いてもうたなぁ。まぁ連絡先は交換したんやけどな。」
「尾野先生は?」
「残念やったなぁ〜〜。尾野先生、疲れたって、先に帰ってしもたわ〜。」
「ありゃ〜、そうなんやな。」
「お前こそ、あの地味先生、送って行ったんやろ?部屋に押し入って犯したんやないのけ?」
「アホっ、パーカー返してもらって、ソッコー帰ったわ。」
「ほな、カラオケ来たら良かったやん。」
「一応待っとったぞ」
「もう、めんどくさなってもうたわ。」
「ほな、昨日は俺たち全滅やな。」
「そうみたいやなぁ……」
(はい、オマエらだけが全滅やwww)
「さすが先生達や、お堅いで。」
「聖職者はちゃうなぁ〜〜」
「せや、せや。」
(ちゃうちゃう、押しが弱すぎんねん!)
同じ先生同士なので変な風に伝わると不味いとおもい、そこは百戦錬磨の俺様は園部先生とは何事も無かったかのように振る舞った。
しかし……
そうか、そうか……
尾野先生帰ったのか……。
菅野達に落とせるような相手やないとは思っとったで。
「週末、暇け?」
「おっ!?またコンパか!」
「ちゃう、ちゃう、コンパとちゃうでぇ」
「まぁ、似たようなもんやけど。板垣先生に部屋で鍋やらへんって誘われてんねん。」
「部屋って、先生のけ?」
「せやねん、オマエも誘ってほしいって頼まれたんや。」
「なんや、それで何回も俺のトコに来たんやな。LINEくれれば良かったやん。」
「やっぱ、そこはちゃんとヒロに直接会って交渉せんとな。」
「律儀やの〜」
「行こけぇぇ、ヒロぉ」
「うん、うん、行こ、行こ。」
「よっしゃ!それでこそ、ヒロや。」
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・
その夜、御礼を兼ねて尾野先生にLINEを送った。
LINE)
『尾野先生、コンパ組んでくれてありがとうございました!みんな喜んでましたよ!今度御礼に奢らせて下さい。』
でも、尾野先生からのリプは一言。
『わざわざ、ありがとうね。』
はぁ……。脈絡無しか。
そして週末、高等部の板垣先生宅に行った。
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・
一棟の市内のマンションの前で立ち尽くす俺たち三人。
「おい、ここで合ってのけ?」
「送られて来たマップはここを示してるぞ。」
「高そうなマンションやなぁ」
一同、かなり驚いた。とても女子教師が住めるようなマンションではなかったからだ。
草木が下から連絡すると、宇佐見先生が降りて来た。
「ども、宇佐見先生。」
「ここって、宇佐見先生のマンションなん?」
「へへへ、驚いた?」
「はい、そりゃ、、もう。」
「実は学校が借り上げてくれてんの。要は社宅なん。」
「へ〜〜〜、これが社宅かぁ」
「数名で一部屋使ってんの。」
「おっ?ルームシェアか!」
「そっ。」
早速マンションの部屋に案内された。
ガチャと板垣先生が出迎えくれる。
「来たな、スケベ大学生、女の園へようこそ。………笑笑」
いきなり板垣先生が部屋着を着て笑顔で迎えてくれた。
「ドナルドのトレーナーでっか?」
「可愛いでしょ?」
「そ、そうでんなぁ〜笑」
「さ、入って、入ってっ。」
部屋3LDKでルームシェアが出来るタイプだった。
「めっちゃ綺麗ですやん。」
宇佐見「そう?ま、座って座って。」
俺たちは促されるままに広めのリビングに通された。
ちゃんこ鍋が既にぐつぐつと煮えており、とてもいい匂いや。
「はい、これ。」
差し入れのケーキやスパークリングワイン3本を渡した。
板垣「おおきに。気が効くね。」
板垣先生が笑顔で受け取る。
早速、乾杯をし、みんなで鍋をつついた。
「なんやあ〜、一緒に住んではったんや。」
宇佐見「うん、学校が用意してくれてるから、安くて助かってんの。」
京都の街中にあり、家賃も高そうなマンション。しかし、一部屋だけなら学校の負担も軽いやろ。いいやり方やな。
確かに、女子教師レベルの給与ならこのシェアルームの社宅はいいかもしれんなぁ〜。
京都は結構シェアルームが盛んな場所だ。
学生が多いこともあるけど、そもそもマンションの家賃が東京の次ぐらい高いんや。
部屋を見渡すと三つの部屋があることに気付く。
「あれ?宇佐見先生と板垣先生は分かるけど、もう一部屋は?」
宇佐見「うん、庶務係の北小路さんの部屋なの。今日はお仕事。」
「大変やね、庶務って。」
板垣「土曜日でも電話番や、事務処理とかあるからね。」
菅野「庶務?ってことはオバさん?金八先生でも庶務のオバさん出てたやん。」
「テレビの見過ぎやでぇ。」
板垣「さあ、どうやろ?ふふふふ。。後で仕事が終わったら帰ってくるわ。」
草木「庶務係って教職ちゃうでしょ?社宅に住めるの?」
宇佐見「当然、当然。学校職員やもん。」
「俺は北小路って苗字の方が興味あるわ。」
板垣「せやろ〜、そうねん、お公家さん出らしいよ。」
「やっぱ、そうなんや。いかにも、って苗字やもんな。」
ちょっと京都ぽい名前に触れられて嬉しかった。松江なんて「野津」ばっかやからなぁ〜。格好わるううう。
板垣「ま、ええやん、そんな話し。……さ、さ、まだお肉沢山あるし、全部食べていってね。」
草木「じゃ、先生たちはワインを飲んで、飲んで!」
菅野「三本こうてあるし、どんどん飲みましょ。」
コイツらもあんま酒強くないのに、大丈夫け?
楽しく過ごしていると、
女性「ただいま〜〜、はぁ〜疲れたぁ。」
玄関から声がする。
板垣「おかえり〜」
宇佐見「お疲れさまぁ〜」
女性「あれっ?ぎょうさん靴があるけどお客さん?」
声の主が部屋に入ってきた。
女性「あら?」
そこに立っていたのは、オバさんどころか、大橋未歩似のめっちゃ若い女性だった。
俺たちは思わずその女性を凝視をする。
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(2020年05月28日)
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