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忽那汐里似の美女を尾行した

投稿:2025-08-31 02:09:16

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名無し◆NJh0dhk(東京都/20代)

俺の密かな楽しみは街で見かけた美女を尾行することだ。

自宅を特定して侵入や、レ◯プをしたいなどという過激なものではない。

ただ気付かれないように美女の後ろを歩きながら視姦することの緊張感にエクスタシーを感じる。

だか、今回の尾行を機に俺の尾行癖はより変態的なものへと堕ちていった。

今回のターゲットは忽那汐里似の女子大生くらいの女の子だ。

綺麗な黒髪をお団子にし帽子を被っていて、上はピチめのTシャツで、下はジムにいるような女性が履いている黒のレギンスだった。

俺は無類の尻フェチでもあるので、ターゲットを決める際に大事にしている事が3つある。

①下半身のラインがわかりやすい服装

②歩くスピードが遅過ぎない

③イヤホンをしている

彼女(以降、汐里と呼ぶ)は全てを満たしていた。

すぐに汐里の背後に入るとまずは7、8m程間隔をあけてその後ろ姿を観察する。

レギンスのおかげで少し遠めからでも尻の形がよくわかる上物のターゲットだった。

友達と電話でもしているのかお喋りに夢中でこちらには気付いていないようだった。

お喋りがよっぽど楽しいのか、歩き方もスキップのようなリズミカルなもので、一歩また一歩と踏み出すたびに、レギンスに包まれたピタピタのお尻がムニュリムニュリと形を変えた。

「うわ、エロ、、、」

思わず声が出てしまったが、イヤホンをしているため汐里の耳には届くはずもなかった。

時間は23時を回ろうとしていたため、周りに人はおらず、久しぶりに極上のターゲットに出会えたことから、邪な考えが過ぎった。

「この尻をオカズにシコりたい」

もう抗うことは出来ない。

ただその場で一物を出すことは出来ないため、ズボンの中でパンツをずり下ろし擬似ノーパンのような状態になった。

そしてポケットに手を突っ込み、その手で一物をしごく、ポケシコ状態で尾行を続けることにした。

汐里の尻が形を変えるたびに俺の一物を形を変えていき、ものの数歩でバキバキになってしまった。

汐里は以前としてお喋りに夢中になっており、自分を視姦し欲情して勃起している男がずっと後ろを歩いているなど、思いもしていないだろう。

そのシチュエーションにまた興奮し、思わず距離を詰めた。

5m

4m

3m

と一気に距離を詰めたが、まだ気付く素振りはない。

「全くお前はどこまで良い女なんだ」

と思っていると、少し先に自販機が見えた。

ここは曲がり角のない一本道。

チャンスだと思い汐里を追い抜かした。

俺の存在が汐里にバレるリスクはあるが、それ以上に俺には楽しみがあった。

追い抜く瞬間、バキバキになった俺の一物をわざと前に突き出し、テントを張った状態にした。

ビンゴ。

汐里は大きく張ったテントに気付き目を丸くした。そしてすぐに軽蔑と恐怖が入り混じったような顔になった。

汐里の整った顔を俺の最低な行為で歪めた。その事実が俺をさらなる興奮へと連れていった。

そして先に自販機の前に着くと、わざと自販機と俺の間にだけスペースを開け、飲み物を選ぶ振りをした。

そこはガードレールのある歩道であったため、汐里は俺のバキバキになった一物と自販機の間を通るしかなくなった。

気にしないような素振りで顔を下げて歩いてきたが、ちょうど通り過ぎる瞬間に身を乗り出す素振りを見せると少しビクついていた。

「たまらない。完璧だ。」

我慢汁でズボンは少し濡れていた。

汐里の歩調は明らかに早くなっていた。

そして、

「なんかキモいやつがいる」

と電話の相手に自分の置かれた状況を話す声が聞こえた。

普段ならここでやめるところだが、久しぶりの極上のターゲットに別れと感謝を伝えずに逃げるのは惜しいと思い、俺は尾行を続けた。

気付かれるかもしれないという緊張感こそ、この尾行の醍醐味であるが、ターゲットに気付かれてしまっても、それはそれで楽しみ方がある。

相手が曲がり角を曲がるたびにこちらを見て恐怖する姿は嗜虐心を掻き立てる。

汐里も角を曲がるたびにこちらを見ては恐怖していた。

どこまでも興奮させてくれる本当に極上のターゲットは、開放的ではあるが、木によって死角がいくつかある公園へと逃げ込んでいった。

この公園でやり過ごそうという魂胆だろう。

案の定公園が大体見渡せるベンチに座りこちらをじっと見ていた。

背負っていたリュックを抱き抱えてこちらを睨む姿に、俺の興奮は最高潮だった。

流石に公園の中まで入れば、確信犯となり言い逃れは出来ない。

俺は諦めた振りをして、汐里の視線を浴びながら公園を通り過ぎた。

もう射精してしまいそうだったが、我慢した。

なぜならこの公園の作りを利用し、汐里に最後のプレゼントをすることが浮かんでいたからだ。

この公園には以前来たことがあり、男子トイレの入り口のみ2ヶ所あるのだ。

そして入り口の1つは、汐里が座っているベンチの後ろにある。

俺は公園を通り過ぎたあと、急いでもう一方のトイレの入り口へと回った。

トイレから汐里の姿を確認すると、安心したのかまだベンチに座って電話をしている。

「マジ怖かった」

「多分もう行った」

などと聞こえたが、残念。

「まだ後ろにいるよ」

そう呟くと俺はついに一物を外へと開放した。

男子トイレの中にいるため、誰にも咎められることはない。

汐里の後ろ姿、そしてベンチに座り、横にどっぷりと変形した尻を眺めながら開放された一物をシゴいた。

射精感が一気に込み上げてきて、左手に準備したトイレットペーパーには大量の精液が発射された。

これが汐里の尻だったらと思いながらも、トイレットペーパーを折り畳み、汐里へのプレゼントをラッピングした。

プレゼントを持ち俺はゆっくりと、足音を立てず汐里に近づいた。

完全に安心し切って全く気付いていない。

そんな何も気付かないお馬鹿な汐里ちゃんのお尻の脇にそっとプレゼントを置いた。

あわよくば立ち上がる時に手をついてくれればと思い、離れたところから見ていたが、一向に立ち上がらないため、痺れを切らし俺は帰ることにした。

プレゼントへのリアクションが見られなかったことが心残りだが、汐里のせいで俺は元の尾行癖には戻れなくなっていた。

次はどこまで出来るかなと鼻息を荒くし、今日も街で美女の後ろを歩いている。

次のターゲットの話はまた後日書くとしよう。

この話の続き

俺には街で見かけた美女の尾行癖がある。前回のターゲットのせいで、さらに変態的な尾行癖へと堕ちてしまった俺は、1つ隣の駅の喫煙所で今日のターゲットを物色していた。ここでは何人か尾行したことがあり、駅周辺の地形とめぼしい獲物は把握していた。時間は20時頃。ある程度の人影はあっても駅を少し…

-終わり-
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