体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】エリカは完全にSからM女に変わってしまった。玩具を使い雌イキさせまくった。(1/2ページ目)
投稿:2021-04-02 23:49:07
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中学を卒業して、オレは地元から離れた男子校に入学した。みのりとも別れ、中学の卒アルをオカズに毎日オナニーする日々が続いた。小、中学と同じ学校に通っていたエリカをオカズにするときは、小6の時に、エリカのブルマ姿を眺めていたら「変態!何見てるの!キモいんだけど!」#ピンクと皆がいる前で言われ…
続編希望にいいね!ありがとうございます。
エリカとの変態エッチの続きを書こうと思います。
エリカとのセックスを終えてから心のモヤモヤした気持ちもスッキリして穏やかな高校生活を満喫出来るようになった。
エリカとは、あれ以来全く会わずに月日が流れた。時々、エリカのエッチな顔を思い出すも可愛い好きと言う感情よりも、もっとヒィーヒィー言わせてやりたいとオレのS心に火がつくだけだった。
そんなある日、いつも通り、学校帰りバスには乗らず歩いて家に帰る途中、公園の入り口に高校の制服を着て立っている女子を発見。
髪型はボブでうなじラインがオレの好き好きスイッチに火をつける。
よくよく顔を見るとエリカだった。
髪型は小中とポーニーテールだったのにイメチェンか?と色々頭の中で考え、エリカに近づく。
「久しぶりじゃん!髪型変えたんだね!良いと思うよ!」
「久しぶりじゃないし!何で連絡くれないの?この間、また・・・約束してくれたよね!」
「何いきなり!相変わらずピリピリしてるな!連絡待ってねーで連絡しろバーカー!」
「女心わかってない!」
「オマエに言われたくないわぁ!」
「連絡くれなかったから、こうやって貴方がくるの待ってたんでしよ!」
「それはどうも!で?何?」
「今週の日曜日、うちに来て!話があるから!」
「日曜日大丈夫だけど、話ってなに?オレ、バカの変態男だからわからないわー」
「もう・・・ふざけないで!日曜日の11時ぐらいにうち来て!それだけ・・・じゃーね!」と、エリカは走ってオレの前からいなくなった。
エリカの走る後ろ姿を見て「なんだあの手の振り方・・・」とバカにされてきた女を見てバカにして気持ちを落ち着かせたのだった。
何故だか、オレはエリカに恋は抱くことはなく、ただ変態男と白い目で小6から中3まで見られ続け、悔しい思いのお返しをしたいという気持ちだけだった。
エリカの家に行く前にどんな事をエリカにしょうか?と考えながらエロ漫画雑誌を見ながら考えた。
「これがいい!」と思った漫画は、簡単に言うと学園ものストーリーで主人公男子は、学年トップクラスの女子の弱みを握り、バラされたくなかったら言う事聞けと、女子に通学時からおマンコに巨大バイブを挿入させた。
授業中や友達と話しているとき遠隔操作でバイブスイッチを入れ、必死に堪えている女子を見て楽しみ、放課後に教室でバイブを抜き主人公のチンチンをぶち込まれ変態女になっていく内容だった。
「エリカにバイブかなぁ・・・バイブ入れたまま、色々質問に答えさせるとか・・・写真撮るポーズ笑顔でキープしてもらうとか・・・」と一人ブツブツと言いながら考えある程度のストーリーが決まった。
そして、次のバイト帰り道に大人のおめちゃショップに足を運ぶことにした。
今考えれば高校生ってバレていただろう。
棚に並んだピンク、紫色のバイブを見て興奮していると、店員さんが「女を泣かせたいならこれが1番いいよ!」とピンク色のバイブを持ち、スイッチを入れた。
すると、グィングィン音を立てながらバイブの竿が8の字を描くように動くのを見て「これは泣くなぁ・・・すごい動きしますね・・・」
「同じ歳の子ですか?」
「そうです」
「これも一緒にどうですか?」とぺぺのローションを持ってくる。
「お兄さん、痛がらせちゃったらダメだよ!ローションを使えば痛みもなくにゅるっと入るよ!」
「そうですね。ありがとうございます。ローションも一緒お願いします」
「ありがとうございます」
バイトで貯めた金を使いローションバイブ購入した。
はやくエリカに試したいとワクワクしなから帰宅した。
そして、待ちに待ったエリカの家に行く日がきた。
親には友達と遊んでくると伝え家を出る。
ウチから歩いて10分、エリカの家の前に到着。周りに誰もいないのを確認してチャイムを鳴らす。
そうすると、すぐ扉が開きエリカが顔を出す。
「どうぞ!」
「お邪魔します」
2人は無言のまま、階段を登りエリカの部屋に入る。
「おはよう!オマエ昨日は良く寝れたの?」
「貴方にオマエ言われたくないし・・・名前あるんですけど!」
「なんだよ!この間オマエ言っても普通に返事してたのに・・・へんなの!」
「名前で呼んで!」
「・・・エリカ?エリちゃん?どっちがいい?」
「・・・エリカ・・・かなぁ・・・」
「わかった!エリカなぁ!」と冷めた声で言いながらベッドに腰を下ろす。
「でぇ!話って何?」
「・・・私のこと・・・恨んでるんでしょ・・・いいよ・・・気がすむまでやって・・・」
「何言ってるだよ・・・恨んではいるけど・・・そんなことしねぇーし!」
「・・・優しいんだね・・・でも、この間kとやったエッチ・・・彼氏とは出来ないし・・・」
「彼氏変態じゃないんだ!笑」
「うん・・・普通じゃないエッチしたいの・・・すごい興奮するし気持ち・・・よかったから・・・」
「オマエ・・・違う違う!エリカ変態女になったんだな!」
「変態にしたのkでしょ!責任とってよね!」と鋭い目つきでオレを見た。
オレをは、正直驚いた!エリカはオレのこと変態男とバカにして影で他の女子にも気をつけろ!と言いまくり、一部の女子からオレは変態男で常にチンチン勃起してると思われていた。
そのエリカがいま、オレに普通じゃないエッチを求めてきてるのだ。
たっぷり時間をかけて、ひぃーひぃー言わせてやろうと心に決めた。
「そこまで言うならやってやるよ!そこにある高校制服着て見せてくれよ!パンツ何か見ても興奮しないからパンツ脱いで中学時代のブルマ穿いてくれよ!」
「・・・制服・・・汚さない?約束して!」
「彼氏にバレたら大変だからなぁ!わかったわかった」
「・・・それじゃ・・・着替えるから私の方見ないで・・・」
「生着替えは見れないということか・・・わかった!わかった!」とオレは、自分のカバンの中でバイブを箱から出して静かに電池を入れて準備を整えてた。
「もう振り向いていいよ・・・」
中学時代の制服も良かったが、高校のグレーのチェック柄のスカート、紺のブレザーに赤紺のネクタイもなかなか似合ってた。
オレもこの高校に入学を考えたが、エリカがいるからやめた。
「よし!彼氏とは出来ないエッチしょうぜ!オレの前まで来てよ!」
「kが来て!」とムカつく目つきでオレを見てくる。
「しょうがねぇーなぁー!」とオレは立ち上がり、エリカの前に行きスカートの上からお尻を軽く触った。
制服のザラザラとした生地に柔らかいお尻最高の触り心地だった。
「いやぁん・・・」と可愛らしい声を上げる。
「お尻触ったぐらいで、なんて声出してるんだよ!」
「何も言わずに触るかりでしよ!」
「お尻触ります!って言ってから触るか普通?」
「普通は言う!」
「エリカの彼氏は優しいなぁー!でも、普通じゃ物足りないんだろ!だからオレを呼んだ!違うかぁ?」
「そう・・・」
「なら・・・普通は!って言うなよ!」
「わかった・・・言わない・・・」
オレは制服のスカートのザラザラ生地と柔らかいお尻の感触を楽しんだ後、スカートを軽く巡りスカートの中に手を入れた。注文通り、中学時代着ていた紺のダービースターブルマのお尻がチラッと見えた。
「このブルマでオレの中学時代変態男と白い目で何人かの女子から見られたんだよなぁ・・・!見てもないのに一部女子から体育授業前に何見てるの!キモいって言われたんだよなぁ!」
「しょうがないじゃん!ホントキモかったんだもん!私はブルマ姿恥ずかしかったのにジロジロ見てきたのが悪いんじゃん!」
オレはエリカのその生意気な態度に軽く腹が立ち、ブルマケツを思いっきり叩いた。
「きぃやぁ!痛い!何するんだよ!叩いくな!」
「生意気なんだよ!男子心も分からず偉さうに!」パン!パン!
「お尻叩かれて、マンコぐいぐい締めっけてるんだろ!」
「いた・・・ぃ!うるせいし・・・」
「ホント生意気女だこと・・・」とお尻を叩いた手はスカートの中に前に、クロッチ部分を人差し指を軽く立てガリガリと引っ掻いていく。
「変態エリカ・・・もう少し足広げて!」
「これで・・・いぃ・・・うぅぅ・・・」とブルマの上からマンコをゆっくり引っ掻いているだけなのにブルブル震えながら声にならない声を出していく。
「まだ、ブルマの上から軽く触ってるだけなのにエロなぁ・・・」とブルマの上からカリカリ音を立て肉厚マンコをゆっくりイジメていく。
「うぅぅ・・・いゃぁ・・・んん・・・そんなぁ・・・だぁめぇえぇ・・・はぁぁん」と色白のエリカの顔は真っ赤なっていた。
「エリカはいま変態男とキモがっていた男にブルマ触らせて感じてるんだろう?中学3年の年組・名前言った後にクラスのみんなに変態男ってキモがっていたオレに犯されるところ見て下さいって言えよ!」
「うぅぅ・・・あぁぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・そんなこと・・・言いたくなぃ!」
「言わないならやめて帰ろ!エリカはそれで1人制服着たままオナニーしていくいく!言いながら腰浮かせるんだろ!好きにしろ!」とオレはブルマクロッチから手を離す。
オレの指先はエリカの汗?マン汁でジメジメ湿っていた。
「・・・わかった・・・わかったから・・・やめないで・・・はぁはぁ・・・」と手を膝におき上半身を前傾に倒し下を向きながら言ってきた。
「生意気エリカから変態エリカにしないと話はじまらないからなぁ!さぁ!言ってみて!言ってから続きする」とエリカの前に膝をつき座る。
「・・・3年○組・・・○○エリカは・・・これから・・・バカにしていたkに気持ちよく犯され・・・るところ・・・みんな・・・見てください・・・はぁはぁ・・・恥ずかしくて死にそう・・・」と下を向きながら言った。
「恥ずかしいよなぁ!オレも中学時代一部の女子から何勃起させてるの!キモいって言われて散々嫌な思いしたんだ・・・エリカがオレのこと変態男って話した女子だよなぁ!」
「・・・」
「よし!みんなが見てると思いながら恥ずかしい声出して気持ちよくさせてやるよ」とオレは立ち上がり、エリカのスカートをまくりブルマの中に手を入れる。
肉厚マンコは熱くなっているが、びらびらはまだ閉じたままだった。
びらびらを触りながらエリカが1番ピクピクと反応するびらびらの先を中指でグリグリとイジメる。
「そこぉ・・・だぁぁめぇぇだぁつってぇ・・・あぁあぁあぁん・・・」とエリカはオレの肩に両手を置き、下を向きながらプルプルと震えながら感じはじめた。
「生意気のエリカが感じてる声たまらないなぁ・・・気持ちいいんだろ?素直になれよ!」とクリトリスを集中的にいじりまくる。
「なんでぇ・・・こんなに・・・」
「こんなに何?」と言いながら指の動きをはやくした。
「いぃやゃぁぁぁん・・・はぁはぁ・・・きぃもぉちぃひぃぃ」と腰が前後にピクピクし、足がぴぃーんとなった。
「あれあれ?もういった?」
「はぁはぁ・・・まだだと思う・・・」
「しゃぁ・・・これは・・・」とクリトリスから肉厚マンコに指をズボッと入れ指を出し入れしてみた。
「あぁぁうぅぅぅうぅぅ・・・はぁいぃってぇぇぇ・・・きぃぃたぁぁあ・・・うぅぅ・・・あぁぁん・・・」
「すごい締めつけ・・・指もげそう!顔上げてみんなに見せてやれよ・・・真っ赤になった顔とエッチな声・・・」
「いやぁ・・・!恥ずかしいぃ!」
「いやならやめるけど!」
「やぁめえぇぇなぁあいぃでぇ・・・」
「高校の制服着たままで感じてるエリカ最高なんだけど!確かテニス部部長のけいちゃんも同じ高校だよなぁ!中学時代から彼氏とやりまくって・・・生理来ないって慌ててた・・・」
「いま・・・同じクラスぅぅぅ・・・けいこ可愛いから男子にモテて・・・あぁぁん・・・くやしいぃ・・・わたしもぉぉぉ・・・男子にぃぃぃ・・・もっとモテたいの!」と心の声をびくびく感じながら言っていた。
「エリカと違ってけいちゃん、誰にでもフレンドリーに話せるからなぁ!」
「高校のクラス男子にも見てもらえよ!今のエリカをさー!」
「それはだめぇぇえ!学校恥ずかしくていけなくなる!」
「・・・いま可愛い顔してるんだけどなぁ・・・下の口もヨダレ出しながら締めつけも半端ない・・・」
「可愛くなんてないし・・・私も濡れてるのわかる・・・」
「よし!ブルマにエリカのマンコから出たヨダレつけよ!」と手をブルマから外に出してブルマのウエストゴムを持ち上に引っ張る。
「いやぁぁー!ブルマが食い込んじゃぁぁーう!」
オレは、食い込んだブルマのクロッチ部分を優しくなでた。
エリカはビクンビクンと腰が動いていた。
「よし!ブルマにエリカのマンコから出たヨダレべっとりつけたぜぇ!エリカスカート両手で持ってブルマよく見せて!」
「・・・」黙ってスカートを両手で持ち上げブルマを見せてくれた。
「いい眺め!エリカのブルマはやっぱりエロい!」
「・・・全然嬉しくないし・・・kぐらいだよ!ブルマーブルマ!言ってるの!」
「オレからすれば裸よりエロいし興奮する!」
「エリカ・・・いいよ!って言うまで目閉じてて!目開けたらおしまいなぁ!」
「怖いんだけど・・・!痛い事しない?」
「しない!しない!ブルマ近くで眺めたいだけ!」
「わかった・・・これでいい・・・」と目を閉じた。
オレは、エリカを見ながら自分のカバンからピンクバイブを取り出す。
そして、また、エリカの前に行き膝につき正座をして、エリカの両足を肩幅より広いぐらい広げて、ブルマのクロッチ部分を人差し指でカリカリとシミを広げていく。
「目閉じてると何されるかわからないから・・・すごくエッチな気持ちになる・・・」
「でたなぁー変態エリカ・・・女子から言われるとしたら・・・エリちゃんエロいぃー!ブルマシミ出来てるじゃん!ありえないんだけど・・・変態!」
「もういぃゃゃゃや!」と膝を曲げできたので、真っ直ぐに直し、ブルマクロッチ部分をずらし肉厚マンコ丸見え状態にする。
肉厚マンコはマン汁が白くなっており、中出しされたようなマンコ絵だった。
ローション必要ないと思ったがピンクバイブの竿部分にたっぷりと塗っていく。床に垂らしたら大変と思いオレの手の上でやったから手までローション塗れになってしまった。
ローション付きのバイブを立て、エリカの肉厚マンコの入り口に先を当てる。
「えぇぇ!なぁにぃ!ちょっと!」とふとももを閉じようとしたが阻止。バイブをマンコの中に挿入。
ローションの効果もあり、スルッと入って行った。
「あぁぁあぁぁぁん・・・」とバイブ挿入時のエリカの声はエロかった。
バイブ挿入後にブルマクロッチ部分を元に戻しながらバイブを固定する。
まるで男子がブルマを穿いたみたいにモッコリとしたブルマの出来上がりだった。
「エリカ・・・目開けていいよ!」
エリカはゆっくり目をあけた。
そして、姿見の鏡の前に立たせて、スカートを持ち上げた。
「いやゃゃぁぁあ!」と両手で顔を隠す。
「ちゃんみろよ!ブルマどうなってるかいってみん!」
「いやぁ!」
「じゃーオレ帰るよ!」
「・・・」ゆっくり手を顔から離し恥ずかしいそうに鏡に映る姿をみる。
「ブルマが・・・モッコリしてる・・・」
「モコモコブルマはエリカの小学校の時のブルマじゃん!」
「意味わからない・・・」
「まぁいいや!」とエリカの立たせている横にしゃがみブルマの上から刺さってるバイブをツンツンしてみた。
「いやぁぁ・・・うぅぅぅ・・・はぁあぁん・・・」とふとももに力が入っているのがわかった。
「スイッチいれてみるよ!」
「ちょっと!まって!」と言われたがブルマの上からバイブのスイッチを入れる。
「うぅいぃ〜ん!うぅいぃ〜ん!」とマンコの中でバイブが動き出す音が聞こえる。
「いやゃゃあぁぁ・・・ん・・・はぁはぁ・・・とぉめぇてぇえぇぇー!」と前屈みになり膝を曲げて恥ずかしそうに感じはじめた。
「めっちゃエロい!興奮する!」
「いやゃぁあん・・・みぃなぁひぃでぇよぉぉ・・・はぁずぅかぁひぃいぃ・・・あぁぁん・・・だぁめぇぇ・・・いいいぃぃややゃぁぁん!」とビクピクしたあとしゃがみ込んでしまった。
「すげぇ大きな声出したね・・・」
「はぁはぁ・・・恥ずかしい・・・」
「立って!バイブ入れたままで普段の顔してよ!スカートめくらないから!」
「・・・そんな・・・無理だし・・・」
「文句言ってないで!ほら!」とエリカの腕を掴み立たせる。
エリカの腰とももはピクピク反応していた。
「笑ってピースサインして!」
「バカじゃないの・・・変態!」
「変態はエリカだろ!スカートの下にはバイブ咥えて感じてるんだろ!」
「うるさいバカ・・・入れたの・・・あなたでしょ!あぁぁあぁぁん!たぁてぇらぁれぇぇなぁぁ・・・いやぁぁ・・・あん!あん!」とまたしゃがみ込んだ。
「バイブの力すげぇなー!」
「もういいでしょぉぉ・・・うぅぅん・・・」
「わかったわかった・・・足広げて・・・」
エリカはオレの前でM字にあしを開く。
バイブが刺さっているブルマはエロく見えた。ブルマのクロッチ部分を持ち上げ、バイブを抜いた。
バイブの竿は白くドロドロとしていた。
バイブのスイッチをオフにしてバイブのヌルヌルをブルマのクロッチ部分で拭いた。
ブルマのクロッチ部分は濡れ濃い紺色に変わっていた。
「もういいでしょ・・・はぁはぁ・・・kの入れてほしい・・・」と顔の力が抜けきった顔で言ってきた。
「エリカ・・・フェラしたことある?」
「あるけど・・・うまく出来ない・・・はぁはぁ・・・」
「フェラしてよ!オレすきなんだ・・・フェラしてもらうの!」とズボンパンツを抜き、フル勃起したチンチンをエリカの顔に近づけた。
「・・・ちょっとだけだよ・・・」と竿を片手で持ち亀頭部分をパクりとくわえた。
「気持ちいい・・・」と汗をかいたエリカの頭をなでなでした。
「ひぃもぉひぃいぃ?」と咥えながら言ってくる姿も最高だった。
「もう少し口に入れて!あぁー気持ち!」と無理矢理、エリカの頭を押さえ奥まで咥えさせた。
エリカは手をバタバタしていたので、押さえていた手を離すとチンチンを口からだした。
「はぁはぁ・・・苦しいでしよ!あなたのデカいんだから少し考えて!」と口から垂れたヨダレを手で拭き取る。
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(2020年05月28日)
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