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タイトル(約 3 分で読了)

誰もがうらやむ巨乳をもつクラスの女子

投稿:2020-06-09 22:32:07
更新:2020-06-09 22:32:07

本文

北海道/Rさん(10代)◆JlF2FxM

この話は、私Rが小学生5年生の時のことだ。

クラスの女子は、ぽつりぽつりと胸が成長してきていた。その中でも、特に成長が早かったのがNだ。Nは5年生にしてCカップくらいにまでなっていた。顔はそれなりにかわいく、大きくなる前からみんなに人気があった。私と友達のSとKで毎日のようにNの胸の話をしていた。

ある日のことだ。私は休み時間に、Nとすれ違う際に右腕に「むにゅ」というやわらかい感触が走った。何も考えずに歩いていたため、すぐに後ろを振り返った。

この時私は、胸の感触だ!と思い、そのことをすぐ友達に話した。それからは、Nの胸に自分の腕があたるようなすれ違い方をした。SもKも何度か成功し、みんなで「やべえな」と言い合うような日々が続いた。

6年生になり、Nは自分の胸を守るようになってきてしまっていた。そのせいか、は私たちもNの胸をねらわないようになっていた。そして夏になり、プール授業がはじまった。

私やK、Sを含めた男子全員がNの胸を見られると思っていた。しかしNさんは何らかの理由をつけてずっと見学をしていた。

だれもがNの水着は見れないと思っていたが、最終日は先生に言われ、Nは半ば強制されながらも授業に参加した。

服の上からではわからない張りや上からみえるやわらかそうな胸の谷間には目を奪われた。授業で泳げる度合いに応じて3つのグループがあり、私はNと同じグループになった。

2人組を組んで25メートルを泳ぐ練習をするのだが、KとSはスイミングスクールに通っていたこともあり、一番上のグループにいたためあまってしまったので、同じような状況であったNとあまりもの同士で組まされた。

その時私は、「ラッキー!」と心の中でガッツポーズをした。まずNが泳ぐのを、私が補助した。Nの両手をつかみ、後ろに歩いた、5秒ぐらいごとに正面から出てくる顔や、水越しに見える胸の谷間にわたしの股間は余裕で膨張した。

見られていないかとても心配だったが、ずっと正面を見ながら泳いでくれていたので助かった。

そして私が泳ぐ番になった。Nに手をつかまれただけで股間が膨張してしまった。水中でも正面を見ながら泳いでいたため、目の前にあるNのおおきな胸をじっくりと見ることができた。

息継ぎで顔を上げるとNのかわいい顔が一瞬みえ、また水中で胸をみるの繰り返しで、いつのまにか25メートルにたどり着こうとしていた。

そしてNが25について壁に背中をぶつけて止まった。Nが何か言ったみたいだが、私はNの胸に集中していて全く気付かなかった。そして私の顔はNの胸の真ん中に正面からぶつかってしまいました。むにゅうううとやわらかい感触で顔が埋まりました。

すぐに泳ぐのをやめてNに「ごめん!!」と謝りました。Nは「しかたないよ」とやさしく許してくれました。

その後すぐにプールから出ましたが、Nの胸を顔で堪能してしまったことをすぐに思い出し、その日は勃ちっぱなしでした。このことは秘密にしておこうと思っていました。

それからは気まずさもあり、話すことなく小学校を卒業してしまいました。中学は同じで、1年の時はクラスが違いましたが、2年で同じクラスになりました。

Nの胸はDになっただろうという大きさで、校内全員をきっと虜にしていたはずです。そして2年時の体育祭の終了後の打ち上げで再びNと交流をすることとなりました。

その日の体育祭では、最後の最後にリレーで逆転をし、優勝をしました。それもあって打ち上げは大盛り上がりしました。会場はクラスの男子の家のお店で、大きめの和室を貸し切って行われました。

みんながご飯を食べ終わるころに、王様ゲームをやろうと言い出し、そこにいた20人ほどで行いました。最初のほうの命令はしっぺとか変顔とかでしたが、とある女子が好きな子に告白という命令を出してしまいました。

そして運悪く告白することになった男子に対し、女子が告白をOKしました。

そして盛り上がりは最高潮に達し、ついにキスの命令が出ました、ここまで運よく当たってこなかった私が、ここで当たってしまいました。しかもその相手はNでした。

さすがに断ろうとしましたが、この時の空気ではそれはできそうにありませんでした。

1分ぐらい戸惑っていると、Nが意を決したのか目を閉じ「はやくしてよ」と言いました。私はNさんを抱き寄せ、ゆっくりとキスをしました。

私の胸にはNのまた一段と多きくなったNの胸が当たり、私のくちびるにはぷるっと柔らかいNのくちびるがありました。少し大人の雰囲気が増していたNには前から正直に女性として惚れていました。

そんなひとの胸を顔で触るだけでなく、くちづけまでしてしまいました。あまりの嬉しさに10秒ほどキスしていましたが、Nに嫌がっている様子はありませんでした。

キスした後は2人とも顔真っ赤でした。そっからは何事もなく打ち上げは終了しましたが、1週間はNのことを避けるようにしてしまいました。私はそのときのことが忘れられなく、Nを放課後に呼び出して告白しましたそれを迷いながらもNはOKしてくれました。

学校では隠しながら付き合っていましたが、初デートの次の日には校内中に広まっていました。このあとNの家でいろいろしましたが、それはまた今度。

-終わり-
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