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体験談(約 33 分で読了)

【超高評価】 先生との官能的な日々〜。大橋未歩似の学校庶務係の女性を酔わせてそのまま無し崩しにやっちゃったお話((4/5ページ目)

投稿:2023-11-20 18:55:45

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本文(4/5ページ目)

「うん、俺、奥手やし……今、めっちゃ緊張してんねん。」

我ながら、よう舌が回るでぇ。

「で、でも…松木さんとはさっき会ったばっかやし。。。」

「だよね……でも…京都最後の想い出に、葉月ちゃんみたいな可愛い事と一つになりたいんや。………あ、あかんやろか。。。。あかんよね?」

「・・・・・・・」

俺は無理難題ながらも静かな落ち着いた口調で葉月を説得していく。

「わたし……も、お堅い女子校出身やし…会ったばかりの人と…こんな、こと、なんて……どないしょう…私。」

悩んどる、悩んどる。悩んでるって事はもうOKと同じや。

俺は軽く葉月を持ち上げると、優しく優しく髪を撫でながら、真横のベッドの花柄模様の布団を捲り丁寧に彼女をベッドに寝かせた。

「あっ…」

まじまじと俺の顔を見る。

葉月は必死に守ってきた何かを崩されようとしているんや。この遊び人の俺様に。。。

悪いやっちゃーなー、俺は。

「でも、やっぱり…これは…」

なかなかしぶとい、彼女は疼く腰を大きく弾かせて抵抗した。

俺は覆いかぶさるとシングルベッドがギシギシと大きく軋む。

「う、ううッ・・・・・・うッ」

いきなり俺の唇を葉月の薄い唇に覆いかぶせた。

驚いた目を見開いて眼前にある俺の顔を振り落とそうと顔を背けようとするが、唇が強く押し付けられている為にわずかしか動かすことができなかった。

葉月が、息苦しくなり少し唇を開いた瞬間を狙いすましたように俺は、すかさず舌を割りこました。

俺のいやらしい舌がぬるりと、強引に葉月の中に入っていく。彼女の舌に俺生き物ような舌を強引に絡ませて行った。

「う、ううッ・・・・・・」

俺はダラダラと溢れてきた葉月の唾液で口の周りをビショビショに濡らす。

濃厚なキスで雌の本能を刺激されて、葉月の目はウットリと潤んできた。

「葉月ちゃん、好きやで」

さらに、俺はむしゃぶりつくように彼女の舌を激しく絡ませ、そして唾液を大量に送り込んだ。

「あぁぁああもう・・・・・」

自分の意志とは関係なしに、葉月の若い身体はもうドロドロにとけ、快楽の渦に堕ちていくのが手に取るように分かる。

ふふふふ、堕ちたな…葉月。

「あぁぁあ・・・・・ま、松木さ……ん」

快楽に飲み込まれそうになっている葉月は一瞬だが全身の力を抜いた。

俺はその葉月のわずかな気持ちの揺らぎを見逃さへんかった。

もう一方の脚も上へかつぐようにして、両肩に葉月の足首を載せ彼女の脚をくの字にする。そして、抵抗の弱まった淫部の中心にそそり立つ肉棒の先端をそろりそろりと近づけてくる。

「こ怖い・・・駄目大きすぎる入らへんよぉぉ〜〜。」

先端を割れ目に擦りつけると

「ちょ、ちょっと、コンドームは?」

「ん?持ってへんよ。そんな用意してるわけないやん。」

しっかりと持っていた。ジーパンの後ポッケと財布にはいつも数個忍ばせてある。

葉月は近づけられてくる肉棒をあらためて見た。恐れをなして抵抗するが、がっちりと肩にかつぎ上げられた両脚が、むなしく揺れるだけだった。

「な、な、ええやろ?ここまで来て、あかんって言うのは酷でぇ。ちゃんと外に出すさかい。」

観念した葉月はポロっとOKを出してくれる。

「………一度だけ、一度だけですよ…」

勝った。。。このお嬢さんもちゃんと落としたでぇ。

目をぎゅっと瞑った次の瞬間だった。俺は腰をグイっと入れ、ズブリと熱い肉棒で葉月の若い淫部を貫いた。

ジュチゅプッ……

葉月の淫部に鈍い痛みが走ったみたいや。

「あひいッ、あぁぁ〜〜おっき、いい〜〜〜いや、いやあッ」

葉月は、ひときわ大きな声をあげたかと思うと、太腿から尻にかけて筋肉がキュッとひきつった。

咄嗟に口に手を当てた。

「葉月ちゃん、他に聴こえんでぇ〜!」

葉月も自分で口を塞ぐ。

膣内では肉棒を圧迫するような息苦しさを感じる。

俺の太い肉棒は、ズブズブと葉月の淫部の奥へ消えて、肉棒の根元しか見えない。

「んんんんん………避けそう…」

彼女の目頭から一筋の涙がこぼれ、頬をつたって落ちる。

それをそっと舌で掬い取ってやった。

「葉月ちゃん、めっちゃ気持ちええよ。おおきに。」

言葉とは裏腹に俺の凶暴過ぎる肉棒がさらに膣内の奥に侵入させる俺。

グチュチュチュ………

ジュクジュク……

ジュクジュク……

中がトロトロになっている状態の淫部にヌルヌルッと押し入っていく俺の凶棒。

「あああぁぁぁぁ〜〜、はぁ~ん・・・・・・あぁぁぁ~ん」

淫部の内部にある繊細な肉壁に、俺の太くて熱い肉棒が擦れる度にたまらない快感が湧き上がってくる。最近の女ガチャの大当たり具合は、明日死ぬんやないかと思うくらい、アソコの狭い子が多い。

よう考えたら、JKや長くつこてなかったオマンコの先生や、この葉月のようなお嬢やし、そりゃそうか。それに、俺がそもそもそんな子が好きやから当たりを引きやすいんやろな〜。

なんて一人で腰を振りながらほくそ笑む。

ヒダを味わうように、肉棒に全神経を傾け、丁寧にに抽挿させてる。

「はぁぐぅ、いいッ!」

全身を身震いさせるような快感の疼きがジワリ、ジワリの腰、腿の付け根、脚の甲へと下がっていく。

唇を真っ白になるまで噛み締めて、官能の声をあげまいと必死でこらえる葉月。

俺はそんな葉月の苦悩をあざ笑うかのようにゆっくりと柔肉を味わいながらピストン運動をする。

腰のあたりからぴりっ、ぴりっと、とろけるような快感が、何度も何度も俺の脳天を貫く。

葉月も身体をヒクつかせながら快感に酔う。

「ひぃ、やめて、動かさないでッ、あぁぁ・・・変になっちゃう〜・・・お願い!!」

「何を言ってますんや?めっちゃアソコがぐいぐいと締まってくんでぇ」

そう言いながら、俺は脚を肩に掛け、ピストン運動を速めていく。

ビタン、ビタンと、リズミカルに腰を葉月の淫部に打ち付ける。その音が益々大きくなる…俺のピストン運動は激しくなっているんや。

「ダメぇぇぇ!」

何度も彼女の中に押し入ってくる肉棒によって、身体の芯を走る衝撃に目を白黒させながら、葉月は黒髪を振りたてて思わずのけぞる。

「は、んああっ、んっ、んんふっ!」

俺の凶暴なまでに太い肉棒を根元まで呑みこんだしまった葉月は、たまらず腰をくねらせはじめる。

しかし、まだ羞恥のほうがまだ勝っているために、その腰の動きはわずかなものだった。

ボソボソと何かを呟く葉月。

「ああ、松木さんので………いっぱい、も、もうだめぇ。」

「も、ええわっ、声出してかまへん!」

「あぁぁぁぁぁ〜〜!す、凄いっ!」

葉月は顎を大きくのけぞらせ、口の端から透明の涎を飛ばして喘いでいた。目はうっとりと虚ろになり焦点があっていなかった。

「ここまで来たらめっちゃ逝かせてあげるな。」

力まかせに子宮を突き上げられ、肉棒がえぐりこんだかと思えば突然に激しいピストン運動を止める。

焦らすように弱く浅く、淫肉を俺の肉棒の先端で恥丘裏の気持ちのいい肉襞…つまりGスポットを舐めるようになぞる。

俺の巧みな腰使いは、必死で耐えようしている葉月をあざ笑うかのように翻弄していた。

「ああ、いや、いやッ・・・あ、あああ」

理性は忘却のかなたへと飛ばされたみたいやで。葉月の身体は雌としての本能に支配されはじめてる。

腰がわずかに、俺の肉棒の動きに合わせるようにクイ、クイと妖し気に反応する。

「あっ、あっ、あぁぁっ・・葉月、はづき、はづきは、・そんなにされると、だ、だめになっちゃうよぉぉ」

甘えるような声で自分を「葉月」呼び、俺に訴えてくる。

俺はシャツの下から手をいれると、シャツとブラジャーをずらしあげる。乳首を親指と人差し指で摘みながら、手のひら全体を使って、乳房を大きくゆっくりと揉みだした。

葉月の身体は感電したように背中を反らせる。さらに、淫部もぎゅっと俺の肉棒を感じ吸い付くように引き締まる。

「あ、あん、あん・そ、そこ、・・感じるぅぅ」

葉月は喘ぎ声を漏らし感じている姿を見られるのが恥ずかしくてたまらないのか、自分から俺の首に手を回しすがりつき顔を隠した。

そんな葉月の行動に少し驚きながらも、俺は欲望をぶつけるようにグイグイと肉棒を突き上げた。

と同時に豊満な乳房に手を這わせ、荒々しく揉んでやる。

串刺しにされている葉月の身体が、ビクンビクンと跳ねあがり快感を表現する。

「い、いいッ・・・・」

「ほな、これはどやっ?」

そういうと、俺は葉月を昇天させてしまおうと、肉棒を力強く彼女に叩きつけるように腰をグイグイ突き上げる。

肉棒が葉月の若い子宮を何度も何度も直撃する。

「はあ、ううっ・・・・・・いいッ」

肉棒がぐっちゃぐっちゃと抜き差しされるたびに、葉月は薄らと額に汗を滲ませ、快楽の声をあげ、無我夢中で腰を動かしている。

「はぁぁあ・・・・い・・・逝き、そう…い、いい、くっううう!!!」

泡の涎を口端から飛び散らして絶叫する。

葉月は目くるめく快感を全身に受け、周りのことなど、もう気にもしてへん。

腰を今までにないほどにビクンビクンと弾けさせ、俺に抱え上げられている両脚の親指がくいっと反り返る。

「いぐぅぅっ!」

ビクンっと仰け反り、

俺の首に回した腕は力なく垂れ下がる。

「あぁぁぁ……今日だけ、っあっ、あん…今だけ、ぇぇ、あっ」

呪文のように自分にいい聞かすような小さな喘ぎ声で果てた。

葉月は、俺の巧みな愛撫、そして熱くて硬い肉棒で絶頂を味わされて、死んだかのようにグッタリとした。

今までにここまで感じたことのないんやろか?

まだピクピクが止まらへん葉月。

「葉月ちゃん、綺麗に逝ったなぁ」

さあて、もっと開発したろかっ…この肉棒の味が忘れられなくなるはずやでぇ。

ドS全開で敏感になった膣肉を怒りたっている肉棒をピクン、ピクンと動かしてやると、

「ひゃん、っあ、あっん」

と可愛い嬌声を上げた。

俺は再び葉月の身体に被さった。

グッタリと果てている葉月に抗う余力はもう残されていない。

なのに身体は勝手に反応し、俺の凶暴な肉棒をワレメはタップリと淫液を溢れさせ、奥深く迎え入れようとしている。

「葉月ちゃん、身体は正直やね?もう、締め付けてくんでぇ」

首を振り否定しようにも、女芯からふつふつと沸き上がってくる快感に葉月は屈服するしかない。

女はこうなるともはや俺の肉棒の奴隷となる。

俺の愛撫はあまりにも狡猾すぎる。

手で口内を犯すようにかき回し

口は乳房をまるまる含み、乳首を刺激する。

すべての身体を道具として使い、性愛の限りを尽くしてやった。

肉棒を膣内に挿入しているのにも関わらず、片方の乳房を揉みながらもう一方の乳房には舌を這わせ、遊ばせている手は、クリトリスを指の腹で擦りつけてた。

「あ、あぁぁぁ……もう、はづき、あ、ぁぁ」

俺の性技に翻弄されながら、葉月は虚しく身体が揺れていた。

「もう・ダメ、……逝かせてぇ、お願いっ……あっ」

懇願している時だった。

流石に俺も限界。

「葉月、逝くでっ!お前もやでぇ!」

「えっ!・・・・・・ハ、ハイ・・・・・・」

葉月は目を瞑り、快感に身を任せたみたいや。

「あぁぁぁ・・・・・・イッ。イクー・・・・・・ウッ」

続けて俺も気持ちよく果てた。

果てた葉月は意識を飛ばしていた。。。

「おい、おい、葉月ちゃんっ。」

「はっ。ま、松木さん。。」

「めっちゃ良かったで。」

「・・・恥ずいわぁ……」

「なぁ……やっぱ納得行かんわ。アンタとのSEX全然ガキぽくないやん。なんでフラれんねん。」

何かとんでもない秘密があるやないかと、ちょっと不安になった。

「葉月ちゃんって、可愛いし、オッパイもおっきいし。……大橋アナに似てるし…笑」

「えっ?笑」

「ホンマは不感症なんかと思っとったんやでぇ。せやからフラれたんかと。。。」

「・・・・ふぅ〜。松木さんには敵わんね。」

「実は性転換した男やとか?笑笑」

「なんでやねん!だれがカバちゃんやねん!」

こうやってすぐにつっこんでくれるのは関西の子特有やな。

「はぁ……変態やったんですよ。。元カレ。」

「へ、変態っ?」

「どんな変態なん?」

当然興味が湧く。

「恥ずいなぁ……。お小水を飲みたがったり、お尻の穴でエッチしたがったり・・・何より本格的なハメ撮りをしたがるんですよ。」

「えっ?元カレって俺と同じくらいの歳やんなぁ。」

「うん、そう。」

「初めての男やろ?」

「うん……、もう耐えれへんくて……要求を断り続けたら振られた。……でもイケメンやったんよ。せやから我慢したんやけど、無理やったんですよ。」

「キツイのぉ〜」

「松木さんもかなりヤバいけどw」

「けっ、どこがやねん。」

「オチンチン。」

「ほな、もう一回試してみよか。」

「♡♡♡」

そして俺たちは二回戦に突入した。

何回も抱きたかったが、疲れとアルコールで2回で葉月は落ちてしまった。

フェラをさせようと思ったが、その前に寝てしもたんや。

ま、しゃーないな。。。また今度があればそん時やな。

俺は、5時ぐらいまで葉月の隣で過ごした。

プルプル♪スマホの目覚ましが鳴る。

「おはよう」

「おはよう御座います。」

照れ臭そうに布団を被る葉月。

「アイツら起きる前に行くわ。」

「行くの?……松木さん昨晩はごめんなさい、お口でしなくて。」

「へへ、今度してな。」

軽くキスをしてコッソリ部屋から出た。

皆が起きる前にリビングで再び就寝した。

「おい!ヒロっ、いつまで寝てんねん!」

「ふわぁ……ぁぁ。お、菅野。」

「今からモーニング行くでぇ。」

宇佐見「飲んでいない人が一番爆睡って、ウケるんやけど〜」

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