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巨乳高○生で遊ぶ夜の中○生

2018-08-31 22:16:53

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本文(1/1)

名無しさん(10代)からの投稿

俺は中○3年生だったときの話だ。

その頃の学校では至って普通の学生で普通に勉強もして部活をしていた。

その頃の男子と言えばエロいことに興味を持ち始める頃でもある。

俺は学校でそんな話は一切しないキャラだった。

しかしエロには興味があるに決まってる。

女の子ともエロい話はしないからボディータッチすらできない。

その結果、俺が行き着いたのが路上痴漢である。

やることは至ってシンプル。

夜に帰宅するJ◯.J◯は最初は必ず大通りを通る。

そこで俺の好みのおっぱいを持って尚且つ反抗しなさそうな女の子を探す。

見つけたら最初は気付かれない距離を保って歩く。この時ほとんど自転車を使い少し遠目の駅まで行くので横に自転車を押す。

これだけじゃ怪しいのでスマホを弄るふりをして誤魔化す。

そして人通りがほとんど無い路地に入っていったら決行だ。

自転車に乗り女の子の横を通って抜かして一旦自転車から降りる。

そして真横を通りがかり後ろ姿を見せた瞬間に抱きつきおっぱいを鷲掴みにする。

大抵の女の子は驚いて抵抗しない。

抵抗しなければそのまま制服のスカートを捲りあげ予めチャックを下ろしておいたズボンからチンコを出しJ◯のプリプリのおしりに擦り付ける。

おっぱいを揉みながら発射してすぐ逃げる。

自転車があるので簡単に逃げ切れる。

その他にも自転車通学の女の子は横を並走して脇辺りから手を滑り込ませておっぱいを揉む。

運転中なので抵抗もできずがっつり揉むことができる。

路上痴漢をし続けて1回だけ最後まで出来たことがある。

その時のことを話す。

夏の21時頃、大通りを歩く1人の中◯生がいた。

見ただけで巨乳、美尻と分かるスタイル。

この日のターゲットはこの娘だ。と決めた

そして後をしばらくつけると手を前に当てモジモジしながら歩き始めた。

最初は何をしてるのか分からなかった。

しかしその5分ほど後に全てが分かった。

その女の子は大きめの公園に入り女子トイレに向かったのだ。

その瞬間俺はできる!!

と思い

すぐさま先回りして自転車を近くに止めて女の子がトイレに入るのを待った。

森林公園のようなとこでこの時間には誰もいない。

怪しむ人もいないのでその女の子がトイレに入った瞬間に俺も続いてトイレに入った。

女の子が個室に入る直前俺に気付いた。

「あ、こっち女子用ですよね。びっくりさせてごめんなさい。男子用の個室が使えなくて」

とてきとーな嘘をついて誤魔化した。

なぜかその女の子は納得していたようだった。

J◯「あ、そうですが。どうぞ」

と言って自分もトイレに入ろうとしたので俺は一気に距離を詰めてそのまま抱きつきながら個室に入れた。

J◯「え……………………」

「おしっこしたいならすれば良いじゃないか」

J◯「え…いや…なんで…」

「文句言ったらいろいろやるからな、早く出せ」

と脅して女の子は怯えながらパンツを下ろし便座に座り放尿を始めた。

その瞬間に俺もズボンを一気に下ろし太くなったものを見せた。

J◯「いや…いや…なんで…」

そんな言葉を無視して放尿中で抵抗できない事を良いことにシャツとスカートを捲りあげ、ブラに包まれたおっぱいとおしっこを出すマンコを出させた。

「いいか、気持ちよくさせてあげるから大人しくしろ。しなかったら…」

J◯「………………」

そのままブラを外し俺のバッグに入れた。

後から見たがその女の子のおっぱいはFだと分かった。

マンコはおしっこを出し続けながらもおっぱいを使い俺のチンコを挟ませた。

その姿を顔入りで俺はコンデジで撮影した。

そしておしっこも出終わったところすぐ足を上げさせてマンコを開かせた。

J◯「彼氏がいるからそれだけは……」

と言ったのでじゃあすぐ入れられると思った俺はそんな言葉を無視して一気に奥まで突っ込んだ。

J◯「んん……ん…」

と我慢しているようだった。

初めてのセックスが巨乳でJ◯で彼氏持ちの女の子と生でできるとは…!

と思い興奮しすぎて最初はすぐに中に出してしまった。

しかしすぐには衰えない俺のチンコは抜くことなくそのままピストンを再開した。

揺れるおっぱいを鷲掴みにしてキスをしながらピストンを続けた。

その状態をムービーで撮ってやった。

巨乳J◯が生でピストンさせられてる姿はエロすぎた。

そしてまた中に放出してしまった。

その瞬間に

J◯「今日は危険日だからこれ以上は…」

その言葉が俺の最後のスイッチを入れさせJ◯を便器に手を付かせて四つん這いにさせバックからぶちこんでやった。

タプンタプン揺れるおっぱいを揉みながらピストンを続けた。

そして3回目の中出し。

J◯「あぁ………」

と脱力していった。

俺もさすがに限界だったので女の子のスマホを指紋認証を無理やりさせてLINEで彼氏に別れのメッセージを送信し、他の男子に女の子の顔入りでおっぱいの写真を送りつけておいた。

そして女の子のバッグに体操着のズボンがあることを確認しスカートを俺のバッグに押込み一気に逃げた。

そのあとその女の子がどうなったかは知らない。

今でもその女の子の写真や動画は保存されている。

-終わり-

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