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タイトル(約 11 分で読了)

持つべきはヤリマン!その友達・岸明○香似の巨乳両方ヤレた!(1/2ページ目)

投稿:2020-08-14 15:16:29

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シン◆RpGBlzA(大阪府/20代)
前回の話

みなさん、続編希望ありがとうございます。

早速、続編と行きたいところですが、簡単に登場人物とあらすじを紹介。

1年前の盆休みの海の話

全7人とも大学3年時

[登場人物]

男3人は同じ大学

シン(筆者、ナンパ隊の車運転役)

マコト(イケメン役)

タケ(しゃべり役で下宿生)

ナツキ(ウチの学校のヤリマンギャル。たぶん貧乳だが、もともと俺もLINEする仲で友達の多い明るいキャラ)

ミツキ(ウチの大学のギャルで顔は見たことあるが話したことはない。海で話した感じ、見た目の派手さと違って落ち着いてる。あと少し胸あるDカップくらい)

サキ(別の大学でナツキの高校時代の友達。読者モデルしてる高嶺の花的お姉様美人。)

モモ(サキと同じ大学でナツキの高校時代の友達。おっとりしてるが、明らか巨乳。水着で谷間見える感じからFカップ以上は確実。グラビアの岸明日香似)

前回は海にナンパに行ったところ、ナツキがいるので話しかけると他の4人と知り合った。

そのままタケの家まで7人で車に乗っけて帰ってきて晩飯食べたが、マコトとサキが先に帰るふりしてラブホでヤった。

そして、次にミツキが帰る時に駅まで俺が送るときに河川敷でヤッたが、エッチ中にミツキの彼氏が電話してきて近くまで来てるのを知り、無理矢理エッチ終わらされて俺だけ独り河川敷に残された。

ここからが今回の話。

・・・・・・・・・・・・

ミツキとエッチしていたのに途中で終わり、俺はどうしたものかとムラムラしながら考えたが、仕方なしに服を着直した。

そして、タケとナツキ、モモがいる部屋に戻った。

部屋に入ると・・・まさかの3Pなんてしてるはずもなく、普通にテレビを見ていた。

ただ、タケはよくビールを呑んでいたので22時くらいにはウトウトし始めた。

俺はレンタカーを朝に返しに行かないと行けないのでアルコールは呑まずシラフだった。そして、モモちゃんの巨乳をチラチラ見ては話をし、モモちゃんを口説きたいと思っていた。うるさいナツキもアルコールのためか?静かだったし。

しかし、そのとき、急にナツキが「シン、スマホ光ってるよー、電話とか出ないでいいの?」と言い出して、自分のスマホを見ると、その目の前にいるナツキからのLINEだった。

「これは何らかの戦略的メッセージだな」と思って真剣な顔で読んだ。

「シン、モモちゃんと2人きりなりたいやろ?アタシこのまま寝たふりするから、そしたらシンとモモちゃんで外に出て行ってよー!2人きりなれるよー!」

という内容だった。

ヤリマンのナツキはそのままタケとここでヤリたいようだ。俺らに出ていけとは失礼な・・・いや、しかし、これは俺にもチャンスだ!一晩中モモちゃんと2人きりでいれる大きなチャンスだ!

「りょ」と返事し、タケが完全に居眠りし、10分も経たないうちにナツキは寝たフリをした。数分後、

「あれ?2人寝ちゃったねー・・起こしちゃ悪いしテレビ消して外行かない?冷房の中にいるのもいいけど、夏の夜の川沿いとか涼しいし、夜風に当たらない?俺独りでもいいけど(笑)」

「アタシも行く(イクと言わせたいが)」

コンビニでアイスやお菓子を買い、「奢るから」と言って俺はこっそりコンドームも購入した。ギャルのミツキにはいきなりだったし生で挿入したが、モモちゃんとは付き合いたいのでゴムありで挑みたいし。まぁそこまで行けるかは分からんが。

そして、1時間半も経ってないままミツキとエッチした河川敷に来た。もう人もいないし、話をするだけかもなので街頭のあるベンチに座った。

まず、モモちゃんにソフトクリーム型のアイスを渡すが、「はい、あ~ん」して、ガブッとペロペロチロチロさせたらノリよくしてくれた。

モモちゃんが舐めたのを俺もたまに食べて、「間接キス~」「ヤダもう~」とか言いながらカップルっぽくは繕った。

ただ、モモちゃんは天然ぽいからエッチな気分とかじゃなくて普通に楽しくこなしただけかも・・という印象。

次に俺が買ったパピコ。チューペットみたいなやつ。知ってますよね?あれをちぎって半分あげて食べてるときにお互いに「あ~ん」して食べさせ合いっこしてるとモモちゃんの大きなオッパイがTシャツの中で動いてるのがハッキリ見て取れた。

Tシャツはクマのデザインが入ってるのだが、胸が大き過ぎてクマの顔が上手く整って見えない(笑)

そしてついに、

「モモちゃんって、胸大きいよねー?」

とポロッと口に出してしまった。

「もう~いきなりエッチなこと言うー!海の時からだからチラチラ見てたの?」

「バレてた?」

「うん・・」

「じゃあガン見するね~!な~んて・・てか絶対タピオカチャレンジできそうやん」

「え?ナニそれ?」

知らない?やはり天然だ、モモちゃんは。Tシャツの胸部分の形がよく変形するので乳も柔らかそうだから天然なのだろうが、性格はド天然だ。

「オッパイの谷間とか上に飲み物を置いて飲むチャレンジのことだよー」

「え~、ナニそれー!またエッチなこと言ってる~!シンくん悪い子だねーw」

「タピオカチャレンジしてみる?」

「もう食べ終わっちゃったから無理ー。あ~美味しかったぁw」

またノホホンと笑って流された俺。

もうここはストレートに行くしかない!カップルぽい良い雰囲気はあるはずだし!

「Tシャツのクマさんがオッパイ大き過ぎて顔ちゃんと見れなくなってるよー」

「え?嘘ウソ?ホントに?」

「ほらほら~」

と言って、俺はクマの顔をハッキリ見れるようにTシャツを、いやモモちゃんの胸を正面から触った。

「あ~っ、またエッチなことしようとしてる~!ドン引き~!」

と言われたが、今度はもう両手を後ろから回してモモちゃんの両腕を寄せて胸を盛り上げさせるとTシャツにも谷間ができたw

「モモちゃん、やっぱりオッパイ大きいよ~」

「ダメ~、もうこんな悪ふざけは止めよ~ね~」

しかし、俺は続ける。モモちゃんの腕を持っていた俺の両手は2つのモモパイにムギュッ、である。

「え~、もう~ダメ~だってば・・」

「あっ~あぁ~・・・ハハハ・・・さわっちゃった・・・」

モミモミモミモミ・・・柔らかい完全な天然乳だ。そして、両胸の乳首をすぐに探し当て集中力して擦ったり摘まむ!

「モモちゃん・・ここキモチイイんじゃない?」

「あぁ・・・うん・・ヤバいよ・・」

「ここナニなの?」

「え~・・・キモチイイの・・あぁっ・」

「乳首だよね~・・」

「もう止めよ・・・ねっ?えっ・・あぁはぁ・・ん・・」

「キモチイイんでしょ?止めたくないでしょ?」

「んん・・・ヒモジイ・・(キモチイイと言えないくらいキモチイイ?)・・・シンくん、ちょっと待って」

さすがにオッパイを揉む手は止めた。触ったままだがw

「どうしたの?」

「シンくんなんでこんなことするの?」

ベンチで横向きにそう言われた瞬間に俺はキスし、舌も絡めた。レロレロ・・チュッ・・

「チュッ・・はむはむ・モモちゃんのこと好きだからだよ・・好きになったから。モモちゃんは?」

「エヘヘ・・シンくんは話しやすいし、良い人だと思ってるよ」

「だから買い出しとか付いて来てくれるんでしょ?」

「うん、いつも『トイレ大丈夫?』とか言って気にかけてくれるし、話振ってくれるじゃん?だから良い人って思ってたのに・・」

「なのにこんなエッチなことしてくるからショック?」

「うん」

と、モモちゃんは小さな声で頷いた。ただ、俺は引き下がらない。1時間半前にここでミツキとエッチしてイク前に終わらされて興奮は続いてるわけだし。違うか?1度はチンポ縮んだしw

ただ、俺は口説きに走った!

「ショックだったんだ・・でも、それは俺がモモちゃんを好きになったからだよ・・・さっきのキスとか愛情感じなかった?」

「う~ん、わかんない・・・感じたかも」

「気持ち良くなったりもしたんでしょ?」

「うん・・・」

「それは俺がモモちゃんを好きな気持ちがそうしたんだよ・・モモちゃんも俺のこと良い人って思ったんでしょ?」

「そうだよ・・でも・・」

「エッチなことされたら嫌いなるの?好きな人とエッチなことしたくなるのオカシイ?」

「そうじゃないけど・・・」

口説けつつあったので、俺はベンチに押し倒すようにキスし、オッパイも乳首中心に揉み直し始めた。

チュチュッ・・・レロレロ・・ムギュムギュッ・・・

「どう?キモチイイ?」

「キモチイイ・・・」

「俺のこと良い人だと思えない?」

と言うと、首を横に振ったので口説きは成功!そこですかさず、首筋やうなじに愛撫をしてキス連発で舌を絡め、

「モモちゃん、モモちゃんのこともっと好きになったよ」

「うん・・あひがと・・(ありがとうと言えない?)はぁはぁ・・」

「モモちゃん、俺と付き合ってくれない?」

「はぁはぁ・・あぁん・・・ひひょ(いいよと言えない?)」

オッパじめるところで告って彼氏彼女となった俺達。

「でも、シンくんアタシね・・・女子高出身だしあんまり経験ないんだ・・大丈夫?」

「そんなの大丈夫だよ!モモちゃんを好きな気持ちだけあればいいし、実際いまもキモチイイでしょ?」

「うん、キモチイイ~!」

「モモ(いきなり呼び捨てにしてみた)のオッパイ見たいな~!見たいな~!でもオッパイ見せるの恥ずかしいよね?」

「うん・・・」

「じゃあ俺の恥ずかしいの先に見せるよ」

「え?」

俺は押し倒していたモモをベンチに起こして座らせ、その前に仁王立ちしてズボンを脱ぎ、パンパンに張っているチンポで形が変わったパンツ姿をモモの前に差し出した。

「え?コレ・・・」

「ほら、触って・・」

と、ビンビンのチンポをパンツの上から触らせた。

「アツい」

「モモのこと考えたらアツい気持ちになっちゃった」

と言うと少し笑ってくれた。そして、モモの両手を取り、パンツを捲れる位置に当て、

「脱がしてみて」

「え~?ここで?」

「誰もいないし、誰か来たら俺が上から伝えるから大丈夫だよ!モモは服脱いでないし」

「そうだけど・・」

「ほら、脱がして」

「うん・・・」

恐る恐るモモは両手を下げて俺のパンツを捲る。その瞬間俺はモモに寄ると・・デ~ン・・とモモの顔の前で露わになった俺のチンポはモモの鼻に当たったw

「アハハ・・・当たってるし~・・」

「ナニが?」

「え?・・・オチンチン」

「オチンチンって言っちゃったね?モモもエッチになったね?」

「シンくんのせいだもんw」

「じゃあ、触ってみて~」

と、直に触らせた。つまり、手コキだ。

「モモ・・・ぁあ・・モモ・・キモチイイよ」

「キモチイイんだ?モモがシンくん気持ち良くさせてるの?」

「そうだよ・・ありがとう」

たどたどしい経験不足満点の手コキだが、ウブで可愛らしく気持ち良く感じた。さらに天然ぶりな可愛い発言が続いた。

「アタシまだしたことないんだけど・・コレって舐めたりしてもいいんでしょ?」

うぁ~、こんな初々しいエロ発言ないだろ?しかも河川敷で。この言葉だけで発射したいぐらいだが、エッチをリードしないといけないので、大人びた風に言った。

「そうだよ・・好きな人が舐めてくれたらキモチイイんだよ。でも汚いから舐めなくて大丈夫だよ!」

「でもシンくんキモチイイんなら舐めてあげたいもん」

「無理しなくいいよ・・・でも舐めたいなら・・ほら」

「んぐ・・・チュパチュパ・・舐めちゃった・・」

舐め始めたモモは仁王立ちしてる俺を見るために上を向き、上目遣いするような仕草で、

「どうやって舐めたらシンくんキモチイイの?わかんない・・・チュパチュパ・・」

「モモ、もうキモチイイよ!モモの気持ち良くしたいって気持ちだけでキモチイイから」

しばらくゆっくりとチュパチュパとフェラチオをしてくれたモモ。しかし、1分くらい黙って気持ち良くなった時だった。

「ヤバいモモ、自転車来た」

と、俺が気付き、上半身は服を着ていた俺は慌ててズラしたズボンを履いてベンチに座り、自転車が通り過ぎるのを待った。

おそろく、その自転車に乗っていた20代の男はフェラチオらしきことをしてるのを覗いていたのだろう?こちらを見ながら自転車を降り、歩いて自転車を押しながらもまだこちらを見ながら通り過ぎていく。

「はよ行けよ」

と思いながら、俺はモモの腕の下から手を伸ばして横乳をツンツンモミモミし続けた。

「やっと行ってくれた。ヤバかったー」

「うん、でもずっとオッパイ触ってた癖にw」

「気持ちよかったくせにー」

「エヘヘ・・・」

「俺のチンチン見たんだし、そろそろモモのオッパイ見せてよー」

と揉みまくりながら言ってみた。

「それは無理だよー・・さっきみたいに誰かに見られるの嫌だもん」

「えっ、じゃあ俺には見られても大丈夫なの?」

「うっ、うん・・・」

照れながら可愛く頷くモモ。

「じゃあモモ、俺のココに座って」

と、股間の上に座るように指示。

「え?またエッチなことするんでしょ?」

「俺を信じてよー」

「ナニするの?」

「向かい合って座って、モモのTシャツの中に俺の顔入れてよ!それでオッパイ見るからw」

「もうー、ホントにお馬鹿さん・・・でもそれならいいかもーw」

と、ノリノリに立ち、俺の股間の上に座る。モモは長めのスカートを履いていたが、さすがにスカートの中には触れさせてくれず。それでも対面座位のように向き合い、パンパンのTシャツで張っている胸を揉んだり、顔を埋めたりしているあいだにモモはブラを外してくれた。

「ブラジャー外したよー・・・」

そう言うと、モモは腰を上げてTシャツを捲り上げ、「行くよ」と言って、俺の顔をTシャツにイン!

パパパパン・・・ングムギュムギュ・・

「息できない!苦しい!でも嬉しい!気持ち良い!モモ、自分でオッパイ揉んでみて」

指示をだしたが、実はTシャツはパンパン過ぎて、実際は下乳を舐めたり下乳にヘディングできる程度だったが・・・これカメラに残しておきたかった。皆さんも見たかったでしょ?

ほんとに窒素しそうだったので1分くらいで顔を出し、もうTシャツをまくってオッパイを出し、しばし眺めて、

「モモのオッパイ綺麗だよ・・」

先にキスしてから、「オッパイ舐めてもいい?」と言って頷かせてから舐めた。

チュパチュパ・・・レロレロ・・

「モモ、俺興奮して来た!入れたいよ!」

「ダメだよ、それは」

「こうするんだよ」

俺はスカートの中に強引に手を入れてオマンコを弄ったが、

「ダメ・・ヤバいもん」

「モモ、もう塗れてるじゃん」

「うん・・ビチョビチョ」

俺はまた仁王立ちし、

「コレ付けたことある?」

とコンビニで買ったコンドームを渡した。

「ないけど・・・てか、こんなオッキイのにこんな小さいゴム付けれるの?」

と上目遣いで言われた。うぉー!興奮する!録画しておきたかった!声だけでも。皆さんも聞きたいっしょ?

「ゆっくりハメてくれたらつけられるからやってみて」

と、勃起チンポを差し出した。

「え~っと、ふうん・・・ふ~っ、ふ~っ」

「ナニしてんの?w」

たどたどしい初めてのゴム付け。なぜか息を吹きかけられるなどしたが、手伝って無事装着。そして、

「さっきみたいに俺の上に座ってみて」

と、股間の上に座る時にスカートを捲ってパンTを脱がし、強引に挿入してからスカートで隠してベンチと俺の上に座らせた!

「イヤ・・・あぁぁ~・・アアン・・ヤダ」

「コレで大丈夫!誰かに見られても」

「え?そうかな?」

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(2020年05月28日)

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