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【高評価】スキー場で会った天使2

投稿:2026-03-06 05:44:49

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大樹◆E3k1GUQ(20代)
前回の話

昨年の冬、奇跡的と言うか気まずいと言うかそんな出会いがあった。俺は大学を出て就職したその年の冬に、小さい頃からやっていたスキーに行った。その日はショートスキーをするためにスキー場へ。スキー場はなかなか混んでいて俺は1人のため相乗りで知らない人と30分ゴンドラに揺られる。カップル、おっさん、皆…

俺はだいき、22歳。スキー場で仲良くなったサナちゃん17歳と交際することに。

まさかの俺が勤める会社の常務の娘だった…最初のセックスが公衆トイレとは…。

サナちゃんの妹と3人でスキーに行く約束をしていた。妹は心陽こはるちゃん、15歳の中3。

当日、2人を迎えにサナちゃんの家まで迎えに行った。常務は家にいないのは確認済みだったので安心していた。

家に着くと2人が楽しそうに出てきた。しかし大きな家だ…。車に板を積み準備をしているとお母さんが出てきた。「この前はありがとうございました。今日もよろしくお願いします。」と深々と頭を下げた。

挨拶を済ませ、いざスキー場へ。「だいきさんカッコいいね!」「いきなり何!」「いいじゃ~ん!」わいわいと騒ぎながらもスキー場に着いた。

今日はそこまで混んではいないようだ。ゴンドラに乗ると「ここで知り合ったの?」「そうそう。」「一緒に乗ったの!?」「そうだよ。」「ドラマみたい…」俺とサナちゃんは目を合わせて笑った。

こはるちゃんはなかなかスキーが上手かった。サナちゃんと一緒に滑っていると先に行ってしまう…。

「おねぇ遅いよ~!」「待ってよ~!」「俺いるから大丈夫!」3人で来ると楽しい…。

ゴンドラも3人いると相乗りしようとする人もいなくゆっくりできる。

1日があっという間に終わった。「だいきさん今度2人で来ませんか?」「だめ!絶対だめ!」「サナちゃんいないとね…。笑」「え~!とりあえず番号だけ!」こはるちゃんと番号交換だけした。

家に送った時にはもう薄暗くなっていた。着いて板を下ろしているとまたお母さんが出てきた。「すみません!ありがとうございました。」「めっちゃ楽しかった~!」

すると階段の上から…常務だ…。俺はドキッとした瞬間、「お疲れ様です!」いつもの感じで挨拶した。「あれ?君?」「○○部の坂本大樹です!」「やっぱりそうか!上がっていきなさい。」

断ることもできずに家にお邪魔することに…。家に入るとカレーのいい匂いがした。

「まさかだいき君だとは思わなかったな!」「あ、はい…一緒に楽しませてもらいました。」

「昼もおごってもらってめっちゃ楽しかったんだよ~!」「ね!楽しかった~!」「すまないね、2人連れて行ってもらって。」「全然!いつでも。」

夕食に誘われ5人で食卓を囲む…絶妙に変な雰囲気だ。そう思っているのは俺だけだろう…。気まずさ満点の中、食事が終わりリビングで話をする。

仕事の話、プライベートな話。常務とこんな会話をすることなんてなかった俺は終始緊張しているとサナちゃんが俺の隣に座った。

「サナはだいき君と付き合ってるのか?」俺は心臓が泊まりそうなくらいドキドキしていた。「うん!優しいし面白いし!」俺は心の中で(言うなよ~!)と思ったが…。

「そうか。だいき君、サナのこと頼むな!仕事が忙しくてあまり構ってやれなかったから。」「あ、えっ、はい!」意外な言葉に驚いた。

こういう話題にはオープンな家族なのか…「私も好き~!」と風呂上がりのこはるちゃんが来た。「いいから!あっち行ってて!」「だいき君頼むよ~!笑」

サナちゃんの部屋に行くとドッと疲れがきた…「マジ緊張した…」「うちのパパは大丈夫ですよ。笑」「交際認めてくれたってことでいいんだよね?」「はい!」「よかった~。」

家族みんな家にいる。サナちゃんの部屋で変なことはできないがキスくらいならと思いキスをする。

サナちゃんはいつもの雰囲気になり積極的になった。「ンッ…ンッ…」俺に抱きつき舌を絡める。

パンツに手を入れると自然と足を開いた。「アッ!ンッ!」サナちゃんは口を抑え声を我慢していた。

立ったままズボンとパンツを膝まで下げるとすでに濡れているのがわかった。「できる?」「はい。」

ひなちゃんはベッドに手をつきお尻を出した。立ちバックで挿入する「ン~ッ!」枕を引っ張り顔に当てた。

こもった声で「アンッ!アンッ!アンッ!」と激しく喘ぐ。緊張からかサナちゃんも俺も限界が早かった。

「イィ!だいきさんもう!」「俺もヤバい!」サナちゃんの足がガクガクと震えだす。「アァァッ!」こもった声だが限界の声がした。

俺も限界…チンポを抜き「あっ!あっ!」サナちゃんのお尻に大量の精子が出た。サナちゃんはベッドにうつ伏せに倒れ込むと体がビクビクと痙攣していた。

俺はすぐにサナちゃんに出した精子を拭きチンポを拭いた。

動かないサナちゃんの横に行き「大丈夫?」「はい…」「パンツ履こう?」「はい…」それでも動かない…。

「ヤバかったね。」「はい。部屋でしたの初めてなんですよ。笑」ゆっくり動きだしパンツを履こうとした。

「あっ…」俺はパンツを掴み汚れを見た。「忘れてました。笑」匂いを嗅ぐといつものいい匂いがした。「ありがとう。」

ズボンを履き「これから家に来ても大丈夫ですよ?」「いや、常務…。笑」「私は今まで通り、だいきさんいるなら学校帰りに寄りますね。」

トイレを借りに下に降りると長い廊下…大きすぎるくらい大い家だ。トイレにも洗面台はあったが、トイレを出て洗面所に行くと洗濯機、この奥が風呂場か…洗濯機と壁の隙間には洗濯カゴがあった。

中を見るとさっき風呂に入ったこはるちゃんの洗濯物が…洗面所から顔を出し周りを確認すると人の気配がない。

俺はカゴの上にあった服を持ち上げるとすぐに下着が出てきた。ブラにパンツ、靴下シャツ…迷わずブラの匂いを嗅ぐと香水っぽいいい匂いがする。

もう一度洗面所から顔を出し周りを確認し、パンツの汚れを見ると汚れがない。匂いを嗅ぐとおしっこの匂い。変な匂いはなくおしっこの匂いだけ。

すぐにカゴに戻しサナちゃんの所に戻った。悪い気はしたが変態の俺には我慢できない状況だった。

しばらくして帰ることに。玄関まで行くとサナちゃんが「帰るよ~!」と大きな声を出した。「呼ばなくていいよ!」「うちの決まり。笑」「お客さんはみんなで見送るんですよ。笑」

リビングから3人が出てきた。「お気をつけて。」「今度2人で遊びたい!」「だめっ!」「だいき君、また遊びに来てくれ。定期的に。」「あ、はい。お願いします。」

当然、嫌だとは言えずに玄関を出た。サナちゃんは車庫の前まで来てくれて見送ってくれた。

一階が車庫、二階にリビング、水まわり。三階に各寝室。こんな家建てれるくらいになりたいものだ…。

家に帰るとこはるちゃんからお礼のLINEがきた。サナちゃんにもLINEをし2人同時にやり取りをする。こはるちゃんとのLINEは内緒だった。

後日、会社で偶然常務に会うことがあった。「おぉだいき君、今度また遊びに来てくれよ。娘2人も楽しみにしてるから!」「あ、はい!是非お時間あるときに。」

話し終わると周りの人が常務と仲良いのか?娘ってなんだ?と質問攻めしてくる。俺は詳しく話さずにやり過ごした。

その日は早く終わり家に帰るとサナちゃんからいつものLINEがきた「部活終わりました!いますか?」「いるよ~!」「じゃ行きます!」

もう着くだろうという時間にサナちゃんから電話が…「あの…妹に会っちゃって…」「来れないなら今度でいいよ。」「いや、こはるも行きたいってうるさくて。」「あぁ…サナちゃんに任せるよ。笑」「じゃちょっとだけ行きます。」

するとすぐに2人が来た。こはるちゃんもサナちゃんも制服だった。「こんばんは~!久しぶりだ!」「いらっしゃい。」「すみません…」「全然いいよ。」

3人で30分くらい話をしているとこはるちゃんがトイレに行った。サナちゃんは小声で「ごめんなさい…我慢できますか?」「大丈夫だよ。たまには我慢するよ。笑」

「でも…」ソファーに座るサナちゃんの足元に行き軽く足を開くとサナちゃんは自分で足を上げた。俺はパンツに鼻を当て匂いを嗅いだ。

一瞬で勃起したがこはるちゃんが戻りそうなので我慢し元通りにする。

帰り際、「また来ます!」「ダメだって!」俺は返事をせずに笑った。

次の日、サナちゃんと仕事が終わる時間が合わずに会えなかった。

その次の日、サナちゃんが家に来た。「こはるここ来たいって本当うるさいんですよ。」「そっか。笑」「それはサナちゃんに任せるから。」

「だいきさんとゆっくりできる場所に来てほしくない…」「だよね…あっ。これ渡しとくよ。」俺は部屋の合鍵を渡した。

「時間合わない時でも来ていいから。」「本当ですか!?」サナちゃんは嬉しそうにニコニコし鍵を見つめていた。

「いない時でも?」「もちろん、自由に来て自由に使って。」「やった!」

サナちゃんのテンションが上がると「見ますか?」「うん!」サナちゃんは制服のスカートを捲りパンツを脱いだ。

いつも通り汚れと匂いを確認すると「だいきさん、会えないときは一人で?」「今回は我慢したよ。2日間。」

するとサナちゃんはソファーで足を広げた。2日ぶりに見るサナちゃんのマンコ…パンツで勃起し興奮していたのにさらに…。

制服姿で足を広げているのを見たら止まらなくなる…が、まずはキスをするとサナちゃんも「私も我慢してました…」とキスが激しくなった。

制服を脱がせブラを外した。胸はBカップだが相変わらず綺麗な胸だ。ちょっと触るとすぐに乳首が立ちピンピンになる。

マンコの匂いを嗅ぐ…こんな興奮する匂いはない。舐めると「ンッ!だいきさん…」と手を出してきた。手を繋ぎながらマンコを舐める。

「アンッ!アンッ!」手にギュッと力が入る。舐め続けると「ハァハァ…ンッ!」体がビクっとなりピクピクと痙攣していた。

俺も全裸になるとサナちゃんはすぐにチンポに顔を近づける。「いいよ。」夢中でフェラをしている。女の子も我慢できなくなるとこうなるのか…。

「入れていい?」「はい。」ゴムをできる時はするようにしているので枕元に行くとサナちゃんに止められた。

「しない?」サナちゃんはうなずく。「わかった。」サナちゃんを仰向けにすると足を上げM字になった。自分からしてくれると嬉しくなる。

正常位で入れると「アァァンッ!」中は今までで一番熱くなっていた。「気持ちいい…。」

動かすと濡れすぎなくらい濡れていて気持ちいい…「アンッ!アンッ!ンッ!」俺の腕を掴む力が強くなる。

しばらく正常位のあとサナちゃんの体を起こし俺が仰向けになる。騎乗位でサナちゃんが上になるとすぐにチンポを掴み挿入した。

上下に動き前後に腰を振る。「だいきさん…ンッ!アンッ!アンッ!」腰の動きがやらしかった。

体勢を正常位に戻すとサナちゃんのマンコはもうグチョグチョになっていた。「今日なんかヤバいね…」挿入するとサナちゃんは恥ずかしそうに抱きついた。

「ンッ!ンッ!ハァン!」激しく喘ぐ…サナちゃんはすぐにイク時はこうなる。案の定、「だいきさん!もうダメ!」

サナちゃんの体がビクビクしマンコがギュッと締まる。「あっ!」大きく体が跳ね上がりその後、小刻みに痙攣する。

俺は最後激しく突く「はぁはぁ!」「イィ!アァァッ!」チンポを抜いた瞬間、サナちゃんは一気に脱力した。

お腹に大量の精子が飛び胸まで飛んだ。2日ぶりにするとこんなに気持ち良くこんなに精子が出るのか…。

精子を拭きベッドの上でしばらくまったりした時間が過ぎる。「私本当幸せ…」いきなりの発言にドキッとした。「俺もだよ…。」

「あの日スキーに行かなかったらサナちゃんに会ってないんだよね…」「不思議ですよね…私が友達といたら…」

「サナちゃんが友達といても番号は聞いてたかも!」「だいきさん聞かなかったら私から聞いてたもん!笑」

帰る時間になりもう一度パンツを嗅がせてもらった。「欲しいですか?」「欲しい…」「置いていきますよ。」俺は考えた…。

「置いていったらオナニーばっかりしちゃうから…サナちゃん来た時の楽しみにしとくよ。」「なんか嬉しい。笑」

数日後…仕事が終わり家にいるとサナちゃんから連絡がありいつも通り来ることになった。

連絡が来てすぐにインターホンが鳴る。「早いな!」と玄関に出るとなんと…。

「こんにちは~!こんばんはか!笑」こはるちゃんが来た…。「えっ?サナちゃんと一緒?」「一人ですよ!」「え~。」玄関で話すのはまずいので中に入れた。

制服姿のこはるちゃん…膝上10センチくらいか…中学生はもっと長いはずなのにスカートが短い…

ソファーの下に座ったこはるちゃん「おねぇ来るんですか?」「うん。さっき連絡あってさ、サナちゃんかと思ったよ。」「私で残念?」「そんなことはないけど…。」

なんとわざとか…パンツが見えている…灰色の綿パンツがガッツリと…。話しているとどうしても目が行ってしまう…。

こはるちゃんは気付いているのか、教えるべきなのか迷ったが黙っていた。なんとか勃起はしなかったがかなり興奮した…。

15分くらいしてサナちゃんが来た。部屋に入ると「やっぱりいた!絶対来ると思ったよ。」「だって!お邪魔なようなので帰りますね~!」

こはるちゃんが帰った後、「いきなり来てさ…」「昨日そんなことボソッと言ってたから。」「そうなんか…」

「何もしてないですよね!?」「してないしてない!サナちゃんだけだし!」サナちゃんはふくれた顔で俺をジ~ッと見た。「可愛い…」「信じます。」

「ちゃんと言っといてね。俺もびっくりしたし。」「言っても聞かないんですよ…。」と言いながらまたジ~ッと見つめてきた。

このあとパンツチェックに顔面騎乗でマンコチェック…そしてセックスといつもの流れで事を済ませた。

「今度こはる来たらすぐに連絡ください。」「わかったよ。」「何もなくても連絡ください。笑」「わかった。笑」

「ずっと繋がってたいから…」「ビデオ通話とか?」「したい!毎日!」「勉強とかの邪魔にならない?」「大丈夫です!」

この日から会いに来た日も来ない日も、家にいる時はビデオ通話をするようになった。自然とエロいこともするようになりオナニーやトイレを見せてくれるようにもなった。

エスカレートしていくサナちゃんと俺…

続きはまた書きます…

-終わり-
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