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タイトル(約 4 分で読了)

好きな人が失神するまで中出しした。

投稿:2020-02-17 09:16:44
更新:2020-02-17 09:16:44

この話のシリーズ一覧

本文

群馬県/双子の父さん(30代)◆MIRTUBI
前回の話

しばらく見ないうちにリクエストがあったので書きます。

久しぶりに描くので感覚がおかしくなっているかも

時系列的に最初の話の続きです。

妻:あやめ、Bカップ、身長176cm、黒茶髪ロングヘア(ポニーテール)院卒(29歳)

俺:水季、肉棒約14cm、身長184cm、黒髪、大卒(25歳)

あれから何度も営みをしましたが、どうしても妊娠しなくて俺たちは焦っていました。

もう俺はいつものようにしても何も変わらないと思ったのであやめさんに黙って策を練りました。

あれは木曜日の夜、寝る前に

「明日する?」

とあやめさんから誘われ

「しよっか」

と返事しました。

翌日の仕事は少し早めに切り上げて、練っていた策の準備をしました。

とは言ってもドラックストアやコンビニで精力剤を買うだけなんですけどね...

当時の俺は中に出す量が足りないと考えていました。

今までは1、2回中に出しただけで終わっていたので、とりあえず精力剤でずっと肉棒が勃っている状態になれば沢山出せると考えていました。

夕食を済ませてから俺から先に風呂に入り、俺が風呂から出るとあやめさんが風呂に入る。

その隙に俺は精力剤を飲み、あやめさんを待ちました。

いつあやめさんが部屋に入ってくるか分からなかったので説明書をちゃんと読まずに沢山飲んでしまいました。

あやめさんが部屋に入って来たので2人で布団に潜り、お互いの服を脱がせて全裸になり69の体勢になり、お互いの秘所を刺激し合いました。

お互いの弱点を知っているので、あやめさんの感度が簡単に上がりビチャビチャに濡れてきたので、あやめさんの後ろに回り込んで手マンしました。

「水季ぃ...」

しかし俺は薬の量を間違えたせいか、肉棒がいつもより大きくなったり自分の感情がコントロールできなくなってしまいました。

「ハァ...ハァ...あやめさん...」

「どうしたの?」

ついに我慢できなくなり、あやめさんを押し倒して正常位で突いてしまいました。

「ちょっ!...水季っ!...やめ...て!」

いつもより肉棒が大きいからか、あやめさんの反応がいつもと違いました。

「水季抜いて!苦しいっ!」

俺は精力剤で興奮しまくっていたので、あやめさんにキスをして黙らせました。

そのまま序盤から激しいピストンをすると

「んー!んー!んー!」

と、俺の肩を叩きながら何かを訴えるあやめさん。

しかし普段の大きさではない俺の肉棒があやめさんをすぐにイカせました。

ビクッ!ビクビク!ビクッ!

唇を離すと

「いきなりやめてよ...おかしいって」

こう言っていましたが俺はまだイッていなかったのでピストンを再開しました。

「え!?待って!少し待って!!」

あやめさんはガチの抵抗をしましたが、あやめさんを無視してガンガン突きました。

「あぁぁ!水季!ストップ!ストップ!!」

パンパンパンパン!!

「イクイクイク!!ダメェェッ!!!!」

あやめさんはエビ反りになり軽く意識が飛んでいました。

ビュルビュル...ビュルルルルル...!!

「フー!フー!今日は...もう...いいでしょ?」

「今まで2回で妊娠してないから...もっと出さないと...」

「そうだね...」

パンパンパンパン!!!

「ダメェッ!!急にそんな強くしないで!!」

この時の俺は薬の効果でおかしくなっていて、あやめさんを妊娠させるより自分の性欲を優先していました。

「やっぱり今日の水季おかしいって!!」

そう言ってからあやめさんの身体から力が抜け、体感で30分以上も俺に好き勝手されました。

止まらないピストン。

止まらない中出し。

肉棒を抜くと溢れる精液、今までこんなに出したことがないから出した俺ですら驚いた。

「ごめん...もう...休ませて...」

そう言うとあやめさんは小走りで部屋から逃げ、俺は急いで追いかけました。

「もうやめて!!優しい水季に戻って!!」

「ごめん...あと2回出したら止めるから」

「あぁ...そん...な...」

バックで肉棒を挿れてピストン再開。

あやめさんの上半身はテーブルに預けて、俺は腰を持ち上げる。

「ハァ...ハァ...水季...」

あやめさんの意識が朦朧としている。

いくら出しても収まらない性欲、これだけ出しても妊娠しなかったらどうしよう?と焦る俺。

「あやめさん...あと少しで終わるよ」

ビュルルル...ドクッドクッ...!!!

「あ...と1回...」

俺はあやめさんの脇に腕を通して、あやめさんの上体を持ち上げて胸を揉みながら高速ピストン。

あやめさんは身体をクネらせたりしましたが

「あぁ!ダメェェッ!!これ以上刺激しないでぇ!!」

ガクガクガクガク!!!ビクッ!ビクッ!

あやめさんのマンコが一気に締まり、俺は精液を絞り取られ、あやめさんは失神してしまいました。

お互いの身体に色々なものが付いていたので、あやめさんはリビングのカーペットに滑り落ちてしまいました。

あやめさんの身体に付いているものをタオルやティッシュで拭き取り、あやめさんに服を着せて、お姫様抱っこで寝室に連れて行きました。

あやめさんが寝ていることをいいことに

「子どもできたらあやめさんのこと名前で呼んであげられないね」

と呟き俺はシャワーを浴びて1人でリビングの片付けをしました。

あやめさんが起きて来た時に失神するまで突いてしまったこと、薬の使用、無限中出しなどなどの謝罪をしました。

お姫様抱っこをした時に少しだけ意識があったそうで

「ちょっとかっこよかった」

「え~ちょっとだけか...」

しばらくして双子の姉弟が産まれました。

この話の続き
-終わり-
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