官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
弟の娘が僕の家にやって来た。満員電車に乗せたらものすごい痴漢に遭った
投稿:2026-03-06 06:12:16
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弟の娘が僕の家にやって来た。
僕は独身を貫いたまま40歳になるが、弟にはもはや高校生の娘がいた。
今回彼女は都会の大学を受験することになった。
まだ試験はずいぶん先なのだが、夏休みの間だけずっと僕の家に住み着く事になってしまったのだ。
「伯父さん。よろしくねー」
引っ越して来たその日、受験をする割にはギャル風の彼女が、なぜか僕にハイタッチをして来た。
ところが住み始めてしばらくしても、彼女はまったく勉強などする気がないことがわかった。
毎晩どこかへ遊びに出掛けているのだ。
聞いてみると、SNSで知り合った男女とカラオケやクラブに行っているらしい。
しかし僕は姪を預かった手前、遊ばせてばかりではいられなかった。
「おい美希。何のためにここにいるんだ。そろそろ勉強を始めるんだ」
すると姪っ子は僕にキレて来た。
「何よ。伯父さんはカンケーないよね。口出ししないでよ」
しかし弟の手前、僕は黙っている訳にはいかなかった。
彼女の母親から、予備校の夏期講習へ通わせてくれないかと依頼があったからだ。
そして僕は彼女を説得して、予備校の申し込みのために満員電車に乗ったのだ。
その朝は特に電車が混んでいた。
どうやら車両点検の影響で遅れが出ているらしい。
僕はうんざりしながら、けれども実希の手を引っ張りながら満員電車へ乗り込んだ。
僕は、彼女と正面から抱き合うような体制で満員電車に押し込まれた。
図らずも女子高生と抱き合うような体制になってしまったが、相手は姪っ子だ。
僕は反応しようとする下半身を必死で宥めながら電車に揺られていた。
「あっ・・はああっ」
美希がため息をついている。
どうしたのかと思って美希のお尻の方を見ると、なんとフレアーミニの制服のスカートが腰の上までめくられている。
なんと美希は、僕の目の前で痴漢に遭っていたのだ。
おそらく彼女は、こんな都会の殺人的な混み具合の電車は初体験だ。
もちろん都会の猟奇的な痴漢の体験も初めてだろう。
僕は、金髪ギャルの姪っ子が痴漢に遭う様子を、気付かぬふりでしばらく見ていることにしたのだ。
「んんっ、んはあっ・・」
美希は僕の胸の辺りに顔を押し付けてきた。
彼女の激しい吐息が、僕のシャツを熱く湿らせている。
僕は姪っ子が感じているのを悟った。
「んはあっ・・くふうっ・・」
美希の吐息が激しくなった。
見ると、美希のショーツが膝のあたりまで押し下げられている。
彼女はいま、痴漢の手でナマ尻を触られているのだ。
「あはんっ・・ダメ」
僕の胸の中で美希がつぶやいた。
もはや痴漢の手は、姪っ子のお尻を激しく撫で回しているようだ。
そのうち、姪っ子のカラダがビクんと伸び上がった。
普段は生意気な彼女の表情が変わって、顔が上気して口が半開きになり、目の焦点が合わなくなっている。
さりげなくお尻の方を見ると、痴漢の腕がリズミカルに動いているのがわかった。
いま僕の姪っ子は、おそらく痴漢の指をアソコに出し入れされて、手マンされているのだ。
そして次に、僕は姪っ子に気づかれないように注意深く、自分の手を彼女のおまんこに伸ばしてみた。
すると、濡れたおまんこに痴漢の指が出たり入ったりしている感触があった。
僕はその周囲を撫で回したあと、割れ目の先端にあるクリトリスを指で押し込んでみた。
「くうっ・・くはああっ」
姪っ子が僕の胸に顔を押し付けながら、首を左右に振った。
おそらく軽い絶頂を迎えたのだろう。
しかしそのまま僕は、クリトリスをグリグリと激しくコネ回す。
「あはっ、いま・・あひっ・・いまダメえっ!」
美希は僕の胸に顔をガンガンと押し付けてきた。
激しく絶頂したのがわかる。
すると、駅に到着した。
僕は電車の中の人波に押し出され、姪っ子が僕から離れていく。
いったん車両の外へ出て、戻った時にはもう姪っ子は奥のドアの角に押し付けられていた。
周囲を3人の男性に囲まれている。
おそらく集団痴漢だ。
彼らは姪っ子を周囲から隠すように動けなくしてしまっていた。
やがて、1人の手がブラウスの裾から胸の中に入るのが見えた。
続いてもう一人の手も中に入る。
そしてブラが上にずらされる。
いま姪っ子は、両側からナマ乳を揉まれ始めたのだ。
彼女が顔を真っ赤にして首を振っている。
小さく喘いでいるのがわかった。
すると、彼女のカラダが電流に触れたようにビクビクっとした。
脚を開いた彼女の股間に、また指が侵入したようだった。
見るとすでにショーツは足首から抜き取られていて、完全にノーパンだ。
美希のアゴは大きく上に向いていて、間違いなく快楽に身を委ねているようだ。
そして、彼女の目が大きく見開いた。
ついに挿れられた。
背後の男性が彼女の胸を抱えながら腰を使っている。
彼女の口がだらしなく開き、目の焦点が合っていない。
弟には申し訳ないが、いま僕の姪っ子は電車の中で痴漢に犯されているのだ。
やがて駅に着いた。
彼女が人波に押し出されるように出て来る。
しかし、服が乱れて乳首が見えている。
「お、おじさん。ヤラレちゃった。どうしよう・・」
僕は彼女を抱きかかえると、とりあえずベンチに座らせた。
そこで姪っ子が脱げた衣服を直していると、何人かの男性が集まってきた。
「おい、痴漢だぜ。女の子、ほとんどハダカじゃん」
「犯人はあのオッサンかよ」
「駅員を呼べよー。警察でもいいぞ」
だが結局僕は、駅員に腕を掴まれて部屋に連れて行かれてしまった。
どうやら姪っ子は、隣の部屋にいるようだ。
僕は必死になって、彼女は姪っ子で、電車の中で3人組に痴漢に遭ったのだと説明した。
すると、その駅員は僕の話にくい違いが無いかどうか、隣室の姪っ子に確認しに行ってしまった。
しばらくして、隣の部屋から声が聞こえてきた。
「あんっ、恥ずかしい・・そうです。そこです」
何やらボディチェックをされているような気配だ。
さらに聞き耳を立てる。
「そ、そうです。下から中に手を入れられてそんな風に乳首を・・ああっ、そ、そうです。そこをつまんでコリコリされて・ああっ、ダメ・・」
どうやら駅員は、電車の中でされた事を再現しているみたいだ。
「そうです。脱がされました。ショーツを膝まで下げられて・・んああっ、そこです。そこに指を出したり入れたり・・はあううんっ」
僕の姪っ子は、もしかすると駅員の指をアソコに出し入れされているのではないか。
「ああっ、そ、それからそこのクリっとしたところをギュッと押さえられて・・くっ、くはああっ!」
駅員がクリトリスを触ったのだ。
しかし、実は電車の中で美希のクリトリスを触ったのは僕だった。
「そうです。そこをグリグリって激しくコネ回されて・・あはっ、いままた・・あひっ・・ダメえっ!」
もしかしていま電車の中と同じように、美希は上り詰めたのだろうか。
姪っ子が説明しているのは、僕に触られた時とまったく同じ反応だった。
たぶん本当に駅員にクリトリスをコネ回されているのだろう。
「あっ、あっ、それで3人の人達に囲まれて全部脱がされちゃって」
いま姪っ子は、たぶん隣の部屋で全裸にされているだろう。
僕は壁に耳を押し当てながら様子を伺った。
「んはああっ、そうです。そんな風に後ろの男性に胸を掴まれて激しく揉まれました・・ああっ、そこ気持ちいいっ!」
美希は駅員にハダカの胸を揉まれているようだ。
「ああっ、はあっ、それで後ろからアソコにアレが・・はあああっ、ダメっ、いま入ってます。美希のアソコに・・んはあっ、そんな風に電車の振動に合わせて・・いやあっ、動かさないでーっ!」
ついに姪っ子がヤラれてしまった。
いま駅員の肉棒が、背後から美希のおまんこに出し入れされているのだ。
「くはああっ、そうっ、そうです。そんな感じに深く入って来ました。・・すごく激しく出し挿れされて」
隣の部屋からゴトゴトと音が聞こえた。
おそらく駅員が激しくピストンを始めたのだ。
あの痴漢にヤラれた通りになるなら、もうすぐ姪っ子は絶頂に達するはずだ。
「そのうちわたし気持ちよくなっちゃって・・ああっ、いいっ、もっとしてっ、もっと突いてえっ!」
壁の音が大きく響いて来た。
おそらくちょうど僕のいる壁の真裏で、美希が犯されているのだ。
すると、美希の感じる喘ぎ声が更に大きくなって来た。
「ああっ、そうです。わたし電車で逝きました。知らない痴漢にハメられて気持ちよくて・・んああっ、ダメです。また気持ちよくなります。また逝かせてくださいっ・・ああーっ、ダメっ、いいっ、お、おまんこ逝くうーっ!」
隣の部屋が突然静かになった。
ボソボソと話し声が聞こえるが、内容まではわからない。
そのうちしばらくして、汗だくの駅員が戻って来た。
「た、大変失礼しました。姪っ子さんと話が合致しましたので問題はありません。疑いをかけて申し訳ございませんでした」
駅員は、深々と頭を下げた。
するとさらに後になって、姪っ子が部屋に入って来た。
彼女も汗だくで、まるで風呂上がりのように上気している。
僕たちは部屋を出て階段を登った。
すると、電車がホームに入って来る時の風圧で、美希のスカートがめくれてしまった。
するとノーパンの丸いお尻が丸見えになり、その中心から白い精液が垂れて来ているのがわかった。
やはり姪っ子は駅員に中出しされたのだ。
「さあ、申し込みに行こうか」
すると、彼女はおとなしくなって着いてきた。
「伯父さん、都会って怖いね。けどドキドキするねー」
こうして彼女は夏休みの間、僕の家で過ごして行った。
しかし正直に言うと、僕たちは互いに欲望を押さえきれず、伯父と姪の関係ながら何度もヤッてしまった。
僕は美希の受験の合格を祈った。
合格すれば、春からはここで暮らすことになっていたからだ。
そして春になって、姪っ子は無事に合格して僕と一緒に住み始めた。
弟には決して言えないが、僕たちは毎朝のように満員電車に乗り、美希を痴漢に遭わせた後に家で激しく交わり合うのであった。
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