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【高評価】舞妓の小学生の妹に「逝く」を教えたら?。エッチが止まらなくなってしまった…(9)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編 (1/5ページ目)

投稿:2023-01-07 22:53:14

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本文(1/5ページ目)

ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…

前回の話

舞妓の小学生の妹が女へと。甘い甘い少女との性交渉は甘美そのものやった。…(8)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編・・こんな年の瀬にも、投稿させてもらいますわ。取引先の殆どは今日で終わったトコばかりです。金融機関以外はほぼ終了って感じかな?弊…

舞妓の小学生の妹に「逝く」を教えたら?。エッチが止まらなくなってしまった…(9)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編

久しぶりの投稿です。

新年一発目。

更新遅くなりました。

今回はほぼ少女相手の濡れ場ばかりになります。

新年からフルスロットルの体験談。

どっぷりと優奈との情事をお楽しみ下さい。

では。

●遠坂美優

17歳

ついに舞妓さんに…

祇園育ちのバリバリの京都娘。

かなり世間ズレしている。

純和風の可愛い子。

とても礼儀正しい。

とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。

身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。

でも、まだ10代なんだよなぁ〜。

現在、舞妓で日々奮闘中。

殆ど逢えない・・・。

正直、逢えないのはかなり寂しいわ。

●優奈

11歳

美優の妹。

身長140センチ

バストは驚愕のCカップ

ムチムチ感満載の身体。

天真爛漫な少女。

幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。

久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。

相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。

小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。

ついに、小5の優奈と一線超えてしもうたわ。

とても良かった。

堪らんかったでぇ。

優奈は益々、俺にべったりとなった。

少女の豊満な身体にハマりつつある俺・・・。

●神村佐江子

26歳

営業企画部所属

会社の先輩。社内でも評判の美人。

とても真面目で、口説くのに一苦労した。

しかし、俺といるときは、ただの雌になる。

このギャップが中々いい。

とても優しく、清楚な女性。

ーーーー

前話で家に既に来ていた優奈。

自宅に戻ると、寝室に優奈が待っていた・・・。

今日は下ろした黒髪がふぁっと音をたて、濃紺のプリーツスカートが音もなくふわりと広がる。

そのスカートと同じく濃紺の上着はやけに目立つ真っ白のラインを袖と襟に3本ずつ、同じくまばゆい白のリボンが胸元で結んである。

セーラー服。それも小学生用だが典型的なセーラー服やった。

なんや、学校からそのまま来たんか・・・。

ついこの前までホンマ子どもで、その中でも特に子どもっぽかった優奈が小学生用とはいえセーラー服かよ・・・。

いや言葉の上ではとっくに分かっている。けれど長くなった黒髪でセーラー服を着こなす少女、いや美少女とを小生意気なちびっ子優奈がどうしてもうまく結びつかない。

なんとももどかしい気持ちに襲われている俺はうまく言葉が出なくて口をパクパクとさせているだけだった。

「ほらなんか言ってよっお兄ちゃん~、やっぱり私服が良かったん?お兄ちゃんに見せようと思って着て来たんやけど…ウチは可愛い制服やと思うねんけどなぁ〜」

どうやら、俺に制服を見せたかったみたいや。

京都のときとほとんど変わらない、背伸びしたがりのかわいいおこちゃまだった。

そういえば最初からアニメの鼻歌とか歌ってたし、足もバタバタとさせていたなぁ〜。

なに一つ成長していないと言えば怒られるんだろうけど、実際のところそんなに今までと変わってへんわ。

ただ着ている服が変わっただけ。ただ身長が伸びて変わっただけ。それに……身体がふっくらしただけ…、いやいや、それは大きく変わったってことか。

「……いや、可愛いでぇ、よー似合ってるわ。」

「そうやろ?うんっ!ここの制服、結構人気やねん」

へぇー、小学生でも制服を気にするんやぁ。

俺なんて、小学生の頃に制服なんて気に留めたことなんてあらへんわ。

さすが女の子やなぁ。

「可愛い」「似合う」の褒め言葉に満開の笑顔と嬉しさに弾む優奈の声。若干お世辞混じりの俺の感想を真に受けて、実に単純な可愛い優奈。

うん、ほんとに純真で安心するわ。

きっちりとした印象を与える濃紺の制服と、その中で凹凸が見えにくいはずのセーラー服やけど、胸だけはしっかり膨らんでいる。

小学生でこれはあかんやろぉ。

そのあちこちに漏れだす子どもらしさとなおも咲き誇る笑顔に、きっと俺の方まで自然と笑顔になっていたはずやわ。

だけどその笑顔のまま、まるで親子とも兄妹とも言えそうな二人やけど、ありふれた時間のままで俺達は異常を重ねていく。

「ねえ…お兄ちゃん、しよ?」

「あ、ああ……」

当然、優奈は彼女ではないが、微妙な関係である。

決してセフレではない。それだけは断言するわ。

この子にそんな下衆な言葉は使いたくない。

この不意に出てきた言葉は、俺達の異常な関係を表している。

なにせここでの「しよ」とはゲームや遊びのことではない。セックスのことだ。

もう優奈は俺の家に来る=セックスをする。という方式が当たり前になっていた。

前回の日曜日なんて、別れを惜しむように帰るギリギリの時間まで優奈を抱いていたんやから…。

ホンマ、あかんお兄ちゃんやわ。

お互いの身体に溺れてしまうズブズブの関係と言っても良いほどに、俺と美優の妹である優奈のただならぬ関係はかなり進行してしまっている。

「ねぇ、お兄ちゃん…もうシャワー浴びてて、出てから制服に着替えてお兄ちゃんのこと待ってやんやでぇ、ウチ偉い子やろ?へへへ」

「ホンマかい。」

はぁー、学校帰りの小学生が制服を着て、俺にされるのを待ってたっちゅーことかい。

ありがたいと言うか、どんな風に俺のことを見てんねん。

でも、俺は可愛い制服姿に見惚れていた。

小学生用のセーラー服も着る子が着ればこんなに可愛いんや。まして高学年ともなると、女ぽっさも加わり、何となくエロさも感じるわぁ。

髪の毛も少し濡れていて、それも何かいい感じや。

「いやぁ〜、優奈、マジで可愛いわ。」

「へへ、着て来て良かったわぁ〜」

ベッドに座ったままの優奈はぷにぷにのほっぺたをかすかに赤くしてつぶやいた。

たぶん俺とのエッチよりも、制服姿をジロジロ見られていること自体が恥ずかしいんやろうなぁ。

そんな優奈の隣に座ると、少女特有の甘い酢っぱい匂いが春の香りらしき空気にほのかに交じっていた。

「ん……」

俺はちょっと伸びた優奈の髪をたしかめるように撫でながら軽くキスをした。

優奈の唇、柔らかい・・・。

「ね、おにぃ……ぁっ」

唇を離すと

「もっと、してっ」

嬉しそうにまたキスをおねだりしてくる。

ちっちゃな桜色の薄い唇をほんのりと突き出すその仕草がなんだかかわいくて、俺はペロリと舌で優奈の唇を舐めてからそのまま舌を優奈の唇の中へとねじ込んでいく。

「や、おにぃ……ちゃ…ん……ぁ……はっ……」

でもゆっくりゆっくり、ちょっとずつちょっとずつ。

優奈は困ったように眉をゆがめながら、真っ赤になってやんわりと唇を閉じようとする。

だけどにちゅにちゅと音を立てるちっちゃな優奈の舌はちゃんと僕の動きに合わせられていて、嬉しそうに絡んでくる。

そんなアンバランスな仕草に興奮した俺は、少女の香りがたっぷりとする制服ごと妹の体を抱きしめて、涎が溢れる肌のとろとろぐちゅぐちゅのディープキスをしつこいぐらいに延々と続けていった。

「はぁ……おにぃ……」

「優奈……」

10分間ぐらいだろうか。俺と優奈へはようやくキスを止めて、どちらともなく呼び合う。

優奈が緊張しながら最初は隙あらば閉じようとしていた唇も、最後のほうにはだらしなく開き、上あごから歯ぐきまでたっぷり口内中を俺の舌で蹂躙されるがままになっていた。

そして真っ赤だった顔がかすかに違う様子で上気し始めたころには、優奈は俺の背中に両手を回してきて、ぎゅぅっと抱きしめてきた。

「お兄ちゃん、大好きっ♡」

可愛いこと言うてくれるなあ。

ホンマ、この子、俺のこと大好きなんやなぁ〜。

セーラー服につつまれた優奈の腕が俺の腰に回されたままなことに気が付いて、なんだかくすぐったい気持ちで優奈のうなじを撫でる。

「ひゃっ……。お兄ちゃん……」

「んっ」

びくんっと背筋を震わせながらうなじを撫でられた優奈は、上目づかいでにらみつけてくる。

だけどキスだけで蕩けた表情とぷにんとしたほっぺたの幼顔のせいでちっとも迫力がない。

「ぁ~、だって……こちょばい…それに……ひゃんっ!う~……」

「ん?こちょばい、ちゃうやろ?感じてんちゃうか」

目じりにちっちゃな涙のつぶを浮かべた優奈は、俺に撫でられるとまたびくんっと背筋を震わせる。

その反応はどこか見覚えがあるものだった。

この反応…優奈にクンニをたっぷりしてやっているときの反応やん。

でも……いやまさか。

感度を増していく性徴期の身体にびっくりしながら、それでもそれを認めてしまうと優奈が経験豊富な大人の女みたいに淫乱になってしまったようで、俺としては認めたくはない。

俺は散々いやらしいことを優奈にしておきながら、いまさらながらの感傷に少女優奈とは別の意味で背筋を震わせてしまう。

「ねぇ、お兄ちゃん…おっぱい見る?」

そんな一瞬のためらいに気づかない優奈は能天気さと快楽の入り混じった声で俺に話しかけてくる。

制服の上からでも分かるおっきな膨らみ。その小学生とは思えへん、膨らみに目を奪われてしまう。

もう既に俺が優奈の豊満な乳房が大好きなことは数回の性交渉でバレバレやった。

「……うん」

そんなところがよけいに子供っぽいんやけど、俺はぐっとこらえてうなずく。

「ちょっとまってやぁ……んしょっと……はぁ……」

ベッドの端で腰かけたまま、優奈はシュルシュルと衣擦れの音を立ててリボンをほどき、セーラー服を脱いだ。

かすかに漏れる吐息とふんわりと香る汗の匂い、そして少女の匂いが染みついたセーラー服の残り香。

それぞれの要素が絡み合ってやけに性欲をかきたててくる。

「あ~、ちょっと……まぁいいや。どうかな?」

もともとちょっとぽっちゃっとした身体つきはあいかわらずで、なで肩の頼りないラインもほとんど変わはへん。そこに身長が伸びた感じが今の優奈や。

だけどよくよく見ればスカートがひっかかっている腰回りはかすかにおなかと比べてほっそりとしていた。

くびれと言ってやってもいいぐらいやわ。

成長期ってやつやな。。。

それにためらいがちに、自分でもチラチラと見ている胸のふくらみは確かにおっきく成長している。

セーラー服のリボンと同じくらいに真っ白な、俺の買うてやったブラ。

前に見た薄ピンクのブラと形状は同じで、しかも色も白一色。

だけどそんなシンプルで純白な下着はアンバランスな身体を持つ優奈にはとてもよく似合っていた。

「やっぱ、めっちゃ膨らんでんなぁ…オッパイ、はみ出そうやでぇ。」

「へへ、そうやろっ…ぁっ、んにゃっ!」

優奈はへへ~んとでも言いたげ表情で着実に成長しつつある豊満な胸を張る。

そんな無邪気な優奈の仕草がたまらなくかわいくて、俺は頭を撫でてから優奈のブラをたくし上げた。

「ん、お兄ちゃん、おっぱいでコーフンしちゃったん?」

チョコンとちっちゃな陥没した乳首が自己主張しその周りに盛り上がったふくらみがある。胸とそのほかの境界線がぼんやりとした形と乳首の周りが少しとがったような形。

姉妹でも美優の綺麗なモノとも神村先輩の大人の女性とは違う形やけど、れっきとしたそそるような乳房やわ。

そんなどこか危うさと初々しさと色気を感じさせる身体にゾクゾクとした興奮を覚えてしまう。

たくしあげた真っ白なブラと濃紺のスカート、それに同じく真っ白なハイソックスという恰好の優奈。

こりゃ、また、何とも言えへん格好やなぁ。

俺の股間が燃え上がるように熱くなっている。

たよりない細腰に手を回すと、俺は優奈をベッドに押し倒した。

途中で俺の左腕にかかる優奈の体重はとても軽いものや。

優奈の乳房に手を掛けて、やわやわと揉みと

「ええ弾力やな…」

「へへ、お兄ちゃんのえっち……んっ、おにぃ……ぁっ!」

ベッドに寝転んだ優奈の胸はツンと張ったまま確かに存在を主張している。

これだけおっきいのに、形崩れなんて一切しない見事な乳房。

俺は小さな優奈の身体の横に気を付けながら寝転ぶと、力をいれないようにやんわりと左側の胸をさわり、もう片方の胸に舌を這わせた。

ブラで包まれていたせいか、さっきより濃い汗のにおいがする。

あぁ〜、何とも言えへん匂いやでぇ・・・。

熱くなる股間とかすかにクラクラとしてしまいそうなぼんやりとした頭。

なかば本能にまかせて瑞々しいふくらみを撫でて、舐めて、やんわりと吸う。

ぎゅっと中身が詰まったような想像以上にしっかりとした感触も、優奈の成長期の身体特有のものと思えばむしろ興奮してしまう。

俺は暴走しそうになる頭を必死でおさえながら、なんとか優しく優奈の胸を堪能していく。

「や、おにひぃ……、そこぉ……ひっ!」

「んっ?痛いんか?」

「ん~ん。きもちぃ……けどぉ、そこばっかりぃぃっ!」

チョコンと勃起したピンク色の乳首。やはり優奈はここが弱いらしい。はじめて愛撫した時から、乳首が弱いことは分かっていた。

俺はすこしだけ悪役みたいにニヤリとしながら、優奈の弱点を執拗に、ねちっこく責めつづける。

舌先でクニクニとほじるように責めてみたり、レロ~っと乳首の周辺から円を描くように舐め続けてみたりした。

愛撫の仕方を変えるたびに優奈の声も変わり、おてんばなお子ちゃまから、うわずった女の声へ近づいていく。

だけど隠しようもないぐらいに甲高い声色は、それでもまだまだお子ちゃまとしか言いようがない。

「やぁっ、いぃぃいひっ!おにぃ…ちゃっ…ん、あかんぇ……。ぁあっ!すとっぷ、ストップぅぅっ……ゃぁぁーーーっ!!」

優奈の声の変化にますます興奮しながら、恐ろしい程、膨らんだ股間を無視してねちっこく舐めつづけた。

チョコンと膨らんだ乳首がかすかにもう1周り膨らんだような気がした瞬間、優奈の腰が急に持ち上げられ、そのままストンと落ちたかと思えばびくびくと震えた。

「ん、もう……お兄ちゃんのアホぉぉ……」

いつもは元気な優奈が弱弱しく俺をにらみつけてつぶやいた瞬間、ようやく俺は理解した。

優奈の制服のスカートには股間部分に濡れてできたシミがちいさく生まれ、優奈は赤く染まった顔でぜぇぜぇと荒い息を漏らすしかできない。

どうやら乳房の愛撫だけで逝ったらしい。しかも潮吹きまでしちゃって、制服のスカートを汚してしまったらしい。

「……すまんなぁ」

「お兄ちゃんのアホぉ……スカート、汚れたやんかぁー。もうーぉ、明日も学校やのにぃ…」

「そんなん言うたかて、知らんわぁ」

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(2020年05月28日)

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