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【高評価】ロリコンの僕に娘が出来ました。⑦

投稿:2024-07-24 07:18:50

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娘を孕ませたちち◆QHBwCQg(福岡県/40代)
最初の話

少し長い話になってしまいます。可能な限り思い出しながら、時系列でお話し致します。もう10年近く前の話になります。大学を卒業後、全国チェーンの小売業に就職した僕は東北地方に配属されました。真面目に働いていた僕は半年位で小さな店の店長を任されました。しかし、店は暇。周りに友達も居…

前回の話

夏休み中盤。マイの集中力は大したもので、毎日僕にセクハラされているのに、宿題は順調に進んでいました。サラさんの体調も問題なく、一緒に産婦人科を受診。安定期に入り、軽い運動や通常の日常生活は問題ないと診断されました。安定期に入ると、激しくなければエッチをしても大丈夫だそうです。産婦人科…

東北地方の夏休みは少し早く終わります。

早々に夏休みの宿題を終わらせたマイは、毎日僕の膝の上で本を読んでいます。

僕の自慢の娘です。

読書中に膨らんできた胸を揉んだり、首スジの匂いを嗅いでペロっと舐めても嫌がりません。(パンツに手を入れると、パパのエッチ!と、怒られます)本当に自慢の娘です。

一緒に暮らす様になり、とても幸せでした。

しかし、問題点の一つにマイとエッチが出来ない、という問題がありました。

サラさんとは、マイにバレない様にエッチをしていました。仮にバレても、夫婦ですから問題ありません。

僕はサラさんと週2〜4回くらいエッチしていました。だから僕は全く欲求不満ではありませんでした。

可哀想なのはマイです。

マイは明らかに欲求不満でした。

マイは、僕が触るのを本当は喜んでいたと思います。お膝の上でセクハラされている時も、自分で気持ち良い所に当たる様に角度を変えたりしてました。

お風呂に入ったときも、

マイ「パパ、もっと、オマンコを洗って。。」と、おねだりする事もありました。

(僕が我慢できず、そのままお風呂でエッチしたときもあった)

そして今も、マイは僕のお膝の上でセクハラをされているのです。僕が、ジュニアブラの下から手を入れてオッパイを優しく揉むと、

マイ「はぁ、」

と、気持ち良さそうに息を漏らします。

近くにサラさんがいるので、声は出せません。我慢し、顔を赤らめながら、大人しく胸を揉まれる実娘に興奮しないはずがありません。

僕はマイの耳元で囁きました。

「エッチしたい?」

マイは小さく首を縦に振ります。

「泳ぎに行こうか?」

僕はバイクで近くの海に行く提案をしました。サラさんは安定期に入ったとは言え、海水浴は厳しいし、家でのんびりしていた方が安全です。

マイと2人きりになりたかったのです。

プールだと人の目が多すぎます。海なら開放的だし、少しはしゃいでも迷惑にならないと考えたのです。

バイクなので荷物は最小限で僕達父娘は海に行く事にしました。

バイクに跨ると、マイは必要以上に僕に抱きつきます。マイの胸を背中で感じます。柔らかくて気持ち良い。まだ小学5年生。身長は低いので、栄養が全部オッパイにいってるのでしょう。

海までは片道30分程度。天気が良いので気持ちの良いツーリングです。

海の家も無いような小さな砂浜です。しかし、お盆が過ぎたとは言え、まだまだ海水浴客は多目です。僕達は砂浜の隅の方にビニールシートを敷きました。

マイは服の下に水着を着てきました。スクール水着です。胸が膨らんできていて最高に可愛いです。ロリコンの僕に言わせれば、女子小学生はビキニを着るよりスクール水着の方が遥かにエロいです。

「マイ、日焼け止め塗ってあげるよ」

親切心で言っている様ですが、下心でいっぱいです。どうやってマイにエロい事をしようか、そればかり考えています。

そうとも知らずにマイは僕の言う事を素直にききます。

マイをビニールシートにうつ伏せに寝かせ、僕は日焼けクリームをマイに塗ります。首筋や肩、腕、そして美味しそうなフトモモに。

父親が娘に塗ってあげる感じではなく、ワザとエロい感じにゆっくり塗ります。

足の付け根から水着の中に手を入れ、可愛いお尻にも塗ります。

水着の中なので、日焼けするはずが無いのですが、マイは黙ってクリームを塗られています。

「マイ、仰向けになって」

仰向けになったマイは恥ずかしそうに腕で顔を隠しました。

足首のあたりからゆっくりクリームを塗り込み、ふくらはぎ、膝のまわり、フトモモへ上がっていきます。そして、スクール水着の中に手を入れようとすると、

マイ「パパだめ。誰かに見られちゃうよ。」

マイは恥ずかしそうに言いました。

「大丈夫だよ」そう言って、僕はマイの敏感な所に指を伸ばしました。

マイの無毛のワレメを指でなぞります。全く摩擦がなく、ニュルンという感触で指を上下に動かします。

マイは恥ずかしそうに顔を隠し、荒い呼吸をしています。

マイ「パパ、ダメ、、イクから。。」

マイは僕だけに聞こえる様に、小さい声で教えてくれました。

僕はマイにバスタオルをかけてあげました。これでマイがイッてしまっても気付かれにくいでしょう。

水着の股の部分を横にずらして、指を上下に動かします。スジに沿っていた指をたまに膣穴に入れます。グチュ、グチュ、バスタオルの中はそんな卑猥な音が聞こえそうでした。

マイがバスタオルで顔を隠すので、可愛い表情を確認出来ません。

指を曲げ、マイの奥よりも浅い場所を、Gスポットをスリスリしていると、

マイ「はぁっ、、、んっ!」

マイの足がピンっと伸びて、すぐにぐったりしまいました。

お外で絶頂したのは初めてです。僕はマイの頭をよしよししました。

マイは小さな声で言いました。

マイ「パパ、イッちゃいました。」

可愛い過ぎます。

「気持ち良かった?」

マイはこくんと頷き、

マイ「パパぁ。最後までして欲しい。」

と、小声でおねだりされました。

もちろん、僕は初めからそのつもりです。

僕達は砂浜から岩場の方へ手を繋いで歩きました。そして、岩場で周りから気付かれにくそうな場所を選びました。

マイを抱いてキスをします。マイは一度イッて、敏感になっている様です。恥ずかしいけど、我慢出来ないって感じです。

手頃な高さの岩にマイの手を置いてもらい、後ろ向きになってもらいます。僕はマイの水着の股の部分をズラします。マイのオマンコはもうヌルヌルでした。可愛いオマンコにキスをして、僕はガチガチのアソコをバックから突き刺しました。

マイ「はんっ!」

マイの中に入れた瞬間、マイは気持ち良さそうな声を出しました。立ち背後位は初めてです。

マイの細い腰を掴み、ゆっくり、強く腰を押し付けます。パンっ!パンっ!パンっ!

マイ「あっ!あっ!あっ!」

イヤラしい音とマイの可愛い声が止まりません。

「マイ、どう?気持ち良い?」

マイ「パパ!あ、あ、気持ち、良い!!」

マイ「あ、い、いく!」マイのオマンコがキュンと締まります。

マイ「あ、イク、イク、イク」

可愛いらしいマイの声に合わせ、僕はマイの腰をグッと近づけ、持ち上げる様に突き上げました。

マイ「イ、イグっ!!」

「んっ!!」

マイがぐったりします。僕もマイの奥にしっかりと出しました。

マイからオチンチンを抜くと、ドロリと、精液が出てきました。マイのふとももを、「ツーっと」垂れていきます。

マイはその場に座り込み、息を整えます。僕はマイを抱っこして、

「マイ気持ち良かったね?」

と、言うと、マイは満面の笑顔で、

マイ「すっごく気持ち良かった!!」

と、報告してくれました。

その日はエッチの疲れもあり、2人とも大満足でぐっすり眠れました。

夏休みが終わり、学校が始まるとエッチの問題は概ね解決されました。

サラさんとのエッチは、マイが小学校へ行っている間に楽しみます。

マイとのエッチは、サラさんが外出している時にします。と、言ってもサラさんが妊娠してからは、夜勤が無くなったので、ゆっくりエッチをしていると危険なのです。

そして、季節は秋、冬へと変わりました。

この頃にはサラさんのお腹も目立ってきました。それでも、サラさんとはソフトなエッチを週に1〜2回はしていました。

サラさんは優しくエッチしても、イッてしまいました。

ママが気持ち良いと、お腹の赤ちゃんも気持ち良いと、聞いた事があります。

あくまでも、サラさんの体調が最優先で、しんどそうな時はエッチは中止。でも、サラさんは積極的に僕とエッチをしたがりました。

マイは僕のせいでどんどんエッチになりました。でも成績は優秀です。最近は友達関係も増えて来た感じがします。

こんなに可愛くて勉強が出来き、性格も優しい女の子。マイは学校で絶対モテると思います。

でも、マイは学校が終わると真っ直ぐに家に帰って来て、僕に甘えてくれました。

その後もずっとお風呂もベッドも一緒でした。

側から見て、流石に仲が良過ぎる父娘だったと思います。この時はまだマイに生理が来て無かったし、まだ陰毛も生えてませんでした。(オッパイは大きかったけど)

僕はマイをまだ子供と認識していたのです。

春になり、赤ちゃんが誕生しました。女の子です。僕とサラさんの赤ちゃんです。

春に産まれたので、コハルと名付けました。赤ちゃんがいると、生活はガラリと変わります。

サラさんはもちろんですが、僕もマイもコハルが大好きでいつも一緒にいました。お風呂は大抵、僕とマイが入れてあげて、サラさんが身体を拭いて上げる感じでした。

本当にあっと言う間に半年が過ぎ、気付けば離乳食が始まっていました。

秋になり、制服試着会がありました。

殆どの子供は地元の公立中学校へ通います。小学校に制服の業者がやって来て、採寸したり、その場で注文をしてくれます。

個別にお店で注文しても問題ないのですが、ここで注文すると割安で依頼出来るのです。

サラさんは仕事を辞めましたが、コハルの世話が大変なので、制服試着会には僕とマイで参加しました。

公立中学校なので至ってシンプルなセーラー服なのですが、マイのセーラー服姿が可愛い過ぎて泣きそうでした。

簡易的な試着室(部屋というより、布で仕切っているだけの場所)で、男子生徒と女子生徒は分かれて実施しているのですが、周りの保護者はほとんど母親で、父親が来ているのは僕の他は1人しかいませんでした。

それでも、僕はマイとの制服作りが楽しくて、他の女子生徒の事など全く気になりませんでした。

粗末な布をめくってマイが顔を出します。

マイ「このサイズでどうかな?」

「(かわいいーーーーーっ!!)」

声を出したら間違いなく連行されます。僕は冷静を装って、

「良いんじゃないかな?」

とか、言いました。

頭の中ではセーラー服を着たマイを襲いまくっていました。

実際に制服が完成し、家に届くのは入学前の3月くらいです。もし、すぐに持ち帰り可能だったなら、僕は毎日セーラー服を着たマイとエッチをしまくると思います。

制服の注文を終え、2人で手を繋いで帰ったのですが、僕もマイも割と目立ってしまっていて周りをザワザワさせてしまいました。

コハルが産まれ、サラさんとはエッチが出来ませんでしたが、マイとは時々エッチしていました。

マイのセーラー服に完全に心を奪われてしまった僕は、すぐにでもマイを抱きたくて仕方ありませんでした。

ランドセルを背負った娘と手を繋いで帰る道の途中で、僕はマイに言いました。

「マイ。エッチがしたい」

マイは突然のストレートにビックリした様子でしたが、少し間を空けて、

マイ「パパ、マイの制服姿に興奮しちゃったんでしょう?」

マイはニヤニヤしながら言いました。

「マイが凄く可愛かった!セーラー服がめっちゃ似合ってた!可愛い過ぎて、学校にいる間、ずっと我慢してたんだよね。」

僕が素直に言うと、

マイ「もー、パパのエッチぃ!」と、言いつつもマイは少し嬉しそうに見えました。

家に帰ると、サラさんとコハルは留守でした。

きっと買い物にでも出かけたのでしょうか?

僕は本当に我慢出来ず、そのままベッドでマイを襲いました。

マイはいつものスカートを履いていました。僕はマイの白いパンツを強引に脱がせました。変わらぬ可愛いワレメが現れました。両手の指で左右に開くと、マイのオマンコはすでに濡れていました。

僕は舌でマイのお汁をキレイに舐めとります。当然、マイの可愛い突起を刺激しながらです。

マイ「あん、あっ、パパ強引だよ?」

マイが可愛い声をだしますが、僕はとにかくマイの中に出さなければ治らなかったのです。

マイのオマンコがヌルヌルになっているのを確認して、僕はマイの中に固いものを入れました。いつもはマイをクンニで逝かせてから挿入するのですが、ダメでした。本当に我慢が出来なかったのです。

マイ「ああっ!」

マイ「パパっ、あっ、あっ、激しいよ。」

僕は正常位でマイのオマンコを激しく虐めました。

マイ「パパ、気持ち良い!」「あ、イク!」

マイの目がトロンとなっています。

僕はようやく冷静になりました。

そして、体位を対面座位に変えました。

マイ「パパ、激し過ぎ。私、イッちゃったよ?」マイは優しくキスしてくれました。そして、今度はゆっくりと腰を上下に動かし始めました。

マイのゆっくりした腰使いは、本当に気持ちが良いのです。お互いにキスをしながら、気持ち良くなっているのが表情に出ているのです。マイの動きに合わせ、僕はマイの細い腰をがっしりと掴んで、下から突き上げます。

マイ「あんっ!」

マイが嬉しそうに可愛い声を出します。

もう2人とも限界でした。

僕もマイも快楽に堕ちていました。

その時、玄関でした物音に気付きませんでした。

「マイ、大好きだよ」

マイ「わ、わたしもパパ大好き!!」「パパ、イク!あ、イク!」

「何処に出す?」

マイ「中、中が良い!」「あ、あ、イクーーっ!」

僕はマイを抱いたまま、しばらく動けませんでした。それはマイも同じです。

マイはオマンコから精液を垂らしながら、僕に抱かれていました。

そして、コハルの声が聞こえました。

この話の続き

コハルがお昼寝をしています。そして、僕とマイは、サラさんの前で正座をしています。僕達2人は、サラさん達が帰ってきた事に気付かずエッチをしていました。マイはスカートを履いていますが、中はノーパンで膣から僕の精液が垂れている状況です。言い訳は出来ません。僕は上半身はシャツを着ています…

-終わり-
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