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タイトル(約 4 分で読了)

初めて彼女の家に行った時の思い出

投稿:2020-03-10 04:27:22
更新:2020-03-10 04:27:22

この話のシリーズ一覧

本文

群馬県/双子の父さん(30代)◆MIRTUBI
前回の話

妻(当時は彼女):あやめ、Bカップ、身長178cm、黒髪(セミロング)、院2年(24歳)

俺:水季、肉棒約14cm、身長185cm、黒髪、大2(20歳)

※この前家族で身長測ったら伸びていたので、もしかしたらこの時からこの身長だろうと思い更新しました。

時系列がメチャクチャでごめんなさい。

まだ付き合って1年くらいの時期です。

あやめさんの家にあやめさん以外の家族が誰もいない日に遊びに行った時のことです。

「あがってあがって!」

「お邪魔しま~す」

ハッキリと覚えています。

お昼ちょっと前にあやめさんの家に初めて行きました。

初めて女の人の家に上がったので凄く緊張しました。

「何食べたい?水季の好きなもの言って」

「炒飯食べたい」

「いいよ!少し待ってて」

あやめさんは台所に移動して料理を始め

「妹と親の部屋以外なら好きな所で待ってて」

そう言われ、俺はあやめさんの部屋を探してあやめさんの部屋に入りました。

就活を終え卒論に取り組んでいて、机は様々な書類や本で溢れかえっていました。

机のイスに座ろうかと思いましたが、書類とか崩したら怒られそうなので机の後ろにあるベッドに倒れ込みました。

ベッドはあやめさんの匂いがして、初めてお互いの身体が繋がった時を思い出しました。

あの日以来お互いに裸を見せあっていません。

俺はあやめさんの匂いに包まれて寝てしまいました。

当時の俺は実習が間近に迫っていて、それの準備で睡眠不足でした。

日頃寝れないので緊張しているにもかかわらず簡単に夢の中に突入してしまいました。

意識が完全に夢の中に移ると

バシンッ!!

背中を強めに叩かれ

「女子の布団に勝手に入らない!!」

料理を終えたあやめさんが俺を起こしに来ました。

「ん?ごめん...」

「炒飯できたよ?」

俺はリビングに移動してあやめさんの炒飯を食べました。

「どう?おいしい?」

「うん、おいしい」

「よかった~また作るね」

そこからは一緒にテレビを観たり、実習のアドバイスをもらったりしました。

18時くらいになると突然

「今日泊ってく?」

と誘うあやめさん。

俺は漫画とかアニメの世界だけのことだと思っていたので

「え!?」

と聞き返してしまいました。

「かかか家族は?」←声裏返ってる

「今日帰ってこないから安心して」

「じじ、じゃあお言葉に甘えて...」

結婚してから聞いたら「人生の先輩らしくリードしたかった」らしいです。

「俺夜ご飯の材料買ってくるから好きにしてて」

「うん」

俺は逃げるように近くのスーパーに駆け込みました。

あやめさんに頼まれた食材を買って、家に戻るとあやめさんは部屋着に着替えていました。

「何か手伝う?」

「大丈夫だよ、お皿だけ用意しといて」

あやめさんはカレーを作ってくれました。

「カレーもおいしい?」

「うん」

この時のあやめさんの笑顔を子どもたちに見せてあげたいです。

夕食を台所に下げて

「食器洗っとくから先に風呂入っちゃいなよ」

「いいの?」

「さすがに昼夕と作ってもらって何もしないのは問題でしょ」

「だよね~」

あやめさんは風呂に入り、俺は食器を洗い始めました。

食器を洗い終わると俺はテレビを観ながら順番を待ちました。

「お待たせ~どうぞ」

「ありがと~」

「着替え洗面所に置いてあるから」

洗面所に着替えを取りに行くとパンツ以外あやめさんの部屋着でした。

パンツは未使用のあやめさんのお父さんのでした。

「もう何年も前のパンツだからバレないよ」

「・・・」

風呂に入ると微かにあやめさんの匂いがしました。

風呂から出てあやめさんの部屋着(バスケ用の運動着みたいなやつ)を着てリビングに行くと

「お~ピッタリだね、さすが高身長カップル」

そこからは24時くらいまでゲームしました。

「卒論の準備いいの?」

「せっかく水季が来てくれたんだから今日くらい大丈夫だよ」

あやめさんの部屋に移動して

「トイレ行くから先に寝る準備していいよ」

「あっOK」

用を足し、部屋に戻るとあやめさんがベッドに顔を埋めていました。

「何してんの?」

あやめさんは慌てて顔を上げ

「いや、ちょっとね」

「俺の匂い嗅いでたんだ」

必死に隠しているあやめさんに我慢できなくなり、俺はあやめさんに抱き着いてしまいました。

「水季...」

そのままキスをしてあやめさんの服を脱がせると、あやめさんは俺の服を脱がせました。

「ズボンは?」

あやめさんは黙って頷き、お互い産まれた時の姿になりました。

日頃から運動をしているあやめさんはスタイルが凄く良かったです。

お互い経験が0に等しかったので、俺が慌てて服を脱がせたらあやめさんも慌てて服を脱がせたそうです。

再びキスをして、同時にあやめさんの胸を揉むと

「...んっ...んっ...んっ...」

と声を漏らしていました。

空いてる手であやめさんの手を俺の肉棒を握らせました。

「おっきい...」

俺はあまりにも気持ち良くて簡単に発射してしまいました。

「あぁ...ごめんっ」

「大丈夫だよ」

しばらくお互い続け、俺はあやめさんを仰向けに寝かせて乳首にしゃぶりつきました。

チュパ...チュプ...チャパ...

あやめさんは無意識に俺の頭を抱えました。

「んはっ!んあ...んん」

次第に正常位の体勢になると

「ダメ...踏みとどまって...お願い...」

「どうしても一つになりたい」

「赤ちゃんできたら責任とれるの?」

「あ...」

「去年私から言っといてアレだけど、中に出されて薬飲んでも凄く怖かった...」

俺は肉棒をあやめさんから離すと

「ありがとっ、口でしてあげる」

「無理しなくていいよ」

「水季だけに我慢させるのはズルイもん」

ジュプジュプジュプ

「あぁ!出る!!!」

ビュルルル!!ビュルッ!ビュルッ!

さすが経験値ほぼ0。

ちょっと口を動かされただけで簡単に撃沈。

「ゴホッゴホッ!!...お互いこれからだから大丈夫...」

あやめさんはティッシュに俺の精液を吐き出しました。

「口ゆすいでくる」

「うん」

口をゆすいでくると、お互いの裸体を舐め合い69など様々な体勢になりました。

お互いのうなじ、脇、足裏etc

「あやめさんがおかしくなる姿が見たい」

「えぇ?」

俺はあやめさんに手マンをしました。

「あっ!ちょっと!」

グチュグチュグチュグチュ!!

「ダメッ!布団が濡れちゃう!」

そんなことを言いながらあやめさんは噴射を止めません。

「アァァァァッッッ!止めてぇぇ!」

2人揃って未経験って恐ろしいですね。

下手でも感じてくれるし、そもそも下手なのか分からない。

「アッ...!」

ビクッ!ビクッ!

「イッちゃった?」

「うん...」

これ以上続けようにも体力が無くなり、そのままお互いにベッドに沈み込むように深い眠りに入り、起きたのは10時頃でした。

朝ごはんは食べずに急いで帰りました。

俺の卒業旅行までの間、ずっとこんな感じでした。

-終わり-
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