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淫乱変態便女・今日子

投稿:2025-08-30 20:21:33

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おかされずき◆KTNmhkk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして。今日子と言います。もちろん仮名です。年配の男性の方から若い頃の小泉今日子に似てるとよく言われるので今日子としました。現在、21歳です。髪はセミロングのパッツンで、クレオパトラを意識して、その髪型にしました。身長は162。スリーサイズは上から96ー56ー99です。経験人数は1人…

前回の話

評価も下がって需要が無いと判断しましたので、これで終わりにしますね。本当は最近の話も続編として投稿するつもりだったんですが仕方ありませんね(笑)。片桐さんのアパートを訪れた私は早速、片桐さんとのレズプレイを始めました。(このシートなんだろう?)ベッドにブルーのシートがしてあったんです…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

登場人物・・泉今日子。私です。片桐さんに調教され、淫乱変態便女になりました。血液型はB型で、誕生日は8月15日の獅子座。身長は162。スリーサイズは96ー56ー99です。

店長。名前は鈴木さん。40歳。加齢臭はあるけど、まあ、普通のオジサンです。既婚者。

小倉晃。私の幼馴染の加奈のお父さんです。脂ギッシュなメタボオヤジです。少女時代の私をイヤらしい目で見てきて、大嫌いなオヤジです。

片桐さんの呪縛から解き放たれて、また月日が流れるように経ち、私は新しいパートにも出るようになりました。父はパートに出る事に反対していましたが、何とか説得し、パートに出るようになって数ヶ月が経ちました。

ある酒屋のレジや品出しをしています。

店長は40歳くらいのオジサンで、特にキモ男という訳ではありませんが、加齢臭がツンと鼻に付き、この匂いが淫乱変態便女の私の性欲を刺激してしまいます。

店長は私に一目惚れしたらしく、既婚者のくせに堂々と私を食事に誘ってきました。それも毎日のように誘ってくるのです。

私は片桐さんの支配から逃れたものの、やっぱり当時の事を思い出してオナニーしてしまいます。夜中にこっそり極太のディルドを出してきて、下山の事を思い出しながら激しく抜き差ししてしまうのです。実家なので声を押さえるのが大変でした。

でも、妹の有紀の部屋は隣なのでバレバレで、「姉ちゃん、ちょっと喘ぎすぎ!」と注意され、赤面してしまいました(親には内緒にしてくれてます笑)。

そんな訳で少々、欲求不満でした。

それもあって、私はついに店長に根負けして食事に付き合ってしまったのです。無論、セックスをするためです。店長の事は好きではありませんが、誰かとセックスしたくて疼いていたのです。

店長の名前は、そうですねー、特に誰かに似てるという事も無いので鈴木としておきましょうか。

ともかく、鈴木店長と食事に行き、私の方からカラオケに誘いました。

カラオケボックスでは店長の隣に座り、わざと胸を押し付けたり、店長の膝の上に手を置いたりして、その気にさせました。

結局、私は店長とホテルに行き、セックスをしました。

店長は割とスラっとしていて、お腹も出てませんでした。メタボ体型の醜いオヤジの方が興奮するようになっていた私は少しガッカリしました。

それでも久しぶりのセックスに私は酔いしれ、気が付けば店長に跨って腰を振り捲ってました。

「ああっ、て、店長〜、店長〜!」

店長「泉くん!ハァハァ」

私の姓は泉としておきます。

「ああん!店長〜、そ、そのまま出してぇぇ!ハアアン!」

店長「えっ、ゴムしてないけど?」

「い、いいのぉ〜!わ、私ぃ、ゴム無し中出しが好きなのぉ〜、ハァン、め、迷惑かけないからぁ、はぅ、ピ、ピルも飲んでるしぃ、ハアアン!」

店長「わ、わかった、ハァハァ、も、もう逝くよ!」

「来てぇぇぇ、ハアア、ふぅ、ふぐっ」

店長「ううっ」

「いっ、くっ」

大量に中出しされました。

店長「ハァハァ、こ、こんなに情熱的だとは・・・」

「ハァハァ、そうですか・・・」

(物足りない・・・)

満足できないのです。やはり普通のセックスでは満足できない身体になっているのです。

その夜、私は下山とのセックスや片桐さんに罵られた言葉を思い出しながらオナニーをしました。

ディルドを激しく抜き差ししたり、こねくり回したりしました。

「ああ、晃っ、晃ぁぁぁ、ハアアン!た、種付けしてぇぇぇ!ハアアアア!」

「片桐さん、私を蔑んでぇ、もっと罵ってぇぇ、ハァァァァ!ダメェ、逝くっ、逝っちゃう!」

もう、隣の有紀の事など気にしていられなくなりました。私は派手に逝き狂い、悶絶してしまいました。

(ああ、欲しい・・・)

下山のペニスがです。本当に下山は私を最高の気分にさせてくれました。片桐さんの食糞が無ければ、私は下山と結婚してた可能性が高いのです。

(片桐さんがあんな事さえしなければ・・・)

私は複雑でした。そのおかげで片桐さんの支配から逃れられたのですが、その事が残念でもありました。あのまま、下山と結婚して妊娠し、何人も子供を産まされたかったという欲求もあるのです。

(ああ、私、おかしくなっちゃった・・・)

翌日、また有紀に怒られました。

有紀「お姉ちゃん、欲求不満なの?」

「ご、ごめん!聞こえてた?」

有紀「あんな大きな声でヨガったら聞こえるに決まってるでしょ!いい加減にして!」

「・・・有紀はオナニーとかしないの?」

有紀「そりゃ、するわよ。でも、姉ちゃんみたいに喘がないよ。もっと静かにするけど!」

「ごめんなさい・・・」

有紀「早く彼氏、見つけなさいよ!」

「・・・うん」

有紀「まったく!」

「有紀は圭太くんとセックスはしてるの?」

圭太とは有紀の彼氏の事です。

有紀「何で、そんな事お姉ちゃんに言わなきゃならないのよ!」

「あ、そ、そうだね。ごめんなさい」

有紀「あの片桐さんて人のせいで姉ちゃん、おかしくなったんじゃない?」

私はドキッとしました。

「そ、そんな事ないよ」

有紀「オナニーしてる時、片桐さんて言ってなかった?」

「い、言ってないわよ!」

有紀「そお?聞こえたんだけどなぁ」

「言ってないってば!」

有紀「なら、いいけど・・・」

話はそれで終わり、有紀は一階に下りて行きました。

(ダメだ。どうしても叫んじゃう・・・)

隣に妹がいると分かっていても叫んでしまうのです。いや、寧ろ、その方が興奮するのです。見られてはいけないと思えば思うほど、興奮してしまうのです。私は完全な異常性癖の持ち主になってしまいました。

そして私はとうとう、やってしまったのです。

休みの日の夜に極太ディルドをそっと持ち出し、近くの公園に行きました。ディルドはバッグの中です。公園には人が居ませんでした。

私はわざと男性トイレに入りました。もし、誰か居たら、「すみません、間違えました!」と言って出てくるつもりでした。

幸い、誰も居ませんでした。私は個室に入りました。パンツは履いていませんでしたので、便座に座ってスカートを捲り、両脚をM字に大きく開いて極太ディルドをワレメに突き刺しました。

(ああ、だ、男子トイレで・・・興奮しちゃう!)

私は途中から無我夢中でディルドを動かし、それに合わせて大きく腰をくねらせました。愛液が迸ってます。

「ハァ、いいっ、凄く、いいっ、ハァァン、だ、誰か見てっ、私のスケベな所ぉ〜、み、見てぇ〜!」

絶叫してしまいました。

この時、頭上から声がしました。

「今日子ちゃんじゃないか!」

声の主は近所で幼馴染だった加奈という子のお父さんでした。名前は小倉さんです。歳は50歳だったと思います。少し太めで、脂切った顔をしています。実はこの人、娘の友達だというのに私の事をずっとイヤらしい目で見ていたんです。

私は小学校の5年生の頃から胸が大きくなり、中学三年で90超えのF65でした。高校三年の時に今のサイズになったのです。

ですから、小倉さんは私の事を小学生の頃から性の対象として見ていたようです。私は加奈には悪いんですが、このパパがあまり好きではありませんでした。いつも粘っこい視線を送ってきて、私を不快にさせるのです。

小倉さんはトイレの壁をよじ登ってスマホを翳して見下ろしてました。

「な、何してるんですか?ハァハァ」

小倉「君こそ、何をしてるんだ?ここは男子トイレだぞ」

そう言いながら、小倉パパは個室に下りてきました。

「な、何で入ってくるんですか!」

小倉「そんなに息を荒げて・・・全部、見せてもらったよ」

「ハァハァ、そ、そんな・・・」

小倉さんは夜のジョギングをしていて、途中でトイレに行きたくなったそうです。トイレに入って用を足していると、私の喘ぎ声が聞こえてきて、てっきり変態カップルがセックスをしてるんだと思ったらしく、スマホで盗撮してやろうと壁をよじ登ったら、私のオナニーシーンに出くわしたという事です。

「ハァハァ、と、撮ったんですか?」

小倉「ああ、バッチリだよ」

「ハァハァ、け、消してください!」

小倉「いやぁ、これを加奈に見せてやりたいなぁ」

「ああ、やめて!」

小倉「消してあげてもいいけど、お願いを聞いてくれる?」

(お、犯される・・・)

恐怖と共に言い知れぬ興奮が甦ってきました。

そうです。これこそ、私が最も興奮するシチュエーションなのです。嫌いな男に脅迫レイプされる。それが私にとって一番の快楽なのです。

「い、言う通りにしたら、動画を削除してくれますか?ハァハァ」

小倉「もちろんだよ」

「わ、わかりました。ハァハァ」

小倉「私は前から今日子ちゃんが好きだったんだよ。キスをしておくれ」

やむなく、私は自分から小倉さんにキスをしました。小倉さんは舌をこれでもかというぐらいに私の口中に差し入れてきます。

「んぐ、ん、んん、んふぅ」

小倉さんは舌を絡めながら、ドロドロとした唾液を私に送り込んできました。

「ゴクッ、ゴクゴク」

唾液を飲み込むと、私のワレメから愛液が滲み出てきます。

小倉「ハァハァ、パンツを履いてないんだね。スケベな子だ、ハァハァ」

「ああ、言わないでっ、ハァァ」

このあと、私はトイレの中で、小倉パパにいいように弄ばれました。

すみません。長くなったので、続きは次回にさせてもらいます。失礼致します。

この話の続き

公衆トイレでオナニーをしたばっかりに大嫌いな友達の父親である小倉さんに盗撮され、個室に侵入された上に脅されて関係を強要されました。でも、本当は心のどこかで、それを望んでいたのかもしれません。でなきゃ、わざわざ男子トイレでオナニーなんかしないと思います。しかも、大声で喘ぎまくって・・・。(ただ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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