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会社の後輩と家飲みした時のはなし(1/2ページ目)

2019-12-02 06:05:49

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本文(1/2ページ目)

名無しさんの投稿

私30歳妻26歳早苗158Fカップの痩せ型髪型はボブで男っぽい性格なので、その分ちょっ~と口が悪いです。

見た目は、キレイな顔立ちですが、目がパッチリしているため、少々眼力が強く、早苗の事を良く知らない人からは、怖い女性だと思われています。

結婚4年目で子供は居ません。

隆生23歳私の会社の後輩で、職場は違いますが、体育会系で会社の運動部繋がりです。

隆生が大卒後、運動部に入って来た時からすぐに仲良くなり、それからずっと面倒を見ている後輩です。

175cmのいわゆるマッチョッです。

私達にはまだ子供が居なかったので、週末など隆生が家に来て飲んでいくのは、月に何度かありました。

そんなある日の週末、またいつものように隆生が家に飲みに来たときです。

隆生は、少し前に、好きだった同じ会社の運動部の女の子が、他の男に取られて落ち込んでいました。

そんな状態でしたので、私たちが元気付けようと酒をガンガン飲ませ、テンションが上がった隆生が、下ネタを言った時の話です。

飲みが始まり2時間程経って…

「早苗さん、俺のマジでデカいッスよ!」

「はいはいわかったから、落ち着いて(笑)あなたからも何か言ってやってよ~」

「でも、確かにコイツのはデカいぞ」

「あなたまで何言ってるの?(笑)」

「早苗さん、信じてないでしょー?見るッスか?」

「見ないわよ~(笑)」

「いや!タダなんだから、見といて損は無いぞ!(笑)」

落ち込んでいた隆生のフォローのつもりで、私も酔っており、その話に乗っかりました。

「そぉ~スよ!」

そう言うと、隆生はズボンを脱ぐ準備をしました。

「ちょっと~アンタ、ホントに脱ぐの?(笑)」

早苗は、隆生をアンタと呼びます。

そう言いながらも、早苗はその姿を見ています。

隆生は、ズボンを下ろし、パンツになりました。

「まずは、通常サイズからッス!」とパンツを下ろすと、まさにデ~ンとした隆生のチンポが出ました。

普通サイズで、7cmくらいあります。

「えっ!?マジで!!?」

早苗は、目を丸くして、隆生のチンポをガン見しています。

「それって、まだ何にもなの?(汗)」

「はいまだ全くッス!これをこうすると…」

隆生が自分でチンポをしごき出すと、少しずつ大きさを増していき、「これで、4割くらいッス!」

少し持ち上がったチンポは、既に10cmは超えています。

早苗は、先程の言葉は何だったんだと言うくらい、興味津々でチンポを見ています。

「まぁ今は何にも無いんで、これぐらいが限界ですけど、本気になったら、もうー!凄いッスよ」

「早苗、コイツのMAX見てみたい?」

「えっ?まぁこんなの見たこと無いから、見れるなら…」

早苗も、隆生が落ち込んでいるのは知っていましたので、むげに出来ず話に乗っかってあげたのだと思います。

「だったら、何かおかずをあげなきゃ(笑)」

「えー!私が!?」

「他に誰がいるんだよ(笑)俺が脱いでも立たないだろ?(笑)」

「えーでも…(汗)」

「ボタンを少し外して、谷間見せるくらいで良いんじゃ無い?」

「それでも、全然大丈夫ッス!」

「ホントに~?(汗)」

酒も入っていて、その場のノリもあり、早苗は渋々ボタンを外し始めました。

3つほどボタンを外すと、服の隙間から白いブラが見えました。

「それじゃ、よく見えないから、前を広げて」

「こ~ぉ?(恥)」

「おお~~~」

早苗の見た目と違った女の子らしいカワイイ白いブラが現れ、2人で声をあげました。

白いブラの間に、たわわな谷間が見えます。

隆生は、チンポをしごきながら、早苗に近づきます。

「ちょっ…ちょっと~近いよ~」

早苗はのけ反り、それを回避しようとしますが、シャツが広がり胸が飛び出し突き出す格好になりました。

隆生は、早苗のすぐ目の前で、チンポをしごき、ドンドン大きくなっていきます。

「早苗、見てないと!」と言うと、少し体勢を戻し、チンポを見ました。

「スゴイ……」

素直な感想だと思います。

私が見ても、立派なチンポで、既に私を超えています。

段々、体勢を戻し、隆生のチンポは、早苗の20cmほど前にあります。

目の前で、隆生がチンポをしごき、「早苗さん!もう少し、胸寄せて貰って良いッスか!」

「こ…こ~ぉ?」

胸を寄せたことで、早苗の顔がさらに近づき、チンポの横にあります。

10cmも無い所から、隆生のチンポをガン見し、言葉を失っています。

隆生は、テンションが上がってきたのか、チンポを早苗の方に向けました。

すると、すぐ横にいた早苗の頬に、隆生のチンポが触れました。

「ちょっとーー!」と流石に驚き、身を引いて下がると、「早苗さん!すみません!しごいて貰っていいッスか!」と、チンポを突き出します。

「早苗もこの先を見たいんだろ?責任取らなきゃ(笑)」

早苗は、渋々と興味津々の間の顔で、「もぉ~」とあまり抵抗せずに、チンポを掴みました。

「……………」

早苗は無言ですが、その顔は、隆生のチンポに全て意識を奪われたようで、目を見開き、ゆっくりとしごき始めました。

「おお~!」

早苗にしごかれ、思わず隆生が声をあげました。

しかし、早苗には聞こえていないようで、全てチンポに集中しています。

しごく度に角度があがり、大きさを増すチンポを、楽しむかのように大きなストロークでしごきました。

竿をしごいていた手が、亀頭を捏ねたりと、無意識なのか自然とテクニックを使っていました。

そして、やっと早苗が口を開き、「これ…凄いね…こんなにおっきな人いるんだ…」

「まだ全開じゃ無いッスよ!」

「えっ!?そうなの?」

「今、8割ッス!」

既に早苗の手、2つ分を超え、隆生のチンポは上向きに、反り返っています。

「どうすれば良いの?」

「早苗さん!先っぽをちょっと舐めてくれ無いッスか」

そう言われると、早苗は私に確認する事無く、チンポに顔を近づけ、ペロッとなめました。

「あっ!」

隆生が、声をあげました。

すると、早苗もそれを聞いて、さらにペロッと舐めます。

「ああっ!」

また声をあげると、「ふふっ(笑)」と笑い、早苗は直接チンポに口を付け、亀頭部分を咥え、口の中で舌を動かしました。

「おおー早苗さん!スゲー気持ちいいッス!」

早苗は、口の中で、複雑な動きをし、チンポを舐めているようです。

手でのしごきも加わり、そのまま自然とフェラに移行しました。

フェラと言っても、口を大きく開いても、亀頭の外周をやっと咥えられる程度なので、そこまで奥まで入りません。

(チュパッ!)

早苗がチンポから離れたので、てっきりフェラを止めるのかと思ったら、「おっきー!アゴが外れる…(汗)」と言った後、またチンポを咥え込みました。

しかも今度は、大きさも分かったのか、先程より大きく口を開いて、亀頭全てを咥え込み、さらにその先まで口の中に入れました。

(クチュクチュ…クチュクチュ…)

唾液が溢れ出している音がします。

口の前後の倍のスピードで、手を動かし、まるでイカせようとしているようでした。

私は、その光景をただじっと見ていました。

(プハァー)

「今、どれくらい?」

「8割5分です!」

「えーさっきと殆ど変わってないじゃん!ホントは、これが限界なんじゃ無いの~?」

「そんな事、無いッスよ」

「でも、これ以上は、私無理だよ?」

「早苗さん!そのたわわな胸見たいッス!」

「えーマジで言ってる?」

「まぁここまで来たら、途中で止められないな…それに、これが限界かどうかもわかるし」

「そうだけど……」

口では不満を言いますが、既に早苗は残ったシャツのボタンを外しています。

全部外すとバッと脱ぎ、ブラだけになりました。

別に脱がなくても…と思いましたが、私も見てみたかったので、早苗に任せる事にしました。

早苗は、無言のまま背中に手を回すと、締め付けられたブラが、フッと緩みました。

私はテッキリ、ブラをズラして見せるだけかと思っていましたが、自らブラを外しました。

やはり、外す時には迷いが出たようで、そこから取る事が出来ません。

黙って見ていると、数秒悩んで覚悟を決めたのか、腕を前に下ろし、カップが腕を伝って落ちました。

ポロンと現れた早苗の胸。

肩ひもをサッと腕から抜くと、両手で胸を隠しました。

「おお~~~」歓声があがると、「あんまり見ないで~(恥)」

早苗は男っぽい性格なので、他の男の前で、このような性に関係する事をするタイプでは無く、とても恥ずかしがっていました。

初体験がいつなのかとかの話ですら怒ってくる感じで、普段なら絶対に隆生が怒られて終わり、決して乗っかって来ません。

その早苗が、自らブラまで外して、自分の体を隆生のおかずにするなんて、考えられませんでした。

早苗もブラまで外してはみたモノの、どうしたら良いか分からず、両腕をギュッと閉じて、胸を隠します。

「早苗さん!その手をどかしてください!じゃないと…ほらっ」

さっき、早苗のフェラで上を向いていたチンポが、真横を向くくらい下がっていました。

「早苗折角アソコまでしたのに」

「えっ?えっ?(焦)」

早苗は、私達の言葉に焦り、慌てて腕を外しました。

改めて現れた、早苗のFカップの胸。

子供はまだなので、垂れておらず、前に突き出ています。

その先に、ビンっと立った少し茶色い乳首が、その存在感を露わにしています。

隆生は、早苗の胸を見ながら、また自分でしごきだし、見る見る間に、また元の位置まで回復しました。

「早苗さん!またフェラして欲しいッス!」と早苗の顔の前にチンポを出すと、その勢いに流され、チンポを咥えました。

上半身裸の妻が、私の会社の後輩のチンポを咥えています。

(ジュボッ…ジュボッ…ボッ…グチュ)

また唾液が出て来て、口の中はグチョグチョのようでした。

隆生のチンポには、血管が浮き出て、見ているだけで、その硬さが伝わってきます。

暫くフェラを続けた早苗でしたが、(バッ!)と口から出し、「もぅ無理…アゴが痛い…」と言いました。

もう終わりなのかと思ったら、膝立ちになり、何も言わずに、隆生のチンポを胸で挟みました。

「おお~~~!!!」

昔は、私にも良くしてくれましたが、今は疲れるからと、全くしてくれなくなったパイズリです。

昔早苗が、フェラに疲れた時は、良くしてくれていました。

「早苗さん!超気持ちいいッスーー!早苗さんのおっぱい、超柔らけーッス!」

「そ~ぉ?良かった(笑)」

早苗は、喜ぶ隆生の言葉に気を良くし、隆生のチンポを挟んで、素早く上下させました。

「早苗さん!今、9割ッス!後、もう少しッス!」

それを聞いて、パイズリ&先っちょフェラのフルコースをしました。

「ヤバいッス!早苗さん!ヤバいッス!この角度、超エロいッスー!」

両方の乳首が、隆生の足ですれて、早苗の乳首もMAXに立っていました。

しかし、先に限界が来たのは、早苗でした。

急に、早苗は隆生から離れ「あ~~もぅ疲れた!」と言いました。

酒も入っていて、あれだけ動いたので、息があがったようです。

早苗は結局、隆生をイカせる事も出来ず、さらにMAXにする事も出来ませんでした。

「もぉ~どうなってんの~それ~?私こんなに頑張ったの久しぶりなのに、まだ限界じゃないの~!?」

早苗は、胸も隠さず、隆生の顔を見上げています。

少しスネたような顔で見上げる早苗が、堪らなく可愛かったです。

「すみません!もう少しだったんスけど」

「もぉ~自分でやってはい!」と胸を突き出し、隆生に見せるようにしました。

隆生は、「はい!」と早苗の前でチンポをしごきました。

暫くそのままチンポをしごきますが、まだイクとは言いません。

「ヤベーッス…俺も手が疲れてきたッス…」

段々速度が落ちて、最後に止まりました。

「あ~あ…」私と早苗が、声を揃えて言いました。

「そんな事言われても…(汗)」

「なに?結局、それが限界なんじゃ無いの~?(笑)それに、あれだけやってイカ無いなんて、あんたどっかおかしいんじゃないの?(笑)」

「そんな事無いッス!みんな俺のでヘロヘロになるんッスから」

「はいはいもうわかったから、あんたも飲みな(笑)」とグラスを渡しました。

隆生は、グラスを受け取り一口飲むと、余程悔しかったのか、「じゃあ、俺がどれだけ凄いか、早苗さん試してみないッスか?絶対、ヘロヘロにさせてやりますよ!」

「もぉ~わかったって言ってるでしょ~(笑)落ち着いて、座って飲んで(笑)」

早苗は、胸を出したまま、隆生はチンポを出したまま、向かい合って酒を飲みました。

5分くらい、軽い言い合いをしながら飲んでいましたが、隆生が「早苗さん!やっぱり、俺の試してみないッスか?」

「はぁ~?あんたバカじゃないの?そんなの入れるわけ無いでしょ~?(笑)」

「なんスか?怖いんッスか?(笑)」

「そ、そんなワケないでしょ!?」

「だったら、俺は馴染んでから10秒だけ動きます早苗さんが、その10秒、声を出さずにいられたら、早苗さんの言うこと、何でも聞くッスよ」

「はぁ?アンタ、まだ言ってんの?(笑)」

「やっぱ、怖いんッスね(笑)」

「だから、怖いワケないでしょ?たかが10秒くらい、真顔で耐えれるわよ(笑)」

「じゃあ、試してみましょうよ!その代わり、俺が勝ったら、その後も最後まで続けるっスからね!」

「あんたが負けたら、私の言うこと、何でも聞くんだよね!?(笑)」

「いいッスよ!」

「あなた、ごめんね!でも、10秒だけだからこの子、自分の事、過信し過ぎてるから、すぐに終わらせて、この子のおごりで、2人で旅行行こうね(笑)」

私は、何とも言えない気持ちになりました。

すると隆生が、「早苗さん、準備してください!」

「もぉ~はいはい」

子供をあしらうような、少し呆れた感じで返事をし、ズボンを脱ぎました。

早苗は、ブラとお揃いの白いショーツ1枚になると、「全部脱ぐのはイヤだから、すぐに終わるんだし、ズラして横からで良いでしょ?」と隆生に言いました。

「早苗さん、ちゃんと濡れてるッスか?いきなり俺の入れると、切れちゃうッスよ?」

「大丈夫だから、早く終わらせるよ~(笑)」と床に寝転びました。

大丈夫と言うのは、すでに濡れていると言うことなのか?

脱いだズボンを枕代わりにして、仰向けに寝転び、正常位の体勢になりました。

「さっきも言ったッスけど、馴染んでから10秒なんで、まずはゆっくり入れるッスよ?」

「もぉ~めんどいなぁ~そのまま入れれば良いのに~」

「いや早苗さん、ホントにこれ、舐めない方がいいッスよ切れたら、ガバガバになっちゃうんで」

「はいはいじゃあ、ゆっくりと入れてくださ~い(笑)」

早苗は、余裕だと言わんばかりに、隆生の言葉を軽く流します。

「じゃあ、行くッス」

M字に開いた足の間に、隆生が進んで行きます。

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