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【高評価】舞妓の小学生の妹に「逝く」を教えたら?。エッチが止まらなくなってしまった…(9)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編 (2/5ページ目)
投稿:2023-01-07 22:53:14
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「ぷぅーーーっ」
ぷにぷにのほっぺたをぷくっと膨らませながら、優奈はかすかに腰を浮かせてスカートを脱いだ。
ふいにちょっと甘酸っぱいような香りが強くなる。
スカートの中でこもっていた蒸気と熱気が優奈の愛液の香りとともにふわりと漂ったような気がした。
「う~……おもらしみたい……」
真っ白な布生地のショーツと真っ白な靴下。それに真夏の日焼け跡がすっかり消えた優奈の白い肌。
真っ白なショーツの中心部分はたしかにおもらしをしたみたいにぐしょぐしょに濡れて肌にへばりついている。
「……おにぃちゃん」
具体的になにか言うわけでもない、でもなにか言いたげな視線でじっと俺を見つめてくる。
「大丈夫や、それはお漏らしちゃうで」
優奈は逝く感覚がよく分かってないみたいや。そりゃそうやろうな。
ベッドの下に落とされたプリーツスカートの中の濃いシミがチラリと視界の隅に入ると、俺は自分の身体がどうしようもないぐらいに熱くなる感覚があった。
「おにぃちゃん」
「ん…どないしたんや」
頬を赤らめ可愛く俺を呼ぶ優奈・・・。
「ぎゅっ、して」
ほっそりとした、どうしようもないぐらいにちっちゃくて幼い肩を抱きしめる。
「お兄ちゃん、服、皺くちゃになっとるよ」
俺は、上着だけ脱いで、そのまま事を進めていた。
「ハハ、そうやな、脱ぐわ」
身体の中の熱にクラクラとしながら、俺は乱暴に服を脱ぎ捨てて裸になって、もはや抱きしめると言うよりも組み伏せるという言葉が似あうぐらいにぐちゃぐちゃに優奈の身体を抱きしめた。
汗でじっとりと湿った肌は俺の肌にぴったりと吸い付くような感触で、少女の体温は俺よりもさらに高い。
俺よりちっちゃな優奈の身体のせいでこうして抱きしめるときはいつも優奈の頭しか見えなくなる。
だからこそこうして俺の鼻をくすぐるシャンプーの香りとどうしようもなく甘くて柔らかくて……でもゾクゾクとする優奈の汗とカラダの匂いを濃厚に感じ取ってしまう。
俺のペニスは優奈の真っ白なショーツの上でぴくぴくと反応しながら、愛液のシミの上に先走りの汁をなすりつけていた。
「いや〜ん、何か当たっとるよぉ」
「オチンチンって、分かっとるやろ?」
「お兄ちゃんのエッチっ!」
まだ新品でどことなく硬い生地の感触と愛液でぐしょぐしょになった感触、それにあふれ出てくる優奈の体温。
「これ、邪魔やな」
そんな興奮材料満載の幼い優奈の身体をもっともっとむさぼりたくなって、俺は乱暴に優奈のショーツを下してベッドの下に投げ捨てた。
「んひゃっ!んぅ……、おにぃ……」
はぁはぁと荒い息でぐちゃぐちゃにだきしめられたままの優奈は、あいかわらずの幼顔を真っ赤にして俺を呼ぶ。
真っ白な厚手のハイソックスだけになった優奈の股間は相変わらずの真っ白な膨らみに縦スジだけ、見た目だけでもツルツルした質感が伝わるぐらい綺麗な秘所や。
何度見ても堪らんなあ…、この小学生のここは。
そう、俺はすっかり、この穢れなき優奈のアソコに魅力を感じていた。
不思議と一度目はかなり躊躇いがあったのに、こうやって何度もすることにより、変な慣れも出てくるのが男ってヤツや。
しかも縦スジの下にはたっぷりとトロトロの愛液が垂れていて、今も俺を誘うようにツーっと愛液の滴を漏らす。
太腿を掴むと顔をソコに突っ込み、舌を尖らせ、スジに沿うように舐め始めた。
「あぁぁ〜あかんっ!汚いよぉ!」
優奈はおしっこを漏らしたと思い、俺の頭を押し返し、とても強く抵抗をして来た。
構わず、舌をねじ込み、つつーっと舌をスジに潜らす。
少し酸味がかった味はするが、匂いもほぼ無臭で、いかにも少女の愛液の味がする、
ペチャペチャと夢中になりながら、優奈の秘密の場所を蹂躙していった。
「っん………っんん、あっん…お兄ちゃん…」
押し返す手が止まり、俺の舌の愛撫を優奈は味わっているようや。
へへ、こうなったらもうちょいサービスや。
スジから、肉芽に舌を移し、ちょっと強めに剥きながら舐めると
「いゃぁぁ〜ぉ!おにぃ……し――んにゃっ!」
優奈の柔らかい身体が目一杯、反り上がり、大きな嬌声を上げた。
その声に更に昂った俺は、剥きたての肉豆を音を立ててズズズズっと吸った。
「あかんっ!あかんっ!お兄ぃ…あっん…っんん」
綺麗なスジからは、絶え間なく綺麗な透明なモノが溢れき、これは、挿入せぇってことやな…なんて勝手な解釈をした。
蕩けた顔をしている優奈を見ながら、股の間に割り込むように入ると、俺は凶器のように熱く硬く膨張したモノをいたいけな少女のソコにあてがった。
先端がピチョッと触れるだけで、クネクネとお尻を動かす優奈の仕草が可愛くて思わず、ニヤけてくる。
太腿を大きく前に倒しながら、ズブッと亀頭を差し込んだ。
濡れそぼっているので、すんなりと呑み込まれたが、やはり幼い膣内は俺のモノを押し返してくる。
「んんっ〜っん」
やはり、最初は苦しそうな顔をする。
そりゃそうやわな、まだ、ほんの数回しか挿れてへんもんな。
優奈から「しよ」なんて言葉が出てくる前に、俺は優奈のナカにペニスを突っ込んでいた。
ぐぐっとペニスの先っぽに押し拡げられているような抵抗感を感じたかと思えば、そこからにゅるんとカリ裏まですっぽりと優奈の膣内ナカに入っていく。
ニュルリとした愛液の感触とどうしようもないぐらいに熱くてキツキツの優奈の膣肉の感触で、思わず挿れた瞬間に射精してしまいそうになってしまう。
このキツさに、もうハマっている20代の男がいた。
マジかぁ〜、少女とのセックスはここまで気持ちええもんなんやぁ。
最初は美優から、お願いをされて、躊躇い続け、それどころか、避けてまできたのに、今は自らこの少女に挿入したくて仕方がない。
つくづく俺ってヤツは、可愛い子には見境がない欲望の塊やなぁ。。。
だけど、せっかくの可愛い優奈のセックスやしなぁ…楽しまんとバチが当たるでぇ。
なんて勝手なことまで思う次第や。
俺は自分にそう言い聞かせてぐっと腰のあたりから込み上げてくる感触を我慢する。
そうして1秒だけ動きを止めてから、俺はゆっくりと腰を振ってジワジワと優奈の膣内の奥へ奥へとゆっくりゆっくりペニスを突っ込んでいく。
優奈はまだ小学生……いやまあ、胸はおっきいけどまだまだ身体つきオンナには程遠い。
第二次性徴期のまだまだちっちゃくて幼い身体をじっくりと堪能するように腰を動かす。
たしかに僕より身長が40センチは小さな少女の、まだまだ縦スジにしか見えなかった優奈の膣内にガチガチのペニスが突き刺さっている光景は異様なものだ。
まさに真っ白なスジにグロイ棒が突き刺さっているようや。
こりゃ、相当凄い接合部分やでぇ。
だけど俺はそんな異様さにまで興奮をおぼえて、パンパンに膨らんだカリ首で優奈の膣内をひっかくように拡張していた。
グチュッ…
グチュッ…
愛液が絡む音が大きくなってくる。
「ふぅっ……あぁぁっ、おにぃ……おくまで……えへへ」
俺のペニスは根元までなんとか優奈の膣内には入り。
こつんっとなにかにぶつかったような感触に、こりゃ無理矢理ねじ込んでるなぁ…。
「痛くないか?」
だけどそんな俺に向かって優奈は、なんとか顔を上げてニコリとほほ笑む。
正直この顔は反則やわ…愛おしいすぎるでぇ。
本人はたぶん気づいていないんだろうけど、幼いときそのままの無邪気さとセックスのたびにかすかに増していく官能的な感覚の芽生えが入り混じったこの笑顔…まさしく雌の笑顔や。
そんな顔をされるたびにぐちゃぐちゃに犯してやりたい欲求とどうしようもないぐらいに沸き上がる体温が止まらなくなってまうわ。
「ん~……ぁっ!なんか奥のほうきもちぃかもぉぉっ!」
しかも優奈は小学生……。とりあえず11歳にしてはありえないようなことを言ってくる。
奥が気持ちいいなんて、それなりにセックス経験を積んだ雌としか思えへん。
まだ、初体験を済ませて数回やで・・・。
俺は優奈の身体の開発・成長具合に一瞬だけビクリと震えてから、もう汗だくのぐちょぐちょになったお互いの身体をこれでもかと強く抱きしめた。
優奈もフラフラのよわよわしい手つきで俺の背中に必死でしがみつくみたいに抱きしめてくる。
「いっぱい、いっぱい、気持ちよくしてぇ!」
「ん、じゃあ、今日は奥をいっぱいしてやんで」
「う、うん……あぁーっ!」
ゴツンっ!と幼い膣内の奥の奥、子宮口があるらしい部分に向かってペニスを突き上げる。
とたんに優奈は甲高い声を上げてびくびくと震え、きつきつの膣肉をさらにぎゅっぎゅと締め付けてきた。
「はぁ……おにぃ……ちゃ…ん、これぇ……きもちぃ……。もっと……へへ……してぇ……んにゃっ!!」
さすがにいきなりやりすぎたかなんて心配したけど、優奈はとろとろの甘いお子ちゃま声でもっととせがんでくる。
奥底までペニスをつっこまれながら、未熟な子宮口を大人ペニスでもっと犯してほしいと誘惑してくる。
アツアツトロトロの膣肉はこれでもかと、にゅうにゅとペニスを締め付け、膣奥はチューっと吸い付くように先端にひっついてくる
俺はもう夢中になって、優奈の膣内に突っ込んだガチガチのペニスを小刻みに揺らすように、奥をぐりぐりと突きまくるように動かす。
グチュチュッ…
挿入部から愛液が大量に溢れてきた。
どろどろの愛液とぎっちりと絡みつく幼い膣肉の感触は、もうどうしようもないぐらに俺をバカにさせてくる。
「ひゃんっ!くぅぅ……あかん、あかんよ、おにぃ、ひ、いぃ……なんか、いつもより変なのくるかもぉぉっ?」
「ぐっ……ゆ、優奈っ……」
裏返った優奈の声はほんの一瞬だけ大人の女性の声に聞こえたかと思ったけど、「変なのがくる」なんて拙い表現はやっぱりお子ちゃまとしか思えない甘々とろとろの幼声や。
このアンバランス加減が絶妙で更に俺を魅惑の世界に連れて行く。
優奈の声まで好きになってしまった俺はさらに一段とペニスを膨らませてしまって、そんなペニスにさらにぎゅうぎゅうと幼肉が絡みつく。
フラフラで視線すら定まらない優奈は、それでも俺を抱きしめる腕だけはさらに力強くなる。
かと思えばふいにその腕がほどけて、つんつんと俺の左右の腕が弱々しくつつかれた。
俺は一瞬だけ笑ってから、つついた手を摑まえるみたいにしてちょっと乱暴に手をつなぐ。
いわゆる正常位や、体位のせいで両手をつなぐというよりは俺が優奈の両手を抑えているみたいになるけど、優奈は汗とよだれでぐちゃぐちゃになった顔で笑ってくる。
「えへ……おにぃぃちゃん……。うにゃっ!……ぁっ、くる、やぁ……ん、~~~~~っ!!」
「うっ、堪らんっ…うっ!」
いつまでも続けていたいような、でももっともっと強く貪ってしまいたいような、そんな不思議な少女とのセックス。
優奈はペニスで奥を突からながら、成長しかけのまだ硬くて豊満な胸を押し付けるように胸をそらしはじめ、だんだんと腰まで浮かせていく。
「んっっんんぅん…っあんっんん」
そして泣きそうな顔になったまま嬌声を上げながら、俺のペニスをギチギチに締め付けたかと思えば、自分からもう一段腰を浮かせてこれでもかと膣奥にペニスを押し当ててきて……。
「へ、変、変だ、よ、あっあっんんん」
そんなどうしようもない動きと叫び声みたいな声を上げた優奈の膣内はもうぐちゃぐちゃのトロトロ状態やった。
どこまでも貪欲に、強烈に精液を搾り取ろうとするかのような幼い膣肉の動きに流石の俺もついに絶頂を迎えてしまった。
脳天からつま先まで駆け抜けるような快楽は、人生初の奥逝きを味わっている優奈と同じぐらいに、とても甘美なものやった。
自分でも普段の量からは想像できないぐらいの精液を優奈の膣奥、未熟な子宮に向かってドクドクと注いでいることが理解できた。
「あっ!ぁっ!……あっ――――ッ!!?」
そんな俺の快楽につられてまた優奈の身体が震える。
精液を注がれるたびにまたぎゅっぎゅとペニスを締め付けて、しかも今度は大きく目を見開いて……。
一瞬の後にぎゅっと目をつぶったかと思えばまたビクビクビクっと優奈の全身が震える。
俺は延々と逝き続ける優奈の中でこれまた精液を吐き出し続けながら、どうしようもないぐらいの快楽と幸福感でごちゃごちゃになっていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」
俺はゆっくりと、優奈に体重が掛からないように、横に転がった。
優奈はピクピクとしながら、太腿まで俺のものなのか、優奈のものなのか分からない愛液がつたっていた。
「はぁ…はぁ…お兄ちゃん…優奈、あのねぇ…変になっちゃったぁ…」
息を切らしながら、そう言う優奈が可愛い過ぎた。
軽くキスをしてやると
「ふふふ、お兄ちゃんのキス大好きっ」
なんて言ってくれるから、また可愛いくなってまう。
「優奈、それはな、変ちゃうでぇ。」
「そうなん?」
「それは、お兄ちゃんとのセックスがとても良かったってことなんや。」
優奈はキョトンとした目で俺の話に耳を傾けていた。
「それが"逝く"ちゅーこっちゃで。"逝く"やで、分かったか?」
「逝く?」
「へへ、そうや、これからは、お兄ちゃんとのセックスで気持ち良くなったら逝くって言えばええで。」
俺は小5の少女に"逝く"を教えこむ、悪い大人やったわぁ。
「うん、"逝く"やね。お兄ちゃん、これからも、いっぱい逝かせてねぇ♡♡♡」
「おいおい…もっとする気かいな」
「えへへ、お兄ちゃん、優奈の身体好きやろ?」
「・・・・」
はぁ〜、ついにお子ちゃま優奈にそんなこと言われてしもうたわぁ〜。
あの、ホンマの妹のように可愛がってきた優奈に・・・。
「あーあ、また、何か出て来たぁ」
「あっ、すまん、すまん、これっ」
ティッシュを大量に抜き取り、優奈に渡した。
無邪気に精子を拭く優奈を、ただただ見つめていた。
・
・
・
事が終わると恋人のように甘えてくる優奈。
俺の腕に頭を乗せながら、俺の胸に指で文字を書いて遊んでいる。
「こちゃばいなぁ〜」
「へへ、何て書いたでしょう?」
「うーん、分からんなぁ〜、ヒントは?」
「五文字やでぇ。」
「あー、オチンチンか…笑笑」
「キャハハハっ…何でやねんっ!」
こう言う関西人のノリが好きやわぁ。
どんな時でもちゃんとツッコんでくれる。やはり松江の子とはちゃうなぁ。
「参ったっ。分からんわ」
「あ、い、し、て、る」
あらあら、そんなこと書いてたんやね。
「お兄ちゃんは?」
「んーー、まぁ、まぁ、好きかな。」
「ひっどーーぉ!」
と言うやいなや、腕に歯を立てて軽く怒りをあわらにした。優奈の大人の前歯が食い込んで、結構痛い。
「いててっ、ごめんごめん!大好きや、大好きっ」
「へへへ、それでええねんよーー♡許したるわぁ。」
腕から口を離すと、今度はチュッと唇にキスをしてきた。
「大好き♡お兄ちゃん♡♡♡」
ひと回り以上も違う小学生とイチャイチャする俺。
すっかり優奈のペースやなあ。
優奈はゴロンと横に転がると俺を見つめながら、真面目な顔で話始めた。
「……ねぇお兄ちゃん、また、明日も来てもええ?」
「ん、そりゃ、あかんわぁ。毎日、子どもが男の家に来てセックスなんかしたらあかんでぇ」
「えっーーーー、毎日セックスしたいよぉ」
セックスしたい?!おいおい、何言うてんねん。
あまりの直球に一瞬たじろいでしまう。
「ちょ、週末だけにしよっ」
「え・・・週末だけ?」
優奈はかなり不服そうやったが、流石に毎日、小5とセックスってのはなぁ〜。
「お兄ちゃん、今日は偶々、早く帰れたけど、仕事忙しいさかいな。」
「仕事かぁ〜。」
一応、大人には仕事があると言うことぐらいは分かっているみたいや。
俺はすっかり脱ぎ散らされた制服をぼんやりと眺めてからふと窓の外を見る。
もう、すっかり真っ暗になり、優奈と長く激しいセックスをしていたことが分かる。
「あんま遅なったらあかんわ。そろそろ、帰らなあかんで。」
「明日、来たらあかんのやったら、今日は泊まりたいなぁ」
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(2020年05月28日)
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