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Hを脅してセックス&セフレにした話

2019-06-09 00:54:30

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名無しさん(10代)からの投稿

今回は、前回の話の最後にHを脅してセックスしたときの話を書きたいと思います。

俺は前回、試合のときに女子トイレに入って、Hの排出物やオナニーを盗撮してこれを、Hに見せて脅してセックスすることに決めた。

そして、試合が終わり数日が過ぎた頃にHに動画を見せた。

すると、Hは声が出せないくらいに、驚いていたようだった。

沈黙が続いていたが、先に言葉を出したのがHだった。

H「俺君何よこの動画は?」と聞いてきた。

「この動画はこの前の試合のときに女子トイレに入って、女性の排出物を盗撮している動画ですよ」と言った。

「で、今見た動画はH先輩を盗撮した動画です。」と言った。

Hは驚いていたようだった。

H「俺君、最低ー」と言った。

「H先輩、そんなこと言ってもいいんですか?」と言った。

「そんなことを言うのなら、この動画は、ネットでばらまいたり、友達に見せたりしますよ。」と言った。

Hは焦っていたようだった。

「誰かに話したり、相談したりすると、動画がばらまくことを意識しててくださいね。」と言った。

H「俺君、その動画を消してください。誰にも、言わないし、相談もしないから。」と言った。

「なら、消すのには条件がありますよ。」と言った。

H「条件って何?」と言った。

「H先輩が俺とセックスしてくれたら、消してあげます。」と言った。

H「そんなことは、ダメに決まってるでしょう。」と言った。

「なら、動画をばらまくだけですけど、いいんですか?」と言った。

H「分かったわよ。」と言った。

「後、今後から俺の言うことを全部聞くこと。俺のセフレとなり、性奴隷になること。その二つを守ることが出来るなら、消してあげます。」と言った。

H「セフレだけはダメです。」と言った。

「どうしてですか?」と言った。

H「家の事情もあるから。」と言った。

「家の事情って何ですか?」と聞いてみた。

H「私の家は、3人暮らしで私、母、妹の3人で暮らしているの。」と言った。

H「父は5年前に交通事故で亡くなっているの。」と言った。

H「母は、会社で働いていて、妹は、中2で、部活をしているの。」と言った。

「別にセフレになってもいいじゃないですか。」と言った。

H「私の家の部屋でセックスすると、2人にバレるかもしれないから。」と言った。

「そんなことだったんだ。」と言った。

「別にセックスなんて、俺の家でも、出来るけど、H先輩の家でしても、2人にバレなければいいじゃないですか。」と言った。

H「でもー…」と恥ずかしながら言った。

「それでは、条件をちゃんと守ってくださいね。」と言った。

H「頷いて、分かったわ。動画は誰にも言わないし、相談もしない。そして、これからは、俺君のセフレになって、性奴隷になる。」と言った。

H「その代わりに、動画をちゃんと消してね。」と言った。

「分かってる。条件を守ってくれるなら、ちゃんと消すよ。」と言った。

「今度の土曜日の部活が終わったら、H先輩の家で、セックスをするよ。」と言った。

H「いきなりですか?」と言った。

「土曜日では、ダメなの?」と聞いてみた。

H「ダメではないけど、まさか、私の家に泊まるの?」と言った。

「H先輩がいいなら、泊まるよ。」と言った。

H「なら、日曜日の夕方まで、私の家にいる?」と言った。

「いいんですか?」と言った。

H「2人ともいると思うけど、俺君のために頑張る。」と言った。

そして、土曜日が来た。

練習が終わり、H先輩の家に2人で向かった。

練習が終わったのが、夕方の4時でH先輩の家についたのが、夕方の5時だった。

家には、誰もいなかった。

ます、H先輩の部屋に行って、荷物を置きに行った。

H先輩の部屋は、いい匂いがして、女子◯生らしい部屋だった。

ます、汗を流すために、風呂に入ることにした。

「H先輩、一緒に風呂に入りましょう。」と言った。

H「えー恥ずかしいよ。」と言った。

「何言ってるんですか?」と言った。

「これから先、H先輩は裸を何回も俺に見せるんですよ。」と言った。

H「そうだけど…」と恥ずかしながら言った。

すると、H先輩は、制服を脱ぎ始めた。

俺も、制服を脱ぎ始めた用意

着替えを持っていき、風呂に入った。

H先輩のおっぱいは、Dカップだった。

風呂に入り、まず、2人とも髪を洗い、

次に、H先輩が俺の体を洗いだした。

H先輩は、手で洗ってきた。

まず、俺の手を洗い、胸、お腹、背中、足、と洗い、最後に、ちんちんと、お尻を洗い出した。

H先輩は、ちんちんを丁寧に洗った。

「H先輩、おっぱいに石鹸をつけて、ちんちんを洗ってください。」と言った。

H先輩は、戸惑いながらも、おっぱいで、洗ってくれた。

まるで、パイズリみたいだった。

俺は、わざと、H先輩の顔をめがけて、おしっこをかけてみた。

H先輩は、避けずに目をつぶっていた。

H「びっくりしたじゃない。」と言った。

そして、お尻を洗い出した。

「H先輩、アナルも綺麗に洗ってくださいね。」と言った。

そして、人差し指でアナルを洗い出した。

その時に、ぶーーと、長いおならをH先輩の人差し指がくっついている状態で、おならをした。

H「もう、」と少し怒っていた。

H「おならが人差し指に伝わってきたじゃない」と言った。

「人差し指の、匂いを嗅いでみてください」と言った。

H「恐る恐る、人差し指を鼻に近づけた。」

H「くっさーい」と言った。

人差し指をよく見ると、少し茶色くなっていた部分があった。

俺はその指で、H先輩の鼻の中に突き刺した。

そして、鼻くそと一緒に指が出てきた。

「それを食ろ」と言った。

H先輩はしぶしぶ、食べていたようだった。

次に、俺がH先輩を洗うことにした。

俺はまず、お腹、背中、足を洗った。

そして、おっぱいをもむようにして、洗った。

そして、アナルを同様に人差し指で洗ってあげた。

人差し指を見てみると、少し茶色くなっていた。

そして、パイパンまんこも洗ってあげた。

2人で浴槽につかり、風呂を出た。

服を着終わる頃に、母と妹が帰宅した。

俺は、母たちに、挨拶をしに行った。

「ゆっくりして、泊まっていってくださいね」と言った。

俺とH先輩は、部屋に戻り、休んでいた。

夜飯を食べ終わって、夜の9時になった。

「H先輩、セックスしましょう」と言った。

H「いよいよするのね」と言った。

H「俺君、実は私、処女なの。」と言った。

「そうなんですか?でも、H先輩は、パイパンだったじゃないですか?」と言った。

H「パイパンなのは、私が好きなだけ。」と言った。

H「俺君、優しくしてね。」と言った。

H「実はね、俺君が私を盗撮しているときに、私は気づいていたの。」と言った。

H「おしっこしてるときに、スマホがちらっと見えて、盗撮されてることが、分かったの。」と言った。

H「だから、わざと、オナニーをして、潮もふいて、水を流さずに、トイレを出て行ったの。」と言った。

「えっ、そうだったんですか?」と言った。

H「で、離れた場所から、女子トイレから、出てくる人を、見てたの。」と言った。

H「そうしたら、なんと、出てきたのが、俺君だったの。」と言った。

H「これは、やばいかもって、思ったの。」と言った

H「で、やっぱり、俺君が脅してきたって訳。」と言った。

H「いままで、黙っていたけど、本当は、俺君とセックスしたかったの」と言った。

「そうだでたんですか?」と言った

H「俺君、いまから、私の臭くてパイパンまんこの処女を貰ってね。」と言った。

「はい。わかりました。」と言った。

「俺のくっさーいちんちんで、H先輩の臭くいパイパンまんこの処女を貰います。」と言った。

俺は、まんこをクンニした。

すると、すでに、まんこは愛液でヌルヌルだった。

俺はコンドームをつけずに、まんこに、入れた。

H先輩は、最初は処女膜が破れて痛がっていたが、徐々になれてきて、快感へと、変わっていた。

H先輩は、喘ぎ声を出さないように、頑張っていた。

俺は、いきそうになり、H先輩に、どこにだすか、聞いてみた。

H「俺君、そのまま、中に出してーと」と言った。

その、10秒後くらいに、俺はH先輩のまんこの中に中出ししてしまった。

幸い、妊娠はしていなかったようだった。

そして、H先輩に掃除をして貰った。

妹が二階に上がってくる足音がしたので、急いで、武具を来た。

妹は、俺たちがいる隣の部屋だった。

そして、眠くなってきたので、朝の9時まで、2人とも寝ていた。

家には、2人しか、いないようだ。

そして、それからは、H先輩とセックスをし始めた。

昨日は、長く出来なかったので、2人とも満足するまで、した。

H先輩は、クンニとフェラが好きだった。

次回は、H先輩にエッチないたずらをしてもらう話を時間ができ次第書きたいと思います。

-終わり-

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