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【高評価】舞妓の小学生の妹に「逝く」を教えたら?。エッチが止まらなくなってしまった…(9)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編 (3/5ページ目)

投稿:2023-01-07 22:53:14

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本文(3/5ページ目)

「あかんぞ、平日は帰りなさい。」

優奈の顔が一瞬で悲しそうな顔になった。

「でも……」

「どないしたんや?そんな顔してもあかんでぇ」

「帰っても……誰もいーひんし・・・」

「えっ?!」

直ぐに察した。

あのオカン、昼の仕事に着いているはずやのに、いーひんって……また、「オトコ」のトコやな。

オカンが家をよく空けているのは聞いていた。しかし、この様子やと、しょっちゅう留守みたいやな。

「優奈のオカン、家にいーひんのか?」

「うん・・・」

俯き加減で、小さな声で返事をした。

言いたくないやろうし、それ以上は聞かへんかった。

そうか……。可哀想に。

姉の美優も居ないし、オカンも居ない。小5の優奈はさぞかし寂しかろう。

「ふぅ〜、そうかぁ。可哀想に、な。」

優奈の頭を撫でると、ニコニコしてくる。

やっぱ、俺は優奈には甘々やわ。

次にはこう切り出していた。

「ほな、今日だけは泊まってもええで。。。」

優奈はビックリした表情から笑顔に変わり

「えっーーー!ホンマなん?ええの?」

「うん、今日だけや。でも、ちゃんとオカンに連絡するんやでっ!」

「うん!!!」

そう言うと優奈は手を出した。

「お兄ちゃん、スマホ貸して!」

「ほいほい、じゃあ掛けるで。」

俺はオカンの番号を押すと、優奈に渡した。

直ぐに繋がり、優奈はオカンに、俺の家に泊まることを話しているみたいや。

直ぐに電話を切った。

「ちょ、早ないか?」

「うん、お母さん、お兄ちゃんの家ならいいって、言ってたよ………お兄ちゃんに宜しく言っといてって言うてたわぁ」

かぁーーーー、ホンマ、あの人は・・・。

娘が心配ちゃうのか?

それとも、俺がめっちゃ信用されてんのか?

どっちにしても、優奈が不憫に思えた。

しかし、優奈の家庭環境…どないなってんねん。

寂しいんやろなぁ。

優奈…可哀想な子供やわ。。。

京都にいる頃も、美優姉妹は毎日のようにウチに来てたさかいなぁ。

確かに楽しそうにしていたわ。

もしかしたら俺に、父親とも兄貴とも思える感情があるのかもしれへんなぁ。

そんなことを考えながらぼんやりとした時間を過ごしていると、俺の返事を待っていたはずの隣からは穏やかな息だけが聞こえてきた。

ちょっり女らしくなったように見えた髪型はくしゃくしゃになって、相変わらずのぷにぷにのほっぺたと無邪気そのものの表情は間抜け面とも言える。

「……おにぃちゃん…」

そしてセックスのときからつなぎっぱなしになっていた手に一瞬だけぎゅっと力が込められたかと思えば、優奈の唇は幼いころから見慣れた形に動いていた。

「優奈……」

「キス…して…」

少女のちいさな手で心臓をぎゅっとつかまれたような、なんとも言えない気持ち。

その気持ちのまま桜色の唇に唇を合わせれば、暖かな匂いがした。

ホンマに柔らかい舌。

子どもの口の中はこんなに温かく、甘い匂いなんやろか?体温は大人より高めなのは分かっていたが、お口の中まで、とても温かい。

好きな子とのキスは俺はかなり好きな方やと思う。

どんだけでキスはできる。

今、優奈とはどんだけで出来るわぁ。

やっぱ、優奈ことも大好きなんやなぁ。

とにかく、ぎこちなく絡めてくるのが経験の無さを物語り、とても可愛く思う。

反応も可愛い過ぎるぐらい可愛いのだ。

舌裏に差し込むとピクっと身体が動く、

歯茎を舐めると、肩が動く。

一つ一つの反応がとても新鮮。

ピチャピチャと唾液を絡ませて、いやらしい大人のキスを優奈に教えてこんだ。

チュパっと唇を離すと、優奈の舌が口から伸びて出ている。

この舌を中途半端に出している顔がとてもエッチな顔で、とてもいい。

頬をいい感じで赤くなり、はぁはぁと息遣いも荒い。

「はぁ…っん、お兄ちゃんもっと…」

俺の首に手を回して、引きつけられるように、また、優奈と口付け。

もうそれだけで、股間は熱く硬くドクンドクンと血液が溜まっていく。

大きな乳房を揉みながら、舌を絡ますと、

「っん…んんんっん…っんあっん」

女の声で悦に浸る優奈。

小さな身体はピクピクとし、俺のモノを待っている。

乳首に口を落とすと、大きく仰け反りながら、感じまくっていた。

「あぁぁーー、あっ、お兄ちゃんっ…身体、熱いよぉ」

そして、優奈の幼い身体を貪り続けた・・・。

「優奈、ご飯、食べるか?」

「うん、お腹ペコペコっ♡」

そりゃそうやわ、帰ってきて、直ぐにセックスしたんやもんなぁ。

「優奈、これ、着たらええわ」

俺のトレーナーを渡すと、直ぐに下着も付けず被るように着ながら

「えへへっ、おっきすぎるわぁ」

メンズのLLサイズは、優奈小さな全身をすっぽりと包み込んだ。

「ハハハっ!服に着られる感じやなぁ」

「お兄ちゃんがおっき過ぎんねん!」

「そうやなぁ、パジャマにするか?」

「ううん、これがいいっ!だってお兄ちゃんの匂いがするんだもん♡」

可愛いことを言ってくれるわ。

そのまま、起き上がり、リビングに行こうとする優奈に

「こらこらっ、パンツは履きなさい!」

「忘れてたわぁ〜」

優奈はバタバタとベッドの上でパンツを履くとお腹を抑えて

「お兄ちゃん、お腹減ったよー!ピザが食べたい!」

「ピザか…。そんなんでええのか?」

「うん!」

優奈はそう言うと服を引きずるように、リビングに行った。

俺は直ぐにピザを頼んで、リビングに行った。

2種類のピザを二人で食した。

さすがに二つは結構腹に貯まった。

「ふうー、お兄ちゃん、ご馳走様。もう食べれへんよー」

「お腹いっぱいか?それなら良かったわ」

そして、お腹を抑えながら、当たり前のように、優奈は俺の膝の中に入ってきた。

「おい、こらっ、あんま、お腹に寄り掛かるなよ〜」

「へへへ、だって、ここが好きなんやもん。」

こんな優奈が可愛くて可愛くて・・・。

しばらく、二人でバラエティ番組を観ていた。

「二人でテレビ観ると楽しいね。」

ん?その言葉に反応してしまった。

いつもは一人なんやろか・・・。

思わず、後から優奈をギュッと抱きしめた。

「お兄ちゃん・・・」

優奈も俺の腕をギュッと掴んだ。

優奈は俺の方に振り向くと

チュッとキスをして来て、

「お兄ちゃん、優奈、もっとしたいよ。ね、ベッド行こっ。」

寝室に誘われた。。。。

小5の少女に、ベッドに誘われた。

今更、拒む理由もないので、二人は寝室へ行った・・・。

ゴロンと転がった俺に乗っかる優奈。

「お兄ちゃん、おっきい身体!」

「優奈がちっこいんや。」

「ウチ、全部、収まってしまうわぁ」

優奈が突然、俺の胸をペロンと舐めた。

「こらこら、何してんにゃぁ」

「やっぱ、オチンチンの方がええの?」

全く、何を言い出すのかと思えば・・・。

イマドキの子どもは怖いわぁ〜。

優奈は俺の脚の間に頭を入れて、パンツを脱がしてきた。

「コラッ!」

「いやーん、メッチャおっきなってるよ」

そりゃそうやでリビングで優奈を抱きしめて、甘い匂いを嗅いでいたんやから。。。

それに、この部屋に入った時点でやることは決まっていたし・・・。

「この前、精子出さへんかったし、今日は頑張るっ!」

無邪気な笑顔で娼婦のような発言。

「もう、ええから、普通にエッチしようか?」

「なんで?お口でされるの嫌いなん?」

戸惑いながらも、つい・・・

「い、いや、嫌いちゃうけど・・・」

遠慮気味に言うと、優奈はペニスを握りシゴキ始めた。

小さな手でしごかれ、とても変な気分になる。

「もう、ええからっ」

すると、優奈の綺麗なピンク色の舌が先端に滲む液体をペロペロと舐め始めた。

ゾワゾワっと快感が走り、足の指がクネクネしてしまう。

「ゆ、優奈っ、ちょ、ちょ、待ちぃや」

優奈はペロペロしながら、とんでもない事を言い出す。

「優奈ね、お兄ちゃんのためにアイスキャンディーで練習してんよ」

「はぁ?アイスキャンディー?」

「うん、動画でやっててん」

おいおい、小学生って動画でそんなん見てんのかい?パソコンのフィルター大丈夫かよっ!?

まぁ、家には誰もいーひんし、それぐらい観るんやろか?なんて、大して疑問には抱かへんかったけど、小学生の性への興味に恐れ入った。

でも、俺のために、練習してくれてんのか・・・。

驚きもさることながら、健気な優奈が可愛く思えた。

優奈は右手で竿を持つと

小さな可愛らしい舌で俺の肉棒を舐めはじめた。

「うっ…ゆ、ゆ、優奈」

チュッ、ちゅぷっ、んっ……レロッ

ぬらりとした生暖かい感触。

肉棒の表面に押し当てられたかわいい舌がゆっくりと竿の付け根から上へ這い上がってくる

「ぁッ、ゆ、優奈っ!」

本当にアイスキャンディを舐めるようやったわ。

優奈のかわいらしい舌が俺の肉棒を舐め上げると、全身が痺れてきた。

「ま、マジか…」

小声で一言漏れてしまった。

「お兄ちゃん、そんなに気持ちええの?」

小学生のフェラで感じるのは、大人として恥ずかしいわぁ〜と思い、一応、顔は平静を装っていた。

が優奈の可愛い舌で肉棒をペロペロと舐められるたび、優奈の頭を掴み、迂闊にも俺の身体は仰け反ってしまう。

優奈の練習したと言われるフェラチオはそれほどまでに甘美で背徳感も混ざり、快楽を俺に与えた。

あまりの気持ちよさに顔をしかめて呻く俺の様子を優奈は嬉しそうに上目遣いでじっと見つめながら舌を動かす。

「お兄ちゃんのその顔、かわいい」

そう言うとまたも、お口いっぱいに俺のモノを咥えて、カリを中心に舐めてくる。

ちゅっぽっ…

ちゅっぽっ…

レロ…ペロっ…

ちゅっ…ちゅっ…

「うっ…も、もうええ…わ」

優奈はガン無視して、そのまま続けてきた。

優奈の舌先でカリ、そして裏筋を丹念に舐められてしまう。

マジでなんちゅーことをしてしまったんや〜。

軽い気持ちで、面白半分に「ここが、気持ちええ」とか、「こうやって舐めるとお兄ちゃんは気持ちええぞっ」なんて言ったばかりに、素直な優奈はちゃんと実践してくれている。

その上、もう既に、気持ちいい所を分かっている。

参ったなあ、小5にえらいこと教えてもうたわ。。。

「うぅッ……!…優奈の舌、ええっ…」

「んふっ、たくさーん、お兄ちゃんにしてあげんねん」

ちゅっぽっ…ちゅっぽっ…

レロっ…レロっ…、ちゅっ……ちゅ

「あぁ…あかんっ!」

これ以上ないぐらい膨張した亀頭を舌で丹念に舐められ、がまん汁は溢れてまくる。

「なんか、しょっぱね。」

口を離すと優奈は先端を指でつつくと、

ねば〜と糸を引かせて、ペロンと舐めた。

「へへへ…」

「お兄ちゃんの先っぽから透明な精子がたくさんっ」

まだ、精子と精液の区別もつかいないような少女。。。

またも、パクっと咥えると舐めはじめた。

優奈は裏筋を舐め上げ、口を凹ませ、顔を前後させる。

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