体験談(約 30 分で読了)
【超高評価】舞妓となったはんなりとした少女は妖艶に舞う…少しだけエッチになった少女。(4)【美優舞妓編】〜美(1/5ページ目)
投稿:2022-12-09 22:09:45
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/5ページ目)
『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…
舞妓となった"はんなり"とした少女は妖艶に舞う…(3)トシと愉快な仲間たち【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編・・・舞妓となった美優と唯一、一晩過ごせる期間。それが、年末年始の休みだけ。その少ない時…
舞妓となった"はんなり"とした少女は妖艶に舞う…少しだけエッチになった少女。(4)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編
・
・
前話は、優奈やトシが遊びに来ていたから、エッチは無い回でした。
そのせいなのか、評価もアクセスも全く伸びませんでした。
逆に今回は・・・多めな回になっているはずです。
美少女美優の乱れる姿でも想像しながら読んで下さい!
・
・
●遠坂美優
17歳
ついに舞妓さんに…
祇園育ちのバリバリの京都娘。
かなり世間ズレしている。
純和風の可愛い子。
とても礼儀正しい。
とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。
身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。
でも、まだ10代なんだよなぁ〜。
●優奈
11歳
美優の妹。
天真爛漫な少女。
幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。
久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。
相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。
小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。
優奈からの可愛いキスをされた…。
ホンマ、子どものクセに…困ったちゃんやなぁ。
ーーーーーー
キスってこんなに気持ちええんやな
俺が調教したように、スローペースを意識しながらキスしているみたいや
舌と口の中の感覚がどんどん敏感になってきた。
ほんのわずかに舌先をふれ合わせたり、離したりしているだけなのに、そこからとろけていきそうだ。
舌が触れるのを俺に焦らされると、美優は目を開け、少し怖い顔をする。
それもまた可愛く思う。
焦らされた後にさっきよりも広い範囲に舌を絡めると、舌だけでなく美優の身体全体がピクっとに震えた。
「はぁ〜、どないする。続き、する?」
いったん唇を離して、俺は美優を覗き込んだ。
美優は当然のように
「したいどす…」
囁くような声で答える。もう美優は俺を欲しがっているのが分かる。
「もっとして欲しい…」
俺こそ舌先だけのキスでこんなに気持ちよくなれるなんて、この先にはどんな快感が待っているんやろか?
「美優、俺に舌を入れてくれ…」
美優は俺の頬を両手で包んだ。
「逃さしまへん」いう意志表示のような気がする。
「お兄はん、目閉じて下さい。」
「・・・」
次のキスは、最初よりも濃厚だった。舌先だけでなく、美優の舌全体が少しずつ入り込んできた。
「んっ……ふ」
唇だけでなく体まで押し開かれるような気がして、思わず口まわりと肩の筋肉がこわばる。
「ん……」
美優はゆっくり、ゆっくり舌を入れてきた。そのペースが、逆に興奮をかき立てる。ぞくぞくした。
とうとう美優の舌の付け根近くまでが俺の中に入った。美優の舌を待って、じっとしていると、美優が俺の舌を舐め始めた。
まずは舌の表面を撫でるように。さらに側面、裏と範囲を広げていく。
舌の裏側の太い血管の部分は、とくに気持ちよかった。命に直結する部分だからこそ、快感に結びつきやすいのかもしれない。
エッチなキスやなぁ〜。
ってか、完璧に俺がいつも美優にやっているキスやん。
「んんっ……」
やがて美優の舌は俺の舌をただ舐めるだけでなく、絡みついてきた。動物の雌が雄に交尾を求めてまとわりつくような高ぶりを感じる。
お互い求め合う、ぶつかる様な口付け…
「はあっ……」
美優は苦しくなって、唇の隙間から何とか息を吸う。それさえ許さないというように、俺のキスは追ってくる。
頬を包む俺の手にさらに力が入る。
それどころか、自らの独特な圧迫感に陶酔しそうになる。
「俺にもして。同じようにしてくれへんか?」
美優は俺の口に舌を入れ、俺の舌の動きを捉えるように絡ませてきた。
まずは俺の舌を舐める。表面はざらざらしていたが、側面と裏は柔らかくて、別の生き物のようや…。
裏の血管部分は、最初はおそるおそる舐めていたが、次第に慣れてきてのか、少し力を強めてくる。俺に優しく、柔らかく支配されているみたいやった。
美優の優しいディープキス。
さらに、舌を俺の舌に絡めてくる。
最初は恥ずかしかったのか、俺の舌がリアクションするように絡み返してきたり、逆に逃げたりすると、もっと濃密に絡ませて来た。
攻める側になっていた美優は、いつの間にか俺のシャツの胸をギュッと掴んでいた。
「あー、もっとしたくなったわぁ」
また攻守交代だ。俺は美優の両手首を掴むと、さらに激しいキスを返した。
「んは……っ。ちゅっ」
俺の舌はさっきの美優のように様子を窺いつつ少しずつ差し込まれるのではなく、今度は一息に奥まで入れた。
舌を入れ、激しく激しく絡ます…
「んあ……っ」
美優は驚いて、逃げるように弓なりに体を逸らしてしまう。
「ごめん、いややったか?」
ただちょっと、びっくりしただけのようやった。
美優は小さく首を振る動作に込める。
「じゃあ、もっと……させて貰うでっ」
俺は掴んでいた美優の手首を引き寄せる。身体がさらに近づいて密着したのを、逃がさないとばかりに今度は肩を抱いたり
「うふぅ……っん…」
俺の舌が、考える間も与えないといわんばかりに侵入していくり
「はあん」
美優は恍惚な表情になり喘ぎ声が出ている。
益々、激しさを増しながら長いキスを続けた。
舌で愛撫したり、愛撫されたりすることを繰り返しているうちに、すっかり感じやすくなっていたのだ。
少女の積極的なキスはエロくええわ。
俺は堪らず、乳房を揉み始めた。
「あっん…お兄はん…」
「あかん、我慢できひんわ。」
美優はセーターを脱ぎ始めると俺に言った。
「お兄はん…ウチ…とってもエッチな気分どすえ。」
「そうか、俺もや」
「お願いがあります…」
美優の頬は赤く染まり、目も潤み
雌其の物の表情で
「荒々しく抱いて欲しいんどす…」
「えっ?」
美優の昂りは、優しく抱くより、激しく抱かれるのとを求めた。
「へへへ、ええねんな?俺はドSやで。」
そう言うと俺は美優を担ぎ上げた。
俺は力を入れて美優をベッドに押し倒した。
「ああ」
美優がか細い悲鳴を上げる。
瞳がうるんでいる。
恐怖からじゃない。
期待からだ。
彼女のゆるんだ口元でそれが分かった。
俺はなんだか、やたら興奮してきた。
美優の「荒々しく」という発言でスイッチが入ったようや。
「脱ぎや…美優」
自分の声が興奮して昂っているのがが自分でもわかった。
美優はおずおずとブラウスのボタンを外す。
「遅いっ!もっと早く」
半ば引きちぎるようにしてブラウスの前を開いた。
それを俺は肩から引きずり下ろして脱がせると淡い色合いのブラジャーが見えて、それも力任せにずり上げた。
まさに犯すごとく、乳房を目前に剥き出しにさせた。
この乳房、堪らんなぁ〜。いつ見ても見事な造形や。
とても形の良く、白いマシュマロのような乳房。
触れてもいないのにもう乳首は固く身をこごめている。もう食らいつきたい。
この乳房は俺のものやな。
指でそのかたい先端をつまみ、ぐりぐりと揉みこむ。
「あうっ」
美優は眉をひそめて小さく声を上げた。
指に力を入れつぶさんばかりに乳首をこすり上げてみる。
「うう。あっ…お兄はん、もっと」
いつもは撫でさするようにソフトに触るのだが、たまには、このような荒い触り方のほうがいいらしい。
久しぶりに再会してから、今まで物足りなさを我慢して感じたふりをしていたのやろか?
やはり、どこかで遠慮気味もあったのかもしれへん。
俺は過度に優し過ぎたかも…。
「荒々しく」という言葉に同時に興奮している自分がいることにも気づいた。
どれくらいまで乱暴なのがええやろか?
俺は、他の女にはドS全開でやることが多いのだが、美優には最大限優しく抱いてきた。
偶に意地悪する程度で、やはり他の女性とは扱いが違っていた。
それだけ大事、大事にしてきたと思う。
まあ、今日は好き放題やらせてもらうわ…美優の希望でもあるしな。
俺はまさに荒々しく乳房を揉みしだくと、
綺麗な乳首に歯を立てた。
少し強い力でその固いつぼみに歯を食い込ませ、吸いつき、舌で転がす。
「ああん…いい…」
美優が甘い声を上げる。
血が出ない程度に歯の力を強くすると美優の身体がぶるりと震えた。
しゃぶり、吸い上げ、歯をまた立てる。
もう一方の乳首には爪を食い込ませた。
「んんん。あっん…お兄はん…感じるっ…」
じゅっじゅっとわざとらしい水音を立てて吸い上げると、美優は背中を反らせた。
「ああ、…っん」
唇を離し唾液でてらてらと光った乳首の乗った乳房を手で包み込む。
ギュッと力を込めて乳房をつかみ、荒々しく揉みしだく。
「あん。ああ。あっ…あかんぇ…強くしたら…」
強い力でもまれた乳房は軽く充血して赤い色味がついている。
撫でまわすよりもこっちのほうがええみたいやな。もっと強く揉むしだくと
「あ、あ、あかんぇっ」
「あかんことないやろ?」
俺は彼女の乳房に食らいつき、ぢゅーぢゅーと強く吸い付いた。
「ああ、痛い〜…っん」
美優の言葉には悦楽の響きがあった。
喜んどるやん。
俺はサディスティックな気持ちが心のうちから湧いて来るのを感じた。
この感覚堪らんなぁ。
夢中で乳房を両手で揉みしだき、乳首をしゃぶり倒しているため、手が塞がっているので俺は美優に
「脱げっ、全部やで、早よっ」
「はい。脱ぎます」
美優はぼんやりとした表情を浮かべながらブラウスをずらし、淡い色の下着を脱ぐ。
俺はいやらしい顔つきで眺めていた。少女の着替えって背徳感があって堪らんわ。
ショーツの女性器があたるところがすでにしっとりと濡れているのがわかる。
柔らかな下腹部の茂みの中に指を添わせると、もうそこはたっぷりと潤っていた。
「随分感じてんなぁ…エッチな子やなぁ」
「エッチな子なんて……かんにんぇ、そんなん…」
美優は指を動かすたびに身をクネクネとよじる。
その身体を押さえつけて股の間の割れ目に指をすべりこませ、もうすでに反応を示し始めている肉芽を乱暴にこすり上げる。
ヌルヌルの愛液がどんどんあふれてきて、固く尖った剥いた肉豆をびしょびしょにする。
指を動かすとピチャピチャピチャといやらしい音が部屋に響く。
と同時に大きな嬌声を上げる。
「あぁぁぁぁー、かんにんぇっ!」
愛液のほとばしりはとどまるところを知らない。
こんなに乱暴に美優のデリケートなところを弄ることは珍しい。
「あ、ア…!あう。かんにんぇ……」
サディスティックになっている俺は意地悪に聞き返す。
「あっ?止めようか?」
「い、意地悪っ…お兄はんの意地悪…」
「へへへ、こうしてほしかったなら、ちゃんと言えばええのに。」
「だってお兄はんに。ひっ…嫌われへんかと思って…んんあ」
「アホっ、エロいのは大歓迎やわ!」
ほんま、こんな所も変わってへん。美優は昔のまんまの恥じらいを持った少女のままや。女性がそれも少女が行為を請うのはいやらしい事だと思っている。
そこに興奮度も加わってきて、俺は益々美優が愛おしくなった。
俺はグチュグチュと秘部を弄ぶと、美優も身体を捩り激しく興奮している。
優しくしてあげたいけどもっと荒っぽくしたらんとな…美優の希望やし。
荒っぽくしないといけないけれど優しくありたい。
でもどこまで乱暴なのがいいのか試してもみたい気もある。
ぐちゅ…ぐちゅ…
水音が響き渡る。
もう指は美優の愛液でふやけてしまっている。
「うつぶせになりや。」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
作品のイメージ画像設定
話の感想(23件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
