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体験談(約 7 分で読了)

痴態を晒す晶子さんとのこと㉕。

投稿:2025-01-25 03:17:36

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名無し◆lHZRJAA
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

朝起きると晶子さんはもう起きていました、洗濯機を回していて下着なんかを部屋干ししていました「取り敢えず終わったからモーニングにいこう…」#ピンクガッツリ食べたいと言うので車で牛丼屋に行って晶子さんはお代わりをしていました、目的もなく車を走らせていました「あの…紅葉狩りでも行きますか…?」「ええっ…ど…

昨晩、今朝外で、その後ホテルで、さすがに疲れていました、部屋に戻ると晶子さんはトイレにいきました、そこまでは覚えていますが自分は寝落ちしてました、普段は下着で寝ています、途中で晶子さんが服を脱がしてくれているのは気づきましたが、されるがままでまた寝てました、眼が覚めて横を見ると晶子さんも下着で寝ていました、布団の中から熟れた大人の蒸せるような香りがしました、

胸を触ると柔らかい感覚と薄いブラの生地、乳首の膨らみを感じました「んん…起きたの…?」(えっ…)「あっ…すみません…起こしましたか…?」「(笑)ウトウトしてただけだから…」晶子さんこっちに向き直るとお酒の香りがしました「あの…」「…なに…?」「お酒が…飲みたいです…」「(笑)飲まして欲しいの…?」「はい…いいですか…?」グラスを取ると晶子さん口に含みました、

唇が近づいてきてキスをするとお酒が自分の口に注がれてきました、こぼさないように飲み込むと晶子さんの舌が入ってきました「はぁぁ…」「あぁぁ…」ふたりとも口を開いて歯茎や歯の裏側を舐め合っていました「あぁぁんっ…こんな事するのあなただけですよ…」「ずっとこうしていたいです…」「(笑)…仕事になりませんね…」布団をめくるとさっきより濃い熟れた香りがしました、

晶子さんがわざと口臭をかけてきました「臭いでしょう…(笑)匂いますね…」お酒の香りと晶子さんの匂いが混ざって如何わしい男を誘うような香りがしました、中指と人差し指を自分の口に入れて取り出すと唾液が糸を引いていました、また自分の口に入れるとフェラさせるように動かして舌を伸ばして隙間から唾液を入れてきました「もっと飲めますか…?」黙って口を開いて舌を出しました、

晶子さんが唾液を垂らすと舌と舌に糸が引いてキスをしてくると舌が口の奥まで入ってきて晶子さんの甘い吐息が香りました「どうですか…臭いでしょう…?」「はい…厭らしい香りです…」「(笑)厭らしいのぉ?…ババ臭いでしょう…?」「いや…それは前から…」「(笑)コラァァ…」黙ってうつ伏せにしてショーツを脱がせました、晶子さん抵抗もせずケツを差し出しました、

顔を近づけるとヨダレが垂れました「あんっ…」ガクッと揺れたお尻を押さえて舌を這わせました「あぁっ…そこは汚いぃ…」「いや…ですか…?」「ううぅぅぅ…」お尻の肉を開いて拡げると肛門の輪郭が緩んで小陰唇のようにただれていました「大きく…こんなに大きく開いていますよ…」「ええっ…?」舌先を押し込むと中に入っていきました「あんっ…そこはだめぇっ…‼」

晶子さんの意思に関係なくアナルは緩んで迎え入れるように収縮を繰り返していました、唾液を垂らすと一度飲み込んだあと泡になって表面に出てきて卑猥な香りを漂わせていました「ここは何の穴ですか…?」「えっ…そっ…そこは…」「なんの穴か言えますか…?」「う…うんちぃ…」「えっ…なんですか…?」「うん…ちを…する…穴ぁ…」「それだけですか…?」「…違う…」

顔を横に向けてこちらを見ながら眼からは涙が出ていました「あの…大丈夫ですか…?」「あっ…あなたが…私を…おっ…犯すぅ…穴っ…」右手の中指と人差し指を入れました「ひぃやぁぁ…っ…」すんなりと奥まで入りました「あぁぁ…いいっ…ケツッ…いいぃっ…」嫌がる様子もなく穴を天井に向けて愉悦の表情を浮かべていました

指を抜いて晶子さんを仰向けにしました“ヌチュウゥゥ…”刺しこむと尻穴が拡がって卑猥な香りがさらに強くなりました「おっ…お願いですぅっ…」晶子さん腰に手を添えて自分で尻穴を向けてきました「もっ…もっと太いのを…」晶子さんはMというよりマゾでした、さすがに身体に後が残るような事はしませんが穴を犯すことに抵抗はありませんでした、抜いた指を口に押し込みました、

「ウガアァァッ…」嫌そうな素振りは見せましたがすぐに舌を絡めて吸い付いてきました「やぁぁっ…くっ…臭いっ…匂いますっ…」指に付いたものを舐め取るように舌を動かしていました「お尻…お尻にくださいっ…」足首を持ってお相撲さんが四股を踏むように体重をかけて晶子さんのアナルを犯しました「ひゃぁぁっ…入ってるぅ…入ってるわぁ…」「何が入ってますか…?」「うぅぅっ…」

「ちゃんと言わないと止めちゃいますよ…」「いやぁぁっ…」声が大きいので抱き付いてキスをしました「ううぅぅっ…」「声は抑えてください…」「ごっ…ごめんなさい…でっ…でも無理ぃっ…」もう一度キスをして腰を振りました「ウグゥッ…ウウゥンンッ…」何度も見ている50女がウンチをガマンしているようなうめき声でした「ごめんなさい…出たらごめんなさいっ…」

晶子さんは男に組み伏せられる悦びを感じていました「拡がる…拡がってるわぁ…私の肛門がぁっ…やあぁんっ…」生温かったケツの穴が擦っているうちに熱くなってきました、「あっ…熱いっ…熱いですぅっ…ケツッ…灼けますっ…ケツの穴が灼けちゃいますぅっ…」「止めますか…そんなに熱いんなら止めますか…?」一度抜きました「いやぁっ…もっと…もっと奥まで…」“ズプププゥッ…”、

突き刺すとケツの穴から体液が飛び散りました「したかったっ…こうして欲しかったですぅっ…ギャアァァッ…」慌ててキスをして口を塞ぎました、首を振って苦しそうでしたが落ち着いてきました「してますよ…晶子の好きなアナルでしてますよ…」「はっ…はいぃぃっ…」「感じてますか…?」「はっ…はいぃぃっ…」「どこが感じますか…?」「あっ…穴…です…」「どこの…?」

「ええっ…いっ…言えません…」「言わないと止めるよ…」「ウウゥゥゥ…ッ…」「言えませんか…?」「言えば…言ったら…」「ちゃんと教えてくれないと分かりません…」「だめぇっ…」音はしませんでしたが“ズプッ…グチュウッ…”って脳で響きました、晶子さんの肛門と自分の竿が擦れあって互いの昇天が近づいていました「ああぁぁっ…出ちゃう…お尻から出ちゃうぅ…」

晶子さんがどんな痴態を晒しても受け止めようと思いました、でもその前に自分が逝きそうでした「晶子…逝きそうだ…」「いいですよ…奥に…奥にくださいぃっ…」自分が逝くために擦りました「いっ…逝くっ…逝きます…逝きますぅっ…」「でっ…出るぅっ…」押し込んで奥に出しました、晶子さん肩を持ってしがみ付いてきました「あんっ…熱い…熱いですぅっ…」

晶子さんうめくような声を上げると身体が震えていました、下半身の脱力感を感じながら晶子さんの逝き顔を見ていました「はぁあ…ああぁぁ(笑)…」眼が合うと微笑んでくれました、抱き着いて肌のぬくもりや竿から伝わるあたたかいぬくもり、首元からする晶子さんの香りに身を任せていました「よかったよ…いいタイミングだった…」「あっ…はい…」「(笑)シャワー…行こう…」

晶子さんが動いて抜こうとしました「もう少しいいですか…?」「(笑)いいけど…出そうです…」「なにが…出そう…ですか…?」「(笑)言わなきゃいけませんか…?」「教えてください…」「…降りてきました…」「見たいです…」「見たら…どうしますか…?」「あの…色や…硬さや…太さを…言います…」「(笑)惨い…憎たらしい人ですね…」竿を抜きました“ズルルゥゥ…”、

「んっ…あっ…つ…」“ズボッ…”と水分量の多い音がして晶子さんのアナルの中で白くコーティングされた竿が現れました「あんっ…」晶子さんお尻を押さえて部屋を出ていきました「やだ…出ちゃうわ…」後を追うとユニットバスに入っていきました「やっぱり見るのね…」便座を逆に股いだ姿で振り向いていました「あの…よく見せてください…」「(笑)…」お尻から精子が垂れていました、

あそこからは潮なのか尿なのかを出してポッカリと開いていました、お尻の穴も入れていたそのままの形で空洞のように奥が見えそうでした、穴が塞がったと思ったら“ブチュゥッ…”と中から出てきました「あんっ…出ちゃうっ…見てますか…見えていますか…?」「…よく見えます…厭らしいです…」「ふあっ…んああぁぁっ…」押し出されるように肛門が拡がってきました「あっ…出るっ…」

晶子さんは便秘症です、そんな時は肛門がめくれ上がるように開いて硬そうなのをします“ムリュゥッ…ムリムリッ…”「いやんっ…」硬い時は匂いはしないことが多いです「見てますか…まだっ…まだ出ますぅっ…」ケツを突き出すと見せつけるように出してきました「出てます…出てますよっ…臭いますか…臭くないですか…?」「大丈夫です…臭くないです…」“プリッ…ブリィッ…”、

硬いのが出終わったのか柔らかいのが出て終わりました「臭い…臭いわ…」柔らかいのは多少臭いました、晶子さん座り直すとウォシュレットを使っていました、最初はアヌスにあたる感覚に眼をつむっていましたが眼を開くと視線を感じました「(笑)きれいにしますね…」白いまま汚れていました、竿にすがるように左手で握ると便座からずり落ちるようにして顔を近づけてきました、

晶子さんためらう事なく竿を咥えて残滓を舐め取りました「あっ…ちょっと…クスグッタイですっ…」頭を持ってはがそうとしましたが面白がった晶子さんは放してくれませんでした「ああぁぁ…だめですっ…」「(笑)…」クスグッタイを通り越すと生温かくてオシッコが出そうになりました「すみません…オシッコが出そうです…」口を放すと犬が呼吸するように舌を出して口を開けました、

「あふ…らっ…らして…くらさいぃぃっ…」晶子さん握った左手で皮をむいてカリを出しました“ジョオオォォォ…”口に入りきらなかった尿が顔にかかり首筋を流れて身体を濡らして床に垂れていきました「あふっ…あっぷっ…」常識人が見れば顔を背けるような行為を二人は繰り返していました、54女のお尻の中心を貫いて晶子さんに悦びを与えて自分も昇天しています“プッシュゥッ…”、

お尻から晶子さん臭を撒き散らして“ジョロジョロォォ…”と股の間からも垂れ流しながら愉悦の貌を見せていました(この人には敵わない…)晶子さんと自分の求めたものが芯で一緒なのだと感じました、誰も知らないとこに精を出し自分のものになったと自惚れている、晶子さんがどう思っているのか分かりませんがもう離れられないと思いました「全部…晶子に…全部くださいぃ…」

終わると残滓を吸い取るように舐めてくれました(この女のことは自分しか知らない…)会社での清楚で高貴なたたずまいは欠片もなくただ性欲にまみれた女がいました、ふたりはもう気づいていました、この女は途轍もなくはしたなく捕獲された自分は愛欲に流されて蜘蛛の牝に睨まれたように従って精を出して飽きることなく貪り続けるんだと、晶子さんが脱力して寝そべってしまいました、

「はぁぁ…はぁぁぁ…」今更ながら小刻みに震えて淫情に浸りきっていました、捕獲されたささやかな抵抗として残りのオシッコを晶子さんの身体にかけていました。

この話の続き

晶子さんの部屋にいました、11月に逢って以来ひと月たってしまいました、年内に済ましておく事も多く貧乏暇なしって感じでした、晶子さんは社長室長の立場から何かと社長のスケジュール調整とか頼まれ事なんかで忙しそうでした、金曜の夜は先に帰った自分が晶子さんを車で迎えに行くようになっていたんですがしばらくあり…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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