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【評価が高め】~完結編~僕と、奈緒と、ときどき千花(1/2ページ目)

投稿:2020-07-17 01:46:43

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本文(1/2ページ目)

良太◆OQJhCHg
最初の話

僕の名前は良太(りょうた)。大学時代、僕には奈緒(なお)と言う彼女がいた。奈緒は気の強いスレンダー美人で僕は一目ぼれし告白した。でも奈緒は絶対にセックスはしないと言った。僕はそれを受け入れ奈緒と付き合うことになった。しばらくして奈緒から違う学部の親友の千花(ちか)と言う子を紹介された…

前回の話

僕の名前は良太(りょうた)。僕には奈緒(なお)という彼女がいる。奈緒は気の強いスレンダー美人で僕のことを一途に愛してくれる。それなのに僕は奈緒の元親友の千花(ちか)に誘惑されて奈緒を裏切ってしまった。でも僕は千花とはいっさい縁を切り、奈緒のことを一生大事にすると誓った。前回の話か…

西暦20XX年。

天変地異によって荒廃した世界で極悪非道の限りを尽くした千花(ちか)は、その果てに親友である奈緒やその周りの人間まで巻き込み深く傷つけた。

しかし奈緒(なお)は裏切られてもなお、孤独な千花を心の底から憐れみ救おうとした。

やがてその思いは千花へと届き、心の平穏を取り戻した千花は涙を流し、悠久の時を超えてついに奈緒と和解をしたのである。

奈緒は言った。これからもずっと一緒にこの世界で生きてゆこう、と。

しかし千花は思った。自分は永久に地獄に突き落とされても償えぬほどの大罪人、共にいては奈緒を自らの深き悪業の渦に巻き込んでしまう、と。

それまで残虐非道、冷酷無比であった千花だが、ただ唯一奈緒への深い愛ゆえに自ら姿を消したのだった、、、、、、

僕の名前は良太(りょうた)。奈緒の、、、、、元カレだ。

千花が姿を消してから、僕は落ち込む奈緒を励まし支え続けた。

やがて奈緒は立ち直り、千花への思いを胸に生きてゆこうと決心した。

僕と奈緒は永遠の愛を誓い、新天地で新たな人生を始めたのであった。

しかし順調だった矢先、大事件が起こった。

僕と奈緒の間には大きな亀裂が入り、未来永劫引き裂かれることになったので

「あった、、、」

奈緒「良太、何一人でぶつぶつ言ってるの?」

奈緒が洗濯物が入った大きなかごを抱えてリビングに入ってきた。

「ううん(笑)何でもないよ!」

奈緒「そ~お?」

奈緒はいぶかしがりながら洗濯物をたたみ始めた。

今日はよく晴れた日曜日。僕は朝っぱらから特にすることがなくごろごろしていた。

奈緒「、、、大きな亀裂ねえ~」

「聞こえてたんじゃん!(笑)」

奈緒「ふふ(笑)でもそんなに私と別れたいんなら今すぐにでも別れてあげてもいいよ!」

「もちろん冗談だよ!冗談!たださ、、、」

僕はここ最近ずっと拗ねていた。

そう僕と奈緒の間に起った大事件とは、、、僕が巨乳グラドルの動画でオナニーしているところを奈緒に見られてしまったのである。

もちろん奈緒は僕がオナニーすることには理解がある。

しかし彼女にしてみればほぼ毎日自分とセックスをしているのにと思うだろうし、それに恋人として同棲を始めて間もないころであった。

本来ならぶちギレてもいいところだが、奈緒は笑って許してくれた。ただその結果、それを弱みに夜の主導権を奪われてしまったのであるが、、、

奈緒「いいじゃん別に。良太いつも夜、気持ちよさそうにしてるじゃん。」

「うっ。でもでも、、、最近奈緒が僕のことを男として見てないっていうか、挿入どころか裸すら見せてくれなくなったし、、、」

そう、奈緒はオナニー事件以来、下着姿にはなるが裸を僕に見せなくなっていた。

それなのに僕は全裸にされ、一方的に責められて射精させられていた。

奈緒「う~ん、私気づいたんだよね。責められるより責める方が好きだって。」

「そんな~、、、僕のかわいい奈緒たんはどこへ、、、ねえ、奈緒は本当に僕のこと愛してるの?」

奈緒「ん~?まあ、もういいから!もうすぐ千花がスーパーの朝パートから帰ってくるよ!」

「は~い、、、」

千花はここ数か月音信不通になっていたが、ある時急にやっぱり寂しくなったからとひょっこり僕たちのところに戻ってきていた。

そして彼女は風俗からは足を洗っていて、行くところがないので僕たちの同棲している部屋に居候(いそうろう)していた。

「千花のやつさ、本当に気まぐれだよね(笑)奈緒がどれだけ泣いたと思ってるんだよ」

奈緒「まあまあ(笑)いいじゃん。帰ってきてくれただけでも」

「そうだけどさ」

しばらくしてインターホンが鳴った。

千花「ただいま~♡朝からお仕事疲れちゃった♡」

奈緒「おかえり!もうお昼ご飯できてるよ!」

千花「やった~♡おなかペコペコだったんだよね♡」

僕たちはリビングの丸テーブルを囲ってお昼にした。

千花「ん~♡おいしい~♡」

「奈緒にばっかさせてないでたまにはお前も料理しろよ(笑)」

千花「だって~♡おいしいんだもん♡」

「答えになってない(笑)」

奈緒はここ数か月で急激に料理の腕が上がり、正直千花の腕を超えていた。

だが千花はもう張り合ったりすることもなく、素直においしそうに食べていた。

料理を食べ終わって奈緒が食事の後かたずけをしている間、僕と千花はごろごろしていた。

千花「あ~あ、暇だな」

「そだね~」

千花「ん~?あ、そうだ!」

千花が僕を見て何かを思いついたように言った。

「何?」

千花「良太くんで遊ぼう♡」

「は?」

良太君「で」?、、、「と」じゃなくて?

千花「決めた♡良太君で遊ぶ~♡」

「おい、千花。騒がしくしたら奈緒に怒られるぞ」

千花「奈緒~、良太君で遊んでてもい~い?」

千花が台所の奈緒に聞いた。

奈緒「うん。全然いいよ。」

奈緒が皿を洗いながら即OKした。

千花「やった♡」

「なんでやねん!(笑)」

千花「さてと♡りょ・お・た・くん♡」

「な、なに?」

千花「ズボン脱げ~(笑)」

「なんで~(笑)」

僕はズボンを脱がせようとしてくる千花を必死で引き離そうとした。

「は~な~れ~て~!」

千花「や~だ~♡」

むにゅ♡

千花「やんっ♡そこおっぱい♡」

「なっ!」

千花「良太君の、、、えっち♡」

千花が僕の耳元で言った。

「千花、、、もしかしてノーブラ?」

千花「そうだよ。今日暑いから帰ってきてから外しちゃった」

落ち着け、、、落ち着くんだ俺!千花の生ぱいは何度も見てるしパイズリだって、、、

千花「あ~♡さては興奮してるな♡」

千花が悪い笑みを浮かべて僕のあそこを見た。

千花「脱げ~♡」

「や、やめろ~!(笑)」

奈緒「二人ともうるっさい!」

奈緒が台拭きを手に持ってやって来た。

奈緒「遊んでもいいけど静かにしなさい。それと千花、あまりすると良太がかわいそうでしょ」

千花「お姉ちゃん、ごめんなさい、、、」

千花が奈緒をお姉ちゃんと呼ぶのは猫をかぶっているときだ。

千花「私いけない子♡てへっ♡」

千花が自分の頭をコツン♡とした。

千花「ごめんね、良太君」

そして最後に僕に謝った。

何を隠そう、、千花が謝る順番(自分には頭にコツン)は露骨に家庭内での強さを表していた!

我が家のランキング:一位、奈緒。二位、千花。三位、僕。

「くそっ居候のくせに、、、」

千花「僕チカえも~ん」

「やかましいわ!(笑)」

千花「どうしたんだい良太君。また奈緒ジャイアンにいじめられたのかい?」

奈緒「だれがジャイアンですって?」

千花「ダメでしょ良太君」

「おまえな(笑)」

奈緒「まあ、いいけど。はいこれ、することがないんなら台拭いといて」

「え、行っちゃうの?千花と二人にしないで、、、」

奈緒「だってまだ台所に用事あるから」

「そんな~、、、ナオえも~ん、、、」

奈緒は僕と千花を残してまた台所に戻っていった。

「さてと台を拭くか」

千花「千花やりたい!やらせて!」

「だめ、お前雑じゃん」

千花「え~!や・り・た・い!や・り・た・い~!!」

「子供か(笑)」

僕はまたうるさくすると奈緒に怒られるので仕方なく千花にさせることにした。

千花「やった♡ふんふん♡」

「千花、ちゃんと端っこも拭けよ」

千花「うるさいな~。私は自分が好きなようにしたいの!」

「おい(笑)貸して!」

千花「や~だ~!」

僕と千花が台拭きの取り合いをしていると、やって来た奈緒がそれを取り上げて無言で丁寧に台拭きを済ませた。

奈緒「あんたたちね、、、台拭きもちゃんとできないの?」

奈緒は呆れていた。

「だって千花が、、」

千花「いいや、良太君でしょ」

奈緒「どっちでもいい!!」

奈緒の雷が落ちた。

奈緒「い~い?やるべきことはちゃんとしなさい。遊んでいいのはその後!」

奈緒、もうお母さん。

千花「ごめんなさい、、、」

千花が奈緒に謝った。

千花「私、ちゃんと反省しないとだよ!」

次に自分に言い聞かせた。

千花「ごめんね、台拭き君、、、。あ、それから良太君もごめんね」

「、、、。おい(笑)」

我が家のランキング:一位、奈緒。二位、千花。三位、台拭き。四位、僕。

僕は台拭き以下になった。

「俺が台拭きより下ってか(笑)」

千花「何言ってるの?台拭きは人間じゃないから関係ないよ?」

「あ、そう(笑)」

こいつ絶対分かってやってる、、、(笑)

それからもすることがなくやっぱり暇になった。

気づくと僕は眠っていた。すると下半身が涼しくなった気がして目が覚めた。

「ん、、、って何してるの!?」

千花「あ(笑)起きちゃった?(笑)」

千花が僕のズボンを脱がせてちんちんをいじっていた。

「勝手に何やってんだ(笑)」

千花「良太君♡一体どんな夢を見てたのかな~?♡」

「別に、、、」

千花「ふふ♡だってちょっとつんつんしただけでおっきくなっちゃったよ♡」

「うっ、、、」

千花「えっちな夢見てたんでしょ♡へ~んたい♡」

「変態じゃない!」

千花「変態だよ♡へ~んたい♡へ~んたい♡へ~んたい♡」

「な、奈緒!どうして注意してくれなかったの!?」

奈緒「ん?だって良太、寝てたから」

用事を済まして読書をしていた奈緒が顔は上げずに言った。

「どういうこと?(笑)」

千花「奈緒はね、私の味方♡奈緒はずっと良太君のこと心配してたんだよ?」

千花が悲しそうな顔をして言った。

千花「良太君は奈緒とえっちしてもまだ満足できないみたいだって。だからね、私が、、、あっ!」

「何?」

また千花が何か絶対によからぬことを思いついた。

千花「ねえ~、お股についてるこれ。何?♡」

「は?(笑)分かってるだろ(笑)」

千花「千花、子供だから分かんな~い♡教えて教えて~♡」

「、、、、。」

千花「ねえ、お姉ちゃん知ってる~?」

奈緒「それはね、おちんちんって言って男の子にはついてるんだよ」

え、、、、奈緒!?

千花「へ~!良太君のは、、、かっちかちだね♡」

「触るんじゃない!(笑)」

奈緒「あ、それとね。おちんちん握って振るといいものが出てくるよ。」

おい、、、、奈緒(笑)

千花「え~!いいもの欲しい!千花、がんばる♡」

千花が僕のおちんちんを握って上下に振り始めた。

千花「それっ♡それっ♡」

「あふんっ!あふんっ!」

千花「あはは♡あふんっ!だって(笑)おもしろ~い♡」

子供の真似をしていても千花の手コキのうまさは健在だった。

奈緒「もっと強く振ると、もっと面白くなるよ。」

「奈緒!(笑)もういちいち言わなくていいから(笑)」

千花「ほんと!?♡もっとおもしろくしたい!」

「千花ももう大人の千花に戻りなさい(笑)」

千花「何言ってるの?千花3歳だよ?」

千花がキョトンとして言った。

だめだこいつ、、、、完全になりきってやがる、、、

千花「それっ♡それっ♡」

「あふんっ♡あふんっ♡」

千花「あ~!なんか喜んでる(笑)」

、、、、だって気持ちいいんだもん(笑)

「喜んでないわ!もう、奈緒助けて~(笑)」

僕は騒がしい横で何事もないように読書を続けている奈緒に言った。

奈緒「ん~?そうだね」

「奈緒~♡」

奈緒は本を置いて立ち上がるとおもむろに着ていたTシャツを脱いだ。

「え、、、奈緒?」

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