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タイトル(約 4 分で読了)

会社同僚OLとの個人撮影 Hちゃん編

投稿:2021-09-21 16:45:09

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ちゅーかぴ◆MmQQNCM(大分県/30代)
前回の話

続編希望ありがとうございます!

本社に転勤となり、日々KちゃんやMちゃんとの思い出写真で抜きまくっていましたが、しばらくすると、今の部署にいるHちゃんを気になり始めた。

Hちゃんは、今の部署がある地下一階のフロアの中で紅一点の27歳の娘だ。

私がいる部署は、社員は朝だけフロアにいて、後は各支店回りをするので、日中はHちゃんしかほぼいない環境であった。

私は、着任して大体の仕事の流れをHちゃんから、教えてもらった事で、早い内から打ち解けていた。

Hちゃんがジャニーズ好きというので、私も話を合わせた所、凄く喜びLINEで日々会話する様にまでなっていた。

着任して一年が経ち、Hちゃんと二人でランチや飲みに行くようにもなり、色々悩みも聞いていた。

ある日フロアに私とHちゃんしかいなかった時の事。

「主任、彼が言うこと聞かない」

「どーしたん?」

「休みの時会いたいって言ってるのに来ない」

「用事があったんやろ」

「いつもですよ」

「そんな時もあるよ」

「い・つ・もですよ!」

「まぁまぁ、彼氏さんもナンヤカンヤあるんやろ」

「むぅーっ」

するとHちゃんは、立ち上がって私に近づき、いきなり私のお腹をつねり出した。

「この腹か!この腹がそう言ってるのか!」

「あイテテっな、なにをするだぁーっ!許さん!」

「ごめんなさいは?」

「、、、、ごめんなさい」

そうです、Hちゃんはフロアの紅一点で何年もオヤジ達の相手をしているので、フロアの主となっていたのです。

「主任お詫びに甘いモノ買ってきても怒りませんよ♡」

「喜んで」

会社の近くのケーキ屋に行きプリンを買う。

Hちゃんは、最初は物凄く事務的に接していたが、一旦打ち解けると物凄く親密に接してくる。

お腹をつねるし、耳を引っ張る、ほっぺを伸ばす、お尻を叩く、、、あれ?Sっぽいなぁ、、、、。

と、とにかく○○ハラがはびこってる現代、若い子から触ってもらえるのは、変態豚野郎からしたら、ご褒美でしか無かった(笑)

「買って参りました」

「苦しゅうない、下がれ」

「なんでやねん」

そして、プリンを美味しそうに食べた後、Hちゃんが。

「ご馳走さまでした♡」

「いえいえ」

「ところで、主任って休みの日何やってるんですか?」

「キュイーーーーンッ!」頭にヒカリが刺しました。

「最近写真にハマりだしたんよ」

「えっそうなんですか?」

「うん、風景とか撮ってるんだけど、ポートレートが撮りたいと思って」

「意外ですね」

「で何だけど」

「?」

「Hちゃん撮影させて♡」

「何枚要ります?」

「おっ!そりゃあればあるほど」

「反省文書くんですよ」

ハッ!((((;゚Д゚))))))

「ズビバゼン」

「どうしてそう思ったのか説明しなさい」

「は、はい、Hちゃんが可愛くてスタイルが良いので撮影したいと思いました!」

「何処がそう言う事を言ってるんですか?」

「お腹であります」

「このお腹か!」

Hちゃんは、両手でお腹を引っ張ります。

勤務中に何やってんだと言う話です。

誰か来たら何て言っていいのか。

そうすると、Hちゃんが後ろに回ったので、(うわっ何されるんや!?)と思ったら。

後ろから抱きつかれ、優しく両手でお腹を触りだしたのです。

Hちゃんの胸の感触が!あとHちゃんの香りも!

「え、えぇと、Hちゃん?」

「何ですか?」

「これは、、、、何ハラ?」

「パラダイスハラスメント、パラハラ」

「どちらが?」

「主任嬉しくないんですかっ!」

「ひっ!嬉しいです」

「そうですよね♡」

そして、5分くらい揉まれHちゃんは席に戻った。

「主任、パラハラしたから撮影して良いですよ」

「えっありがとうございます!」

若い子が後ろから抱きついて来て、優しくお腹モミモミしてくれて、撮影させてくれるって、、、この時ほどこのデカイお腹に感謝した事は無かった。

善は急げで、すぐカラオケ付きの個室バイキング料理店を予約した。

「Hちゃんの制服姿撮りたいので、制服持ってきて欲しいです」

「わかりました」

「ありがとうございます」

そして撮影当日、私服姿のHちゃんと待ち合わせして、料理店に向かった。

二人きりで撮影するのは、何回してもドキドキする。

それも会社の同僚なら尚更だ。

軽くバイキング料理を取って来て食べて、撮影を開始した。

「こういう撮影って初めてです」

「リラックスしてね」

「はい」

制服姿を撮影する。

慣れないモデルで緊張してるからか、表情が固い。

「Hちゃん、俺のお腹が緊張するなって」

「後で触ります」

そして段々と緊張もほぐれ、ポーズも取れるようになった。

そうするとパンチラのチャンスも多くなり、自ずと撮影枚数は増えていった。

「結構撮影するんですね」

「Hちゃんの今を撮りたいから」

「主任そんな人でしたっけ」

「イエッサー」

「謝罪会見」

「この度は誠に申し訳ありませんでした」

「よろしい」

そしてナースやジャージなども着てもらった。

パンティーラインが見れて、興奮した。

「ありがとう、Hちゃん良かったよ」

「写真下さいね」

「もちろんさっハハッ」

「、、、、、主任」

「正直すまんかった」

そんなこんなで、たくさん写真が撮れた。

パンチラ・パンティーライン・制服姿・ジーパン姿。

ジーパン姿の時は、Hちゃんに和式トイレの前姿と後ろ姿を撮影させてもらった。

「その姿を撮る意味は何ですか?」

「スタイル良いと、どんな格好でも映える」

「主任の変態」

豚野郎には、さいこうの褒め言葉だ(笑)

「あ、あぁそうさ変態さ」

「潔いのは良いです」

でもナンヤカンヤでポーズしてくれたHちゃんには、感謝しかなかった。

そして豚野郎ズリネタコレクションが増えた。

Hちゃんに写真をあげると喜んでいた。

そして、Hちゃんと又フロアで二人でいる時にある出来事があったのである。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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