体験談(約 33 分で読了)
【超高評価】 先生との官能的な日々〜。大橋未歩似の学校庶務係の女性を酔わせてそのまま無し崩しにやっちゃったお話((3/5ページ目)
投稿:2023-11-20 18:55:45
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本文(3/5ページ目)
水を渡す、そのまま「おやすみ!」と部屋に消えて行った。
他の先生たちを担いでそれぞれのベッドまで運んだ。みんな女性らしい部屋だった。
特に宇佐見先生はぬいぐるみと漫画だらけ。
ちょっとだけブラチェック♡パーカーをたくし上げて中身を確認した。
おっ!やっぱそこそこあるなぁ。
谷間をぷにぷにと押して弾力チェック。
ヤバい、ヤバい。起きてまうわ。
バストに引っ掛かりながらもパーカーを元に戻すと部屋から出た。
次に板垣先生を運んだ。
板垣先生の部屋はガラステーブルに化粧品が散乱していた。
いつもここで化粧しとるんやなぁ。ついでに下着も室内干ししてあった(笑)
ドナルドのトレーナーをたくし上げるw
おっ(笑)見事なくらいに貧乳やなぁ〜。
俺の股間はピクリともしなかった。サッサっとトレーナーを元に戻した。
そして、草木達に借りてきた毛布を掛けてやり、リビングの電気を消した。
「ふーーー、疲れたでぇ。」
アルコールを摂取していない俺はいつもこんな役回りだから慣れているとはいえ流石に今日は疲れたわ。
・
・
・
ふっと明かりが漏れている部屋がある。
葉月の部屋からだった。
『ありゃ?まだ起きてんのか?』
あれから2時間ほど経ったし、酔いも冷めてるやろう。
ちょっとお話でも付き合ってもらおうかいなぁ。
トントン…
ノックをしても返事はない。
「葉月ちゃん、葉月ちゃん。」
ドアノブには鍵が無いので、簡単にドアが開いた。
煌々と灯りが付いたまま、テーブルで寝落ちしていた。何か書き物してる途中みたいやなぁ。
また、この部屋もイメージ通り、カーテンはシックな肌色でミッキーとミニーが肩取られている、中々いいセンスやわ。キッチリと整頓された部屋でぬいぐるみも小さな物が本棚やテレビ台の上にあるぐらいだった。
ホンマ、部屋って、性格でるなぁ。
「葉月ちゃん、葉月ちゃん風邪引くでぇ。」
二、三度ゆすってみる。
「う〜〜ん……」
反応はあんねんけど…。
しかし、この位置からは危険な眺めやなあ。
白いブラウスのボタンが二つ外されており谷間がクッキリと見える。
生足も堪らんなぁ〜〜♡
ここで、何もせんやつは男ちゃうわ。
後ろから挟むような位置を陣取ると、下から覗き込むように少し乾いた葉月の唇に口付けをした。
歯の隙間から舌を挿れてみると、アルコール臭い。
服の上から乳房を揉んでみた。
むにゅと良い感触に背徳感も共なり、とても昂る。
「うっ、あっ!な、に、何?」
おぼろげに瞼を開けた葉月は突然のことで、思わす声を大きく出した。
「ま、松木さん?」
「へへ、お邪魔してま〜す♡」
「な、なにしてるんですか?」
「葉月ちゃん、苦しそうにしとったし、さすってあげてたんや。」
「えっ、胸触ってますよ、松木さん!」
「かんにん!葉月ちゃんのことめっちゃタイプやねん!」
「タイプって、いきなりっ、そんなぁ。……じゃあ、先に手を退けて下さい。」
自分の乳房が俺の手に包まれているのを凝視する葉月。
「いや、手が勝手にぃ…笑」
「あっ、ん…あかんって…」
俺は葉月のたぷんとした乳房を両手を下からこねあげていた。そして、十本の指を大きく開いて円を描くようにゆっくりと揉みしだく。
寝起きの葉月の胸は無防備だった。抵抗しようにも、お酒の酔いで腕で自由に動かせないみたいだ。
アルコールのせいなのか彼女の肉体は全身が性感帯のように敏感になっている。胸を強く揉まれて葉月は思わず背筋をピンと伸ばして感じていた。
俺の指は巧妙に人差し指と中指の間に葉月の乳首に当たる部分を挟んでいた。オフホワイトのブラジャーの上からでも、十二分に乳首を刺激していた。
「あっ、あっ、あぁぁっ……だ、だめっ!そ、そんなに激しくされると……」
突起をグイ、グイっと擦する度に、背中に衝撃が走っているように、身体がピクン、ピクンと弾けている。
親指と人差し指で乳首を摘み、きゅっとひねりあげた。
「ひいぃいあっ!」
全身を大きく波打たせて弾け飛び、腰が座布団から浮き上がりそうになった。
なんとか脚を開いて浮き上がる腰を支えようとしたのでスカートが捲くれて、ショーツが露になってしまう。
「恥ずかしいっ・・・見ないで・・・・・・」
晒してしまった下着姿の恥ずかしさをこらえきれずに、葉月は酔って赤らめている顔を一層赤く染めた。
そんな、彼女の戯言を俺が聞くはずもなかった。
痛いほどの淫らな視線を葉月は淫部に感じているはずや。
思わぬことで羞恥心をにじませている葉月の姿を見ることになった。その恥らう姿を見て、俺の興奮も最大限に高まっていた。
なんか、恥ずかしがる姿がたまらんのう―
乳房を揉まれることよりも、ショーツを晒してしまったことに恥じらいを見せる葉月の思わぬ姿を、淫らに堪能して思わず俺は「美味しいそうな身体やなぁ」と舌なめずりした。
ジーンズの下では、俺の熱い肉棒がギンギンと音をたてているかのように膨張して、ドクドクと波打っていた。
「きゃっ」
突然、葉月にガバッと抱きつく俺。
「まじで我慢できひん!触るだけにすっから。ね、ねっ?」
「あ、あかんよっ。」
「触るだけ触るだけ!」
「わっ、わっ、ちょっとまってっ」
勢いに任せて葉月の乳房に手を伸ばす俺は。
そのまま両手で揉みしだき始めた。
目的を達成した俺は恍惚の声を上げる。
「葉月ちゃんのおっぱい、やっぱりやわらけー!」
「あっ、もう、ちょっと……」
出会ったばかりの男におっぱいを揉みしだかれ、葉月は困ったような反応をする。
「ほ、ほんとにだめですよ。……こういうことよくないからね?」
「やめられるわけないやん、葉月ちゃんのおっぱい、ふかふかで本当揉み心地いいっすね!」
ひたすら揉みまくる。
「んっ、やっ、はげしっ……ほ、ほんとにだめだから……」
宥めるように制止する葉月だが、乳房に夢中な俺は聞く耳を持たない。
むしろ葉月が漏らした喘ぎ声を聞いて、興奮を助長させていた。
「んっ、あっ……んっ……」
葉月が押し殺した喘ぎ声を漏らす。
困ったような表情で俺のことを見つめていた。
俺はさらに調子づいて、葉月の乳房に顔を埋めた。
「うわっ、ええ匂い!これ顔が幸せすぎやわ。」
葉月に正面から抱きついて、顔を上下に動かして顔全体で豊満な乳房の感触を堪能する。
「つ、強いよ、松木さんっ!」
葉月の不平の声にも構わず、俺のはその体制のまま乳房を横から揉んだり、お尻に手を伸ばしたりと好き放題していた。
しばらく葉月の身体を堪能した後、ようやく彼女の胸から俺は離れた。
豊満な乳房の感触をもっと堪能していたかったが、俺は揉んでいる手を名残り惜しそうに離した。
葉月は顔を真っ赤にして胸で大きく息をしていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、松木さん、もう終わり、これで終わりにしてよね。」
しかし彼女の下半身を見るとスカートは腰までせり上がり脚は開かれたままで、その両脚の付け根の部分からジュクジュクと溢れた淫液が穿いているショーツに大きなシミを作っていた。
「でも、こんなにおっきなシミ作ってるやん。感じてはるんやろ?」
「イヤッ!」
俺は太ももを掴むと大きく広げ、顔を突っ込んだ。
そして葉月の感じる部分に口を密着させ勢いよく吸い上げていった。
「ズル―・・・・・・ずっる。ズル―・・・・・ズル」
「ヒャァーあっあぁぁぁー・・・・・・あ~ああぁぁぁ」
女として最も秘めやかな部分をさっき会ったばかりの俺の舌に蹂躙される葉月ちゃん。
酔っているとはいえ懸命に足を閉じようとするのだが、俺の力強い腕は葉月の膝をがっちりと掴み、それを許さないように押さえつけている。
「やっ、やめて、お、お願いっ。もうやめて、恥ずかしいよぉ。」
秘部を無理矢理舐められ、焦って抵抗をする葉月。
押し付けてくる頭を押しかえそうと細い腕に力をこめるが、俺はさらに膝をグッと開脚させて顔をグリグリと葉月の秘部に擦り付ける。
「ああ、いや・・・・・・そんなの、いや・・・・・・」
俺はさらにショーツの隙間から生きものような舌を長々と伸ばして、美しい葉月の最も敏感で大事な部分に触れた。彼女は背筋を反らせて電気が走ったようにブルブルと痙攣されながら感じていた。
その反応を楽しむように俺は淫らな舌をさらに差し入れて、ピチャピチャ音をたてて秘部を舐めあげた。
「あぁっうっ!」
ほろ酔い気味の葉月は今度はさらに大きく背筋を反らせた。
「た、たすけて……何か、松木さん、こわい」
「怖い?……もうめっちゃ感じてるやん。な、もう素直になりぃ」
「だ、だって…めっちゃ強引やし…っあ…あっん…いや、いやぁ…あっ、あっん…」
彼女は、必死に抵抗して、感じまいと唇を噛みしめるが、可愛い顔が快楽で激しく歪んでいる。
「ええ味がするのぅ」
「い言わないでよ〜、そんな言い方。」
ドSな俺は言葉でも葉月を責め立てる。
俺のやらしい舌は葉月の亀裂を大きく割り開きもう大部分が妖しい部分に入りこんでいた。
舌と亀裂の隙間からはとめどなくいやらしい密が湧きだしていた。俺は舌を亀裂から抜くと口を尖らせて亀裂に吸い付くと彼女の密をチュウチュウと吸いあげていった。
「私…そんなにすると、もう……だ、ダメぇ……あ、あああ」
俺は満足そうな笑みを浮かべると、今度は葉月の肉芽にいきなり吸いついた。
「ヒイ・・・・ま、松木さ、っん・・ひぃッ」
葉月は狂ったように身体を震わせ、背筋はぐいっと反り、つま先が内側へ反りあがっていた。
脚の指は口ほどにモノを言う…これは俺がいつもチェックしているポイントや。
「そんなッ……いや、いやあッ」
いくら腰をよじっても、俺の口は生きもののように吸いついて離れない。アリクイのように舌をチョロチョロと出しながら、肉芽を吸いあげて、いやらしい音をたてて舐めまわしていた。
ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ……
ズル〜〜、ズズズズ〜〜。
「あ、あっ、ああ・・・・・・ひ、ひいいっ!」
俺のピンポイントを責めたてる舌の動きは、葉月を着実に追い詰めていた。
さらに、脚を持ち上げ、大きく広げた。
「いやん、ダメ、ダメ、こんな格好、恥ずかしいぃぃ」
すっかり葉月の両脚は俺はの肩にのせあげられ、秘部を晒け出している。
ブラウスのボタンを適当に外し、オフホワイトのブラをずらして、乳房を揉みしだく…
「あっ……あ、あかん、…いや、いや、いやっ」
ブラのカップから片乳だけ出すとおっき目の薄肌色の乳輪と乳首が露わになった。
子どもみたいな乳首の色やなぁ。
かっぷっと乳房を口に含むと、中でチロチロと舌で刺激するように舐めた。
俺の顔を掴んで、乳房から離そうするがチューチューと吸引しているので絶対離れへん。
「はぁ、はぁ……も、もう、やめ、て、下さい…これ以上されると…わたし……」
乳房から顔を離すと下乳、お腹、臍周りに舌を這わせながらスカートを脱がせた。
「いやっ、あっ、ん…」
もう白いレースのショーツは、横に押しやられ一本の紐のようになり、下着としての役割を果たしていなかった。びちゃびちゃと舐めあげるリズムに合わせ、葉月の喘ぎ声がもれ始める。
全身はすっかりピンク色に染まり、全身から汗を噴出して官能に打ち震わせていた。
俺は上目使いに葉月を見て反応をうかがいつつ、うれしそうに肉芽をしゃぶり、コロコロと舌先で転がしていた。
「はぁ、はぁ、はぁ…………ああ、やめて……もうだめ!……変なの・・・・・・いやいやっ」
「なかなか、どうして、激しく感じてくれてるやん。」
俺は真っ赤に腫れ上がっている葉月の雌の芯をこれでもかと、しゃぶり尽くす。
「お願い。もうやめてぇ、ね、ね、やめよぅ……ね、や、め、……っあん、っつ、あ……」
懇願する声に力がなくなり、豊乳を波打たせて少しづつ喘ぎはじめた。
抵抗がほぼ無くなったな。
☆ヒロの女体ワンポイント。
俺の女性の落とし方は簡単や。
女は彼氏以外の男に抱かれる時は十中八九抵抗をする。これは間違いない。理由は簡単な女だと思われたく無いからや。要は自分に言い訳する理由付けを作ってやればいいだけ。
おかしくなるまで、責めてやり、「仕方なかった」と思わせればいいだけの話。
要はそれが出来るか出来ひんかの差が女を抱ける人数が変わって来ると思う。
抵抗が弱まれば後は一気に押し切る。
口をつけている淫部の奥からジュルジュルと恥汁が堰を切ったように溢れだしてきた。
ジュルジュルッと卑猥な音をたてて、俺は密汁をしゃぶりつくした。巧みな舌つかいで淫部を吸い尽くされ、葉月の快感が身体中を駆け抜けてるはず。
俺は葉月を舌で愛撫しながらずっと観察していた。
意思とは無関係に衝きあげられていく快感に、葉月は無意識のうちに妖しく腰をくねらせていた。
「あ、あっ、いいぅ」
「ん?ええみたいやね…素直になったやん。」
「し、知らないっ!」
剥きだしになっている肉芽を執拗に舐めたてられると、葉月はたまらず身悶えた。彼女は疼く快感が頭の芯まで衝きあげてるのか、指を咥え頭まで降り始めた。
俺のテクニシャン振りは、ころころと舌先で転がすようにして舐めたててながら、ワザと音を立てて溢れる密汁を吸い取っていた。
「あっあっあっ……ああああぁぁ…ダメェ」
「葉月ちゃん、そろそろいくでぇ」
「?!な何っ」
葉月は官能の波に漂い意識が朦朧となっていたが、潤んでいる瞳を大きく開けて目の前にいる俺を見た。
すると、俺は既にベルトを解いて前を開いていた。そこには、天狗の鼻みたいな肉棒が隆々とパンツの上から先端に大きなシミを作り突き出していた。
一気にジーンズとパンツを脱ぐ。
パンパンに硬く膨張している肉棒は葉月の目を丸くさせた。
「な、な、なに!?ソレっ!?」
葉月はまるで、バケモノでも見ているかのような目でして、怯えていた。
お嬢さまであるが、葉月は当然処女ではないしかし経験自体も少なそうだった。
もしかしたら逃れる術を頭の中で駆け巡らせたが、もう逃げようがないと思ったんやろか?
身体の奥から疼く淫ら感情が葉月の正常な思考を遮っていた。
そうしている間も俺は服を脱ぎ捨てて、肉棒を右手に掴んで彼女の股の間に割り込んでいた。
「そ、そんな・・・いやぁぁ」
俺の手が、ぐいっと葉月の足首を掴むと、上へ持ち上げ肩にかかえる。
「いや、いや、いやっーー!それだけはダメっ!」
最後の抵抗を見せる葉月。
身体を仰け反らせて突き出た肉棒が淫部に近づくのを避けようとした。
どうやら、かなりの貞操観念があるみたいや。
大体ここまで来たら、観念する子ばっかやのになぁ。
さてさて。……無理矢理犯すのは、あんま好きちゃうしなぁ。
「葉月ちゃん、俺、一目惚れなんかしたことないねんけど、さっき初めてアンタを見た時に、一目惚れしてもうたんや。」
「わ、私に一目惚れしたの?」
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