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体験談(約 38 分で読了)

【超高評価】北欧クォーターの綺麗な先輩社員を泥酔したので犯してしまった…話③〜お姉さんとの濃厚なSEX。(1/6ページ目)

投稿:2023-08-04 18:48:20

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本文(1/6ページ目)

ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…

前回の話

北欧クォーターの綺麗な先輩社員を泥酔したので犯してしまった…話②〜挿入したらあまりの気持ち良さに・・・。・・・・●浅倉綾花3年目162センチ。スタイル抜群。人事部人事課西日本採用担当総合職この人目当てで入社希…

北欧クォーターの綺麗な先輩社員を泥酔したので犯してしまった…話③〜お姉さんとの濃厚なSEX。

またちょい長めだけど良ければ読んで下さい。

●浅倉綾花

3年目

162センチ。スタイル抜群。

人事部人事課西日本採用担当

総合職

この人目当てで入社希望をする就職活動生もいるぐらい清楚な雰囲気の美人。

大きめの眼鏡の似合う美女。

一瞬で心を奪われた。

東京に彼氏がいるみたいや。

帰国子女で国際基督教大学出身の才女。

この白い肌とプロポーションはスェーデン人とのクォーターだと判明。

前回、無理矢理合体。

今回はいよいよ本格的に愛し合うことになった。

…………………

ワンゲーム分打ち終わると、ゲージから出た。

「いい汗掻いたでぇ〜♪」

「松木さん、凄かったですね!ゴジラ松井みたいでしたよ。」

「へへ、そりゃ言い過ぎや。」

「君、経験者だろ?」

「ただの貧乏人ですわ。」

「ま、松木くん、あなたって……?」

浅倉さんはただただアッ然として俺が打っている姿を見てくれていた。

「ほな、気分ええし、そこのファミレスで茶でも飲んで帰りまへんか?ドリンクバーおごりまっせ…笑」

「あ、ああ、そうだね。」

すると浅倉さんが

「明日、私予定あるから、これでお開きにしませんか?」

「予定あんの?」

「Dad来るから。」

「そうですか。分かりました。」

「そうだな。俺たちも明日は予定あるし、ホテルに帰るとするわ。」

「そーでっか、残念。…ほな、今日はゴチでした。」

「元気でな、綾花。」

船越さんは軽く俺たちに会釈し、タクシーに乗った。

残された俺と綾花さんは顔を見合わせて笑った。

「ギャハハハハハ♡毛利のあの顔っ!」

「うふふふふふ、本当っ♡」

「憔悴しきっとったでぇ〜」

「大した帰宅部キャプテンだね。」

「史上最強の帰宅部やって言いましたやろ?」

「うふふ、本当、本当。」

二人で大通りに向かった。

「ダッドって、ダディとどうちゃうの?」

「ふふふ、そこから?」

「う〜ん、ダディはニュアンス的にはパパって感じかな?それでダッドはお父さんかな。」

「へぇ〜、初めて聞きましたわぁ。」

やはり、日本人の俺にはダッドやダディの馴染みはない。親父やオトンや。

「ほな、明日そのダッドが来ますのやろ?タク拾いまっせぇ」

俺が道路に出て手を上げると

俺のそばに来た浅倉さんが俺の腕を掴むと一言、

「来ないわよ。。。」

「えっ?」

「アレはウソ。。。ありがと…松木くん。」

「えへへへ、もしかして俺と二人きりになりたかったとか?」

「べーーーーっだ、知らない!」

ドキン♡

歳上のお姉さんの可愛い一言「知らない♡」

可愛い過ぎるぜっ、歳上のお姉さんのいたずらっぽい表情♡

「浅倉さん、そこのホテル行かへん?」

「バーカっ、何調子に乗ってるのよっ?」

「へへへ、調子に乗りました。」

「バーカ、バーカっ」

と言いながら、小走りで前を行く浅倉さん。

「走ったら、転びますよっ!」

クルッとこっちに振り向き、後ろに手を組み

石ころを蹴った。

コツッン……

コロコロ……

「ねぇ…家来る?」

「それって……」

「どーする?来る?」

「どーしよーかなー?」

一応勿体つけてみた。

「ふ〜ん。来たくなかったら、別にいいけど。」

「そんな事言ってまへんやん」

「あっ、松木くんコンビニ行こっ。」

直ぐそばにファミマがあったので仲良くお買物。

「おっ?肉まんあるやん。」

「ファミチキじゃなくて、肉まん?」

「動いたら小腹空いたわ。」

「じゃ、私はピザまん」

二人に肉まん、ピザまんとお茶を買い、直ぐ近くの公園のベンチに座った。

「何かいいね、こんな所で肉まん食べるなんて。」

「あ〜、お嬢様の浅倉さんは買い食いの経験とかないやろ〜笑。」

「う〜ん。確かに外で食べたことはないかなぁ〜」

「一口、ピザまんちょーらいっ。」

「はい、どーぞ。」

「モグモグ…カップルみたいやぁ」

食べ終えると、

「誰もいないね・・・」

「こんな公園、夜に人がおったら怖いわっ。」

「ね……目瞑って。」

俺の頬に手を添えて、浅倉さんは俺を見つめた。

キスか・・・。

もう完全に俺に惚れたな・・・。

ゆっくり目を瞑ると

「松木くん、舌出して・・・」

えっ!?大胆やなぁ〜、ベロ要求かい!

ひひひ、濃厚な浅倉さんのキスを期待して舌を出した。

ピトッ…むにゅ…

!!!!!!

「うぎゃ!!」

何と、浅倉さんは肉まんに付いていたカラシを俺の舌に塗ったのだ。

「辛っ!!ぺっ、ぺっ、ぺっ」

「キャハハ、はいはい、お茶。」

「ぐびっぐびっ….…な、何すんねんっ!」

「年上を揶揄った罰よ!笑、笑笑」

浅倉さんの屈託ない笑顔に俺は怒ることが出来なかった。

「クソ〜〜!この残ったカラシをアンタにぃ!」

浅倉さんの後頭部を掴むと強く引き寄せる

ディープキス。

「んんん」

チュップっ…

「も、もうっ!いきなり!レッドカードよ。。」

「されたかったクセにぃ」

「で、どうするの?来るの?来ないの?」

「なぁ、部屋に行くってことは…」

「手の皮剥けてるじゃん、消毒してあげるたけよ。」

「ほー、そーでっかぁ〜♡そりゃご親切に。」

素直やないのぉ〜。

「それなら、別にかまいまへんわぁ。ウチにもマキロンぐらいあるし…笑」

「・・・意地悪ね。」

「そっちこそ〜、素直やないでぇ〜!」

「私を抱きたい?」

「浅倉さんこそ、俺に抱かれたい?」

「バカっ!!!」

気がつけば、二人はタクシーを拾い、浅倉さんのマンションへ向かっていた。

タクシーの中ではしっかりと手を握り合っていた。

綾花さんの部屋の前に着くと

「入っていいんですか?」

「じゃ、帰る?」

「・・・」

そしてすぐさま綾花さんの部屋に入ると壁に押し付けながら熱くキスをした。

「チュプッ…はぁ〜、いきなりぃ!」

そういうと苦しそうな表情で俺の頬を抱く。

「…浅倉さん…」

「ねぇ、そんなに私が抱きたいの?」

「浅倉さん…今日は本気であんたを抱く。ええよな…?」

「アンタ?生意気な口たたくわね?」

いつもはクールな瞳が潤み俺を見つめる。

「…あかんか?」

もう浅倉さんは俺を受け入れる覚悟を決めていたようだった。

「先に断っておくけど、この部屋に入れた男性は君が初めてなんだからね。」

「ウソつけっ!あのバカ彼氏は!?」

「だって、あの人、仕事忙しいから一回も来なかったもん・・・」

「・・・あ、そうなんや。。。」

アホな奴なやぁ〜。こんないい女、俺なら毎週抱きに来るわ。

俺は浅倉さんを抱き上げると大きなベッドに連れて行った。

「ちょ、ちょっと、着けてよね?」

「コンドーム?」

「うん。持ってるの?」

「ふふ、当然っ。」

財布からコンドームを出すと、枕元に置いた。

「もう一回聞くけど、着けなあかん?」

「着けたくないの?」

「・・・う、うん。」

「赤ちゃん出来たらどうするの?」

「へへへ、大丈夫、ちゃんと責任取るし。」

「・・・」

複雑な顔をする浅倉さん。

「それは立派な心掛けね。でも、私が子供を欲しく無かったら?」

「えっ!?」

てっきり喜んでくれるかと思ったが、思わぬ発言に固まった。

「そ、それは。。。」

「でしょ?松木くんの考え方は悪くはないけど、全部が全部正しいわけじゃないのよ。私はまだ会社でやりたい事もあるし、まだ子供をつくるなんて考えられないの。分かるわよね?」

ショックだった。

確かに「責任取る」と言えばみんな喜んでくれていたのも事実。

でも綾花さんのように、仕事>結婚の女性もいるんや…と思い知らされた。。。

「・・・すいません。」

「ごめんなさい。松木くんを責めてるわけじゃないのよ。」

「勝手やね、俺は。」

「バーカ。そんな男らしい君も好きよ。」

「す、好き!?」

「もう〜!今更驚かないでよっ!好きでもない人を部屋に誘うほど私、バカじゃないわよ。」

「浅倉さん…」

そこに浅倉さんを寝かせると我慢の限界で急いで覆いかぶさった。

勢いよく唇を重ねたが、舌は入れなかった。

そう、ちょっと意地悪をしてみた。

首の角度を変えながら、チュッ、チュッとフレンチキスを繰り返す。

すると浅倉さんの唇が微か開いた。

へへへ、やっぱり♡

チュッと唇を離すと

「浅倉さん、舌挿れて欲しい?」

カーッと赤くなると、

「この〜〜!揶揄ってたなぁ〜、コイツっ!」

「へへへ…じゃ、改めて。」

綺麗な唇に舌を出しながら吸い付く。

荒い息をハァ…ハァ…しながら俺は彼女の頭を押さえつけて激しく唇を重ねる。

半開きの口から長い舌を入れ込み彼女の舌に巻き付ける。

舌の先から奥の方までクチャクチャにかき混ぜ絡め取る。

あまりの激しさに浅倉さんは息継ぎもままならなかった。

激しさのあまり唾液が横から垂れてきた。

ジャケットを脱がし、シャツの中に手を入れると

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(2020年05月28日)

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