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クラブで会った金髪欧州美人とワンナイト

投稿:2022-05-13 16:15:25

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名無し◆JxcFN4M(千葉県/30代)

社会人になりたての頃、日頃のストレス発散の為に同期とクラブに行く事が日課になっていました。最初はダラダラと飲みながら朝まで過ごす事も多かったですが、数回目からは主に出会いが目的になっていました。だいたいみんなそうですよね?一緒にクラブに行く相方のスペックが高かった事もあって、2回に1回はお持ち帰りの入れ食い状態。

とは言え、当然日本人ばかり。上京したての大学生、彼氏にフラれた専門学校生、ストレス溜まったOL、セックスレスの人妻などなど、かなり多くの経験をさせてもらいました。そんな中こだわりは2つ。後々めんどうなので、いつもワンナイト限定を徹底していた事。そして中出しを決める事でした。

だいたい相手も酔っててよくわからずに出されてる感じ、一度だけ本気で怒られて焦りました(人妻だから当然と言えば当然)が、連絡先を交換する事もないので、基本気づいてるかもわかりません。妊娠した子もいるのかも。

いつものようにクラブに繰り出しました。その日は出だしから好調。どんどん女の子から声を掛けてきます。しかも早く2人になりたいと。いつもならホイホイと連れて行くのですが、なぜかその日は気分が乗らずダラダラ過ごしていました。連れはとっくに女の子と出ていき、1人クラブに残されていました。

そろそろ帰ろうとしていた時に、彼女は現れました。日本人数名と外国人数名のグループ。大学のサークルみたいな感じです。その中で一際輝く金髪の外人に一目惚れしました。と言うか息子が反応しました。仮にアリソンとします。

アリソンのスペック

留学中のノルウェー人

その日が20歳の誕生日

身長170cmぐらい

推定Bカップ

金髪ロングヘア

タイトなジーンズにTシャツ姿

くびれたウエストに締まったお尻

これまで外人と交わった事はタイ人ぐらいだったので、猛烈に交わりたくなりました。ですがグループで来ていた為になかなか会話すらできずに1時間ほど経過。諦めかけた頃、アリソンが1人でトイレに向かいました。手元の手帳の切れ端に英語で、

一目惚れしました。あなたと話がしたいです。連絡待ってます。

電話番号を書いた紙を片手に後を追いかけました。タイミングよく、既に酔っていたアリソンがフラつき転びそうな所へ登場し、助けるかたちに。

「アリガトゴザイマス#ピンク」

カタコトの日本語に思わず笑顔になりました。フラつくアリソンを立たせると、用意していたメモを手渡しながら、pleasecallmeとだけ伝えその場を後にしました。トイレから出てくる頃合いを見て、荷物を持ち立ち上がると丁度アリソンがトイレから出てきました。向こうもこちらに気付き、話しかけてきました。

「カエリマスカ??#ピンク」

「イエス、電話まってます#ブルー」

それだけ伝えるとサッとその場を後にしました。クラブを後にし、近くのバーに入りアリソンからの連絡を待ちました。30分程すると着信、アリソンでした。

ストレートなメモと紳士的な行動に惹かれたそうです。まぁ酔ってたからよくわかってなかったのでしょうが。友人達には眠くなったからと言い訳して出てきてくれたようでした。バーの場所を伝えると、迷いながらも1人で来てくれました。(当方、エリックとします)

アリソンは外人特有の香水なのかシャンプーなのかいい匂いを漂わせていました。実はこのバー少し変わってて、それぞれの席が背もたれが高く半個室みたいになっていて、席の入口以外は外から見えない作り、そして各席がかなり狭く作られています。

大人2人が座ると必然的に脚がくっつく程の広さしかありません。そんな席にアリソンは迷う事なく腰をかけ、事前に頼んでおいたカクテルを飲み始めました。

話をしているうち、どんどん距離は近くなりアリソンはこちらに抱き付くような形になり、肩を抱き寄せる体勢となっていました。とっくに我慢できなくなっていた俺は、アリソンの顔を手で持ち上げ、キスしました。

唇を離すとアリソンは、目を開き笑顔でこちらを見つめた後、首に手を回し目を閉じました。求めさせたいのであえてそのままアリソンを見つめていました。少しするとアリソンは目を開け不思議そうにしていました。笑顔のままキスしない素振りをし続けていましたが、強く頭を固定され、唇を奪われました。

外人は激しいと勝手なイメージ通り、唇が触れ合うと同時に舌が伸びてきました。あまりの早さに少し驚きましたが、丁寧に舌を絡め合わせました。テクには自信がありました。積極的に責めてきていたアリソンも少しすると、こちらにされるがままの下の動きになりました。

唇を離し、アリソンの頬から首筋、耳へと舌を這わせ、耳元で

「2人で横になりたくない?ゆっくりできるところに行きましょう#ブルー」

アリソンは黙って頷きました。会計を済ませ、アリソンの手をひき行きつけのホテルに向かいました。サッと受付を済ませエレベーターに乗り込むと同時に、再び唇を重ね合わせ、舌を絡め合いました。抱き合いながらキスを続け、形の良いお尻に手を伸ばし揉み続けました。エレベーターのドアが開いてもお互い気付かない程夢中でした。

部屋に着きベッドに腰掛けたアリソンは少し冷静に、シャワーを浴びたいと言い、1人でシャワーに向かいました。下着一枚になった俺は服を脱いだであろうタイミングでドアを開けると驚いた表情でしたが、笑顔で迎え入れてくれました。

ブラのホックを外すと小ぶりでツンっと上を向いた形の良い胸の中心には、キレイなピンク色の乳首。下着を一気に下にズラすと、案の定パイパンでした。高身長の割に小ぶりな胸、そしてキレイなパイパン姿はいけない年齢と錯覚し見惚れていると、

「ハズカシイ、エリックもヌイデ#ピンク」

「脱がせてよ#ブルー」

仁王立ちの俺の前で座り込み、ゆっくり脱がせてくれました。既に上を向いていたモノを見つめ、脱がせた下着をたたみ終えると、パクッと咥えてきました。大きく口を開け、奥まで咥え込みながら、自らのアソコを手で刺激しはじめました。

アリソンは当たり前のようにディープスロートを繰り返し、床にはアリソンの唾液が垂れ続けていました。初体験の金髪美女のフェラは最高でした。喉奥の感触、絡みつく舌、溢れる唾液。咥えるアリソンの頭を持ち、激しく前後に出し入れしてやると、気持ちいいのか苦しいのか、一層強く自らのアソコをいじる動きが早くなっていました。

顔射も精飲させるのも好きな俺はどこに出すか迷いました。こんな機会2度とないかもしれないと。悩んだ末、どちらも一緒にしてやろうと決めました。

更に強く奥まで出し入れを繰り返し(この時のアリソンはリアルダッチワイフ状態)喉奥に数回発射。引き抜いたモノを苦しそうにするアリソン目掛けて更に数回発射しました。自分でも驚く程の量で、顔全体を真っ白にさせる程の量で目も開けれない状態でした。

アリソンは、喉奥に出されたモノをゴクっと一飲みすると、顔に張り付いた精子を手で口に運び全てを飲み干しました。

「気持ちよかった、いつも飲んであげるの?#ブルー」

「イエス、みんな飲むよ。エリックの精子美味しいよ。こんなにいっぱい出してくれる人少ないから嬉しいよ#ピンク」

そう言い、唾液でいっぱいのモノを再び咥え、キレイにしてくれました。

その後2人でサッと身体を流し、バスローブを着てベッドに向かいました。少し火照った事で赤見を帯びたアリソンの身体はさらにエロさを増していました。タバコを吸っている間アリソンは潤んだ瞳でコチラを見つめながらベッドに横になっていました。

タバコの火を消し、アリソンの横に寝転がると待ち侘びていたように上に跨り、キスをしてきました。主導権を握らせまいと、逆にアリソンを押し倒し舌を絡め合いました。唾液を流し込むたび、コクッと唾液を飲み込んでいく音が響いていました。

火照ったアリソンの身体からは甘い香り。その香りに誘われるがまま、耳、首筋からうなじへ、乳首を避け胸元からおへそ、脇腹から腋へと舌を這わせていきました。

そしてツンっと上を向いたピンクの乳首に吸い付くと、外人らしい喘ぎ声を上げました。

片方には吸い付き、もう片方へは指で刺激を続けていき、片方の手で溢れ出ていたアソコに手をやると悲鳴に近い声を上げていました。

再び唇を重ね合わせた後、下の方へ移動し下着を脱がせてやると、ネトっと糸をひいた一本筋が露わになりました。足を大きく広げると、自ら指でアソコを広げ快感を求めてきました。プクッとなったクリトリスに吸い付き、指で中を刺激してやるとあっという間に身体をピクピクさせてイッたようでした。

日本人には無い反応を楽しむ為、その後も執拗にアソコを責め続けました。3回目の絶頂は、潮を吹きながら激しく腰をグラインドさせていました。

肩で息をするアリソンの顔に跨り、硬くなったモノを口に突き入れてやると、自ら俺の尻に手を回し喉奥深くまで動かしてきました。口から溢れ出る唾液が頬を伝う姿は今でも忘れられません。

体勢がキツくなった俺は、アリソンの横に寝転びました。すかさず重なってきたアリソンは、お返しとばかりに俺の身体に舌を這わせていきました。これがまた丁寧に身体中舐め回されました。

敢えて硬くなったモノには触れずに、手の指から脇腹はもちろん、特に乳首周りは重点的に責められました。そのまま舌はおへそから脚へと進み、太ももから膝、足の指にまで唾液たっぷりと舌を這わせていきました。

そしてゆっくりと舌は玉筋から竿へと進み、パクッとモノを咥え込み激しく上下を開始。じらされた分余計に興奮は高まり、これまでにないほどカチカチでした。

当然のように唾液でネットリした竿をしごきながら、舌は玉筋を下に進み、お尻へと進みました。マングリ返しの体勢でしごかれながら、穴に舌をねじ込まれた時は思わず声が出てしまいました。

さすがに我慢の限界にきた俺はアリソンを抱き寄せると、アリソンは四つん這いになりテカテカと光るアソコを指で拡げながら、お尻を突き出しました。ゴムをするなんて事は考えてないようで、くびれた腰を強く掴みながら、最高潮に硬くなったモノを後ろから一気に根元まで突き入れました。

勝手にユルユルと思っていた予想は裏切られ、キツキツの中はヌルッとしたヒダに包まれ、根元は出し入れするたびにキュッと締め付けてきました。出し入れするたび、外人特有の声を上げているアリソンのお尻に指を入れるとさらに締め付けは強くなりました。

しばらく出し入れを繰り返しているうち、あっという間に射精感が込み上げてきました。悶えるアリソンの脚の付け根辺りを掴み、さらに強く奥まで突き入れ、膣内の深くにドクドクと注ぎ込みました。大量の精液が膣奥深くに流れ込んだと思います。

まだまだ出し切らない俺はそのままアリソンの身体をクルッと回転させ、正常位の体勢にしてやりそのまま出し入れを始めました。

出されたのに気付いていたかは不明ですが、アリソンはこちらにしがみつく体勢で腰に脚を絡め、強く抱き着いてきました。そして一心不乱に唇に吸い付き、舌を絡めてきました。日本人とは違った積極性、特有のいい香りに包まれ最高の気持ちよさでした。

舌を絡めながらも、強く腰を打ち続け、再び根元まで深く突き入れ、ドクドクっと精液を放出しました。アリソンは身体をビクビクさせながら強く抱き着いてきました。

しばらくそのまま抱き合い、最後の一滴まで奥深くに注いだのを確認し、体勢を起こしモノを引き抜くと、キレイな一本筋から真っ白な精液が溢れ出てきました。

「キモチヨカッタよ、エリック激しすぎてビックリよ。#ピンク」

「俺もこんなに気持ちよかったの初めてだったよ。#ブルー」

中出しは当たり前なのでしょうか、何も言われる事はありませんでした。

その後、2人で風呂に入りました。湯船に浸かっていると、アリソンから積極的にキス、そしてアソコに刺激を続けられあっという間にカチカチに。そのまま風呂場で挿入し、3度目の中出し。溢れ出た精子を手ですくいあげ、飲み込む始末。外人って凄い。

風呂をあがり、2人で寝ていたのですが、朝方先に目覚めたアリソンのフェラチオで目が覚めました。俺が目覚めた事に気付くとニヤッとこちらを見つめ、硬くなったモノを握り上に跨り挿入されました。

半分寝てる状態の俺はされるがまま。そのまま中出し。跨ったままのアリソンはこちらに倒れる形で唇を重ねてきました。

さすがに一晩で、中出し4発、口内で1発も出したのは初めてでした。初めてづくしの金髪美人との体験でした。

-終わり-

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(2020年05月28日)

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