体験談(約 5 分で読了)
【高評価】温泉宿で宿泊体験の小学生と一緒になって❗️ その日の夜の続き‼️夜の話!
投稿:2024-03-18 10:24:12
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私、40代のサラリーマンです。先日、出張で温泉旅館に泊まった時のことを書いてみます。先日、出張で信州に行きました。1泊2日の気軽な出張でしたが、駅前のビジネスホテルが生憎満室で、取れた宿は隣町にあるスキー場近くの温泉旅館でした。24時間掛け流しの温泉があったので、それなりに楽しみ…
私、40代のサラリーマンです。先日、出張で温泉旅館に泊まり、小学校の宿泊体験時と一緒になった日の夜、続きの話を書いてみます。その日の夜、私は露天風呂での出来事からの興奮が冷めぬまま、布団に潜り込む事となりました。が、深夜になってもなかなか寝つく事が出来ませんでした。アルコールの力…
私、40代のサラリーマンです。
先日、出張で温泉旅館に泊まり、小学校の宿泊体験時と一緒になった日の夜の続きの話を書いてみます。
菜乃華ちゃんのクリトリスを甘噛みして、絶頂を迎えたので、少し休憩させてあげました。
菜乃華ちゃんの呼吸を整えさせると共に、気分を落ち着かせました。
「どう、菜乃華ちゃん。落ち着いてきたかな?」
「もう、びっくりしましたよ。オマタなんて、触られた事も無かったんだから。ましてや舐められたことなんて無かったのに。」
「でも、気持ち良かっただろ?」
「それは、気持ち良かったですよ。でも、その何倍も恥ずかしかったのですからね。」
「でもね。ここからが、SEXの本当の本番になっていくのだけど、どうする?」
「ここで止めておいてもいいんだよ。そうすれば、菜乃華ちゃんの処女、すなわちバージンも守られることになるけど。」
「お気遣い、ありがとうございます。でもね、いつかは卒業するんですよね。それなら、雑誌にも書いてあっだ通り、ベテランの男性にリードしてもらった方が幸せなんじゃないかなぁって思うんです。」
「で、菜乃華は今日、おじさんとするって決めたのです。」
「だから、もう、迷わせる様なことは言わないで下さい。お願いします。」
「分かったよ。ごめんね。」
「菜乃華ちゃんも腹を括ったのだもんね。」
「じゃあ、今から最終の動きに突入していくけど、まだいくつかは、関門があるけど、1つづつ伝えていくから、リードしてあげるからいいよね。」
「はい、是非ともお願いします。」
私も再度腹を括りました。
「菜乃華ちゃん、跪いて座ってくれるかな。」
私はペニスを取り出しました。
「露天風呂でも、見たみたいだけど、これが僕のペニス、すなわちおちんちんなんだ。」
「やっぱり、すごく大きいですね。」
「今が、大きさも硬さも8割くらいだよ。これから、菜乃華ちゃんが刺激を与えて10割にするんだ。」
「あっ、姉の雑誌でみました。菜乃華がおちんちんを咥えるんですよね。フェラチオって言うのですよね。」
「良く知っているね。でも、半分正解ってくらいかな。」
「口で咥えるだけじゃなくて、舌で舐ったり、唾液をつけて手で擦ってみたり、色々方法はあるんだよ。」
「さっき、私がやってもらった様にですか?」
「そう、その時の状況に合わせて、工夫していくんだ。相手がどうすれば気持ちいいのかを考えてね。」
「菜乃華にも分かるのでしょうか?」
「大丈夫だよ。今日は僕がリードしてあげるからね。」
「宜しくお願いします。」
私はペニスの扱いを菜乃華ちゃんに伝えていきました。伝え終えると実践あるのみなので、菜乃華ちゃんが咥えてくれました。
「菜乃華ちゃん、気持ちいいよ。」
と言うと、笑顔を見せてくれます。
先ほどまで膨張率80%だったペニスも100%になりました。
「あっ、おじさんのおちんちん、さっきより固くなったみたい。こんなのが菜乃華の中に入るなんて信じられないよ。」
「まだ、他にも準備はあるからね。」
「では、横になってくれる?」
「はい」
「この体制は69(シックスナイン)って言う言うんだよ。」
「菜乃華ちゃんは、引き続き、僕のペニスを刺激してくれるかな。」
「はい」
「で、僕も仕事をするね。」
と言って、菜乃華ちゃんのお股を再び舐め始めました。
「あっ、イヤ。また舐めてる。」
「こんどはね。舐めて、菜乃華ちゃんの身体から潤滑液となる愛液を出させて、SEXの時に痛くない様にしているのだよ。」
「さっきも、想像しただけで菜乃華ちゃんのお股が濡れ濡れになっていたでしょ。あれだよ。」
「もう、恥ずかしい事ばっかり言うのですね。」
「ここまで見られて、ここまで舐められて恥ずかしいも何も無いと思うけどね。」
「それはね、あるのですよ。」
「はい、分かったよ。恥ずかしいんだね。」
そう告げると、連続で菜乃華ちゃんのアソコを舐め続けてみました。
「あっ、イヤ。あっ、あっ、ああぁぁ。」
軽くクリトリスを吸ってみました。
「あっ、うぅ。」
吸ってからは、再び舐めてみます。
もう、菜乃華ちゃんの攻撃は完全に止まっていました。
私は体勢を変えました。
菜乃華ちゃんの脚を開け、その間に体を入れ込みました。
そして、ペニスを使って、菜乃華ちゃんのアソコを擦ってみます。
「あっ、それ。気持ちいい、あっイヤ。」
菜乃華ちゃん自身、混乱しているみたいです。
アソコは既に受け入れ体勢が完璧なくらい、濡れています。
菜乃華ちゃんの息も上がってきています。
「今から挿入するからね。」
「最後の確認だからね。いいんだね。」
菜乃華ちゃんが頷いた様に見えました。
私は、アソコにペニスをくっつけました。
そして、
「入れるよ。」
と告げ、菜乃華ちゃんのアソコにペニスを挿入しました。
一思いに、一気にアソコを突き上げました。
「あっ、痛い。うわー、裂けるよう。」
菜乃華ちゃんは大声を上げ叫んでいます。
大きく見開かれた目には、涙が溜まりそして流れ出しました。
優しくストロークしてみました。
涙が溢れ続けています。
ペニスを引くと、菜乃華ちゃんの血が付いているのも見えます。
ゆっくりと丁寧に出し入れしました。
「あっ、あっ、あっ、......」
菜乃華ちゃんの声が、リズム正しくなってきたのを確認し、奥を突いてみます。
私自身にも、菜乃華ちゃんの締まりによってそんなに余裕が無いこともわかってはいます。
それでも、菜乃華ちゃんに気持ち良くなってもらい、菜乃華ちゃんがSEX嫌いにならない様にしてあげるのが、初めての男の責任です。
初めてのSEXで、菜乃華ちゃんのボルチオをリズムよく突いてみました。
すると、
「えっ、なんかくる。えっ、イヤ、あっああ、あー。」
と言って、何と絶頂を迎えようとしていました。
慌てて、私も菜乃華ちゃんに合わせて絶頂を迎えるように自身をコントロールします。
そして、
「菜乃華ちゃん、一緒に絶頂を迎えよう。」
と言って、菜乃華ちゃんをいかせ、同時に私も菜乃華ちゃんの中で果てました。
慌ててペニスを抜くと、血が混ざった精液が膣口から流れ出てきました。
菜乃華ちゃんの顔を見ると、菜乃華ちゃんは絶頂を迎えた時に泡を噴いていました。
しばらくして、気がついた菜乃華ちゃんを部屋のお風呂にいれました。
丁寧に洗ってあげました。
「おじさん、ありがとうございました。」
「すごく痛かったんだけど、最後はすごく気持ち良くなりました。」
「いや、菜乃華ちゃんの身体は凄く気持ち良かったよ。」
「そうなんだ。良かったです。」
「これからも、SEXを楽しんでいってね。」
そう言うと、菜乃華ちゃんはなんだか悲しそうな顔をしていました。
このあとには、一つ大きな問題が控えています。
菜乃華ちゃんをみんなの元に帰さないといけません。
菜乃華ちゃんに言うと、あっさりとこう答えました。
「なんだか目が覚めてしまったから、ロビーの椅子に座っていた。菜乃華、普段けっこういい子だから、先生も友達も疑わないと思うし、絶対にバレないですよ。」
「そうなんだ。」
「で、おじさんにお願いがあるんだ。」
「何なに?」
「一応、おじさんの連絡先を教えてくれないですか?」
「別にいいけど。」
と言って、隠すことなく、住所から名前、スマホの連絡先をメモして渡しました。
「でもどうして?」
「だって、またどうしてもSEXしたくなったら連絡しないといけないし、それに...。」
「それに?」
「それに、おじさん、私の膣の中で射精したでしょ。もしも、赤ちゃんが出来たら、責任とってもらわないといけないですからね。」
不適な笑みを浮かべて言っていました。
そして、
「じゃあね。ありがとうございました。おやすみなさい。」
「ああ、おやすみ。」
菜乃華ちゃんは、仲間の寝ている部屋に戻って行きました。
あまりにもあっさりとした別れでした。
同時に、しっかりとした小学生の恐ろしさも知ることとなりました。
この後の話は、基本的に終わりとなります。皆さまの評価によっては、続き書かせて頂くかも分かりません。
ここまでお読み頂きありがとうございました。
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話の感想(2件)
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2: たかぴーさん#JIJlUGk [通報] [コメント禁止] [削除]この娘がどんなエロい女になったのか気になる
0
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2024-12-10 08:02:18
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1: 名無しさん#MDIBAJA [通報] [コメント禁止] [削除]連絡はあったのでしょうか。
続編楽しみにしております。0
返信
2024-04-13 18:05:51
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(2020年05月28日)
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