体験談(約 34 分で読了)
【評価が高め】 美少女との純愛ラブストーリー+さよならの向こう側に…前編【祇園編〜15】美優&優奈編正当続編(6/6ページ目)
投稿:2022-11-20 01:08:15
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本文(6/6ページ目)
「何や起きてんのか?」
「……たかったんどすぇ」
布団に篭りよく聴こえん。
シーツを捲ると仔猫のように丸くまって拗ねていた。
「美優、泣いたり拗ねたり忙しいやっちゃなぁ」
「ウチが右手噛み付いたから、ウチが洗ってあげたかったんどすぇ。」
「なんや、そんなこと…」
「早よ、シャワー浴びてこい。」
「いやっ。」
珍しく聞き分けがない。
「もっと甘えたいんどす。」
なるほど……結局、お風呂でイチャイチャしたかったんやな。
上から覗き込むと
はかなげなほど白い肌が薄く桃色に色づいている。
柔らかい、けれど引き締まった女性らしい身体。
それからまた身体と同じように柔らかい唇にキスをする。
何も纏っていない美優の身体に触れていると落ち着く…
少女特有の少し高めの体温を直に感じることができるからや。
「お兄はん…」
「なんや、美優がしてほしいんやろ?」
ポッンと美優に飛び乗るとバスタオルが綺麗に床に落ちて、お互いの裸の体が急に密着する。
抱き心地のいい柔らかい体に触れるとまた愛しくなる。
突然抱きつかれて、どうしたのかと表情を見ればまた妖艶な微笑み。
不自然なほど熱を持った躯としっとりとした肌。
「ったく…もう明日学校行けへんようになっても責任取れへんからな。」
それだけ、壊れるんじゃないかと思うほど逝かしまくったのだ。
手早く2本の細く長い足の間に手を入れて、割開いては一層熱いところを解していく。
赤く色づいた突起を優しく擦りあげて、蜜を纏った縦に走る割れ目を指先で撫で上げる。
期待しているのか、わずかに触れただけなのにいつもよりも濡れるのが早い。
「…ぁあっ…お兄はん」
遠慮がちな声が聞こえる。
我慢する必要なんてないのに抑える様な声音。
その声にまた俺も興奮して、俺のナニも力強く芯を取り戻す。
相変わらず、我ながらタフやなぁ〜。
もっと声が聞きたい、その一心で柔らかい手つきで敏感すぎる場所を撫でる。
充分すぎるほど濡れたそこはヒクヒクと動き、俺を待ち詫びているようだ。
中指を一息に挿し込んで、気持ちよくなるところばかり刺激する。
ぐちゅっ
白い肌が跳ね上がった。
「っん…あかんぇっ!」
もう互いの身体は知り尽くしているから手早く身体をほぐしていく。
「んんぅ…。気持ちいっ…!」
目を瞑り快感を享受している。
時折吐息をもらしながら、指先を折り曲げて内壁を擦ればぴくんと身体が揺れる。
「そりゃそうやろ、俺がしてんやからな」
片手でサラサラの髪に触れながら、更に奥まで指先を伸ばす。
潤んだ瞳で俺に一言…
「はぁっ、挿れておくれやすぇ…」
行為の時の京言葉はホンマ堪らん。なんかいけないことをしているみたいや。
我慢する理由もなく、そのままお構いなく繋がることにした。
さっきまで完全に食事モードになっており、乗り気じゃなかったことが嘘のように自身が熱くなっている。
俺はトコトンこの幼き身体が好きなようや。
そのはち切れそうなものを、待ち侘びる美優の中へねじ込んだ。
グチュチュ……
水音が響く
たったそれだけのことで堪え切れなくなったのか一層高い声が聞こえる。
「ひあああっ!ん、……お兄はんっ…"手"」
不意に名前を呼ばれて、どうしたのかと顔を向けると「手」なんていうから、そのまま片方の手をつないだら、
「いっ」
先程、噛まれた患部に美優の指が当たり、血が滲んだ。
つながって激しく身体を打ち付けようとしている状態なのに、手を繋いでいる所を引き寄せ仔猫ように患部を舐め出す美優……なんて可愛らしいや。
そういう健気な可愛さがまた俺を魅了していく。
「あっん……か、かんにんね…」
「かまへんって…そんなん。」
空いた片手で腰を掴んでさらに最深部目掛けて奥へと進む。
グリグリと子宮口に押し付けると
口から俺の手を離し
「はぁ…っ!あかんぇ…そこ、あかんのぇ。」
感じながらも俺の手は繋いでいた。
まだ気にしてんのか…どんだけ、健気な子やねん。
力なくまた俺の手を口にする美優…。
……なんや、この子は感動さえ覚えた。
けれどそのことが嬉しくて、馬鹿みたいに俺は従順にそれに応えて更に深く繋がる。
乳房は規則正しく小刻みに揺れ、ひたすら手の甲を舐め続ける美優。
ガツガツと肌がぶつかる音が聞こえてきそうな勢いで腰を打ち付ける。
大きく仰け反り、彼女の口から手が離れた、
「はぁっん…中にちょうだっ…!お兄はんの、ぜんぶ!」
どうしたのかと心配になるほど挑発的な言葉たちに驚きつつも、俺も余裕なんてなくて。
「ん、分かったでぇ。」
最後にラストスパートをかけるように激しく動いて、気がつくと美優は意識を手放していた。
そのあと間もなく俺も達して、やりすぎたか、なんて若干反省しつつも杭を抜く。
こんなに激しく何度もしたのは久しぶりで、俺の腰もヒクヒクと笑っていた。
まぁ、気持ちよくなって貰えたなら満足やわ。
「あー…。」
俺を咥えこんでいたそこからは白いものがどろりと溢れていた。
中学生に中出しし過ぎやわ…。
美優から望んだとしても大人げないなぁ…。
とりあえずグッタリとし、目を瞑った美優からその液体を拭って、シーツを被せた。
俺も隣に寝転んで、宝物に触れるかのように優しく髪に触れる。
「ん、お兄はん…」
髪を触れられたことに一瞬目が覚めたのか美優は重たそうにわずかに瞼をあけて俺の方へと手を伸ばす。
その手はまた俺を探しているのだとすぐにわかったから、小さな手を掴んで包み込むように抱きしめてやる。
徐々に意識が鮮明になってきたらしく俺の胸元に顔をうずめて何かぽつりと零す。
「どないしてん?」
「なんもないどす。」
「なんやねん。」
しばらくしても返事がないと思えば手に柔らかい感触が…
「んっ。」
もう彼女は俺の手を舐め始めていた……。
あまりの早さに呆れつつ、
「ほんま、大丈夫やからシャワー浴びてこい。」
しばらく、ふやける程舐めてから、ゆっくりベッドから立ち上がった。
可愛い過ぎる、健気過ぎる、愛おしい過ぎる。
手放したくはない。
募る想いは日増しに強くなるばかりだった。
二人に残された時間は丁度1週間となっていた。
・
・
・
つづく
・
・
・
ーーーーー
ゴクッン…
俺の名前の入った湯呑み茶碗で静岡のお茶を一飲みし
た。この湯呑みも10年以上愛用しとるわ。
「やっぱり、お茶が一番落ち着くなぁ。」
美優の影響で炭酸党やった、俺は今ではお茶が増えたわ。
今回で終えるはずやったけど、
最後の二週間はしっかり書き記そうとしたら
メッチャ長くなってしまった。
流石に一回の投稿の域を凌駕してるわぁ。
とりあえずキリのええとこで打ち込むのをヤメた。
今回、書いてて思ったけど、人の記憶って風景や曲を聴くことで鮮明になることがある。
嵐山に行ったことなんて、すっかり昨日まで忘れていた。
不思議やなぁ。
何や、何や、コメも美優ロスの声が多いなぁ。
何か、好きなドラマやアニメが終わるとよくネットで話題になるけど、そんな感じなんやろか?
その作品を手掛けている身としては、変な感じやわ。
ロスと言えば、カリ城を観るたびに、クラリスロスに未だになる。
まさに続編希望のボタンがあるなら、連打していただろう。
美優ロスになる方はその後も知りたいんやろか?
結局、今も繋がっているわけやから、どこかで何かしらの再会はあるのはバレてるわけやし、ここらで終わるのも一興ちゃうかなぁ。
この前、ヒロさんってどんだけ女抱いてんねん?みたいなコメがあったけど、ちょい多いぐらいやと思うで。
ただ、少ない文章でたまたま濃縮して描いているだけやから、多くみえるだけや。
男を何十年もやっていれば、それなりの人数と肌重ねるとちゃうんかなぁ。
脱線したけど、後一回です。
勿体振りません。
沢山のコメお待ちしております。
ヒロより。
・
・
「なんや…もう、我慢できひんのか?」
「だって、だって」
今週は早出が多かったので、早寝早起きをして純子の相手を殆ど出来なかった。
「ごめんな。」
「純子たちの為にお仕事頑張ってくれてるもん、純子我慢したよ。」
ほんまこの歳になっても、相変わらず子どもぽいところが堪りません。
「そうか、じゃあ疲れたし寝るわ。」
「寝、寝ちゃうの?」
「純子も理解してくれてるみたいやし。」
「・・・」
ちょい虐めるのが好き。
「どないしたんや?」
「ヒロさん、意地悪してない?」
「純子、純子、」
「いやいやいやっ!」
始まったわ♡イヤイヤ攻撃。
豊満で弾力のあるオッパイを揉むと
「いやんっ!ここじゃ。」
構わず、パジャマをたくし上げオッパイを舐めまくると、
「いやん、いやん、ベッドで可愛がって!」
あかんわ、俺のオレが大変な事になっているので、
寝室へ行きま〜す。
おやすみなさい。。。
・・・↑↑ここを美優と通っておりやした…。ヒロと美優が通ったたんやなぁってイメージして読んでください。美少女との純愛ラブストーリー+さよならの向こう側に…前編……【祇園編〜15】美優&優奈編正当続編・・ついにラスト2回です。長きに渡…
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