【現在22,366話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 6 分で読了)

評価:昨日14位

若い娘が好きになってしまった千奈美との秘密

投稿:2022-05-13 13:40:54

人 が閲覧中

あとで読む

本文の設定

セリフの色

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

※2022年04月19日:不具合を修正しました。

リセット
置き換え

本文

名無し◆MJcwgmc(神奈川県/30代)

少女に趣味を持ったのは、22歳の時でした。

当時田舎で民族舞踊をしていて、そこに中学生が参加しました。

男女10人くらいで練習に参加してきて教えていました。

真夏のお盆前に祭りがあり市内で演舞するために参加して。

ショートカットの千奈美という14歳の娘が参加していました。

小柄で細身なんですが結構ふっくらと胸が膨らんでいて。

大体体操着なんですが、夏場は汗を掻くからかブラが透けて見えたりしていました。

そして夏にバーベキューをしたとき

ノースリーブのキャミソールの千奈美や他の女子

屈むと胸がチラリと見えて中学生でもドキドキする

千奈美もキャミソール姿で来ていて、ちょうど食べ終わり網を洗ったりしていたら千奈美が「あたしも手伝う」と来てくれて。

「いいの?」

「うん」

鉄板を洗っていて洗い場で洗う千奈美を見ると屈むと胸元が開き谷間が丸見えでブラもハッキリと。

洗ってる前に行き一緒に洗いながら覗いていました。

◯4歳にしてはおっきいし無防備な姿に興奮して。

その日の夜は千奈美を思い出しながら抜いてしまいました。

そしてその時以来千奈美が話しかけてきたり、躍りの事で聞いてきたりするようになりました。

「お兄ちゃん」と無邪気に聞かれて話をしたりしていた。

練習が終わっても話掛けてきたり

そんな時に誕生日に、千奈美からプレゼントをもらってしまいました。

小さなキーホルダーで車を変えたので着けて。

そして千奈美から「お兄ちゃんLINEしよ」とLINEのやり取りをしました。

練習きつかったとか、テスト勉強出来てないとか

そんな他愛ないやり取りとかをしていて、三年生になった時に。

「お兄ちゃんGWってどっか行くの?」と言われて「特にはないよ」と話すと

「じゃぁ千奈美とドライブして!」

その年は一家で実家に帰省はしないらしく暇なんだとか。

でも流石に二人で会ってるのを誰かに見られたら…

だけど千奈美に押されてドライブに行きました。

隣町の駅近くのコンビニで待ち合わせし乗せて

「ドライブ嬉しい~」

デニムのミニスカートから素足が、シャツを着ていましたが胸元もゆるめで

とりあえず人目につかない小一時間のダムを見に行って

「凄い」とはしゃぐ千奈美

その後に近場のレストランで食事を

景色が良くて、レストランからちょっと山に入った場所に行って車から降りて町並みを眺めて

「初めて来たよ」と千奈美

そして少し小高い場所に東屋がありそこに行く途中にヘビが横切り

「キャァ!」と千奈美が抱き付いてきた。

「ヘビ嫌いなの!」

俺は近くに落ちていた棒でヘビを道の端に押して

密着した千奈美の胸の柔らかさもわかりました。

そのまま歩いて東屋に行き座ると千奈美は顔を真っ赤にして

「どうしたの?」

「なんでもない」と髪を撫でながらうつむき

そして千奈美と学校の話とか恋愛話を聞いたりしていた。

千奈美の同級生でも付き合ってたり、エッチした話があるとか。

「千奈美ちゃんは好きな人は居るの?」と聞くと「うん」と頷き

「同級生?」

「違うよ…秘密」

そんな話をして3時も過ぎて帰る途中に

「お兄ちゃんて彼女は?」

「居ないよ?」

「じゃあキスしたい!」

「え?」

「ダメ?」

「いいよ」

すると近くに車がない場所に停めて

キスをされ俺も千奈美ちゃんに吸い付いて

「キャァ」驚く千奈美ちゃん

「続けよ」と二人で吸い付きあいながら

背中に手を回し腰を触り繰り返すと目がトロントした千奈美ちゃん。

どさくさに紛れてお尻を触りそして千奈美ちゃんのおっぱいを。

弾力もあるし中学生にしたらおっきめで…

撫で回しながらキスをして先端を触ると

「ンッ…アッ…」

スカートを捲るとスベスベで細い足。

千奈美ちゃんも拒まず。

スカートを捲りパンティに触れて触ると少し濡れていて。

触るとビクッと震わせて

周りに車がないので触りキャミソールを捲ろうとしたら車が来て

そのまま移動。

無言の千奈美ちゃん

怒ってるかなとちょっと焦りながら

「ごめん…我慢出来なくなっちゃった」と話すと

「うん…あたしもドキドキしたよ」

「千奈美ちゃん…家にくる?」

そう話すとじっと見つめながら

「うん」

千奈美ちゃんをアパートに連れていき

ベッドに座らせて背後から

「可愛い」と抱き付き胸を撫で回す

「アッ…ンッ…お兄ちゃん」

寄りかかって来ておっぱいを触り

「千奈美ちゃんおっきいね?」

「そうかな…」

「中◯生でこんなに」

「エッチ」

先端辺りを指でこねくりまわすと「ンッ…アッ…」と身体が震えて

「怖い?」

首を左右に降る

キャミソールを脱がせるとピンクのブラにおっぱいが。

Cカップかそれ以上か…

ブラの隙間に手をいれて乳首を触り

「アッ…ンンッ…」と身体をくねらせて

もうやるしかない

肩紐を外して形の綺麗な美乳を触り

ベッドに寝かせてキス

「続けていい?」

首を縦に降る菜々美ちゃん

上半身を裸にし美乳を舐め回しスカートを捲り

パンティを脱がせて

「ンッ…アッ…アッ…ンッ」

敏感で身体をびくびくさせ、ヌルヌルしてきて

そして千奈美ちゃんのあそこを撫で回しながら服を脱ぎ裸になり千奈美ちゃんのあそこにモノを擦り付けて。

「アッ…ヤッ」

塗りつけ擦り付け入り口に何度か押し当てながら

時折グッと押し込もうとすると

「痛い」と言われ

それを繰り返していると少し先端が中に

カリの半分が入ると再び

「力を抜いて」と囁き再び

それを繰り返しながら擦り付けているといきなりズブズブと中に

俺はそのまま押し込むと

「アアアア!痛い!」と言う菜々美ちゃんが声をあげると中にメリメリと入り込みました。

菜々美ちゃんは腕を強く掴みながら。

「痛い?」

「うん…」

「やっぱり止めようか」

首を左右に降る菜々美

身体を震わせながら抱き付いて「」#ピンク

「つ…続けて」

中はキツくて激しくしたら数分でイキそうな程。ゆっくりとゆっくりと動かして

菜々美ちゃんの中に

「ウッ!アッ!」

顔を真っ赤にして苦悶していて

ずっとしがみついていて

「菜々美ちゃん…凄くいいよ」

キスをしながら優しく話しかけながらゆっくりと動かして。

奥まで沈め、ゆっくりと動かして

だけど時折グッと狭まり俺をイカせようとする本能には驚かされた。

小刻みに動かしていくと高まりが来てしまい

「菜々美ちゃんイクよ!」

ゆっくりながら小刻みに動かしていき

「菜々美ちゃん!」

抱き付くと俺は狭い中で発射!

快感が駆け巡り

菜々美ちゃんはじっと目をつぶり射精を受け止めて

そのままじっと抱き合って居ました。

「大丈夫?」

菜々美ちゃんは「うん」と首を縦に

「凄い良かったよ」

笑みを浮かべて抱き合ってキスをして

抜き取ると精子が赤く染まっていて

「ごめん…痛かったでしょ?」と話すと

「痛かったけど…凄い暖かかった❤️」

お互いに汗ばみお風呂に行って

「これが菜々美の中に入ったの?」まじまじとモノを見られて

「そうだよ…頑張ったね?」

そして千奈美ちゃんのおっぱいを触りながら

自宅近くまで送ると薄暗くなり

「じゃあね✋」と帰って行きました。

翌日に練習があり顔を合わせると、はにかみながら挨拶されて。

練習が終わると

「昨日はありがとう❤️」

「こちらこそ」

「お兄ちゃんと繋がり会えたね☺️」

「そうだね」

「お兄ちゃんてあたしの事好き?」

「大好きだよ…菜々美は?」

「大大????♥️❤️」

それから一週間後にもアパートに来て千奈美としました。

やはり痛がったのでゆっくり動かしながら

だけど千奈美は目を潤ませ

「暖かい」

千奈美も興味を持つようになると、部屋にあるAVを

見たがり一緒に鑑賞しながら。

「おっぱい吸われてる!」

結合がアップになると

「うわぁ~」と声をあげたり

ベッドの上で背後から見ながらおっぱいを触ったりスカートの中に手をいれて触りながら

だんだん千奈美が声を出しながら

そうやってエッチを見てしてを繰り返すと千奈美も騎乗位とかも試したり。

痛がらなくなり気持ち良くなって行った様子でした

「ラブホ行きたい」と言われましたが、見られたら不味いのでアパートでしてましたが、行きたがりラブホに

「エッチな部屋だね」

「何これ」とはしゃぐ千奈美

ラブホでも時々するようになりました。

女になったからか、民族舞踊に来ていたママさんが

「千奈美ちゃん随分女らしくなったわね~」とか

「胸もおっきくなったし」

と話すママさんが居てゾッとしました。

だけど千奈美は明らかに周りの女子より女らしくなっていました。

そんな千奈美とのセックスは、中学を卒業して高校生になっても止まらず、テストで早帰りの千奈美を制服姿のままホテルで夕方までしていたり。

結局高校卒業と同時に大学に進学し他県に行くまでしていました。

少しおっきめのおっぱいが高校卒業には巨乳になり汚いといっていたフェラもうまくなりました。

千奈美がいなくなってからも女子高生と数年続けていたり、サイトで知り合った女子高生を今もサポートして楽しんでいます。

-終わり-

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]