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家庭教師先の中◯生に頼まれて

2019-04-07 16:57:09

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名無しさんからの投稿

私が大学生の時の話です。

私はアルバイトで小◯生の女の子の家庭教師をしていたのですが、その子に中◯生のユウ君というお兄ちゃんがいました。

ユウ君は野球をしていて体格が良く、背も私より少し高いくらいでした。

ある日、女の子の授業が終わった後、ユウ君がリビングでテスト勉強をしていて、わからないと言うので教えてあげました。

ユウ君は「やっとわかったー!ありがとう先生!」と喜んでくれました。

するとお母様からユウ君の分もテスト前だけ勉強を見てくれないかと頼まれたので、しばらくユウ君の分も勉強を見ることになりました。

ユウ君は勉強をしながらもちょこちょこくだらない話をしたりふざけたりする子でしたが、やれば出来る子で教えがいがありました。

「先生、彼氏いるー?」

「いるよー」

「エッチしたことある?」

「そりゃ、あるよ」

「えー、大人やわぁ」

中学2年生、そういったことが気になるお年頃なのか、下ネタの質問が多かったです。

「成績上がったらもっとエッチなこと教えてよぉ」

「うん、いいよ」

エッチな話を教えてよー、という意味だと思っていたので、簡単に了承してしまいました。

テストの後、成績が結構上がったらしく、お母様がとても喜んでくれました。

ユウ君は誇らしげに私に「すげーだろ」と順位の上がった成績表を見せてくれました。

「先生、エッチなこと教えてくれるんだよね」

「あー、そうだったねぇ。でもどんなこと教えたらいいの?」

「おっぱい触らせて!!」

…あれ?話をしてくれってわけじゃなくて、そっちだったの???

私はぎょっとしましたが、ユウ君はじーっとこちらを見つめています。

「エッチな話聞きたいってわけじゃなかっあの??」

「違うよ、エッチなことしたい」

親御さんと妹さんが別の部屋にいるのに、そんなことするのはちょっと…と思っていたら「兄ちゃーん!せんせー!お母さんとお買い物行ってくるね~!」と、妹さんの声がしました。

「はーい!」とユウ君が返事をしてドアを閉めると、私の前に正座しました。

「誰もいないからお願い先生!俺頑張ったじゃん?おっぱい触ってみたいんだよ~」

こんなに頼まれると、なんだか断りづらくなってしまいます。

「まぁ…触るだけなら」

「本当?!じゃあ…お願いしまーす!」

いきなり、わしっとおっぱいを掴まれました。

「うわぁ、でけぇ」

「痛くしないでよ!」

「先生何カップ??やわらけ~」

むにゅむにゅおっぱいを揉まれます、ユウ君は黙ってひたすら揉み続けます。

なんだかこちらもエッチな気分になってきてしまいました。

服をめくりあげ、ブラジャーまで上にずらされてしまいます。

「ちょっと、服の上からにしてよ!」

「すげぇー!先生乳首の色薄っ!」

ぽよぽよと手の平の中でおっぱいを震わされ、上に持ち上げられて手を離されました。

おっぱいがぷるるんと揺れて、ユウ君は興奮してしまったのか乳首に吸い付いてきました。

「触るだけって言ったでしょ」

「もうちょっとだけ!だって先生の乳首硬くなってきてるじゃん」

「ユウ君がエッチな触りかたするからだよ」

おっぱいに顔を埋めながら、ちゅうちゅうと乳首を吸ってきます。

反対のおっぱいは揉みながら乳首を摘まんできていました。

「どこで覚えてくるの、そんなの」

「エロ本とか、ネットでもタダで見れるし」

「もっと優しくしないと感じないよ」

私が言うと、ユウ君はきょとんとして力を緩めました。

「そうなの?」

「うん、強くされたら痛いだけだもん」

「じゃあ優しくする」

ユウ君は今度はゆっくり、じっとりと舐めてきます。

おっぱいも優しく揉み上げて、むにゅむにゅと回してきます。

すると、ユウ君の硬くなったおちんちんが私の足に触れてきました。

「やだ、勃ってるじゃん」

「だって先生のおっぱいエッチだし…先生、ちんこってどこに入れるの?」

「それは見せられません」

「えぇ~、でも、痛いんだもん」

すると、ユウ君はズボンを下ろして私の前におちんちんを出しました。

おちんちんはギンギンに反り勃っていてパンパンで、確かに痛そうに見えました。

まだ14歳なのに、彼氏のものより大きくて驚いてしまいました…

「本当に痛そう」

「先生触ってみてよ」

「えっ、なんでよ」

「エロ動画見たもん、女の人がちんこ触ったり舐めたりするの」

「やだよぉ!」

「じゃあ先生のまんこにいれさせて」

「もっとだめだね」

「えぇー、でも痛いんだよー!二人が帰ってくるまでになんとかしたいし!お願い先生!」

確かに、いつ帰ってくるかわからないけど…

仕方ないので、いかせてあげようかなと触ってみました。

すると、少し触っただけでユウ君はイッてしまいました。

「ごめん先生!!」

ユウ君の精液が、割りとたくさん私のジーンズにかかってしまいました。

「乾燥機あるから洗ってすぐ乾かそう!」

「う、うん…よろしく」

仕方なく二人で洗面所へ行きます。

状況的にあまりよくないなと思いつつ、ジーンズを脱ぎました。

すると、私のパンティを見てユウ君のちんちんがまた勃ってきていました。

「先生~、また勃っちゃったよ、なんとかしてよー」

「そんなこと言われても…」

「先生、今月で家庭教師終わりなんだろ?」

そう、妹さんも中◯生になるので今月で最後でした。

「お願い!最後だから、エッチなことしてよ」

「わかった!もう一回抜いてあげるから!もうそれでおしまいだよ?!」

ユウ君は何度も頷きました。

そのまま洗面所でユウ君のちんちんを掴みます。

さっきイッたばかりだからか、今度はすぐにはいかなさそうでした。

ちんちんをしごきながら、先端を舐めるとユウ君が「うぅ…気持ちいい…」と顔をしかめて呟きました。

息を荒くしているユウ君が可愛かったので、今度は服をめくっておっぱいで挟んであげました。

「あぁ!先生すげぇ…!おっぱいで挟めんの?」

「ほら、はやくいかないと帰ってきちゃうよ!」

「まだ大丈夫だよ、服買いに行くって言ってたから…あいつら遅いもん」

それは安心していいのか、困るべきなのか…

ユウ君は私の乳首をくりくり摘まみながら悶えています。

最近、彼氏とセックスしていなかった私はだんだんとムラムラしてきてしまいました。

「先生…入れないからまんこ見せてよぉ」

ユウ君に言われ、興奮してきてしまっていた私はパンティを脱いでしまいました。

「いいけど、本当に入れちゃ駄目だよ…」

「マジで?!いいよ!先生、ソファーに座ってよ」

リビングに移動させられ、私は皮のソファーに座ってユウ君の目の前で股を開きました。

ユウ君は「うわぁ」と言いながら私のおまんこをガン見しています。

「やっぱ、結構グロいね」

「失礼だなぁ」

「でもエローい、いつもこんなに濡れてんの?」

「違うよ、エッチなことされたら濡れてくるの」

すると、ちゅぷ、と指が一本入れられました。

「あんっ!見るだけでしょ!」

「先生ここ触ると気持ちいいの?エロい声出た!」

「やめっ…」

ちゅぷちゅぷと指でまんこをかき混ぜられてしまい、私はびくびくっと感じてしまいました。

「あぁあっ!ちょっと…ユウ君っ」

「先生可愛い~可愛いよ、これ気持ちいい?ここにちんこ入れるんだな」

「入れたら駄目だよ!?」

「俺でもコンドーム持ってるよ、友達がくれたやつ…それつけたらいい??」

なんと、ヤル気満々だったのか胸ポケットからコンドームを取り出しました。

「いや、駄目だよ」

「でも先生、びちょびちょだし…大丈夫だよね」

指がもう一本増えて、ぐちゅぐちゅと出し入れされてしまいます。

「先生~すごい音だよ」

「うぅ…だめぇ……」

なんだか恥ずかしくなってきました。

中◯生にされるがままなんて…

悔しくなってきたので、ユウ君からコンドームを奪い取ってソファーに押し倒しました。

「腹が立つから、私がしてあげる、ユウ君はなにもしないでよ」

「えっ」

ゴムをユウ君のギンギンになったおちんちんに被せ、私はすぐに挿入しました。

「うぅっ!せ、せんせぃっ…なにこれっ」

「気持ちいい?」

騎乗位でパンパンとお尻を打ち付けながら、私はユウ君の乳首を舐めてみます。

「なんかやば…やばいっ!先生っ!!」

「もうイクの?仕方ないなぁ、おっぱい舐めててくれる?」

私もイキたかったので、クリトリスを弄りながらおっぱいをユウ君に押し付けました。

ユウ君は必死に乳首をちゅうちゅう吸っていました。

「あぁっ、イキそうっ、ちゃんと吸っててね!」

「んぅぅーーっ!んふっ、先生…」

「ユウ君!腰動かしてぇ!」

ユウ君は私のお尻を鷲掴みにして、腰を打ち付けてきました。

パァンパァン!と部屋に肉のぶつかり合う音がします。

「あぁん!いいよユウ君!イッていいよ!」

「先生ーっ!!」

ユウ君は大きく痙攣して、私の乳首を強く吸いました。

それに感じて私もイッてしまいました。

ユウ君のちんちんについたコンドームには、白い私の愛液が泡立ってついていました。

それで終わりかと思いきや、若さゆえなのかユウ君のおちんちんはまた勃ってしまいました。

まだゴムがあったので、今度は後ろから挿入れさせてあげました。

「先生のおっぱい超揺れてる!!」

ユウ君は私のおっぱいがぶるんぶるん揺れるのが気に入ったようで、突きながら横からおっぱいを必死に見ていました。

「あっ あっ、もっと奥突いてぇ!」

「えっ、もっと奥までして平気なの?」

「平気っ…?!」

ユウ君のおちんちんの大きさを忘れていました。

奥まで突かれてぐりぐりされると、頭の中が真っ白になりました。

「ひゃああ!だめぇー!!」

「あぁっ!先生きつっ…やばいよ!」

そう言うと、ユウ君はまたイッてしまいました。

私はもう一息でまたイケそうでしたが、流石にもうやめないといけないと思い、すぐに掃除を始めました。

「先生…ありがと、気持ちかった」

「…もうしないからね」

「えぇ~…」

「彼女つくってしなさい」

中◯生を襲ってしまった罪悪感…

それからユウ君とは一度もエッチなことはしていませんが、あれはあれで気持ちよかったです。

今度は私がエッチになるキッカケになった、年上彼氏の話を書きますね(^^)

-終わり-

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