体験談(約 36 分で読了)
【超高評価】童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手⑤〜コロとの別れ、そして新たな巨乳との出逢(1/6ページ目)
投稿:2023-06-24 17:45:30
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『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…
童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手④〜怒りの鉄拳・・荘厳な富士山を横目で見つつ、俺はエロい事を描いています。難儀やなぁぁぁ。ぎょうさん考察おおきに。そして続編希望おおきに。ちょっと遅れたけど約束通り更新します!今回も気合入れ…
童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手⑤〜コロとの別れ、そして新たな巨乳との出逢い。
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続編希望、早々クリアおおきに!
やる気がでましたよーー!
会心の一作です。
さあ、どーぞ。
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●伊藤朱里
20歳
財務部所属の新入社員
142センチの童顔チビ巨乳。ショートボブの茶髪がかったイマドキの女の子。
俺史上一番小さい女の子。
自分の可愛さを多分認識している。
ちょっとあざといトコあり。でもその辺も含めて可愛らしい。
あれから、ズルズルと身体の関係が続いていた。
やはり若い肉体はいい!
実はかなりの箱入り娘だった。
会社に入ってできた初めての彼女。
俺のせいで酷い目に合わせてしまった。
●東条英美里
22歳
165cmでスラっとした美人。
朱里の大学の先輩。
総務部所属で受付嬢の一人。
見た目重視の受付嬢なので、かなり整った顔をしている。篠田麻里子ぽい。いや、それ以上か!?
相当したたかな女。
とんでもない女だった。
トシに紹介してしまって、大後悔。
イマラチオで制裁を加えた。
その後の復讐が手を込んでいた。
●浅倉綾花
28歳
162センチ。スタイル抜群。
人事部人事課西日本採用担当
総合職
この人目当てで入社希望をする就職活動生もいるぐらい清楚な雰囲気の美人。
また美優や由香とは違う雰囲気の眼鏡の似合う美女やった
会社でも俺の理解者であり、身体の関係あり。
甘やかしてくれる優しい女性。
ちょいSっけあり。
実はこの白い肌とプロポーションはクォーターだと判明。
少しずつ、明らかになるミステリアスな先輩。
俺は結構可愛がられていた。
ーーーーーー
3年目時系列
4月〜
朱里を手篭めにする(笑)
松江に帰省
由香とカーセックス
枝爺の葬式
アツとセックス
由香とセックス
大阪に戻り通常生活
朱里と付き合う。
綾花さんが登場(実は過去より関係あり)
英美里登場
トシに紹介
英美里にお仕置き
トシと揉める
朱里にバレる
☆現在、ここ。
東京にて表彰式に参加
↓
↓
↓数ヶ月の期間に色々あり。
↓
◎美優と再会
ーーーーーーーーー
それから一週間後。
土曜日やのに、ボケーとテレビを観ている俺。
一日なんもせんかったなぁ。
綾花さん、東京出張やしなぁ〜。
ピンポーーン♪♪
綾花さんもう帰って来たんか!?
「ん?あれ?」
モニターを確認すると朱里が立っていた。
急いで解除し、朱里を待つ。
ドアを開けて黄色半袖のニットセーター着た朱里が玄関で立ち尽くす。
「松木さん、これ」
手には渡してあった合鍵を持っていた。
「わざわざ返しに来てくれたんか?」
コクっと頷く朱里。
「じゃあ、これで。」
鍵を渡す右手を掴んだ。
「あ、」
俺は、無言でずかずかと朱里に歩み寄ると、
「っん……っっっ……」
朱里を壁際に押さえつけて、強引に唇を奪っていた。
殆ど本能的に、彼女の舌を犯す。
快感で最初から少し開いていた唇の間に無理やり舌を押し入らせて、逃げ惑う朱里の舌を俺の舌で抱きすくめる。
ちゅぱちゅぱと、彼女の口中を味わうように、俺の舌が這い回り、美少女の唾液の味をたっぷりと味わう。歯裏から天井、舌の付け根まで、くまなく俺の舌で汚していく。ぴちゅぴちゅと舌が絡み合う。
ゼロ距離で、朱里の瞳が大きく見開かれるのが見えた。
「イヤか?」
「・・・鍵を返しに来ただけやし・・・」
俺がセーターを脱がそうとすると、
「・・・しちゃうの?」
「最後、オマエを犯したい、いや、抱きたい」
朱里はバンザイをし、セーターを脱がされるのを受け入れた。
自らブラを抜き去る。
朱里はその直後、嬉しそうに蕩けるような笑顔を見せて、
「わぷっ」
俺の首にぎゅっと手を回してきた。胸に朱里の剥きだしの乳房が押し付けられる感触。
そのまま、今度は俺の舌を押し返すように、朱里の舌が俺の唇の中に押し入ってきた。
ついさっきの俺の舌の動きをそのままなぞるかのように、俺の舌と自分の舌を絡め合い、口腔を丁寧に丁寧に朱里の舌が這いまわる。
舌と舌が、溶け合って一つになってしまわないか心配なくらいだった。
れろ……むちゅ……
んちゅっちゅっ……ぺちゅ……
童顔新入社員からの、いきなりの積極的過ぎるほどのディープキス。
別れにきたはずの朱里から。
ただただ、「止まれない」という認識だけが頭を支配している。
夢中になって、朱里と舌を絡め合い、お互いの唾液を味わいつくす。
二人の舌が、お互いの舌の表面をくまなくなぞりながら、お互いの口の中を忙しく往復する。胸元に、彼女の乳房の柔らかい感触を感じる。
「ぷ、はっ」
しばらく競い合うように舌を蹂躙し合ってから、呼吸をする為に口を離す。
キスをするだけで射精しそうなくらいの、滅茶苦茶な快感。
もしも酸素を吸う必要がなければ、このまま一生朱里とキスをしていたい、と思うくらい気持ちいい。
俺と朱里の間に、唾液の細い橋が出来る。
朱里は涙を浮かべたまま、俺の手をとると、自分の乳房に押し付けた。
むにゅっと音が出るくらいの勢いで、俺の手が彼女の乳肉に沈みこむ。
朱里おっぱいの感触…信じられないくらい柔らかいのに、押し込むと瑞々しい弾力がある。
表面はすべすべで、撫で回すだけでも気持ちいい。
訳が分からない。何も考えられない。
「んぁ……松木さん…私のこと、犯しちゃうの……?どうやって犯すの?どんな風に犯すの?」
「え……??どうやっ……て……?」
朱里の言っている意味がさっぱり分からへん。
ただ、「拒まれていない」ということだけが辛うじて理解出来る。
ただ、拒まれようが受け入れられようが関係なく、愚息は朱里の長いに入れさせろと言っているようや。
もう数秒だって我慢出来そうになかった。
朱里は、普段のぼんやりとした感じが嘘のように熱の入った口調で、ちょっと涙を滲ませながらも上目遣いに俺を見つめながら、
「このまま、立ったまま前から……?それとも後ろから?寝転がって、正常位でしますか?……それとも私が上がいいですか?」
なんで、朱里は今まさに別れを決めた相手に犯されようとしている…
それなのに希望する体位について熱心に聞かれているんやろか……?
頭は混乱と興奮の極にあったが、口は勝手にこう答えていた。
「お、お尻から……朱里のおっきなお尻、見ながらしたいわ」
朱里は涙を拭うと、
「グスン…ふふっ……松木さん、私のお尻大好きだもんね……。いいですよ、松木さんの言う通りにします。ちょっと恥ずかしいけど……たくさん、見て……」
朱里は自らパンストとショーツを一緒に下ろした。
なんで俺の朱里の尻好きがバレてんねん、と一瞬思ったが、朱里が体の向きを変えて、壁に手をついた瞬間にそんな疑問は吹っ飛んだ。
尻を軽くこちらに突き出した前かがみの姿勢。男に犯されるだけの為に尻を差し出した無防備な姿。
朱里の最高の巨尻が、今、剥きだしの状態で俺の眼前にあった。
腰のところに帯のようにスカートが残っているのが、淫らなアクセサリーなようで逆に強烈にエロい。
真っ白な尻…そのボリュームは本当に圧倒的で、男の理性を蒸発させるための凶器だとしか思えなかった。
右の尻たぶの真ん中あたりに小さなほくろ。
手をかけると、比喩抜きに手のひらに吸い付いてくるようなすべすべとしたきめ細かさや。
そりゃ、まだハタチ。すべすべで当然や。
尻肉を撫で回すと「んぁ……」と朱里が小さく息を吐いて、それがますます興奮に脂を注ぐ。
柔らかそうな尻の谷間には彼女のもっとも恥ずかしい突起が充血し、その少し下には、とろりと愛液を湛えた女性器が、「もう準備OKです」言わんばかりにひくひくと蠢いている。
いつの間にか、俺のジーンズのボタンが外れていた。
トランクスごと引きずりおろすと、「これ以上はもう無理」という程にガチガチに勃起した肉棒、ようやくトランクスの布地から解放されてびぃんっと跳ねる。
朱里が上半身をくねらせてこっちに横顔を見せて、俺の愚息を見下ろす。
顔を真っ赤にしながらも
「松木さんのってやっぱりおっきぃ……朱里のどこまで入ってきちゃうんやろう…」
と呟く。
そして、頭を下げ、お尻を突き出した。
「ね、もう焦らさないで……我慢出来ないんです……私、ダメな子ですよね……」
「ダメちゃうわ……なんか、ごめん。」
けれど深く考える余裕すらなく、気が付くと朱里の巨尻をがっつりと掴んで、肉棒の切っ先を淫らな穴に押し当てていた。
「も、もうちょい、ケツ上げて……」
「う、うん、恥ずかし……んんんんんんんんふぅぅっっっ……」
朱里が、顔を真っ赤にしながらも、上半身を倒してくいっとお尻を上げてくれる。それを観た瞬間、我慢の限界がMAXになり、
ズブリっ
と勝手に腰が動いた。
「ふ、く、ぅぅうぅぅぅぅうぅぅっっっ……お、っき、ぃぃぃ……」
既に溶け切って、淫液の泉のようになっていた、彼女の股間の淫穴。
じゅぶじゅぶと音を立てて、俺の肉棒が少しずつ中へと沈みこんでいく。
包み込んでくれる肉壁にペニスが滅茶苦茶な快感を俺の脳に放り込んでくる。
「朱里、気持ち、ええで。最高や。」
「は、はぁは、んん、う、ん。」
俺の肉棒が進むごと、膣壁がみちみちと広がって、とろとろに蕩けた淫らな肉壁の一枚一枚が、肉棒に絡みついてくるようやった。
う、ぁ、きもち、いい……っっっ……。
快感の余り、朱里の膣内があまりに狭苦しい。
「めっちゃ締まってるぞ」
「腹筋に力を入れてみたんです。」
ま、マジか…
俺を満足させるだめに、そんなことまでしてくれてたんや。。。
ぶじゅっっ。肉壁を擦る音がした。
朱里の真っ白な背中が反り上がる。
壁についた手に力がこもって、かり、っと壁をひっかく音がする。
そのまま、全力で手綱を引き搾って、一気に奥の奥まで貫くのを我慢して、ゆっくりゆっくりと味わうように俺の欲棒を進めていった。
ぶじゅぶじゅと、
朱里の膣壁から淫液が染み出しては、俺のペニスに纏わりついていくのがよく分かる。
「っんぉ、ぉ………ひ、ひろがって、る……ぅ……は、ふ、ぐぅぅぅうぅぅっっっ……」
そして、俺の下腹部と彼女の尻が、ぴったりと接触する。
肉棒の先端がコツンと子宮口に突き当たるのを感じる。
ペニス全体がきゅうきゅうと膣肉に食い締められて、動かすだけで射精しそうになるのを、危うくケツの穴に力を入れて食い止めた。
や、やべっ……
逝きそっ………
全方位から柔らかくぬめっとした感触に包まれて、しかもその感触がぐにぐにと蠢きながら俺のモノを刺激してくる。めっちゃに気持ち良すぎて、腰を動かせへん…少しでも動かせばイってしまいそうやった。
グッと腹筋に力を入れて
ゆっくりと抜き差しする。
「あ、あ、あ〜、ん」
俺の肉棒の根元から溢れるように、ぷちゅぷちゅと愛液が染み出してくる。
太ももを垂れていく愛液が一筋流れ落ちた。
「よう濡れてんな。痛くないか?」
無理矢理しておいて「痛いか?」も何もあったもんじゃない、と思うねんけど。
「ん、松木さんの大き過ぎるから、ちょっとぴりっとするけど……でも、そんなに痛くない……って、っていうか、きもち……いいです…ん、ぁっ……」
その言葉に更に腰を深く深く動かした。
「あ、あ、あ、待って、く、ださい、ぁ……ぁ……こ、こすれて、き、きもち、……いい……ぁ……ん、ぁ……ぁ……」
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