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【高評価】舞妓の小学生の妹に「逝く」を教えたら?。エッチが止まらなくなってしまった…(9)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編 (4/5ページ目)

投稿:2023-01-07 22:53:14

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本文(4/5ページ目)

「あァッ、うぅッ……!」

止まることのないがまん汁を優奈が全て舐め取ろうとしているが

あまりの刺激によってドンドン溢れ出てしまう。

「ふふっ、お兄ちゃんのヌルヌルしたもの優奈が全部お口で舐めるよ」

舐めるのを止めた優奈は、そう言って亀頭の先っぽに唇を押し当てる。

「えっ、なにを……」

「動いちゃあかん…チュッ、んむっ……んんッ、じゅぽ……ッ」

俺が見つめるなか、優奈の唇の隙間に亀頭がぬぷりと潜りこむと、そのまま口内へと呑まれた。

「あァッ……!?」

まるで先っぽが溶けてしまうかのような感覚。亀頭が温かい唾液に浸されながら口内の柔らかな粘膜の感触に包まれる。

うわッ……熱くて、うねってて……なんやねん、これ!

「んっ……じゅぽっ、じゅぷっ、んぶっ……んっ、ぐぽっ、レロレロッ、んふっ……ちゅぽッ」

優奈は夢中で小さな口いっぱいにフェラをしてくれる。

小学生という、背徳感と未知の快感に仰反る俺を優奈のフェラチオが更にせめ立ててくる。

優奈のちっちゃなお口は俺の膨れ上がった亀頭を咥えたまま頭を動かし、柔らかな唇でカリ首を刺激すると同時に口内ではウネウネと動く舌が亀頭に絡みつく…

「あっ……あァッ!ゆ、優奈…うぅっ……!」

んぷっ、じゅぽっ……じゅるっ!

ちゅぽっ……ちゅるッ、じゅるるッ!

舌で舐られるかと思えば、今度は口の中で吸引されキツい締めつけが亀頭に襲いかかる。

あまりの快感に頭がおかしくなりそうになりながらも、ペニスをしゃぶる優奈から目が離せなくなる。

目の前で小学生の女の子が俺のチンポを咥えているのだ。

このままでは、マジで、爆発しそうやわぁ。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、優奈、お股がムズムズしてきたよぉ」

優奈のヤツ、フェラで興奮しとんのか?

「ムズムズ?」

「うん、オマンコが熱いねん」

お、オマンコ?!

耳を疑った。

小5の少女の口からそんな淫語が出るとは・・・。

じゅぷっ…じゅぷっ…

ペロペロ…

小さいお口いっぱいに頬張り、まだ続ける優奈。

優奈の頭を掴み、

「も、もう、ええって!マジで」

ちゅぽっとソレから優奈は口を離すと

「なして?」

「優奈、寝転がり!」

俺は優奈にそう言うと、優奈は股間から俺の横にゴロンと転がった。

「そうそう、脚、開きなさい。」

「へへ、お兄ちゃん、挿れたいん?」

俺は優奈の脚を大きく広げ、優奈の唾液塗れのペニスをソコにあてがった。

優奈のソコは透明な液が割れ目から溢れ、お尻の方まで、垂れていた。

「エッチやなぁ〜、お兄ちゃんのオチンチン舐めただけでヌルヌルしとるやんかっ」

「そんなん、知らんよっ」

ズブッ…

ブッブっ……

「あっ〜ん、おっき〜いん」

優奈の脚を身体まで倒すようにして、挿入を始めた。

濡れそぼった、優奈の膣口は俺のモノの半分を一気に呑み込んだ。

「痛くないか?」

「うん、ちょっとお腹がズンとすんねんけど、大丈夫やよ」

優奈はもう俺のおっきなモノを受け入れることが出来ていた。

腰を深く、押し込み、優奈の幼い膣を味わった。

ズッ…グチュチュ…

と卑猥な音。

相変わらず、押し返すほどの狭い膣内。

潰されそうな膣肉に、思わず声が出てしまう。

「うっ!キツっ」

ほぼ呑み込まれた状態で、優奈を抱きしめ、腰を動かしはじめた。

グチュっ

グチュっ

「っん、あっん…んんっあん…あん」

強く抱きしめながら、優奈の狭い膣内を蹂躙する。

優奈はもう女そのものやった。

キツキツのソコは俺の脳天を刺激するほど、甘美なモノで、ウネウネと肉ヒダも動きはじめている。

「んんっ…お兄ちゃん、お兄ちゃ…っん」

可愛い顔から笑顔が消え、ひたすら雌の顔で喘ぎまくる優奈。

パンパンパン…

大人がないと思ったが、欲望には勝てず、肉がぶつかり合うほど激しく打ち付けた。

「あっ…あっ…変に…んんっ…あん、あん、あん」

「ん?変ちゃうやろ、"逝く"って言うんや!」

優奈が俺の首に手を回して、トロトロな顔で嬌声をあげ始めた。

「あー、あん、お、お兄ちゃん、い、逝く、逝くっ」

お利口な優奈はようやく「逝く」という言葉を使い、俺に絶頂前を教えてくれた。

その言葉に応えるように、子宮口を俺の太く硬いモノで突き立てるように何度もえぐった。

「あぁぁぁーー、い、いぐっぅぅ、んっんん」

俺の首に回している手が力強くなるとぴょこんとお腹が跳ね上がった。

そして、一気に脱力し、手の力が弱まった。

「はぁ…はぁ……」

「逝ったか?優奈。」

「はぁ…はぁ…うん…多分…身体がめっちゃ痺れてん…」

初の中逝きをした小学生の少女。

それを確認すると、俺もフィニッシュに向け、再度腰を激しく打ち付けた。

グチュっ!

グチュっ!

「ぎゃんっ…」

逝った後の優奈の身体はとても敏感でひと突き毎に身体は浮き上がった。

「あんっ…あんっ…お、おに、ちゃ…あん、っん、あかん、あかん」

優奈の懇願を無視して、ひたすら腰を動かした。

優奈の潤滑油は溢れていたが、やはり相当キツい膣内。

中出しに不安が全くないので、我慢などすることもなく、絶頂をすんなりと受け入れた。

「あっ、あ、で、出るっ」

どぴゅぴゅぴゅんんつ

最高の快感の中、優奈の中に大量の精液をぶちまけた・・・。

それは、足の先まで痺れるほどの快楽やった。

最後の一滴まで搾り出しながら、ビクンビクンと優奈の中に出した・・・。

満足した俺はジュースを持って来て、優奈に渡すと

ベランダに一服しに外へ出た。

優奈は起き上がり、ゴクゴクと飲み始めていた。

オレンジジュースを飲み姿は小学生そのもので、先程の女の顔では無かった。

「ふぅーーーー、また、してしもうたわぁ…」

タバコを蒸しながら、優奈を眺めていると、こっちこっちと手招きをしている。

部屋に戻り、優奈の横に行くと、ベッタリと身体を寄せてきた。

「お兄ちゃん、優奈、偉い?」

「ん?何が?」

「ちゃんと、"逝く"って言うたやろ。」

「ハハ…そうやったなぁ、偉い、偉いっ」

そんなこと、教えてええもんなんやろか?

・・・。でも、いずれは知ることになるやろし、まぁええかっ。

嬉しそうにしている優奈を見ていると、悩むのもバカらしくなってきた。

「あっ、そうや、そうや、お前、オマンコなんてどこで覚えたんや?」

そう、行為中のこの言葉に違和感を覚えていた。

「お兄ちゃん、そんなん、男子はみんな言うてるよ〜。」

「男子?」

「そうクラスの男子達なんてオマンコやオメコとか平気で言うとるし」

ナルホドなぁ〜。こうやって、耳年増になって行くんやな。

そういや、俺の性知識も周兄や悪友から得たものが殆どやったしな。

これはいつの時代も同じやな。

「なぁ、女の子がオマンコなんて、言うたらあかんで。」

「そうなん?」

「そうや、お下品や…笑笑」

「えへへへへ、お下品なん?」

「お兄ちゃんは、そんなこと言う子は嫌いやで」

「じゃあ、もう言わへん!」

勝手なモノで、セックスの最中は相手に無理矢理言わそうとする癖に、日頃はあまり口にして欲しくない…それが俺やった。

無邪気な優奈は自分のソコを触りながら

「そうなん〜。じゃあ、ここ、何ていうたらええの?」

「はぁ〜、そんなとこ触るなよぉ……」

「へへっ」

「ん〜、そうやな、アソコとかでええんちゃうか?」

「キャハハハっ、アソコ、アソコっ!」

ホンマ、何がおかしいのかよー分からんけど、優奈は笑っていた。

「子どもやなぁ…はぁ〜〜〜」

「あっ!また子ども扱いしたぁーーっ!」

そう言うと、俺のモノをカプッと咥えはじめ

「もごもご…ころみょちゃふう」

(子どもちゃう)

「うっ!コラッ、やめなさいっ!」

股間から優奈を引き剥がした。

「いややねん!子ども扱いされるのぉっ」

「分かった、分かった」

「じゃあ、続けてもええ?」

そう言うと優奈はまたも、俺のモノをしゃぶり始めた。

今度は尿道の残りの精液を吸い取るように、強く吸引してくる。

ちゅー、ちゅー、じゅぅーー。

「あ、あかんってぇっ」

俺は少女のフェラ顔をただ見ているだけやった・・。

マジで、色々してくれんなぁ。

当然、その後は優奈と・・・

「んっ…あっん…あんっ…あんっ」

うわぁ〜、マジで、よー締まるわぁ!

慣れてきた優奈の中を愉しむように、奥深く突きまくった。

「んっ、あぁぁぁ、んんんっ…おにぃっ」

パチンパチンっ

「お兄ちゃんっ!気持ちええよぉぉぉ」

悦びを覚えた少女は、恥骨を押し付けるように、お尻を浮かし、喘ぎまくった。

「い、い、逝くっ、逝くよ、また、逝っちゃうよ」

目一杯、子宮口を抉ると

「あぁぁぁぁぁーっ」

ぶしゅーっ

生暖かい、液体が俺の下腹部に大量にかかる。

優奈、潮吹きよったわ〜。

優奈は、もう夜だけでも3度目の「逝く」を経験した。

そして、俺もキツキツの中へタップリと射精・・・。

あかん、マジでやり過ぎやわぁ。

しかし、優奈は覚えたての思春期の少年のようにセックスを求めて来た。

「はぁ、はぁ、お兄ちゃん、お兄ちゃん、セックス、すごーく、気持ちええよ。」

「はぁ、はぁ、はぁ……お兄ちゃんもやで。」

「へへ、じゃあ、もっとしようね♡」

「・・・」

あぁぁ、止まらへんわぁ・・・。

優奈の可愛い唇に俺の唇を落とした。

舌をゆっくり差し込んだ。

両手を握り、覆い被さるように、口付けする。

当たり前のように受け入れる優奈。

優奈は俺の舌を入れやすいように、すぐに口を開けるようになっていた。

こうやって、覚えていくんやなぁ。

何度も何度も顔の向きを変えながら、激しい口付けをしていた。

右手で乳房を触りながら、先端をグイッとと押し込むと

「あんっ」

ええ反応や。

乳首に吸い付き始めた、まさにその時。

ピンポーーーーーン♪♪

えっ?!

唇を離して、お互いに顔を見合わせた。

「お兄ちゃんっ!誰か来たよ」

「そ、そうやな」

「ちょっと、モニター見てくるわ」

焦りながら、モニターを覗くと・・・。

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